<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/katotsuru/rss.html">
<title>弘中駄目人間研究所(ファッション館)</title>
<link>https://ameblo.jp/katotsuru/</link>
<description>何の夢も定職もないまま人生の曲がり角27歳になりました細々とジャズで生活してます主にファッソンについて書いてます毎日チープですがワードローブを公開しております。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10308493202.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10308484119.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298511402.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298495551.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298486698.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298479091.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10281956835.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10249188730.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10248026446.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10248022326.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10308493202.html">
<title>Janet Seidel/The Way You Wear Your Hat</title>
<link>https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10308493202.html</link>
<description>
寺島靖国さんが人気を火をつけたと勝手に思うジャネットサイデル。僕も最初に彼女を知ったのは、寺島靖国さんのコンピレーションに入ってた彼女にの唄うルンバだったから。アートオブラウンジというタイトルだったと思う。その後しばらくしてジャネットサイデルはもうほんと大人気で（昨日までの非常識も今しればその瞬間から常識なので）ある意味ダイアナクラールやなんかと同じ位日本で人気さんになっていろんなＣＤがＨＭＶやタワレコなんかで売られました（今まで目に留まらなかっただけとも言えます）ヴィーナスへもジャネットさんサ
</description>
<dc:date>2009-07-27T17:35:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10308484119.html">
<title>Marc Hemmeler-Herb Ellis/Aniversary in　paris</title>
<link>https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10308484119.html</link>
<description>
本当のことを言うとＬＰではなくてＣＤで欲しいんだけど・・・値段が全然違う・・・デクスターどードンのゴサムシティ～や～　ばりの違いや～おされなジャケットも見ていて気持ちが良いし、内容も大人おされしかしなんといってもタイトな録音が非常に良い。しまってる。このＬＰを聴くとオスカーピーターソンのプリーズリクエストを思います。そして聴きたくなるでもプリーズリクエストは聴いても飽きているので今更感動は特に無く最後の３曲だけでもと思うけどやっぱり２分位で飽きてロブヴァンバベルのTBA盤とかがトレーにのるの巻こ
</description>
<dc:date>2009-07-27T17:22:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298511402.html">
<title>Paul Desmond/Last Recordings</title>
<link>https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298511402.html</link>
<description>
最近よくテレビに出ている人気漫才コンビのオードリーをご存知でしょうか？簡単に説明すると変態キャラに見えながらオダギリジョー程ではないにせよ、半田健二より女性に絶大な人気を誇るそこらの汁男優より清潔感あふれる春日さんと一見友達の豊島君よりも普通の人に見えるのにお豆と海草のヘルシーサラダ程ではないけれど奥深いつっこみを行い武守慎之助程ではないけれど仕切り上手のわかばらしごうさんによるコンビ青汁のＣＭには出ていません。ちなみに。こちらオーイドラエモンチョウシドウ？ではなくてポールデスモンドのアーティス
</description>
<dc:date>2009-07-12T18:51:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298495551.html">
<title>Billie Holiday/Ladylove</title>
<link>https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298495551.html</link>
<description>
こちらも先週同じ所で購入したビリーホリディ/レディラブですソニークラークがイケメンではなくてＢサイドに参加していて有名なＬＰＣＤでもビリーズブルースという名前で再発されていて、ＬＰでもビクターかどっかからでていましたＣＤもＬＰの国内再発ももっているのですがなんといっても音が薄いびっくりするくらい、例えるなら未来想像堂のイケメンゲストやグラビアアイドルが語る趣味。今回入手したオリジナル盤はやはり太いです。ソニーロリンズ真っ青のゴリゴリの太さ。例えるならカナディアンサイズです女子ならほれてまうおれ男
</description>
<dc:date>2009-07-12T18:38:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298486698.html">
<title>Sonny Rollins/Saxophone Colossus</title>
<link>https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298486698.html</link>
<description>
サキコロですサキコロといえばブルーセブン！といわれていますが、ブルーセブンだけに青ジャケ影ロリンズが定説ですがこちらジャケ違いですステレオ盤よりも、マニアはモノラルのサキコロを愛聴しますしかしオリジナルジャケ（青ジャケ影ロリンズファースト）のサキコロは１０万オーバーセカンドプレスでも軽々ウン万オーバーたかい買えないオリジナル盤と同じスタンパーを使ったジャケ違い（今回掲載のジャケ、サードプレス）のサキコロでも最近は１万オーバーたかい高すぎるしかし諦めず今回買ったのは『ジャケ違いサキコロの青ラベル』
</description>
<dc:date>2009-07-12T18:19:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298479091.html">
<title>Philly Joe Jones/The Rotterdam Session</title>
<link>https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10298479091.html</link>
<description>
つい１週間ほど前に電車で二駅はなれたレコ屋で発見！！フィリージョーの晩年のＣＤ化されていない高音質ＬＰなんですＬＰオンリー。１９８５年の録音で、ジャズ評論の寺島靖国さんの著作に掲載されていてすごく有名なんですが以外に数が少ないらしく、私自身も店頭では初めてみました手の感触からおやっと思いジャケット２度見おっと思いどきどきしながらお値段を確認したのですけれどてっきりアーノルドクロスの１０インチ位のお値段を覚悟していただけに肩透かし３１００円！やすっ！即購入一昔前だとすごく高かった記憶があるんだけど
</description>
<dc:date>2009-07-12T18:06:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10281956835.html">
<title>uniform experimentの星柄シャツ</title>
<link>https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10281956835.html</link>
<description>
最近ほんとにほしい服が無い時計も別に無いアクセサリーもつけないし財布も買ってもらったポーターがお気に入りだしそんな中紺色ベースで星柄か髑髏柄の長袖シャツをパラパラーっと雑誌とかネットとか街とかで探していてザクッとひっかっかった１枚久々に本気で欲しいな～って思ったuniform experimentのシャツ大人気みたいです・・・　完売・・・　うーん残念・・・ヤフオクだったら出てるけど定価より高い値段でなんていらないもうちょいしたら似たような星柄がアローズとかで沢山でるだろうから紺ベースか濃い緑ベー
</description>
<dc:date>2009-06-17T00:21:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10249188730.html">
<title>JAN LUNDGREN  『SWEDISH STANDARDS』</title>
<link>https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10249188730.html</link>
<description>
ヤンラングレンってユー名前とこの整った貴公子系のイケメン具合にてっきりリチャードクレイダーマンかケニーＧのような存在の印象を受けるピアニストです。ヤンラングレンさんは1966年スウェーデン生まれ。17歳でプロ入りし、アルネ・ドムネラス、プッテ・ウィックマンら母国の大御所と共演。またベニー・ベイリー、ハーブ・ゲラー、ジョニー・グリフィンら、欧州を訪れたビッグ・ネームとの交流を重ねて成長。音楽大学卒業から　３年後、母国のラジオ局主催の「ジャズ・ミュージシャン・オブ・ザ・イヤー」に選出され、若手のホー
</description>
<dc:date>2009-04-26T00:10:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10248026446.html">
<title>60年代の英国製ストレートチップ</title>
<link>https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10248026446.html</link>
<description>
おそらく60年代の英国製のストレートチップ（キャップトゥ）インソックの踵部分には金文字で“Courtier Brand FITTED BY S&amp;S”と記されてます。右足の腰裏にCourtier Brandのタグが縫い付けられてます。そしてインソックの土踏まずあたりに“STEAD　SIMPSON”と刻印されてます。Courtier　Brandについては詳細は不明ですが、STEAD　SIMPSON（S&amp;S)は1834年に靴職人として操業開始し1960年代に靴の小売業に業態を転換して現在は英国靴小売業
</description>
<dc:date>2009-04-24T00:35:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10248022326.html">
<title>MATHIAS ALGOTSSON TRIO 『YOUNG AND FOOLISH』</title>
<link>https://ameblo.jp/katotsuru/entry-10248022326.html</link>
<description>
スウェーデンのピアニスト、マティアス・アルゴットソンは1971年生まれなので僕より10歳も年上ですこの盤はジャズファンからとても人気のある盤ですこのＣＤはジャケットも可愛いですベントエゲルブラダトリオの『子供』のような素敵なジャケット中身はとても聴きやすい。ジャズへの入門盤とも言えそうなクセのない軽い内容。ビルチャーラップのヴィーナス盤のような気持ちでスーっと聴けます。聴けば聴くほどよくなります曲もジャズのスタンダードです枯葉やステラ、マイロマンスなどなど素敵な選曲クリック頂けるとランキングが」
</description>
<dc:date>2009-04-24T00:13:06+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
