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<title>学び舎　ウェルフィールド　日記</title>
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<description>小樽市の小さな個人塾です。塾情報はもちろん、代表のつぶやきまで楽しんでください。</description>
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<title>久々のブログ更新</title>
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<![CDATA[ 　しばらくブログから離れていた自分ですが、平成15年度の新学期を迎え、少しずついろいろ書き始めようかと思っております。<br><br><br><br>　当個人塾も、４月７日（火）の授業より新学期を迎えます。<br><br><br>　今は、小学生の生徒が数名の小さな塾ではございますが、また一年、楽しく一生懸命な授業をしていこうと思っております。<br><br><br>　
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 14:13:32 +0900</pubDate>
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<title>子育て支援</title>
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<![CDATA[ 　近年、待機児童の増加などにより、「子育て支援が大切」といった声を多く耳にします。<br><br><br>　そもそも「子育て支援」の内容とは、どういったものなのでしょう？<br><br><br>　都会と田舎では考え方も違うのかもしれませんが、最近の傾向を見ていると、「とにかく幼稚園や保育所の数を増やせばいい」みたいに見えるのはわたしだけでしょうか？<br><br><br>　もちろん、生活をするためには、お母さんも働かなければならないのはよくわかります。（実際うちもそうですから・・・）<br><br><br>　しかし、小さなころから、保育園等での生活が長く、両親といる時間が短い子供たちは、十分に親の愛情を感じられているでしょうか？<br><br><br><br>　工夫して努力されているご家庭もたくさんあることと思います。子供の成長にとって、家族みんなで食事をしたり、遊んだり、ときには叱られたりと、そういう愛情を感じる時間が必要なのはいうまでもありません。<br><br><br><br>　「子育て支援」に必要なのはむしろ、職場環境の改善であったり、親の意識改革であったりするような気がします。<br><br><br>　今一度、自分のご家庭でのあり方を見直してみませんか？<br><br><br>　国や企業のみなさん全体で、「子育て」という課題をもう一度考え、安心して働きながら子育てができる、また、これから安心して子供を産むことができる日本を目指してほしいと思います。<br><br><br><br><br>　
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 08:58:09 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ新学期</title>
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<![CDATA[ 　３月も半ばを過ぎ、春が感じられる今日このごろ、みなさまはいかがおすごしですか？<br><br><br>　小樽も春を感じさせつつも、例年以上の積雪により、まだまだ冬景色です。<br><br><br>　先日、娘の幼稚園の卒園式に出席いたしました。この年齢になっても、卒園･卒業というのは、なにか悲しく、感動させられるものがあります。<br><br><br>　と同時に、入学・就職といった新しい生活に向けて、希望に胸が躍る季節でもあります。<br><br><br>　昨年、個人塾をたちあげたものの、生徒数は増えずに、１年が過ぎようとしています。<br><br><br>　しかしながら、自分としては、「たくさんの生徒を集めたい」というよりは、「地域の子供たちに貢献したい」というのが目標なので、少しずつでも良さが浸透してくれればと考えております。<br><br><br>　そもそも、自宅での少数指導ですから、たくさんの生徒は入れないのですが・・・(ﾉ_･｡)<br><br><br>　新学期･新生活にむけて、みなさんの成功をお祈りしております。<br><br><br>　自分自身は、少しブログの更新回数を増やさなければ・・・と思っております。(*^.^*)<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 09:23:37 +0900</pubDate>
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<title>半年ぶりの更新</title>
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<![CDATA[ 久々のブログ更新です。<br><br><br>ブログ初心者の私にとって、「ブログネタを頻繁に見つけるのはなかなかたいへんなものだなあ」と考えているうちに、ブログを更新しなくなり、だんだんと忙しさを理由にして、放置していました。<br><br><br>やっぱり定期的に更新しないと、めんどくさくなってしまうものですね。<br><br><br><br>今年も残りわずかです。中三の受験生の皆さんはがんばっていますか？<br><br><br>あせってもいいことは何もないので、一日一日を大切に、確実に過ごしてもらいたいと思います。<br><br><br><br>がんばれ受験生！！
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<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 06:14:02 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ、夏休み</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは、暑い日が続いていますが、いかがお過ごしですか？<br><br><br><br>　子供たちは、そろそろ夏休みを迎えますね。お母さんの皆さんには、なかなか大変な季節ですね。<br><br><br><br>　子供たちにとっては、海やキャンプなど、楽しい行事がいろいろとあることでしょう。<br><br><br><br>　ただ、中３生にとっては、来年の入試を左右する大切な時期でもあります。<br><br><br><br>　まとめて、受験勉強(総復習)ができる時期というのは限られていますので、有効に使ってほしいものです。<br><br><br><br>　また、その他の学年でも、学校がお休みで新しいことを習わないこの時期に、しっかりとした復習ができる絶好のチャンスです。<br><br><br>　ぜひ子供たちには、太陽の下でたくさんあそび、計画を立てて、しっかりとした復習(特に苦手な科目)をしてほしいものです。<br><br><br>　皆さん、がんばってください。
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<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 07:53:11 +0900</pubDate>
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<title>お祭り</title>
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<![CDATA[ 　お祭りのシーズンです。<br><br><br><br>　小樽では、１４・１５・１６日で、住吉神社例大祭(通称　小樽祭り）が開かれております。<br><br><br><br>　うちの子供たちも、子供山車と子供みこしに一生懸命でした。<br><br><br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/08/katsu181231/da/c5/j/o0800060012611399381.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/08/katsu181231/da/c5/j/t02200165_0800060012611399381.jpg" alt="$学び舎　ウェルフィールド　日記" border="0"></a><br><br><br><br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/08/katsu181231/ca/14/j/o0800060012611399382.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/08/katsu181231/ca/14/j/t02200165_0800060012611399382.jpg" alt="$学び舎　ウェルフィールド　日記" border="0"></a><br><br><br><br>　好天み恵まれ、神社に参拝し、露店で買い食い、遊び、お祭りを満喫しました。<br><br><br><br>　とはいえ、ほとんどは子供のためでしたが・・・・<br><br><br><br><br>　自分はというと、神社近くのフリマでちょっとかわいい雪だるまの晩酌セットを見つけ、思わず買ってしまいました。<br><br><br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/08/katsu181231/da/ce/j/o0800060012611399383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/08/katsu181231/da/ce/j/t02200165_0800060012611399383.jpg" alt="$学び舎　ウェルフィールド　日記" border="0"></a><br><br><br><br>　また、おいしいお酒が飲めそうです。<br><br>　<br>
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<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 07:59:56 +0900</pubDate>
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<title>大谷選手　初ＨＲ！</title>
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<![CDATA[ 　やっと待望の一発がでましたねー。しかも、大きなＨＲでした。<br><br><br>　昨日は田中将大投手に完璧にやられましたけど、シーズン中盤に来てファイターズの調子が上がってきました。<br><br><br>　打線が好調なのはそうなのですが、やはり、先発投手陣が安定しつつあるのが勝ち星につながっているのでしょう。(武田勝投手の調子が心配ですが・・・)<br><br><br>　大谷翔平という選手は、ほんと見ていてワクワクさせてくれます。まだまだ未完成の部分が多くありながら、投手としても野手としてもそれなりに結果を残すあたり、本当にすばらしいですね。<br><br><br><br>　大部分の解説者は、やはり投手に専念した方がいいと、口をそろえて言っているようですが、僕としては、一ファンとして、このまま真の二刀流目指して、つきすすんでほしいですね。<br><br><br>　確かに、両方で一流となるのは、並大抵の努力ではなれないのかもしれませんし、怪我のリスクもかなり高くなるでしょう。<br><br><br><br>　それでも、大谷翔平選手には、それを覆すだけの器を感じます。周りの雑音など気にせず、自分の進みたい道を全力で進んでほしいと思います。<br><br><br>　その結果、思うような成績が残せなかったり、大きな怪我をしてしまったとしても、自分の信じる道を進んだとすれば、納得がいくでしょう。<br><br><br><br>　栗山監督以下首脳陣も、細心の注意を払って育成していることと思いますが、大谷選手には、自分自身悔いの残らない、野球人生を送ってもらいたいですね。<br><br><br>　これからも、大谷選手を、そしてファイターズを応援します。
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<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 22:32:11 +0900</pubDate>
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<title>いじめの問題</title>
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<![CDATA[ 　昨日、小１になる息子とお風呂に入っていたときのこと。<br><br><br>　会話の途中で突然涙ぐむ息子。どうしたのかと訪ねると、いつも一緒に学校に通っている一つ年上の子に、「たたかれたり蹴られたりするのが嫌だ」とのこと。<br><br><br>　相手の子もふざけて軽くやっているだけのことなのですが、うちの子に免疫がなく、幼稚園時代から、軽くたたき合ったり、大人から見るとじゃれてる程度のことでも、あまり好きではなかったため、思い出して泣き出したのでしょう。<br><br><br>　近所に子供も少なく、その子とは結構一緒に遊んだりもしていますから、ふざけてたたいたりする以外は、仲がいいので、本人も悩んでいたのでしょう。<br><br><br>　息子は、相手にあまり強くものが言えるタイプではないのですが、一応、嫌なときは「やめて」としっかり伝えるように話しました。そして、直らないときは先生にお話しするようにも言いました。<br><br><br>　いろいろな経験をして、困難を乗り越えていくことが、子供の将来に非常に必要であると思いますので、親がしゃしゃり出る必要はないと考えますが、家庭内でのコミュニケーションを大切にすることにより、その子の精神状態を把握し、家庭でフォローできるということを身をもって感じました。<br><br><br>　今回の一件は、いじめというほどたいそうな問題ではなく、単なる小学校低学年児のたわむれではあると思いますが、これが、小学校高学年、中学生になるにつれて、エスカレートしていくのかなーとも感じます。<br><br><br>　皆さんは家庭でのコミュニケーションは取れているでしょうか？<br><br><br>　大人になってもそうですが、良き相談相手、話し相手こそ、一生の宝物なのかもしれません。
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<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 10:32:16 +0900</pubDate>
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<title>総勢約４０名でのキャンプ</title>
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<![CDATA[ 　７月６日(土)・７日(日)の２日間で行ってきましたよ。娘の幼稚園のクラス仲間とキャンプ。<br><br><br>　まずまず天候にも恵まれ、参加予定者は元気よくみんな来てくれましたー。<br><br><br>　１０人規模のキャンプは経験があったのですが、総勢４０名(幼児から幼稚園年長まで子供たちおよそ半数）となると、私自身どうなることかと心配しておりました。<br><br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130708/08/katsu181231/75/57/j/o0800060012602456797.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130708/08/katsu181231/75/57/j/t02200165_0800060012602456797.jpg" alt="学び舎　ウェルフィールド　日記" width="220" height="165" border="0"></a>　<br><br><br><br>　食材にしても、どのくらいの量が必要かも検討がつかず、足りないのも嫌だったので、焼き肉用のお肉１０Kg、豚串、鳥串、焼きそば３６玉など、結構な量となり、焼くほうも、幼稚園から大きい鉄板を借りて、なかなか大変な食事となりました。<br><br><br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130708/08/katsu181231/22/48/j/o0800060012602456795.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130708/08/katsu181231/22/48/j/t02200165_0800060012602456795.jpg" alt="学び舎　ウェルフィールド　日記" border="0"></a><br><br><br><br>　しかしながら、焼き肉屋さんを営む親御さん、そして出席されたご父母のご協力で、本当に楽しく成功させることができました。<br><br><br>　しかし、子供たちというのは、友達同士たくさん集まると、食べることよりも遊ぶことが優先され、ちょっと食べたと思ったら、もう遊具などで汗をかいて遊んでおりました。<br><br><br>　広いキャンプ場ですから、子供たち同士で遊んでいても、あまり心配がないため、父母同士の交流を深めるのには、とてもいい場になったものと思います。<br><br><br>　山でのキャンプは、本当に虫が多く、ふだんあまりキャンプなどしないご家庭の人にとっては、虫との格闘に四苦八苦していました。<br><br><br>　極めつけは、私自身、夜にテント内に潜んでいた、スズメバチに刺されるという失態を演じてしまいました。幸い、厚いジャージの上からだったため、大事には至りませんでしたが、刺されたのが子供たちではなくて、本当に安心いたしました。<br><br><br><br>　今回、みなさまのご協力で、大きな事故もなく楽しくキャンプを成功できたことに心から感謝いたします。同時に、学校や幼稚園などの団体生活を指導する方々の大変さも少し理解させていただいた気がします。<br><br><br>　今後、うちの小さい塾の生徒が少し増えたら、みんなで行ってみたいなあと思いました。<br><br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130708/08/katsu181231/b5/80/j/o0800060012602456796.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130708/08/katsu181231/b5/80/j/t02200165_0800060012602456796.jpg" alt="学び舎　ウェルフィールド　日記" border="0"></a><br><br><br><br><br>　みなさん、ご協力本当にありがとうございました。<br>
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<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 08:11:19 +0900</pubDate>
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<title>夏の小樽</title>
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<![CDATA[ 　７月になり、毎日、暑さを増していく中で、夏が来たなあと感じるこの頃です。<br><br><br>　皆さんは、小樽に来たことがあるでしょうか？<br><br><br>　全国の行きたい街ランキングでは上位の方にランクインしているみたいですが、生まれたときから長く住んでいると、その良さというものがなかなかわからないものです。<br><br><br>　比較的新しいお店なんかは、私なんかよりも観光客のみなさんの方が詳しいのかもしれません。<br><br><br><br>　夏の小樽は、特に週末になるとなかなか、車が混み合い、たくさんの皆さんが遊びに来ているんだと感じます。<br><br><br><br>　わたし自身も、自分の息子・娘を連れてどこに行こうか悩んだりもしますが、夏はやっぱり水族館に１回は行っておきたいところです。<br><br><br>　小樽の水族館の魅力はなんと言っても<font size="5"><font color="#0000FF">「海獣公園」</font></font>ですねー。<br><br><br>　日本海の海に面しているこの場所が、なかなかのお気に入り。トドのショーは迫力満点です。<br><br><br>　ただ、地元人としては、海獣公園の隅の岩場で、ひなたぼっこをしながら、子供たちとカニ取りをするのが楽しいですね。<br><br><br>　体長５cmくらいのカニを針金にえさをつけて釣るんです。時間を忘れて楽しめるんですよ。おかげで顔は真っ黒に日焼けしてしまいますが・・・<br><br><br>　今年も行きたいと思っているので、そのときは写真付きでご報告いたします。<br><br><br>　ネット・ブログ初心者の自分が、塾や勉強のこと、それ以外の趣味など毎日の他愛のないことを書いているブログですが、少しずつ読んでくださっている方が増えているようで、みなさまに感謝いたします。<br><br><br>　これからも、肩肘張らない、素直なブログでがんばります。<br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/katsu181231/entry-11566702885.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 08:38:31 +0900</pubDate>
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