<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/katsuichi-shiraoka/rss.html">
<title>楽に学ぶ警察！</title>
<link>https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/</link>
<description>日夜、活躍と不祥事の狭間に立つ警察官。こんな時代だからこそ知っておきたい、知らなきゃ損な警察官の表裏舞台を紹介！</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10107197722.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10105943420.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10105585317.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10100620913.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10096945696.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10090456618.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088703706.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088564079.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088378435.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088321322.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10107197722.html">
<title>刑事部屋（駆け出し編№2）</title>
<link>https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10107197722.html</link>
<description>
朝から何も食べてません・・・ヴォクシーです。某ドラマのようにカッコイイあだ名ではなく「ポットマン」どこへ行っても「ポットマン」この講習で一番印象に残っているのは、どこの現場でもなく膨大な量の捜査書類の作成だ・・・書いてはダメ出し、訂正してはダメ出し・・・被疑者に対しても被害者に対してもこれの繰り返し・・・「こいつは大丈夫なのか？」そんな目で毎日見られていたのは間違いない。先輩捜査員も自分で書けばすぐ終わるものを・・・出来損ないの「ポットマン」に対してはジレンマの塊だったかと思うわけで・・・そんな
</description>
<dc:date>2008-06-17T12:12:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10105943420.html">
<title>刑事部屋（駆け出し編№1）</title>
<link>https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10105943420.html</link>
<description>
6月だというのに何だこの汗は・・・ヴォクシーです！！初めての捜査講習。もう、随分前の話ですが花形刑事にはあまり興味のなかったヴォクシー。ヴォクシーの希望はあくまでも公安。しかし公安となるにも捜査講習を受けなければならんのです。まぁ、希望はどうであれ捜査実務講習のお話し。基本、朝の出勤は一番に出てきて刑事部屋の掃除から始まります。当然毎日。先輩方が出勤してきたらお茶くみ業務が始まる。最初の頃は朝から晩までお茶くみだ。先輩方のお茶の好みは皆違うし、中にはコーヒーじゃなきゃ嫌だっていう先輩も多い。嫌で
</description>
<dc:date>2008-06-13T15:52:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10105585317.html">
<title>警察官の資格</title>
<link>https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10105585317.html</link>
<description>
お久しぶりでございます！梅雨になりましたね！ヴォクシーです。さてさて今回は警察官の資格について書いていこうと思います。警察官の資格警察官は他の民間企業と違い、取得する資格がたくさんあります。まずは私が取得した資格だけを紹介しましょう！・普通運転免許・青免（パトカー）・柔道二段・拳銃操作上級・逮捕術中級・救急法中級・第二級陸上特殊無線技士・警備無線・体力検定A－1級・鑑識検定・各種書類検定（被害届など）こんなもんだろうか・・・これ以外でいうと・自動二輪・白バイ免許・広報無線・剣道・合気道・大型免許
</description>
<dc:date>2008-06-12T12:53:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10100620913.html">
<title>警察官は激務？</title>
<link>https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10100620913.html</link>
<description>
先日このようなご質問をいただきながら放置しておりましたので、こちらにてお答えします！開口一番！激務っす。私が身をもって信じて疑わない事。それは警察官、特に警視庁警察官においては色んな業種、職種がある中で、やはり一番激務を強いられている職業だということです。当人達は警察官の仕事しか知らない人が多いので、仕事って激務が普通なんじゃないの？くらいにしか感じてない者が多いと思います。つまり激務が激務でないくらいに慣れてしまっている。職業病ですね。名目上、勤務体制はしっかりしてますが、刑事や公安ともなれば
</description>
<dc:date>2008-05-27T20:18:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10096945696.html">
<title>交番事情　警視庁と他府県警の違い</title>
<link>https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10096945696.html</link>
<description>
最近、交番の立番についてコメントをいただいたので、警視庁と他府県警との違いについてちょこっと触れてみようと思います。警視庁の場合、原則として交替で立番勤務が義務付けられている。当然勤務表にも立番という項目がある。もちろん110番が入り交番に人がいなくなったりする時は別だが、大半の交番では立番をしている人間がいる。交番に一人しかいない時、扱いが何もなければ同様に立番をする。立番をする状況にない時でも出入り口はフルオープンにしている。雨が降ろうが雪が降ろうが台風だろうが、そんなの関係ねぇ～って感じで
</description>
<dc:date>2008-05-15T11:11:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10090456618.html">
<title>自慢の先輩N</title>
<link>https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10090456618.html</link>
<description>
数多い自慢の先輩のうち、今日は同学年なのに先輩であるN先輩の話。この先輩、私より拝命が半年早い。それでも、一応は先輩。通常、先輩であれば○○さんと呼ぶのが基本の世界だが、私が勤務していた警察署は署員が僅か200名程。新宿警察署なんかと比べると実に4分の1程度。なもんで、かしこまった呼び方ではなく体育会系のノリで上の人間を○○先輩と呼ぶのが伝統。で、このN先輩は同学年だし放たつ空気が実に私と似ているためか、プライベートでは非常に仲良しこよし。今後このN先輩は何度も登場するので、今回はどんな輩なのか
</description>
<dc:date>2008-04-22T21:29:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088703706.html">
<title>私の所属した中隊</title>
<link>https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088703706.html</link>
<description>
私の所属していた中隊。警視庁の各機動隊（第一～第九＋特車＝10個隊）は5つの中隊から成り立ち、それが10個隊分だから合計50の中隊で構成されている。大規模な警備や警衛がある時には、署轄の警察官で構成される「特機（特別機動隊）」で穴を埋める体制を取る。「特機」については機会をみて触れることにしましょう！それ以外で言うと特殊急襲部隊（SAT）があるが、これは別格としての位置づけとして存在しているので、こちらについても機会をみて触れましょう。さてさて、この50の中隊（特機とSATを除）のなかで時として
</description>
<dc:date>2008-04-16T10:21:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088564079.html">
<title>坂本弁護士一家殺人事件</title>
<link>https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088564079.html</link>
<description>
1989年11月「坂本弁護士一家殺人事件」を記憶しているだろうか？この事件当時、私はまだ中学3年。正直、当時の記憶は全くない。恥ずかしながらこの事件をオウム真理教と絡ませ、真剣に考える事に至ったのは1995年に入ってからだ。1995年といえば、3月20日に地下鉄サリン事件が起きた年。前述の89年から数えて実に5年4ヶ月が経過してからの事。実際に捜査本部に居たわけではなかったが、この事件に関しては情報が錯綜する中で自分なりに色々と考えてた。（あまりに遅くてすいません・・・）この一家殺害事件について
</description>
<dc:date>2008-04-15T20:04:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088378435.html">
<title>催涙ガスと私</title>
<link>https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088378435.html</link>
<description>
今回は催涙ガスについて。機動隊の任務には、凶悪犯罪者が立て篭もりを起こし、人質を盾にしたり猟銃や拳銃使用によって拉致があかない時に催涙ガスを使用する時がある。相手と距離がある時には催涙銃を使用だ。この催涙ガスとやら、いかほどの効果があるのか？隊員は身をもって、この催涙ガスを経験するのだ。その時の経験を紹介しよう。まず隊員数名がトイレに閉じ込められる。勿論、窓は密閉。すると中隊長が幾つかの催涙ガスの塊を投げ込み、再び密閉。あっという間に怪しげな煙りがトイレに充満し、煙りで視界が…って違う、目が痛く
</description>
<dc:date>2008-04-15T01:06:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088321322.html">
<title>交番の由来</title>
<link>https://ameblo.jp/katsuichi-shiraoka/entry-10088321322.html</link>
<description>
携帯の電池がなくなる前に短めにいきます。交番って名前の由来。知らない方も多いのではないだろうか。ちょ～簡単です。交代で立番（交番の前で立って番をする）する所だから交番！簡単でしょ！大昔はこれを「交番所」ちょっと前（16年位前）までは「派出所」って言ってたけど、馴染みの無さから「交番」に。マンガの「こち亀」は「こちら亀有公園前派出所」って名前。今となっては時代を感じてしまう。
</description>
<dc:date>2008-04-14T22:21:06+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
