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<title>ンゴロのブログ</title>
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<title>続  大失敗</title>
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<![CDATA[ ちょこっとファームで大失敗をしてしまったことで、現在、絶対にしてはならないことをしてしまったことに対する罪悪感、これまでの教訓をいかすことができなかったという後悔の念、他の方々にご迷惑をおかけしてしまって申し訳ない気持ちを抱いている状況です。自分の行動がどれだけ愚かで軽率なものであったか真に理解することができます。<br><br><br>僕は昔から大小多くの失敗をやらかしてきました。<br>靴下やシャツを裏返しに着てしまっていたりということから鍵や財布をなくしてしまうということもありました。<br>その度に気をつけなければならないと思うのですが、なかなか失敗が減ることはありません。<br>その時点で、自分がいかに愚かな失敗をしてきたかに気づきどうすれば失敗をおかさなくなるのかを考えるべきだったのですが、これまで失敗をおかしてしまうと頭が真っ白になってしまい対策を講じるところまで至りませんでした。そんな自分を本当に不甲斐なくおもいます。<br><br><br>今回は自分の失態によって、他の方々にもご迷惑をおかけしてしまいました。これまで何度となく失敗をおかしその度にその失敗が他人にも迷惑をかけていることを注意され、また、自分でもそう感じ人に迷惑をかけないようにしなければならないと思っていたにもかかわらず失敗を繰り返してしまいました。<br>ご迷惑をおかけした方々には本当に申し訳なく思っています。<br>またもうこれ以上の失敗は許されないため、与えられた指示に対して的確に行動できるように注意していきます。<br><br><br>これまでの多くの失敗から、自分の頭は性能が良くないということ、注意が散漫になった時に失敗が多いということがわかっています。<br>このことから、失敗の原因となるミスを減らすために、メモ帳にどんなことでも書き込むようにしていきます。<br>また、自分が如何に無能で自分勝手かを常に意識しながら日々を過ごしていきます。
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<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 13:25:54 +0900</pubDate>
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<title>大失敗</title>
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<![CDATA[ 先日、ちょこっとファームというゲームについてブログを書かせて頂きましたが、今日このゲームで大失態をおかしてしまいました。<br><br><br>先のブログでは、ちょこっとファームを作物に水やりやエサやりをして依頼をこなして行くゲームであるという説明をしましたが、それだけではなく定期的に開催されるイベントに参加して遊ぶこともできます。<br>イベントには大きく分けて2つあり、現在僕はそのうちの捕獲イベントというものに参加しています。<br>このイベントは、イベントのために用意された特別な作物を植えて、それが成長した時に畑に出現する動物を捕獲して行くというものです。<br>その捕獲した動物を一定数集めると報酬を手にすることができます。<br><br><br>この捕獲イベントを行う上では、仲間の存在が非常に重要になってきます。<br>このゲームにおける仲間とは、水やりやエサやりなどを互いにしあう仲で、今回のイベントの場合は仲間からの捕獲手伝いというものが重要となります。<br>先程出現した動物を捕獲すると言いましたが、動物の捕獲に必ず成功するというわけではなく、仲間がこの捕獲手伝いを行うことで、動物の捕獲に成功する確率がそのまま捕獲しようとするよりも高くなります。<br><br><br>このちょこっとファームというゲームには厳密なルールというものがありません。しかし、このゲームを行う人達の間では暗黙のルールというものが存在します。<br>その一つに、捕獲イベントの際、たとえ仲間の畑に動物が出現していたとしても、自分以外の者がその畑に水やりを行っていた場合は捕獲手伝いを行ってはいけないというものがあります。<br>これは、捕獲手伝いを行うと、された相手の動物を捕獲する確率が高まるだけでなく、自身もイベントに必要な作物の種を入手することができることから、この種を手に入れるために仲間の畑に出現した動物の捕獲手伝いを行っていくのですが、自らの体力を消費して水やりを行ったにもかかわらず他の人が捕獲手伝いを行ってしまうと、その人は種を手に入れることができず、ただ水やりで自身の体力を消費しただけになり損をすることになってしまうためです。<br><br><br>僕は今日、この禁忌をおかしてしまいました。<br>今朝、すでに他の方によって水やりがされていたにもかかわらず、捕獲手伝いを行ってしまいました。他の人によって水やりをされた畑の動物は捕獲手伝いを行ってはならないということは僕もわかっていたため、完全に自分の失態です。真っ先に捕獲手伝いを行うのではなく、水やりを行った方が捕獲手伝いを行えるように僕は捕獲手伝いを行わずにいるべきでした。<br>先に水やりを行っていた方と、自分が誤って捕獲手伝いを行ってしまった畑の方には多大なご迷惑をおかけしてしまいました。本当に申し訳なく思っています。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 21:39:29 +0900</pubDate>
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<title>富士山</title>
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<![CDATA[ 最近世界遺産にも登録された富士山ですが、日本の最高峰であり古くから信仰の対象ともなっていた、日本人にとっては非常に馴染み深い山であることから、この山の世界遺産登録はとても喜ばしいことかと思います。<br>自分は、そんな富士山を晴れた日には自宅のマンションから見ることができます。そのため春夏秋冬様々な富士山の様子を見てきました。<br><br><br>富士山が見えるというと、自宅からそう遠くない場所に「富士見」という名のつく公園があります。このように富士見という名のつく地域をよく見かけますが、いずれも昔は（あるいは今でも）富士山を見ることができたためにそのような名称がつけられたのでしょうか。<br>残念ながら、現在その公園は周りを建物で囲まれており富士山を見ることができませんが、もしかするとかつてはその一帯で富士山を見ることができていたのかもしれません。<br><br><br>皆さんが暮らしている地域には、「富士見」と名のつく場所はあるでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/katta1215/entry-11693738768.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 23:02:21 +0900</pubDate>
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<title>井の頭公園</title>
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<![CDATA[ 今回は、自分が通う大学の最寄り駅である吉祥寺駅の近くにある井の頭公園についてお話しようと思います。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131112/20/katta1215/87/73/j/o0480064012747271818.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131112/20/katta1215/87/73/j/o0480064012747271818.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>井の頭恩賜公園は、1917年に開園した中央に池を擁する都立公園です。<br>中央の池は井の頭池という名称で、徳川家光によって命名されたと伝えられています。この井の頭という名称の由来は、「上水道の水源」「このうえなくうまい水を出す井戸」といった説があるようです。<br>また公園内の御殿山遺跡からは、縄文時代の竪穴住居跡等が出土していることから、どうやら3000～4000年前にこの周辺には集落が存在していたようで、歴史的にも非常に興味深い場所です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131112/20/katta1215/4b/39/j/o0480064012747271804.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131112/20/katta1215/4b/39/j/o0480064012747271804.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>自分は、公園によく行くというわけではないのですが、時々足を運んでみることもあります。そうした時は、園内を少し散策しています。<br>吉祥寺駅に寄る機会があるならば、駅周辺で買い物をしたり、食べ歩きをして楽しむのも良いと思いますが、井の頭公園でゆっくりと散歩を楽しんでみるのも良いかと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 11:27:35 +0900</pubDate>
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<title>電車内での過ごし方</title>
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<![CDATA[ 電車に長時間乗っていると、どうしても何かをしていないと気が済まなくなってしまうということがあるかと思います。そんな時は携帯電話をいじったり、本を読んだり、外の景色を眺めたりして時間を過ごすという方が多いでしょう。<br>自分はというと、特に決まって何かをするというわけではなく、するとしても本のあらすじを読んだり、携帯電話のメールを確認するといったくらいで、大抵は寝てしまいます。<br><br><br><br>高校、大学と電車で通学していると、自然と様々な人々の様子を見ることになります。<br>先程述べたような人々の他にも、イヤホンをつけて音楽を聴いている若者や、単語帳や参考書を読みふけっている学生など、時間の過ごし方というのは実に人それぞれです。<br>そうした中でも最近はとりわけ、スマートフォンで時間をつぶしている人が増えてきているように思います。スマートフォンは電車という行動が制限された空間の中で時間を過ごす道具としては非常に便利なものなのかもしれません。<br><br><br><br>皆さんは電車に乗っている間は、どのように時間を過ごしているでしょうか。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131111/18/katta1215/a2/13/j/o0480064012746180309.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131111/18/katta1215/a2/13/j/o0480064012746180309.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 13:05:35 +0900</pubDate>
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<title>iPhone</title>
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<![CDATA[ 大学に入学したのとほぼ同じ時期に、iPhoneを持つことになりました。<br><br><br>もともと自分は、こうした電子機器について疎く、iPhoneを持つことになる前に使っていた携帯電話は、主としてメールや電話を行うか、時計の機能として用いるかといったくらいで、それ以外の用途としては、ほとんど使うことがありませんでした。<br>そんな自分が急にiPhoneを使うことになったのですから、最初はなにをどうすれば良いのか全くわかりませんでした。<br>そのことは今でもあまり変わりませんが、最近やっと少しずつiPhoneを使うことに慣れてきました。<br><br><br>iPhoneを使っていると、時として、自分が今まで知らなかった機能を偶然見つけることがあります。<br>最近気づいた機能としては、iPhoneの電源ボタンとホームボタンを同時に押すと、iPhoneに映っている画面を撮影出来るというものです。知っているという方が多いのかもしれませんが、自分にとってはかなりの衝撃でした。<br><br><br>これまで自分が気づかなかった機能を見つけていくことも、iPhoneの楽しみ方の一つといえるでしょう。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131110/16/katta1215/dd/f1/j/o0480085212744937318.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131110/16/katta1215/dd/f1/j/o0480085212744937318.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>上記の機能で撮影（上の写真）<br>
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<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 14:35:49 +0900</pubDate>
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<title>ちょこっとファーム</title>
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<![CDATA[ 最近、グリーの携帯ゲームにはまっています。<br>ちょこっとファームというゲームなのですが、これがとても面白いのです。<br><br><br><br>基本的なゲーム内容は、与えられた依頼を解決するために、自分の畑に作物を植えて、その作物がかれている時には水やり行い、成長したらその作物を収穫し、また次の作物を植えていくというものです。<br>作物を植えたり、水やりをしたり、収穫を行うと自分の体力が減っていきます。そのため、自分の畑の世話を行う際には、自分の体力がどれだけあるかを把握しながら進めていく必要があります。また、その体力は時間がたつとともに回復していきます。<br><br><br><br>非常に単純明快なゲームですが、進めていくとなかなか奥深く、考えさせられることも多々あります。<br>この記事を読んで少しでも興味を持った方は、一度試しに始めてみると良いかもしれません。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131110/15/katta1215/86/95/j/o0480085212744871038.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131110/15/katta1215/86/95/j/o0480085212744871038.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br>
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<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 21:23:12 +0900</pubDate>
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<title>収集趣味</title>
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<![CDATA[ 中学時代、古銭を収集するのに非常に熱心であった時期がありました。<br>寛永通宝のような近代以前のものから明治以降の貨幣や紙幣まで、主に日本のものを収集していました。<br>とはいうものの、まだ中学生、そこまで高額なものを入手することはできません。そこで、自分は専ら古銭のカタログを見て楽しんでいました。<br><br><br>カタログには、収集対象となる貨幣や紙幣の写真があり、品位、年代別の価値、発行枚数などが記載されていました。<br>その当時、自分はそうした情報を何度も見ては、あたかも収集しているような気分を味わっていました。またカタログに記載されている収集物の名称や発行されていた年代などを覚えて楽しんでもいました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131108/22/katta1215/55/1a/j/o0480064012743167458.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131108/22/katta1215/55/1a/j/o0480064012743167458.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>中学時代の自分は、スポーツをして遊んだり、テレビゲームをしたり、音楽を聞いたり、漫画や小説を読んだりすることにあまり興味がありませんでした。その変わりとして、古銭の収集を行っていました。<br>自分にとって、収集物を鑑賞することが音楽、美術鑑賞であり、カタログを見ることが漫画や小説を読む変わりでした。<br><br><br>それだけ熱中していた趣味だったのですが、高校に入学し、次第に収集を行わなくなっていきました。<br>それが最近、たまたまカタログを見る機会を得ました。すると、中学時代の自分とは違った興味を抱いていることに気づきました。<br>中学時代は単に収集物の形や図柄などの外見に注目していたのですが、今はそうしたものよりも、むしろそれがつくられた経緯や、発行枚数や品位の変動の原因などに興味が向くようになっていました。<br><br><br><br>今は中学時代ほどの熱意があるわけではありませんが、それでも全く興味がなくなってしまったわけではありません。また、何かの機会に収集を再開しても良いと思っています。<br>
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<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 16:53:34 +0900</pubDate>
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<title>コラム</title>
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<![CDATA[ 限りある字数の中でも、全体的にまとまりのある文章を書くことが出来るならば、その人は、非常に文章を書く能力が高いと言うことが出来るでしょう。<br><br><br>新聞のコラムはそうした文章の中で、最も身近なものといえます。<br>そうしたことから、文章力を向上させるためと思い、毎日読んだり、書き写したりしている方もいらっしゃると思います。<br>かくいう自分も国語力が向上することをはかって、高校3年生の頃から新聞のコラムをよく読むようになりました。<br>自分の家では、毎日新聞をとっているため読んでいるのは『余録』です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131107/08/katta1215/b0/3c/j/o0480064012741479028.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131107/08/katta1215/b0/3c/j/o0480064012741479028.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>新聞のコラムというと、朝日新聞の天声人語を連想する方も多いのではないでしょうか。<br>最近、過去の天声人語の中でも特に深代惇郎というコラムニストが書いた文章をまとめてある本（『深代惇郎の天声人語』朝日新聞社）を父から借りて読んでいます。<br>それを読むと、文章の中に無駄な箇所が何一つなく、それでいて自らの主張はしっかりと書かれており、まさに秀逸の一言に尽きます。自分には一生をかけてもこの文章を書くことは出来ないでしょう。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131107/08/katta1215/89/22/j/o0480064012741479022.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131107/08/katta1215/89/22/j/o0480064012741479022.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>深代さんのような文章は書けなくとも、訓練を積むことで、人が見ても恥ずかしくない程度の文章は書けるようになると思います。そのために、このブログを活用して文章を書く練習をしていきたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katta1215/entry-11674762386.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 19:14:01 +0900</pubDate>
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<title>ブログを始めた理由</title>
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<![CDATA[ 今日は、自分が何故ブログを始めたのかについて、書こうと思います。<br><br><br>そもそも、自分は他人とコミュニケーションをとることが、非常に苦手です。そのため、中学高校時代は同級生との意思疎通がうまくいかず、友達が一人も出来ないという有様でした。そして、大学生になった現在もこの状況は変わっていません。<br><br>高校までならまだそれが許されるかもしれません。しかし、大学に入学してから半年以上が過ぎ、卒業して社会人となるのもそう遠い話ではなくなりました。社会人になった時に、「自分は人と話すのが苦手です。だからあまり話したくありません。」という論理は通用しません。そのため、その時期が来るまでに、相手に自分の気持ちを伝える練習をしておく必要があります。<br><br>ただ、ブログはあくまで、自分の気持ちを相手に伝えるものであるため、相手の気持ちをくみ取る練習にはならないでしょう。しかし、それでも自分から発信する能力を高めていくことは出来ると思うので、まずはブログを書くことでその練習を行っていきたいと思います。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131105/23/katta1215/0a/c8/j/o0480085212740257945.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131105/23/katta1215/0a/c8/j/o0480085212740257945.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>もう一つ、ブログを始めた理由があります。それは、文章を書く能力を向上させることです。<br><br>これまで、自分は文章を書くということをほとんど行って来ませんでした。日記を書いているわけでもなく、また手紙もあまり書くことはありません。比較的長い文章を書いたのは学校の課題として出された読書感想文くらいです。<br><br>高校時代までは、それでも全く問題ありませんでした。しかし、大学に入ってからはレポートなど文章を書く機会が格段に増えて来ました。また、おいおい卒業論文も書くことになるでしょう。それには、今以上の文章を書く力が必要となります。そのため、ブログを始めてそうした能力を向上させようということです。<br><br><br><br>自分は、まだまだ文章を書くことについて素人であるため、当分は、ブログを書いていく中で全体的にぎこちないものになってしまうことがあるかと思います。そんな時は、「ブログ初心者が書いているのだから…」と思って読んでいただけると幸いです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katta1215/entry-11671786098.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 09:00:00 +0900</pubDate>
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