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<title>刺繍は奏でる</title>
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<description>作っている刺繍作品などのこと刺繍についていろいろお話します</description>
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<title>緑ポーチ 民族衣装刺繍柄</title>
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<![CDATA[ たまたまなんですけど、最近緑色を使った作品作るのが多いような気がします。<br><br>今回も生地が緑色。<br>先日ガマ口テンプレートの話をしましたが、実は並行してファスナーポーチのテンプレートも購入したのでそれを使って刺繍のポーチ作りましたよ。<br>ミラーとかビーズとか最近よく使ったので、今回はシンプルに刺繍のみで。<br>まず前面↓<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121222/12/katyou0712/b2/3d/j/o0480064012340819777.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121222/12/katyou0712/b2/3d/j/o0480064012340819777.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>そして裏面↓<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121222/12/katyou0712/e7/0b/j/o0480064012340819868.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121222/12/katyou0712/e7/0b/j/o0480064012340819868.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>今回の図柄は図書館で借りてきたどこかの国の民族衣装の刺繍の写真をもとに図案書いて作ってみました。<br>写真の方は黒の生地に白糸で刺繍だったんですけど、私は地を緑色にしました。<br>白一色というのが、なかなか映える図案でした。<br>もともとの写真の方は一面にこのような刺繍が入ってて素敵だったんです。<br><br>アウトラインステッチと、フレンチナッツ、少しチェーンステッチ。<br>で、大部分はサテンです。<br>お花っぽい模様の丸い水玉の部分、なかなかサテンステッチでうまいこと丸みが出せなくて、何回もほどいてやり直ししました。<br>でもまだまだこのレベル！修行必要です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121222/12/katyou0712/98/07/j/o0480064012340819990.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121222/12/katyou0712/98/07/j/o0480064012340819990.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>ポーチは手のひらサイズで使いやすそうな感じ。<br>今度またデザイン違いで作ってみます！<br><br>今年の終わりまであと１週間足らずですね。<br>残りの１週間で今年やろうとしていろんな理由で途中で止めてしまってる刺繍作品をできるだけ仕上げることにしました。<br>いろんな理由とは、飽きた、疲れた、糸が足りなくなった、など情けない(笑)<br><br>この１年をできるだけ悔いなく終わらせるために(￣∇￣+)<br>１週間やっても終わらないくらいの量の多さなんですけど、できるだけね！<br><br>皆さまもぜひ悔いない１週間を！
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<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 11:39:00 +0900</pubDate>
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<title>スパンコールガマ口</title>
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<![CDATA[ ガマ口シリーズ、二作目。。。<br><br>作成してて、これまた途中で方針が変わった作品です。<br>初志貫徹という言葉は私の刺繍作品にはないのかも。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121219/00/katyou0712/40/c0/j/o0480064012336394769.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121219/00/katyou0712/40/c0/j/o0480064012336394769.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>今回は前面と側面との布地を切り替えて作ってみました。<br>前面にはバイアスで走らせたコーチングステッチ、星のスパンコールで刺繍。<br>実は最初はもっとカントリー風にしようと思っていたのです。<br>なんせ参考にしたのがこの図案。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121219/00/katyou0712/fe/65/j/o0480064012336394915.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121219/00/katyou0712/fe/65/j/o0480064012336394915.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>これ、実は父親が長崎旅行のお土産で買ってきた、カステラの箱のデザイン。<br>カステラはとっても美味でした、ふと気がつくと箱のデザインも可愛い！<br>なわけで早速アイデア拝借しました。<br>この格子柄はそのままコーチングステッチに。<br>格子柄の横の蝶々？みたいなデザインも本当は私好みなんですが、今回は省いて。<br>格子柄のみで。<br>で格子柄の真ん中に小さくお花でも刺繍する予定が。。。<br>たまたまその頃別途刺繍のお友だちデザインのビーズ刺繍入り作品を作ったことで、急にビーズやスパンコールがつけたくなり。。。<br>全面にラメの星形スパンコールを緑のビーズで止めてみました。<br>するとカントリー調ガマ口の予定が、いうなればレトロポップ調に(笑)<br>ビーズ縫い止めていくのはなんか私にとっては特別な感じ。今まであんまりビーズ使用した作品を作ってなかったからかな。でも楽しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>内側も変わり花柄リバティにしてみましたよ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121219/00/katyou0712/c1/d4/j/o0480064012336395074.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121219/00/katyou0712/c1/d4/j/o0480064012336395074.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>このガマ口、自立するのでちょこんと置いてても可愛いです。<br>次はどんなガマ口作ろうかな。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>
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<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 23:35:00 +0900</pubDate>
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<title>ミラーワークガマ口</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰またまたしてしまいました。<br>刺繍はぼちぼちしていましたよ(笑)<br><br>まだブログの方では紹介できない刺繍作品をしてたりしましたので。。。<br>それは近日中にはアップいたします。<br><br>先日京都に訪れた時に、たまたま覗いたお店がガマ口の専門店でした。店じゅうにずらーっと並んだ数々の大きさ、デザインのガマ口！<br>すべて和風のファブリックでできていて素敵だし実用性もありそでいいなぁと思いました。<br>でも私は、ガマ口を作るならぜひともいろんな刺繍で試したい。。。そう思い、<br><br>某通販のガマ口テンプレートなるものを購入<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>ガマ口って綺麗に作るにはなかなか難しそうだったので、まずは先生代わりとしてそれを使ってみることに。<br>で、届いたキットでさっそく作成。<br>刺繍はそこまで凝らずに簡単に。。。フリーハンドで図案を書き、刺繍はミラーワーク(先日のポーチ作成のミラーが残ってたので)にしました。<br>一応コンセプトは民芸お土産物みたいなガマ口！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121211/11/katyou0712/94/4a/j/o0480064012325474620.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121211/11/katyou0712/94/4a/j/o0480064012325474620.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>お色は派手めです。<br>刺繍はともかくガマ口の出来についてはなかなか満足。<br>キットには作り方の説明がついてるのですが、とっても丁寧で、今後もいろいろ試して作れそう。<br>すでに形違いで第二だん作成中です。<br>私はタペストリーや額ものみたいな飾る刺繍大作も好きだけど、できれば刺繍を身近に持ちたい、使いたい派なのでいろんな小物今後もたくさん作りたいです！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katyou0712/entry-11424773991.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 11:01:00 +0900</pubDate>
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<title>アップリケの森</title>
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<![CDATA[ 以前クウネルという雑誌の中に、フェルトで手芸作品を作られてる方の記事がありました。<br>その中にフェルトのアップリケのバッグを作られてる写真があり、それがとっても素敵だったので、いつか似たようなものを作ろうとずっーと思っておりました。<br>今回、写真見ながら自分で図案を書き、自分なりのアレンジをしてアップリケ作品にしてみました。<br>本の方ではとってもシックな印象だったのですが、私は色合いを変えてメルヘンな感じに。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121119/15/katyou0712/c5/74/j/o0480064012293222458.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121119/15/katyou0712/c5/74/j/o0480064012293222458.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>さらにアップリケもいろんなステッチを加えて糸色も部分によって変えました。このあたりは自分の思いつき。<br>真ん中の大きなお花を目立たせてみました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121119/15/katyou0712/e1/ea/j/o0480064012293222619.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121119/15/katyou0712/e1/ea/j/o0480064012293222619.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121119/15/katyou0712/01/eb/j/o0640064012293222760.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121119/15/katyou0712/01/eb/j/o0640064012293222760.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>フェルトは扱いやすいし、刺しやすいから刺繍初めての方にもおすすめ！<br>季節的にも温かみが感じられるからただいまシーズン中。<br>素材をフェルトにしただけで、花が咲いてて鳥がいても冬っぽい情景になってしまうような気がします。不思議な雰囲気の作品になりました。<br>これは刺繍しただけで、まだ何にも仕立てていません。バッグにするかこのまま飾ってしまうか。。。もう少し悩みます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katyou0712/entry-11408104128.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 15:24:00 +0900</pubDate>
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<title>ミラーワークポーチ</title>
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<![CDATA[ 刺繍ってのは世界中にいろんな技法があって、いろんなデザインがあり、自分で書いた絵や写真なんかも頑張れば刺繍にできてしまうという、本当にいろんなことができるので次から次へとやりたいものが尽きません。<br>気が多い私にはぴったりです(笑)<br><br>で、今度はインドの刺繍にチャレンジいたしました。<br>小さな鏡を縫い付けながらすすめるミラーワークというものです。<br>どういうものか知りたいという方はぜひ、「世界のかわいい刺繍」「アジアのかわいい刺繍」という本をご覧ください。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121119/15/katyou0712/6f/bb/j/o0640064012293190036.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121119/15/katyou0712/6f/bb/j/o0640064012293190036.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>すでにこの本達は私のバイブルになろうとしています。<br>ミラーワーク使いの刺繍がいくつか載っています。<br>今回は練習という形でポーチにしてみました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121119/15/katyou0712/c9/30/j/o0480064012293190200.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121119/15/katyou0712/c9/30/j/o0480064012293190200.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>図案はいろんなところからの引用で、途中刺してる最中にも何度もデザインを変えたので、あんまりまとまりがないんですが。。。もちろん出来も本に載っている作品とは程遠い！<br>自分なりのポイントは緑色ベースにちょっと金、黄色、オレンジを加えたかったというのと、いろんなインドの刺繍を見た結果、チェーンステッチを多用しているみたいだったので、私もたくさん使ってみました。<br>ま、あくまで練習用てことで、次はステップアップしてもう少し綺麗なものを作りたいです。<br>
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<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 11:25:00 +0900</pubDate>
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<title>スウェーデン刺繍のクッション</title>
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<![CDATA[ 急に冷え込んできましたよね、我が家ではもうこたつをセッティングしようかどうか迷っております。<br>秋冬は手芸には良い季節。<br>私は不得意ですが、この季節になったら編み物なんかをされる方も多くいらっしゃるのでは？<br>パッチワークや刺繍もおうちで暖かくして作業するのは心地良いですよね。<br><br>さて、今回トライしていたのはスウェーデン刺繍。<br>名前はスウェーデン、、、とついてますが、日本の刺繍なんです。<br>専用のクロスを使います。<br>布地の表面に輪になった縦糸が飛び出していて、そこに刺繍糸をくぐらせるという刺繍です。<br>刺す、というより通す、に近いです。<br>そんなわけで簡単なんですよ。刺繍したことない人にもオススメです。<br>私は刺繍の教室で以前にも作ったことがあるのですが、今回はまた違う雰囲気を求めて先生にも図案探しを手伝ってもらいました。<br>クッションにしてみたんですが。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121113/11/katyou0712/80/dc/j/o0480064012283741228.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121113/11/katyou0712/80/dc/j/o0480064012283741228.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>びっしり一面に刺すと、織物みたいに見えますよね。<br>ちょっとこぎん刺し風にも見える。<br>拡大すると<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121113/11/katyou0712/b8/f3/j/o0480064012283741266.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121113/11/katyou0712/b8/f3/j/o0480064012283741266.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>今回は赤、ピンク、グレー、白、黄色でグラデーションな縞模様にしてみました。糸は25番六本どり、クロスは黒を使ってます。<br>組み合わせしだいで色のグラデーションで遊べる刺繍です。<br>タペストリーや、小物類でもバッグとか作っても素敵かもしれません。<br>技法は簡単ですが、一面に刺すのは思ったより時間がかかりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>今回はひたすら繰り返しの図案だったので、飽きないうちに仕上げられて良かったです。<br>皆さまもぜひスウェーデン刺繍お試しください！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katyou0712/entry-11403269298.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 10:53:00 +0900</pubDate>
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<title>ドロンワークとアップリケのミニポーチ</title>
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<![CDATA[ 昨日は夕方から姉の家に行っておりました。<br>姉も最近手作りづいていて、自分の娘のために毛糸で帽子を編んだりしており、昨日は私にも編んだと、赤っぽい毛糸でベレー帽を編んでくれてました。<br>姉いわく、ジャイ子の帽子っぽくなってしまった、、、と反省をにじませてましたが、私が見るとそこまででもなかったので、まさに今かぶって帰ってます(笑)<br>毛糸の帽子って暖かいですね。かぶってるだけでぜんぜん違う！また別の形と色で手作り帽子リクエストしようと思いました。<br><br>さて私は刺繍から小物作成の段階で手順をミスってしまい、やり直ししたりしてやっと１つできました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121102/12/katyou0712/2a/73/j/o0480064012266447411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121102/12/katyou0712/2a/73/j/o0480064012266447411.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>ドロンワークをぐるっと周囲に施し、真ん中にリバティ生地でアップリケを。<br>ちなみにポーチの背面も同じ模様です！<br>で、ドロンワークは糸を抜いたりかがったりして透かし模様の入る刺繍なので、ポーチの内袋をアップリケと同じリバティで見えてもいいように作りましたが、ドロンワークが細かめなので、あまり中が目立たない仕上がりになってしまいました。<br>実は作ってる時から思ってたのですが、ドロンワークは小物作るより、ドイリーとかテーブルセンターとか額の方が生かせそう。<br>アップリケは刺繍とはまたまったく違った印象のものができそうなので、今後もいろいろ使いたいと思います。<br>ポーチに作る段階で失敗して、結局仕上げを手縫いでやることになりました。<br>小物作成はいっぱい作って、慣れることが必要だなと実感。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 16:50:00 +0900</pubDate>
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<title>刺繍講師資格</title>
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<![CDATA[ 更新が久々になってしまいました。<br>なんかバタバタしたり、作品が完成しなかったりして、ブログなかなか書けませんでした。<br>もうちょっと頻繁に更新しないといけませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>そんな中、２年間通っていたヴォーグ学園の刺繍資格講座を卒業し、無事刺繍講師の資格をとることができました～！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121026/15/katyou0712/45/2e/j/o0480064012255304441.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121026/15/katyou0712/45/2e/j/o0480064012255304441.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>２年前、仕事を辞めた後、家で趣味の刺繍してばっかりいた私に、主人が本格的に習えばと背中を押してくれ、ここまでやることができました！<br>でもでも、まだまだスタート地点です！<br>この２年間、教室に通うなか素晴らしい先生や刺繍に真剣に取り組むお友達などに出会うことができ、自分でも刺繍をすることについていろいろ考え、調べ、世界中にいろんな刺繍があることを知り、もっと深く勉強したい、たくさん作品を作りたいと思うようになりました。<br>今後も精進して、刺繍の技術を高め作品を作り、人にも教えていけるようにしていきたいです！<br>とりあえずは来年１月から始まる予定の指導員講座を受けて卒業することが目標<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>そして、日々いろんな作品を作ることが大事ですよね！<br><br>そんなわけで、現在制作途中になっている作品たち。。。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121026/15/katyou0712/48/a4/j/o0480064012255304557.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121026/15/katyou0712/48/a4/j/o0480064012255304557.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>スウェーデン刺繍に、ドロンワーク&amp;アップリケ、ミラーワーク。。。<br><br>考えたらまだ途中のもの他にもありますね。。。反省。<br><br>ともかく完成したら速やかに発表させていただきます。<br>これからも当ブログどうぞよろしくお願いいたします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">
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<link>https://ameblo.jp/katyou0712/entry-11389102321.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 14:54:00 +0900</pubDate>
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<title>蝶蝶キーホルダー</title>
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<![CDATA[ またまたシノワズリー小物を作りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>今回はキーホルダー！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121016/18/katyou0712/1c/07/j/o0480064012239972870.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121016/18/katyou0712/1c/07/j/o0480064012239972870.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>カラフルなちょうちょ刺繍してみました。<br>このちょうちょ図案は中国の刺繍の本の写真を参考に作成したものです。<br>ちょうちょもお花のつぼみもDMC25番糸で、サテンステッチとアウトライン、つぼみ部分にわずかにロングアンドショートステッチを使用しました。<br><br>刺繍部分のところはポーチになっていて、小物が入る優れもの。<br>以前このポーチ付きキーホルダーをいただいて、便利で愛用してました。<br>ポーチ部分に自転車の小さなカギや、車のカギ入れたりしてました。<br>ところが外側部分が使いすぎで破れてしまったので、内袋とファスナーを残して取り去り、新たに刺繍した外袋を取り付けたものです。<br>小さなものなので、手縫いで仕上げしました。<br>こういう刺繍部分以外のちょっとした手縫いのとき、私はこちらの糸を愛用してます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121016/18/katyou0712/8a/33/j/o0480064012239973128.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121016/18/katyou0712/8a/33/j/o0480064012239973128.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>糸の強さもちょうどいいし、すべり具合も、引き具合もしっくり。さすが手縫いをするための糸。<br>洋裁をするときにも使っています。<br>私の裁縫箱の常連です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/katyou0712/entry-11381070623.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 17:39:00 +0900</pubDate>
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<title>ペンケース完成！</title>
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<![CDATA[ 私、週の半ばから風邪を引いてしまいまして、今朝病院に行ってきました。季節の変わり目だから健康に気をつけてといろんな人に言っていたにも関わらず、自分が風邪を患うとは(^▽^;)<br>皆様もぜひお気をつけくださいね！<br><br>そんなわけでもう少し早く仕上げるはずの作品が今週いっぱいかかってしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>今朝処方された抗生物質飲んだら楽になったので、さっき作品の仕上げしました。<br>クロスステッチの筆箱です！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/18/katyou0712/4d/82/j/o0480064012233334843.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/18/katyou0712/4d/82/j/o0480064012233334843.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>細かい目のジャバクロスにマット感をだしたくてコスモの25番糸使いました。色もシンプルに３色で、はっきりした色目で刺繍。<br>なんか北欧風？な感じしませんか？<br>筆箱はマチ付きなんでかなり収納効きます<br>。<br>最近モノを入れすぎで、使ってた筆箱がパンパンになってたので、もう少し大きめのものをと思いました。これから活用します！<br>クロスステッチ図案は昔のヨーロッパの図案の復刻のもの。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/18/katyou0712/fd/f3/j/o0480064012233334987.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/18/katyou0712/fd/f3/j/o0480064012233334987.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>筆箱の真下の図案を使いました。<br>クロスステッチ含む刺繍って全般的に単調な図案でもうまいこと使うとオシャレですよね。<br>刺してる時はちょっと飽きてきますが。。。<br>久々にクロスステッチしたら意外と時間かかってしまいました。<br><br>筆箱の仕立てはやむなくステッチの上にダダダダッとミシンかけましたが、思ってたよりうまくいきました、良かった。<br>ちなみにパリッと感は接着芯を裏側に貼ったからだと思われます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>また別の柄でも筆箱試したい。。。<br>毎回何か作る度に同じようなこと言ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">
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<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 17:37:00 +0900</pubDate>
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