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<title>katyatto0116のブログ</title>
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<title>自分的恋愛物語(第二話:傷心)</title>
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<![CDATA[ まぁ、ここから本当に<b>話が重たくなる</b>ので…無理な人はブラウザバックしてくださいね…<div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>はい。じゃあ始めますねー。</div><div>小学生〜高校生時代で結構僕の恋愛観なるものが形成されていくんですよ。</div><div>順を追って、ゆっくり話していきますね。</div><div style="text-align: center;">小学校2年生、当時九州にいた僕は俗に言う九州男児とは違って引っ込み思案だったのが受けたのか、</div><div style="text-align: center;"><font size="5">はっきり言ってモテました。</font></div><div>女子にチヤホヤされていつも「○○くん！」って感じで呼ばれておりまして、気分は良かったですね…</div><div>まぁ、そうこうしてますと…わかりますよね？w</div><div>なんだこいつと言ってくる人もいるわけです。</div><div>当時の僕は自分を守る術を知らず、穏便な解決をするためにどう動くべきかも知りませんでした。ただ純粋にその子たちの非難を受け止め続けた結果…</div><div style="text-align: center;"><font size="5"><b>キレました。</b></font></div><div style="text-align: left;">感情のままにその子たちに飛びかかり、自分が満たされていくことに快感を得たのを今でも覚えてますね。</div><div style="text-align: left;">(まぁ、これが後々悪い影響を…………)</div><div style="text-align: left;">当時喧嘩していた子たちとは最後まで和解することなくまたもや転校してそれっきりですね…(もちろん親の転勤ですよ)</div><div style="text-align: left;">せめて仲直りくらいすれば良かったのに…って後の祭りですね。</div><div style="text-align: left;">そうして転校して行ったわけで次のお話です。</div><div style="text-align: left;"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/katyatto0116/entry-12597990169.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2020 01:05:35 +0900</pubDate>
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<title>自分的恋愛物語(第一話:転勤族)</title>
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<![CDATA[ <p>僕の初恋は幼稚園の年中の時だったと思います。<br>今ではぼんやりとしか覚えていないんですけど、ハーフ顔っぽい子をずっと遠目に追っていた記憶があります。<br>他の子と遊ぶときはしっかり喋れるのに、その子が来るとなんとなくもじもじしてしまって…<br>面白いですよねw<br>そんな時から「この人が好きだ」って自覚があったんでしょうね。なんとなくかっこいいところを見せたくて、ポケモンごっことかして「ぎゃー！」とか言ってたのをやめて冷静に振る舞ってみたり…w<br>記憶に残っているのは、そんな僕の様子を見かねた両親が卒園式の日にその子に告白させたんですよね。(べつに僕はいいよって言った記憶があるんですけど)<br>まぁ、もちろんその子の両親もいたので建前上「私も好きだよー」みたいなことを言ってもらってバイバイしたんだと思います。<br>なんせ幼稚園ですからねぇ…記憶も曖昧ですし、僕の中では美化しているつもりですよ。<br>キラキラした幼稚園児でしたねぇ〜<br>そんなこんなでその地域の小学校に進学したわけですが、転勤になっちゃいまして、その子とはそれっきり。<br>今何してんのかなぁー。<br>そんなことを考えながら次は小学生編ですねぇ〜<br>ここから話がドロドロしてくるので純情な彼を見に来た人はここでバイバイです！w</p>
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<link>https://ameblo.jp/katyatto0116/entry-12597918045.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2020 19:18:00 +0900</pubDate>
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<title>自分的恋愛物語</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ。<br>ちょっと重たいスタートですが、少しだけお付き合いくださいね！w<br>大学生になってから僕自身の「恋愛遍歴」を他人に真剣に聞いてもらうことがあったんです。その時に言われたことが「あなた、これを小説にした方がいいよ！」って言われたんです。<br>その人はもうご退職されて、現在は連絡が取れなくなってしまっているので、ここに書くことで発散して行こうかなというわけでございます。<br>誰かに注目されていたらきっとその人の目にも留まるかなとそんなささやかな願いを込めつつ、ブログを書き始めます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/katyatto0116/entry-12597774315.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2020 02:16:10 +0900</pubDate>
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