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<title>hexagoneのブログ</title>
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<title>疫病神の菅直人よ早く辞めてくれ</title>
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<![CDATA[ 日本という国は15代を一つの区切りとしています。<br>足利幕府は15代将軍義明が最後の将軍<br>徳川幕府も15代将軍慶喜が最後の将軍<br>自民党15代総裁が宮沢喜一。彼の代を最後に自民党単独政権は終わりました。<br>昭和に入って15代総裁は？<br>あの東条英機です。<br><br>では平成15代総裁は？<br>そう<br>誰あろう菅直人なのです。<br><br>日本に災厄をもたらす総理大臣<br>それが菅直人なのです。<br><br>だから私は菅直人が総理大臣に就任した時に社内でこれからの日本には災厄が降りかかると宣言したのです。<br>悲しくもそれは見事に当たってしまいました。<br><br>新燃岳の噴火がそれかと思っていたら<br>とんでもない<br>東日本大震災。<br>ところがもっと大きな玉が後ろに控えています。<br><br><br>理屈はあえて言いません。<br>世の中は運で回ります。<br>疫病神の総理大臣は不要です。<br><br><br>菅直人よ早く辞めてくれええええええ。
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<link>https://ameblo.jp/kawachikin/entry-10928519891.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 22:01:15 +0900</pubDate>
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<title>人類を救う大発見</title>
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<![CDATA[ 若者の女性化現象が進行している。 <br><br><br>昨今の猟奇的な事件もその一端であろう。 <br>若い女性を監禁したり <br>縛ったり <br>切り刻んだり <br><br><br>この異常な行為は <br>そこまで異常な行為をしなければ興奮できないという現実の裏返し。 <br>つまり男性が女性化しているが故の行為だ。 <br><br><br>一方、最近の女性は平気で裸になってAVに出る。 <br>これは女性の性欲が強くなっている証拠だ。 <br><br><br><br>１０年近く前のデータで恐縮だが <br>慶応大学でアメラグ部の部員たちの精子数を調べたデータがある。 <br>それによると１ｃｃあたり１億個を割り込んでいたという。 <br><br>一般に精子の数が１ｃｃあたり６０００万個を下回ると生殖能力を失うと言われている。 <br><br><br>我々が２０代の頃の精子数は１ｃｃあたり３億を超えていた。 <br><br><br><br>確実に日本でも女性化現象が進んでいるのだ。 <br><br><br><br><br>この事実に着目して我々は鹿児島大学と共同で研究を行っている。 <br>対象は農薬。 <br>農薬が環境ホルモンではないかとの疑念を持ったからだ。 <br><br><br>実験はマウスで行った。 <br><br><br><br>通常の水田からとれた玄米と <br>合鴨農法で作った無農薬の玄米を <br>２つの区にわけたマウスに食べさせて１ヶ月飼育する。 <br><br><br>その結果は <br><br><br><br>衝撃的なものだった。 <br><br><br><br><br>なんと通常の農薬を使用して作った玄米を食べたほうのマウスは <br>無農薬の玄米を食べたマウスに比較して睾丸が３０％も小さくなっていたのだ。 <br><br><br>この結果は既に５年前に出ていたのだがどこの学会誌もアクセプトしてくれない。 <br>今年はイギリスの学会誌に投稿した。 <br>しかし審査は通ったのだが出版社が拒否してきた。 <br><br><br>世の中といはこういうものだ。 <br>あまりにも世間に与えるインパクトが大きすぎるのでびびったのだ。 <br><br><br><br>そこで大学の教授に提案した。 <br><br><br>先生、 <br>だめだという結果だけでなくソリューションを提案しましょう。 <br><br><br>そして我々は農薬を使って生産した通常の玄米を麹にして再度試験を行った。 <br><br><br><br><br><br>結果は <br><br><br><br>やったあああああああ。 <br><br><br><br><br><br>麹菌が環境ホルモンを分解して女性化現象を止めていた。 <br>これは鹿児島大学のある学生の卒業論文となる。 <br><br><br><br>わかい男性諸君よ <br><br><br>女性化防止のために麹を食え！ <br>精子の数を３億代に戻せ。 <br><br><br>さもなくば日本が滅びる。 <br><br><br><br>どうすりゃいいかって？ <br><br><br><br><br>んなもん <br>前立腺の友を飲めばいいんだよ。 <br>あれは麹のかたまりだ。 <br><br><br><br>だから７０代の男性が朝立ちが復活していたんだな。 <br>納得。
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<link>https://ameblo.jp/kawachikin/entry-10392747726.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 17:35:36 +0900</pubDate>
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<title>誰がアメリカ人の女性のおっぱいを大きくしたか</title>
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<![CDATA[ ケンタッキーフライドチキンがアメリカの女性のおっぱいを大きくしたとは良く言われる事である。 <br><br><br>理由は <br><br><br>フライドチキンに使われているブロイラーが女性ホルモンを投与して成長促進されているから。 <br><br><br><br>少なくとも現在の日本における養鶏ではそのような事は行われてはいないが規制の緩かった昔は行われていたのかもしれない。 <br><br>しかし、ホルモン投与はさておき、養鶏の研究にとりかかってみるといろいろな疑問が発生する。 <br>今日はその事について少し書いてみる。 <br><br><br>現在ブロイラーの種鶏は日本では生産されていない。 <br>すべて欧米で生産されている。 <br><br>これらの種鶏は徹底的に品種改良を施されておりわずか4週間で成鳥になる。 <br>だから雛の時から異常に足が大きい。 <br><br>しかしこの鶏の品質保証は4週間までしかなされていない。 <br>つまり4週間で大きくなりますよ。 <br>しかしそれ以上飼っても品質は保証しませんよ。 <br>という事なのだ。 <br><br><br>ところが日本では4週間以上の品質保証のない鶏を7週間も飼ってから出荷している。 <br><br>理由は <br>外国人が一般に胸肉を食べるのに対して <br>日本人はもも肉が好きだからだ。 <br>もも肉は7週間飼わなければ大きくならない。 <br>だから世界で唯一日本だけがブロイラーを7週間も飼っている。 <br><br>僕もこのブロイラーを7週間飼ってみた。 <br><br>するとどうなるか？ <br><br><br>一部ではあるが、歩けなくなる鶏や死んでしまう鶏が発生するのだ。 <br><br><br>恐ろしい現実だと思わないか？ <br>普通の鶏は1年でも2年でも長生きする。 <br><br>しかし我々が食べているブロイラーの寿命はわずか4週間しかないのだ。 <br><br><br>こんな鶏食べて僕たちの健康は大丈夫なのかねえ。 <br><br><br><br>一度ある大手のブロイラー業者の鶏舎に入った事がある。 <br><br>学校の体育館くらいの広さの鶏舎に入るとそこは一面の白い絨毯だった。 <br>良く見ると絨毯ではなく白いブロイラーが地面にじっとうずくまっていた。 <br>歩く事も出来ない。 <br>足元には彼らの排泄した糞が数センチの厚さに固まっていた。 <br><br><br>こんな状況の中で我々が食べる鶏は肥育されているのである。 <br><br><br><br>なんか間違っていないか？ <br><br><br>鶏を単に肉をとるための道具としてしか見ていない。 <br>それが現代の養鶏だ。 <br><br>そんな鶏を食べて果たして我々は健康に長生き出来るのだろうか？ <br><br>あんな不健康な状態で肥育された鶏にはきっとストレスがたまるだろう。 <br>ストレスは毒性物質となって血中に蓄積される。 <br><br><br>我々はこの毒性物質を鶏肉を食べる時に一緒に取り込んでいるのだ。 <br><br><br>だから最近はプッツン切れる若者が多くなっているのではないだろうか。 <br>なべて最近の若者は体力がない。 <br>この原因は上記のような畜産技術にも問題があるのではないだろうか。 <br><br><br>我々は本来野山で健康的に活動している鶏を食べて来たはずだ。 <br>それを人間の都合で狭いところに押し込んで夢も希望もない環境で食べるためにだけ太らせる。 <br><br><br>このツケはきっと次世代に回ってくるのではないだろうか。 <br><br><br>かといってこの状況を簡単に回避できるわけではない。 <br>現在の経済情勢がそんなにゆとりある養鶏を許してはくれないから。 <br><br>広い野山でゆったりと育った鶏肉を食うには現在の最低でも10倍の金を払わなければ無理だろう。 <br>しかも消費者から見れば本当にその鶏がゆったりと育ったかは確認するすべも無い。 <br><br><br><br>ではこの厳しい環境の中で次善の策はないか。 <br>僕はそう考えた。 <br><br><br>最低限、現在のブロイラーが抱えているストレスをとる方法。 <br>しかも経済的にも合理的な方法。 <br><br><br>その秘密は麹に隠されていた。
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<link>https://ameblo.jp/kawachikin/entry-10388072067.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 11:43:49 +0900</pubDate>
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<title>狂牛病の真実</title>
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<![CDATA[ ２００１年に日本でも発生した狂牛病。<br>社会問題にもなり多くの逮捕者、自殺者まで出たがその真相を知る者は少ない。<br>今日はこの問題について書く事にする。<br><br><br>ところで狂牛病の原因が肉骨粉だと言われているが誰もその証明はしていない。 <br>はたしてそうだろうか？<br><br><br><br>これから書く事はあくまでも仮説としてお読みいただきたい。ただし出てくる話はすべて真実である。 <br><br><br>狂牛病の原因は日本にあった？ <br><br>１９７０年代日本の倉敷レーヨンが人工皮革を売り出した。 <br>その結果欧米では牛皮革が売れなくなってしまった。 <br>そこで欧州（特にイギリス）では牛皮の品質を高める施策をとった。 <br><br><br>牛ハエというのがいる。 <br>これは牛の背中に卵を産み付ける。 <br>幼虫は牛の背中の皮を食い破って牛の背中で成長する。そしてハエになって飛び立つのである。 <br>この結果牛皮は穴だらけになる。 <br><br><br>そこで牛ハエ対策として牛の背中にホスメットという有機水銀系の防虫剤を塗る事が義務付けられた。 <br>このホスメットに含まれる有機水銀の量は国際水準のなんと４倍であったにもかかわらず。 <br><br><br>これに抵抗したのが有機畜産をしていたイギリスのマーク・ファーディーだった。 <br>その結果彼は逮捕されてしまったのだ。 <br><br><br>しかしこの前後からイギリスでは大量の狂牛病が発生したのだった。 <br><br><br>一方逮捕されたマーク・ファーディは１審では有罪となっていた。 <br><br>そこで彼は仮説をたて、これを証明することで再度裁判を行い無罪を勝ち取った。 <br><br><br>彼の主張 <br><br><br>狂牛病の原因はホスメットである。 <br><br><br>詳細を説明しよう。 <br>牛の背中に塗られたホスメットに含まれる有機水銀は内部に浸透し神経に入る。 <br>これに対して生体内防御システムが作動し神経系に含まれる銅イオンが有機水銀をガードする。 <br>その結果神経系に含まれる銅イオンが減少する。 <br>この銅イオンの減少に対応して置換されるイオンが代用乳に多く含まれるマンガンイオン。 <br>このマンガンイオンの作用で神経細胞はズタズタになり脳は海綿状になってしまうのだ。 <br><br><br>これがケンブリッジ大学やオクスフォード大学のの実験で証明された。 <br><br>その結果、彼は無罪となったのだ。 <br><br><br>その後ホスメットは販売中止となっている。 <br>しかし狂牛病の原因がホスメットとはならなかった。 <br>不思議な話である。 <br>裁判でその正統性が証明されたにもかかわらず。 <br><br><br>ここから先は推察。 <br><br><br>狂牛病の原因がホスメットと特定されれば天文学的な損害賠償金が発生するのだ。 <br>どうだろう大きな政治力が働いたと思わないか？ <br><br><br><br>このマーク・ファーディーは２００３年（？）に来日して２週間２１回にわたって講演活動をした。 <br>しかし農水省関係者は一人も来る事はなかったという。 <br>招待状が送られたにもかかわらず。 <br>詳細は分からぬが。 <br><br>政府は肉骨粉に３０００億円の予算を配分した。 <br>筑波では狂牛病の原因とされるﾌﾟﾘｵﾝの研究に７０億円を投入している。 <br><br>しかし今に至るまでこのホスメットについての検証はされた気配がない。 <br><br><br>まさに恐食の時代・・・
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<link>https://ameblo.jp/kawachikin/entry-10376566577.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 11:55:38 +0900</pubDate>
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<title>アメリカは日本の農業を潰そうとしている</title>
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<![CDATA[ １０年以上前に旧ソ連の農業を潰したように<br>今アメリカは日本の農業を潰そうとしている。<br><br>当時アメリカは自国で使わない豚の腕肉をロシアに安値がバンバン輸出した。<br>その結果ロシア国民は自国の肉を買わなくなってしまった。<br><br>この結果ロシアのコルホーズ、ソホーズは壊滅した。<br><br><br>このアメリカが今日本の畜産を狙っている。<br><br><br>飼料は売らない。<br>その代わり肉を買え。<br><br>これがアメリカの姿勢だ。<br><br><br>現在、日本の養豚農家は豚を１頭売るごとに１０００円程度の赤字が出ている。<br>何故か？<br><br>理由は二つある<br><br>ひとつは昨年まで流行したウィルスがワクチンの投与によっておさまったから。<br>このウィルスのおかげで一時豚は免疫抵抗力が弱り<br>死亡率がところによっては２割を超えていた。<br>それがワクチン投与によって数パーセントにまで低下した。<br>この結果、市場に豚肉が大量に供給されてしまったのだ。<br><br>もうひとつは<br>豚インフルエンザ。<br>もともと豚のインフルエンザは人間にうつる。<br>今に始まった事ではない。<br>それをマスコミがあたかも危険なウィルスのように騒ぐので風評被害を受けてしまった。<br><br><br>これに追い討ちをかけるように<br>アメリカが飼料を売らずに肉を日本に売ろうとしている。<br><br><br>僕は風車に立ち向かうドンキホーテのごとくこの問題に立ち向かっている。<br><br>新しい養豚技術を開発したのだ。<br><br><br>この技術を使えば<br>飼料コストは従来より２０％も安くなる。<br>回転率は３０％向上する。つまり４ヶ月で出荷していた豚が３ヶ月で出荷出来るのだ。<br>更に大幅に肉質が向上する。<br><br><br>この技術をこれから普及すべく孤軍奮闘している現在である。
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<link>https://ameblo.jp/kawachikin/entry-10376023261.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 18:10:12 +0900</pubDate>
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