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<title>katsuko32のブログ</title>
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<title>５ヶ月ぶりのスイミング再開</title>
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<![CDATA[ 昨夜ネットで確認したらプールがすでに再開されていることがわかりました。<div><br></div><div>朝からソワソワと準備をします。</div><div>バッグの中の水着一式を取り出し、タオル良し、ゴーグル良しとひとつずつチェックします。8:15には全て準備完了！早く行きたい、と夫を急かしました。</div><div><br></div><div>プールに着くと受け付けに消毒液が置いてあります、体温を測定し連絡先を記入しました。入場チケットを渡して更衣室にはいります。ロッカーは三つおき位に使えるようになっていました。私が一番早かったので着替える間には誰とも会いませんでした。</div><div><br></div><div>シャワーを浴びてプールサイドに向かいます。土曜の朝９時からの時間、入場者は８人位でした。</div><div>ウオーキングコース、フリーコース、中・上級者コースとも往路と復路に分かれています。２月以来ですから５ヶ月ぶりのスイミングです。最初はウオーキングコースで足慣らししました。</div><div>しばらくしてからフリーコースで往路はクロール、復路をバックストロークで泳ぎます。泳ぐ人は少ないので、基本を思い出しながらゆっくり泳ぎます。バッグも曲がらずに泳げました。</div><div>しかし久しぶりなので疲れます。途中ウオーキングコースで息抜きしフリーコースに戻ってきます。９時半頃には20名位泳いでいたでしょうか？ &nbsp;ほとんど男性でしたが以前のような80才に近い高齢者は見当たりません。</div><div>休憩時間５分前に上がってシャワーを浴び終了としました。いつもならば濡れた水着は脱水機で脱水して持ち帰りますが脱水機は撤去してあり、使用出来ませんでした。</div><div>ロビーにあった血圧計や体重計などもなく、イスにも並んで座らないようにとシールが置いてあります。そんな所にもコロナの影響を感じました。</div><div>終わってみれば気分スッキリ、行ってよかったと思いました、夫も体が軽くなった気がすると言いました。</div><div>来週から定期的に通いたいな、と思います。</div><div><br><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/katsuko32/entry-12413152711.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2020 11:00:37 +0900</pubDate>
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<title>Zoom  ホストを体験</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">３回目のZoom 勉強会のお知らせが届きました。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">Zoomとの出会いは5月末、県の国際課から勉強会のお誘いメールが届いたのです。その時が初めての体験で、Zoomでどんなことができるのかを学びました。受講後 に、単に参加者として関わるだけでなくホストとしてもZoomを使ってみたいと思いました。そこでボランティア仲間のパソコン上手な方たちに「誰か私に教えて」とメールしました。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">友人達はZoomに興味があってもまだ実際には体験したことがなかったのです。せっかく講座を受けてたのですから少しでも情報共有したい。誰もいないならば私がホストになってお知らせしなければと思ってしまったのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">しかしそれからが大変でした。使用される用語の意味やその使い方など知らないことばかりです。ネットで一つ一つ調べてみます。ZoomのURLを見るとあれもこれも出来ます、と書いてあるのですが、ではそれをどの様にしたら使えるの？という説明迄なかなか届きません。毎日パソコンとにらめっこです。昨日出来た事が今日は出来ない、さっき見つけたコメントはどこに消えたの？ &nbsp; &nbsp;</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">一歩進んで三歩戻る感じの日々が続きました。分かってしまえば「なーんだ！」。でも模索中は「なんで分からないの？」の連続で四苦八苦ではなく七転八倒です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">６月中旬にはようやくスケジューリング出来て先ずは自分のスマホと交信して練習、次は夫を招待する所迄来ました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">夫を相手にミーティングを始めても思い描く様には進行出来ませんが、それでも「ホスト」さんになれたのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">2回目の勉強会は 「ボランティア活動の実態紹介」でした。それはそれで参考になる活動をたくさん紹介頂きましたが、私としてはミーティングの進行方法に注目して参加しました。90分の講座は最初の5〜6分で出席者の確認をし、その後当日の講座内容の紹介があって本題に入りました。途中にグループワークを挟み、最後は各グループで話し合われた内容の発表、そして司会者のまとめ。講座終了直後のフォロー、翌日には参加お礼メールなど一連の作業をメモしました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">２回目の勉強会直前にボランティアの友人数名に声掛けしてZoom体験会を行いました。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">初心者の私がホストでの体験会では十分な準備も説明も出来ませんでしたが皆さん</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">面白がって参加してくださいました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">カメラで顔を写すのですが顔だけでなくその後ろ、室内も写ります。そこで緑の布を買ってきてカーテンを作りました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">対面ではなく日本語支援をスムーズに行うためには 今持っている紙の情報だけではなくデータとしての資料やパワーポイントで作った資料も用意したい、と思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">パワーポイントの作り方も覚える必要があります。考えるとキリがありません。退屈などしているヒマはありません！</span></div><div><br></div><div>ホストをしたことで、ホスト側の画面とゲスト側の画面に違いがあることを知りました。でもまだiPad 画面がどの様に見えるのか確認していません。まだまだ知らないことばかりです。３回目の勉強会ではタイムテーブルの確認と新しい情報の発見が楽しみです。</div><div>日本語支援活動は「三密」の最たるものの一つと言われていますのでまだ再開時期は不明です。が 、それまでに僅かでもスキルアップ出来たらと少しずつ準備しています。</div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/katsuko32/entry-12482554013.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2020 05:00:46 +0900</pubDate>
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<title>Zoomミーティングに初参加</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">2020年５月終盤、県の国際課から講座紹介メールが届いきました。以前外国人支援の</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ボランティア講座に参加したことのある人に送られてきたものです。県の主催事業</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ではありませんが内容は「大人の勉強会」（文化庁委嘱事業）でZoomを使うそうです。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今年２月末からいろいろな活動がコロナ対策として制限されていましたので私の生活<br>もステイ ホームに一変。それも3か月が過ぎましたので &nbsp;何かしなければと思ってい<br>たところでした。夫に相談すると &nbsp;以前使っていたカメラが見つからないと新規に注文してくれ、面白そうだネと応援してくれます。<br>でもね、知ったのは講座3日前。Zoomに興味はあってもまだどんな物か実感出来ません。私に出来るかどうかも</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">心配です。ネットで調べてみると参加するだけならば大丈夫そうだと分かりましたので</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">講座を申し込んでみました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br>そして当日、ミーティングは<a href="x-apple-data-detectors://0" dir="ltr" x-apple-data-detectors="true" x-apple-data-detectors-type="calendar-event" x-apple-data-detectors-result="0" style="text-decoration-color: rgba(0, 0, 0, 0.258824);">19時から</a>ですが、注文したカメラが届いたのは<a href="x-apple-data-detectors://1" dir="ltr" x-apple-data-detectors="true" x-apple-data-detectors-type="calendar-event" x-apple-data-detectors-result="1" style="text-decoration-color: rgba(0, 0, 0, 0.258824);">18時</a>過ぎ。準備が十分でないまま会議に参加します。当日の参加者の中には九州など遠方の人もいました。<br>画面に自分の顔が写り 参加者の顔が並びます。動画を見たあとクイズをしたり、ホ<br>ワイトボードに絵を書いたりするうちに90分はあっという間に過ぎました。Zoomは初めての人28%、参加したことがある人33%、ホスト経験者39%との事でした。<br><br>ホストの適切な進行のおかげで初体験の私でも楽しく過ごせホッとしました。少しず<br>つ慣れていけばなんとかなるかもしれないな、と先が微かに見えたように感じまし<br>た。工夫次第で楽しめそうです。<br><br>準備も練習もしないまま始めたので室</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">内がそのまま写ってしまいました。iPhone もPCも最新機種ではないので 最初の課題は背景を工夫すること。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">楽しむためには資料を作ったり、情報集めも大事でしょう。手持ちの紙資料はどのように活用できるのでしょうか？　ホストにもなってみたいですね。<br>この講座は2回目が開催されるそうなので早速申し込みました。それまでに少し情報<br>を集めたいとネットを覗いています。誰にも分かるような丁寧な説明のサイトがたくさんありますが、</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私には理解不能な言葉が並びます。わかる人には簡単な操作でしょうが何度も何度も失敗し&nbsp;悪戦苦闘しながら少しずつ準備をしているところです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span><span style="font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px; -webkit-text-size-adjust: auto;"></span><br style="font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 23px; -webkit-text-size-adjust: auto;"></div>
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<link>https://ameblo.jp/katsuko32/entry-12587773985.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2020 12:00:29 +0900</pubDate>
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<title>トチノキとマロニエ</title>
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<![CDATA[ トチノキとマロニエ<div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">トチノキ（学名：Aesculus turbinata）とは、ムクロジ科トチノキ属の落葉広葉樹。 近縁種でヨーロッパ産のセイヨウトチノキ (Aesculus hippocastanum) が、フランス語名「マロニエ：marronnier」としてよく知られている。<br>5月から6月に、葉の間から穂状の花が現れる。穂は高く立ち上がり、個々の花と花びらはさほど大きくないが、雄しべが伸び、全体としてはにぎやかで目立つ姿である。花は白〜薄い紅色。（Wikipedia）』より　　　</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「フランス」「マロニエ」　をキーワードに検索すると「シャンゼリゼ通りのマロニエの並木道」などが出てきます。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">このマロニエ、和名をトチノキ。イメージが少し違う、と思ってしまいますが　栃餅を作るあの栃です。</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">いつもの散歩道に今年もトチノキが美しく咲いているのに気付きました。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">大きな木ですが普段は存在さえも全く忘れています。青い空に緑の葉が茂り、その中にピンク。あれ、あれなぁに？。そうだ、トチノキ！　そして思い出すのです。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">木は白い花が多いようですが　ここの木は紅花です。近くに寄ってみると小さな花の集合が大きな花房のようになっています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200506/20/katsuko32/33/63/j/o1080144014754742105.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200506/20/katsuko32/33/63/j/o1080144014754742105.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">日光の中禅寺湖畔は一周歩いて回ることができます。</span><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">南岸は歌が浜を過ぎて八丁出島近くまで、北岸は二荒山神社の対岸にある千手が浜まで散歩したことがあります。</span><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">まだ一周はしていません。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">湖畔を一周するのは７時間は要する約２５ｋｍもの健脚者向きのコース。一部悪路や難路もあるようですので　しっかりと身支度しなければ、貫通出来ないようです。</span></div><div><br></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">日光の自然が好きで時々訪れます。行くとき決まって寄る中禅寺湖畔の酒屋のご主人に「北岸の途中に栃窪という場所がある」と教えて頂いたことがあります。春は栃窪のトチノキが美しいと聞いていたのですが　実際に訪れたのは秋。枯葉を踏みしめながら見た栃窪からの秋の風景もなかなか見ごたえのあるものでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">北岸コースは竜頭の滝からの道で千手ヶ浜を往復するコース（途中に栃窪・赤岩）で、移動時間は往復で３時間３０分ほどです。</span><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今度は春に行ってトチノキの花が白か紅色か確認したいものです。</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">トチノキは花が咲き終わってしまうと また来年まで存在を忘れてしまう 私にとっては不思議な木です。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/katsuko32/entry-12595150944.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2020 15:00:16 +0900</pubDate>
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<title>歴史の真ん中にいる？</title>
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<![CDATA[ 感染拡大が続く新型コロナウイルス。毎日情報が飛び交い、事態は日々変化しています。外出自粛要請が出て毎日の生活が大きく変わりました。<div><br><div>子どもたちは学校に行って勉強するのが普通でしたが今は自宅で過ごします。ネット授業をしている子供も多いそうです。</div><div>大人たちは仕事場へ行って仕事するのが普通でしたが一部の人は職場へは行かずテレワークが推奨されています。そして更にオンライン診療も始まりました。</div><div>今までの「当然の日常」が予告もなく変化して多くの人が戸惑っています。</div><div>世に疎い我々にも「勉強の仕方や働き方」が変わってきたと実感出来ます。</div><div><br></div><div>４月15日の新聞記事に「世界規模の感染症の流行は時代を転換させる」とありました。14世紀にパンデミックを起こしたペストはルネサンスをもたらし、資本主義を生み出しました。今まで領主に年貢を納めていた農民は土地を与えられ自由に耕作しするようになりますが 、その成果も失敗も自己責任。自由経済が始まりました。</div><div>感染は水を介して流行したので予防のため上下水道の整備が進むというように変化したようです。</div><div>18世紀にあったスペイン風邪で大勢の死者があり、産業革命が起こったのは<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">労働力不足が原因のひとつだと言われ</span>ます。</div><div><br></div><div>そう考えると混乱の渦中に在り、対策として色々模索している現在は &nbsp;もしかしたら新しい時代の始まりに位置しているのかもしれないのです。</div><div>私たちにとって「明治維新」や「戦後」が大きな節目として記憶に残っている様に</div><div>子どもたちや孫たちには「あの時は、」と</div><div>語り継がれる分岐点となるかもしれませんね！</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">４月26日朝現在、世界で &nbsp;280万人を越える感染者が報告され、更に拡大が予想されています。大変悲しい事です。一日も早い終息が望まれます。そのために各自が出来る自衛を徹底しましょう。今は「Stay Home 」が一番のようです！</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">スペイン風邪は終息までに３年以上かかったとも言われているそうです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">一日も早く日常生活が戻ることが望まれますがそれまでの時間をどのように過ごしたら良いでしょう。焦らずゆっくり模索することにいたします。</span></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/katsuko32/entry-12591910275.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 09:30:12 +0900</pubDate>
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<title>ヒバリが鳴いていました。</title>
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<![CDATA[ 昨日は肌寒い程でしたが今朝は暖かくて良い天気。朝８時半過ぎ &nbsp;散歩に出ました。今日はコースを少し変えてみることにして身支度します。<div>いつも近くの神社にお参りして行きますから 今日も手を合わせて出発します。<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">幸い住宅地を20分も歩けばその先にのどかな散歩道がいくつかあります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">家々の垣根や庭に春の花が咲いています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">木々の緑も美しく輝いています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">住宅地を過ぎて歩いた先にビニールハウスが並んでいました。見るともなく覗くと赤い大きなイチゴが並んでいます。「きれい、おいしそう！」と声を上げました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ハウスの奥から若い青年がこちらに向かって進んできます。背にタンクを背負っています。消毒ですかとたずねると「酵素です」と教えてくれました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">コロナウイルスの影響はいかがですか？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">「本当は花物栽培が専門なのですが 今年の春は卒業式も入学式も取り止めが相次ぎ、 これからもしばらくは商売にならないでしょう。去年から始めたイチゴは近くの農協直売所に出す分だけ取り引きがあります。粒が大きく色もきれいでその上甘い良いイチゴです。」思いがけずここにもコロナの影響が出ていました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">20代と思われる好青年の努力が報われますようにと祈ります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">その先をしばらく歩くと視界が開けて一面の田園風景です。はるか先まで畑と田んぼが広がります。ここに来るまでに人に会ったのはハウスの青年だけ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">見渡せば遠くの道路に車が走っているのが見えますが、農作業する人は見えません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">と突然大きな低い鳥の鳴き声、サギの仲間のようですが姿は見えません。舗装された農道を歩いていくとヒバリの声が賑やかです。カエルの鳴き声も聞こえます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">なお歩いていく途中「不要不急の外出自粛をお願いします」と市の防災無線が聞こえてきました。見ればちょうど10時です。同じ市内に住んでいるとはいえ市街地と住宅地と農地が広がる場所。人の数も違います。家でTVニュースを見ている時と人に出会う事のない場所で聞く呼びかけが同じには聞こえません。それぞれ違う環境で広範囲の人に思いを共有してもらい自粛に協力してもらうことは大変だと気付きます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">２月中旬から約二カ月、家の周りから出ることはありません、そして５月もまた同じように自粛生活が続くかもしれません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">忙しくしていたら気にすることもなかった同居人の言動がお互いに気になったりイライラしたり。それでも風にあたると気が晴れます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">明日もヒバリの鳴き声を聞きに来たいと思った朝でした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/katsuko32/entry-12591254742.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2020 12:00:40 +0900</pubDate>
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<title>コチョウランが咲かない！</title>
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<![CDATA[ 昨年の母の日に 息子夫婦から贈られたコチョウランの花が咲かないのです！<div><br></div><div>ようやく冬を越して花芽が２cmほどに大きく膨らんできたので楽しみにしていたのですが、変色しはじめました。</div><div>明らかに枯れてきたと思われる症状です。</div><div>最初に気づいた時あれっ、二つ目のツボミが変色した時あれ、あれ？&nbsp;</div><div>三つ目であわててネットで調べてみると思い当たることばかりが並んでいます。</div><div>原因は「環境と温度管理」が悪いことのようです。初心者の失敗とはいえ油断が大きかったとがっかりしています。</div><div><br></div><div>☆居間の出窓に簡易な温室を作りました。そこに並べて置けば毎日観察できます。</div><div>☆夜間温度 最低でも10度は確保できます。これで安心してしまったのです。</div><div>☆昨年咲き終わった花茎を切った跡から二本の花芽が伸びてきましたが、水やりの時の不注意で先端を折ってしまったのです。</div><div>その後暮れから伸びてきた花芽が順調に大きくなってきました。</div><div>☆暖かくなってきた３月中旬、模様替えをしたいと思い(簡易温室がうっとおしい)</div><div>温室外に出しました。その後も花芽は大きく膨らんでいたのです。</div><div>☆４月中旬、気づいたら花芽は赤く変色し、生気がない様に見えます。</div><div>３月後半から４月中旬迄、気温の低い日が何日かありましたが思いが及びませんでした。</div><div><br></div><div>以下いくつかのネット検索より抜粋<div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">胡蝶蘭が最適な環境になるのに気を付けるのはたったの4つ。<br>• &nbsp; &nbsp;直射日光が当たらない明るい場所<br>• &nbsp; &nbsp;優しい風が当たるところ<br>• &nbsp; &nbsp;湿度が50％から60％に保たれている所 （胡蝶蘭の最適な湿度は70％です）<br>• &nbsp; &nbsp;18度から25度の間（胡蝶蘭は寒いのが特に苦手です）<br>・ 胡蝶蘭は15度以下になると成長をやめます。7度以下になると凍るので10度以下には置かないこと。 <br><br>・温度は白花系で10度以上、ピンクや黄色系は15度以上が必要です。高い方の温度も35度以下位で、真夏に40度を超えると株が衰弱して枯れる事も有ります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">冬場の管理温度の目安は17℃から18℃。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">・湿度も大切で、冬季胡蝶蘭の栽培温室に入っただけで眼鏡が曇る位の湿度が必要。<br>・乾燥は胡蝶蘭の大敵です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">・害虫による被害を警戒しましょう。</span><br></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">☆葉は大きく、色艶も良いです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">☆身近に置いてあるのでいつでも観察出来る場所は良いと思います。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ミズゴケを触って水分補給しています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">☆冬場の高室温と高湿度の確保が課題！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">★今回の失敗を参考に次回は美しい花を咲かせられるように努力してみます！</span></div>
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<pubDate>Sun, 19 Apr 2020 10:20:32 +0900</pubDate>
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<title>老人会デビュー！</title>
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<![CDATA[ 今年２月初め 在住地域の自治会老人会に夫婦で参加申し込みをしました。<div>これからは地域のみなさんとの交流を深めていくことが大切だと いつも思っていましたので いつかはお仲間に入れていただかなければ、と考えていました。</div><div>が、どうも「老人会」という名称が好きになれず参加を渋っていました。</div><div>夫は現在ある「シニアクラブ」に加入しています。シニアクラブならばOKで老人会がイヤというのも理屈に合わないのですが気分の問題ですのでなんとも仕方のないことです。</div><div><br></div><div>お正月が過ぎた頃、家で老人会に入ろうか、という話題になりました。</div><div>分かりました、お隣さんに様子を聞いてみます &nbsp;とその時は終わったのですが、翌日さっそくお隣さんにお聞きしてみました。</div><div>それはいい、大歓迎です！２月末に今年の新年会があるので参加しなさい。会長さんも喜びます、とお隣さんは勧めてくれました。夫の気が変わらない内に名前・住所と電話番号を書き、新年会の会費を置いてきました。近年新加入者が少なくないようです。</div><div><br></div><div>その日私は先約があったので夫だけ新年会に参加しました。どうだった？と聞くと</div><div>ご馳走やお酒がたくさん並んで賑やかだったと言います。参加者の中には何人か顔見知りの方もいらっしゃたので、声をかけてくださった方もいた様です。「奥さん、知っています」と言う人が大勢いたとも言いました。</div><div>私は子どもたちが小、中、高と学校に通う頃はPTAの役員や子供会の世話役、自治会活動などしたのでその方たちでしょう。</div><div>夫は会社勤務の時は自治会活動に参加した事がありませんでした。退職して在宅する様になってからは自治会活動は夫の担当です。いままで老人会には参加していませんでしたが知らない人ばかりではなかったの安心したようです。</div><div><br></div><div>期の途中なので正式加入は４月から、となりました。新年会の席上でゴルフクラブとグランドゴルフクラブに誘われた夫は３月、さっそくみなさんとゴルフを楽しんできました。会場まで送迎付きで楽々です。次の予定も決まっている様です。</div><div><br></div><div>グランドゴルフは夫婦で参加申し込みしたそうです。えっ、私もやるの？</div><div>夫はグランドゴルフのクラブを見つけてきて道具を磨いています。クラブを入れる袋を作りました。用意万端です。</div><div>地域の自治会では毎年11月にグランドゴルフ大会を開催しています。最初の頃一度だけ私も参加したことがありました。</div><div>その後は夫だけが毎年参加。一年に一度の体験で同好会には入っていませんが夫は要領は承知しています。</div><div>４月から始まるので私の道具を探さなければなりません。たまたま寄った中古屋さんにクラブがありましたので1,000円で買いました。</div><div>泥を落とし、磨いてテープを貼り道具を入れる袋を作れば一応私の道具が完成です。これでいつでもお仲間入りができます。</div><div><br></div><div>ところが２月後半からのコロナウイルス騒ぎで３月の活動は中止になりました。更に４月15日迄休止の知らせが届きました。またもう少し伸びそうです。</div><div>その間に夫がクラブの使い方を教えてくれます。クラブをこう持って、肩の力を抜き顔は動かさず &nbsp;クラブを水平に、、、。</div><div>言われてその通りに出来れば誰も文句がありません。出来ないからみなさんご苦労があるのです。初日、30分やっただけでしたが翌日身体のあちこちが痛い。普段と違う筋肉を使ったからでしょう。</div><div>えっ、あれだけで身体が痛い！と笑われました。</div><div><br></div><div>コロナ騒ぎはまだまだ続くようです。</div><div>その間二階の室内で3日に一度位の練習をしながら ハレの「老人会デビュー」に向けた準備をしながら待つことにいたしましょう！</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/katsuko32/entry-12586368936.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2020 08:00:18 +0900</pubDate>
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<title>機嫌良く元気で過ごす</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">３月26日正午少し前、昨夜の東京都に引き続き埼玉県でも週末外出自粛要請が出されたようです。お昼過ぎには関東圏の各県から同じような要請が出されるでしょう。</span><br><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">コロナウイルス騒ぎは収まるどころかいよいよ大規模になってしまったようです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">家族、友人、知人、皆さん元気に過ごし欲しいと願っています！<br><br>私たちのボランティア活動が一時休止されたのは２月末でした。それから１ヶ月 公共交通機関を使った外出はほとんどしない日が続いています。<br>その時は３月末までと思っていました。この１ヶ月をどの様に過ごそうか、考えるばかりで行動に移せないまま日々を過ごしています。<br><br>幸い手近に散歩出来る場所はたくさんあります、今までと同じように毎日歩く事が日課になりました。<br>朝一番に体操します。毎日の買い物を兼ねて少し遠くまで歩きます。毎回遠回りしますが買い物はその日必要な物だけ一番近くのスーパーで買います。<br>一回りする間にドラッグストアが５店あります。加えて大きなスーパーも３軒はありますが何度行っても、何時行ってもマスクやアルコール消毒液は買えません。<br>昨年の残りが少しあったのでそれでしのいでいますが、他の方はそれらをどのように入手しているのでしょうか？<br><br>いま桜が満開です。今日も目標の8000歩を午前にクリアし、8527歩で桜の下を散策してきました。のどかな住まいのこの辺りでもこれから外出自粛の対策になるのでしょうか？<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200326/12/katsuko32/45/4e/j/o1080144014734039611.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200326/12/katsuko32/45/4e/j/o1080144014734039611.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>機嫌良く元気に過ごすことが一番の努力目標であり、それが現在の日課です。<br><br></span><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/katsuko32/entry-12584896820.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2020 12:39:47 +0900</pubDate>
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<title>100回目のUP</title>
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<![CDATA[ あなたは今日も元気でしたか？ &nbsp;楽しい日が過ごせましたか？あなたに開設してもらったブログ、100回目のUPです。<div><br></div><div>難しい病気と聞いた時は本当に心配しました。甘えることが上手ではないあなたと私ですからどのように意思疎通したらよいか戸惑いました。戸惑う気持ちをどのように紛らわせればよいか自分を持て余していました。だから日々感じた気持ちや身の回りに起こった日常、あるいは季節の移り変わりを書くチャンスを与えてもらった事は私の慰めになっています。</div><div><br></div><div>もしかしたらあなたはこのブログを見ていないかも知れませんね、それでもいいのです。あなた<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">に開設してもらったと思うだけでうれしいのです！ 毎回つまらないことばかりですが、これが私の日常です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">あなたはどんな毎日を過ごしていますか？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">いま夢中になっていることは何ですか？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">これから先の楽しみは何でしょう？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">いろいろと知りたいことばかりです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">信頼出来る良い医師に巡り会えたのですから病気とは上手に向き合って、毎日を元気に明るく過ごして欲しいと願っています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">あなたは一人で本当に良く頑張っています。あなたは普通だよ、と言うでしょうが &nbsp; &nbsp;良い友に恵まれ、理解ある良い環境に恵まれたのでしょう。愚痴も言わずに頑張っていられるのは何よりもあなたの努力だと思います。これは凄いことなのですよ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">見守るばかりですが時には頼ってください。いや、これから頼るかも知れないのでその時はよろしくね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">またメールします。会いたいね、今度会うのはいつかしら。楽しみにしています。</span></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/katsuko32/entry-12525596977.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 20:00:36 +0900</pubDate>
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