<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>～結婚式の知識・マナー～</title>
<link>https://ameblo.jp/katten1217/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/katten1217/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾟ.*･｡ﾟ♬*゜結婚式について、知識やマナーをご紹介ﾟ.*･｡ﾟ♬*゜</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>地域の結婚式～沖縄県～</title>
<description>
<![CDATA[ 沖縄の方言で結婚式の事を「ニービチ」と呼びます。<br>沖縄での結婚式と言えば、披露宴は広い会場で大人数、会場には舞台があり余興は派手に演出。<br>最後は沖縄伝統の祝いの踊り「カチャーシー」で締めます。<br><br><font color="#EE82EE"><br>「カチャーシー」がどういったものかわからないかたはコチラ(^^)<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/HHP0cTgNLkE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></font><br><br>沖縄での結婚式では、お祝儀の相場は本土とは大きく平均が異なり、大体1万円～3万円ほどとなっています。<br>友人や同僚間では1万円、親族や自分が上司の立場である場合は3万円～といったところでしょう。<br><br><br>琉装を身にまとった<a href="http://www.jingukaikan.com/" target="_blank">沖縄の歴史ある結婚式スタイル</a>も人気を誇っています。<br>また、最近はリゾート地としても名高いエリアとなってきているのもあり、海外へ行かなくても<a href="http://www.couture-naoco.com/eines-okinawa/" target="_blank">沖縄でリゾートウェディング</a>が叶うと本土から沖縄へ式を挙げに来る方も増えています。<br>海がきれいなのはもちろんのこと、そのロケーションを存分に楽しめるチャペルや披露宴会場も数揃っています。<br><br>沖縄住まいの方も、そうではない方も思い出に残る特別な結婚式を挙げることができるでしょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/katten1217/entry-11953888829.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 13:33:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>素敵な結婚式にする為に</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚式で起こしがちなマナー違反と言うのは、冷静に考えると単なる一般常識に過ぎない事の方が多いと思いませんか？<br><br>何も特別な事は問われていません。<br><br>主役２人を心からお祝いする。<br><br>家族や親族、職場の人間など、２人が持つ繋がりを大切に思い敬う。<br><br>その気持ちがあれば、自ずと品位ある振る舞いが出来る筈です。<br><br>友人であればやはり祝福の気持ちが大きく、その気持ちが時に周りを見失いがちに膨らんでしまう事もあるでしょう。<br><br>ですが、主役はあくまで新郎新婦である２人です。<br><br>主役を立てて、主役にとって忘れられない一日にする為のお手伝いをしてあげる…<br>そんな気持ちで節度ある振る舞いを心掛けてほしいものです。<br><br>また、新郎新婦側にしても、ゲストは厚意で駆けつけてくれた人達。<br><br>来てくれた事が当たり前だとは思わず、その思いに感謝して精一杯に持て成す気持ちを持ちましょう。<br><br>招待する側、される側が共に善き日を祝い楽しみ、素敵な1日にしたいと望めば、無用なマナー違反やトラブル等が発生する事も無く、お互いにとって忘れられない1日になる事と思います。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/katten1217/entry-11716895852.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 13:55:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>予算が気になる時は…</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚式の資金ってどれくらい？<br><br>気になりますよね…芸能人の式のニュースなどを見ると驚く金額のことが多いですね。<br><br>よくテレビで見るようなすごく豪華な結婚式もいいけどちょっと手が届かない、なんてこともありますが、最近は「小さな結婚式」も流行っていて、式場によっては10万円～というところもだいぶ増えてきています。<br><br>一般的に結婚式の相場は200万～350万だと言われていますが、一括現金で支払わないといけない、というわけではありません。<br><br>結婚式にも分割払いや積立が可能です。つまりはローンを組むということですね。<br><br>分割払いを選ぶ場合は、クレジットカードでの支払いをおすすめしています。なぜかというと、クレジットカードにはそのカード会社のポイントがたまる仕組みがついていることが多いため、大きな額をお支払するなら断然お得なのです。<br><br>今から式を考えているかたは参考になさってください。<br><br>また、カードをお持ちでない方は<a href="http://xn--nckgu1cyjxdpcy546edgyc.com/index.html" target="_blank">こちらのキャッシングができるサイト</a>からカードを比較して選ぶ事ができます。<br><br>お祝儀は100名以上規模だと黒字になりやすいとも言われています。<br><br>結婚のお祝いは悔いのないように予算がたてられるといいですね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/katten1217/entry-11716904077.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 13:57:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>余興を頼まれたら…</title>
<description>
<![CDATA[ 余興を頼まれたらどうしますか？<br><br>これはとても悩みますよね。協力してくれる友人や同僚が多く集まれば良いのですが、それもままならない場合、自分一人では何をして良いのか悩んでしまいます。<br><br>新郎からの依頼で行う男性側の余興でどうしてもやりがちな失敗は、羽目を外し過ぎる事によるヒンシュクを買う事です。<br><br>お酒も入っためでたい席で余興の舞台に立ったら、はしゃぎ過ぎて気付けば裸になっていた…では<br>シャレになりません。<br><br>二次会以降の内輪での席ならまだ目も瞑れるでしょうが、両家の親や親戚、職場の上司等も駆けつけている席での度を越した余興は、誰にも楽しんで貰えないどころか、れっきとしたマナー違反になります。<br><br>新郎新婦にとっては一生に一度の晴れ舞台。特に新婦にとっては人生で一番華やかで美しい一日です。<br><br>それを下品な余興でぶち壊し…だなんて失敗は避けたいですよね。<br><br>歌やダンス、楽器等何か特技を持っている場合にはそれを活かした余興も素敵だと思います。<br><br>もし新郎新婦共通の友人であれば、２人との思い出や２人の軌跡を辿るムービーや写真のスライドショー等を作成して上映するのも一つの方法です。<br><br>これならぶっつけ本番では無いので失敗も少なく、また、上映後には２人にプレゼント出来るので喜ばれます。<br><br>場を盛り上げる為に力を入れるあまり、内輪だけで盛り上がり過ぎた…という事にだけはならないよう気を付けたいものです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/katten1217/entry-11691232155.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 08:20:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スピーチを頼まれたら…</title>
<description>
<![CDATA[ <br>スピーチを頼まれるのはとても緊張しますよね。<br><br>ですが、それだけ新郎（新婦）との交流が深い事の表れでもあります。<br><br>快く引き受けて、素敵なスピーチを披露して下さい。<br><br>くれぐれも「忌み言葉」や「重ね言葉」等「言ってはいけない言葉」は使わない様に…<br><br>結婚式のスピーチでは「別れ」や「再婚」を連想させる言葉はＮＧです。<br><br>また、新郎（新婦）の家族の目の前でもありますから、微笑ましいエピソードとは言えない失敗談や女性（男性）遍歴を思わせる様なエピソードは絶対にＮＧです。<br><br>友人へのスピーチであればついつい気が緩み、言わなくても良い事まで口から飛び出してしまいがち<br>ですが、主役２人に恥をかかせたり両家に嫌な思いをさせたりしない様、言葉や内容には気を付けたいものです。<br><br>スピーチの内容は暗記出来れば一番良いのですが、当日は緊張して一気に頭から飛んでしまった…なんていう失敗もあり得ます。<br><br>何も浮かばずに話せなくなってしまうよりは原稿を手にしてそれを読み上げる方がまだ良いです。<br><br>ただ、新郎新婦に目線を送れず原稿を棒読み…ではあんまりですので、要点を押さえたメモを手にする程度にとどめ、極力主役２人を見ながら自分らしい言葉でスピーチ出来れば良いですね。<br><br>招待された事へのお礼と、主役・両家に対するお祝いお言葉、自己紹介、エピソード、２人へ贈る言葉と締めの言葉、これらが揃っていれば完璧です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/katten1217/entry-11691230366.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 09:18:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>受付の場では…</title>
<description>
<![CDATA[ <br>当日、会場に着いたらまずは受付を済ませる必要があります。<br><br>受付を担当している方に「おめでとうございます」の一言は必要です。受付の方は新郎新婦の古い友人や親戚の方である可能性が極めて高いので、お祝いの気持ちをしっかりとお伝えしましょう。<br><br>挨拶後は芳名帳に自分の名前と住所を記入します。ご祝儀をお渡しするのはその後です。<br><br>また、祝儀袋を出す時に裸のままバッグから取り出すのはスマートではありません<br>最初にふくさ等に包んでおいて、受付の方の前でふくさから取り出した祝儀袋をお渡しするようにしましょう。<br><br>ふくさが無ければ、パーティーの席等に相応しい大判の華やかなハンカチ等に包むのでも良いです。<br><br>裸で持ち歩くよりはハンカチでも良いので包んでおきましょう。<br><br>では、もし自分が当日の受付をお願いされた場合はどうすれば良いでしょうか？<br><br>まずは出来る限りは快く引き受けてあげましょう。<br><br>受付は金銭のやり取りの場でもあり、ゲストをお迎えする最初の場でもあります。その役目を頼まれたという事はそれだけの信頼を持たれているという事です。<br><br>当日は１時間前には会場入りし、トイレやクローク等の場所の把握をしておく事。<br><br>会場のスタッフの指示に従えば問題ありません。<br><br>笑顔で明るい応対を心掛けて、主役２人の力になってあげて下さい。<br><br>受付後は祝儀袋の受け渡しを忘れずに。<br><br>受付が終わるまでは他人にウロウロされない様気を付けましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/katten1217/entry-11691228417.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Sep 2013 10:17:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ご祝儀について</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さん、ご祝儀の相場はご存知でしょうか？<br><br>友人や職場の同僚の結婚式の場合、年齢にもよりますが大体２～５万円が妥当と言った所。<br><br>但し、２や４は「割れる」数字である事から嫌がられる数字でもあります。<br><br>こんな時は１万円札１枚と５千円札２枚で渡せば問題ありませんし、渡す側のマナーが伝わるので良いですよ。<br><br>用意するお札は当然新札で。<br><br>手元に無くても銀行に行けば新札に替えて貰えますので、汚れたお札は絶対に避けましょう。<br><br>また祝儀袋に種類があるのをご存知ですか？<br><br>「結びきり」「あわび結び」「水引」等ありますが、包む金額によって祝儀袋も選ぶ必要があります。<br><br>２万円を包むのに豪華な水引細工が施された立派な祝儀袋を選んでしまうと、先方の失笑を買う事になります。<br><br>「華やかに見えるから」という理由で額に見合わない祝儀袋を選ぶのはＮＧです<br><br>お店で売られている祝儀袋には目安となる金額が表示されていますので、それを参考に金額に見合っ<br>た祝儀袋を選んで下さいね。<br><br>結婚式に出席出来ない場合のご祝儀ですが、これは出席する場合に贈る金額の半分から１／３の金額でＯＫです。<br><br>これは、欠席する事によって新郎新婦側が料理や引き出物で持て成す事が無くなる為です。<br><br>現金の代わりに新郎新婦からのリクエストに基づいた品物をプレゼントするのも良いでしょう<br><br>手渡しが出来るなら手渡しで。<br><br>もし無理な場合、人には頼まず郵送で贈るようにしましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/katten1217/entry-11691212716.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 09:20:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>服装について</title>
<description>
<![CDATA[ 招待を受けたら「何を着て行こうかな」と悩むのもまた楽しみの一つですね。<br><br>仮に新郎新婦から「略装で」と言われている場合でも、普段着と変わらないようなカジュアルさでは大恥をかく事になります。<br>会場や招待客の層、規模等しっかり把握して場違いにならないような服装を心掛けましょう。<br><br>男性は、礼服である必要は無くてもスーツでフォーマルに決めて下さい。ノーネクタイは避けて、ジャケットは羽織るようにして下さい。<br><br>女性はパーティーに花を添える役割もありますから、適度なドレスアップはむしろ常識です。<br><br>ただ、主役はあくまでも花嫁さん。<br>白いドレスは絶対にＮＧなのは言うまでもない事ですが、他にも意外とドレスに関するＮＧは多く存在します。<br><br>まず肌の露出が多くなるデザインは避けましょう（ナイトパーティーなら肩くらいはＯＫ）<br><br>丈が短すぎるのも、また、昼間のパーティーにロングドレスというのもマナー違反です。<br><br>メイクは濃くなり過ぎない様気を付けて、ロングヘアーの人はアップスタイルにすると華やかで清潔な印象を受けます。<br><br>夏場のサンダルやミュール、冬場のブーツもＮＧです。<br><br>また、ドレスが黒の場合、バッグやアクセサリー、ストールなどで色を出し華やかさを演出して。<br><br>真っ黒だとお葬式を連想させるのであまりお勧め出来ません。<br><br>また、友人同士でドレスの色やデザインが被ってしまった…という事にならないよう、事前に相談しておくのも良いですね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/katten1217/entry-11691210171.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 09:05:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>招待状を受け取ったら…</title>
<description>
<![CDATA[ 招待される側のマナーとしてまず一番にやって来るのはこの招待状ですよね。<br><br>主役２人にとっては人生で最大のイベントであり晴れの日。<br><br>出来ればお祝いに駆け付けたいと思うのは当然の気持ちだと思います。<br><br>招待状には「○○までにご返信を…」等書かれてある事と思いますが、お祝いの言葉と共に一日も早い返信を心掛けるのがマナーです。<br><br>もし事前に口頭で出欠の有無を遣り取りしていたとしても、招待状が届いたら<br>必ず返信をしましょう。<br><br>その際は当然、返信はがきのあて名「行」は消して「様」に。<br><br>裏面の「御出席・御欠席」の「御」は消して、どちらかに○を。<br>いずれも消すのは二重線で消します。<br><br>万が一欠席の場合は、簡潔に欠席の理由とお詫びの言葉を添えて返信しましょう。<br><br>後日改めてお祝いの品を贈ったり結婚式当日に祝電を打つのも気持ちが表れて良いと思います。<br><br>新郎新婦はこの招待状の返信によって出席者の総数を把握し、それを元に席次を決めたり料理の手配数を決めたりしますので、早い段階で分かればそれに越した事はありません。<br><br>主役２人の結婚式の準備が余裕を持って落ち着いて進んでいく事を助ける意味でも、まずは自分が出欠の有無を早急に知らせてあげるのが親切です。<br><br>口約束では後々トラブルにも発展しかねませんので、どんなに親しい間柄であっても返信は必ずしましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/katten1217/entry-11691208418.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 08:04:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>招待する側のマナー／当日編</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚式当日にもやはり新郎新婦がゲストへ掛けてあげるべき気遣いは沢山あります。<br><br>する事が山ほどあり、また緊張もしている中では中々全てのゲストへ気を配る事は難しいでしょうが、ここでスマートな対応が出来るかどうかで主役２人の格が分かるというものです。<br><br>まずは笑顔で迎賓、これは基本中の基本ですね。<br><br>自分達のために駆けつけてくれた大切なゲストを笑顔と感謝の気持ちでお迎えしましょう。<br><br>これは送賓の時にも言える事です。<br><br>またこの際、特定のゲストと長く話し込んでしまわない様に気を付けましょう。<br><br>後が閊える事の無いようにスムーズに対応して下さい。<br><br>式の最中も常に笑顔で姿勢良く、「見られている」事を意識してスマートに振る舞いましょう。<br><br>頂くスピーチや余興にはそちらへ身体を向け、集中して下さい。<br>食事は最近では新婦が食事をする事も普通になってきましたが、やはり年配の方にはそれを快く思わない方もいらっしゃるので程々に。<br><br>友人達がお祝いの言葉やお酌の為前へ出て来てくれる事も多いでしょうが、つい調子に乗り過ぎて大はしゃぎ…等は控えたいもの。<br><br>お互いの職場の方や親族も見ているのだという事を常に意識して、品の良い対応を心掛けて下さいね。<br><br>中座が多く、ろくにゲストとの交流が持てなかった…では意味がありませんので、何着も着たくなる気持ちは分かりますが、お色直しは常識の範囲内でドレスの数を決めておく事が大切です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/katten1217/entry-11691205594.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jul 2013 10:02:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
