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<title>figaroのブログ</title>
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<title>島田先生　糸川英夫博士を語る3</title>
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<![CDATA[ 上田第三木材会長の島田基正先生が、<br><br>糸川英夫博士との思い出を語っています。<br><br>興味深いお話です。<br><br>ぜひご覧ください。<br><br><br>http://www.youtube.com/watch?v=ctZ4tg-wOnQ
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<link>https://ameblo.jp/kawaiifigaro/entry-11403014799.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 22:28:50 +0900</pubDate>
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<title>島田先生　糸川英夫博士を語る2</title>
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<![CDATA[ 上田第三木材会長の島田基正先生が、<br><br>糸川英夫博士との思い出を語っています。<br><br>興味深いお話です。<br><br>ぜひご覧ください。<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=7B8tHFclJ7U
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<link>https://ameblo.jp/kawaiifigaro/entry-11403014082.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 22:28:04 +0900</pubDate>
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<title>島田先生　糸川英夫博士を語る1</title>
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<![CDATA[ 上田第三木材の島田基正会長が糸川英夫博士について語ったお話があります。<br><br>興味深いお話ですので耳を傾けてください。<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=9qXbnpvHXdg
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<link>https://ameblo.jp/kawaiifigaro/entry-11403013233.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 22:26:22 +0900</pubDate>
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<title>おしぼりうどん</title>
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<![CDATA[ 最初上田に行っていたときはそばばかり食べていました。<br>草笛やおおにし、刀屋などはよく行っていました。<br><br>あるとき上田第三木材の島田基正先生が、おいしいものを食べに連れて行ってくれるというので、<br>喜んでいきましたら、ただ鍋にうどんが煮たものが出てきてがっかり。<br>それを味噌とねぎと辛み大根でといたものにつけて食べるのですが、<br>あまりにシンプルすぎて今一でした。<br><br>しかしその後、私の舌に残った感触は、新幹線が上田に向かうたびに、「ああ、おしぼり食べたい」とそば以上に欲するようになりました。<br><br>あの辛みと信州みそ、腰のあるおうどんを一気に喉を通すと、時につーーんと鼻に来る時もあるけどたまらん刺激。<br>ああ、うまーーーーーい。おしぼり最高。
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<link>https://ameblo.jp/kawaiifigaro/entry-11402053086.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 20:12:04 +0900</pubDate>
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<title>陸前高田　奇跡の1本松</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121111/19/kawaiifigaro/65/ab/j/o0499058512281253439.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121111/19/kawaiifigaro/65/ab/j/t02200258_0499058512281253439.jpg" alt="figaroのブログ"></a>
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<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 19:58:46 +0900</pubDate>
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<title>人との距離</title>
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<![CDATA[ 島田基正先生に学んだこと<br><br>「人との距離を意識して適切に」<br><br>人にはそれぞれ接する適切な距離がある。<br>皆がよく誤りやすいのが、魅力的な部分で引き合って急接近し、<br>最初見えなかった相手の好ましくない点が、日ごとに気になり始め、距離が広がっていくパターン。<br><br>これは日本の教育にもかかわる問題だが、<br>人というのは近すぎると、その人の良い点よりもマイナス部分に目がいきやすい習慣が身についている人が多い。<br>好感を持っていた相手がなんだか魅力が失せてしまうのも、このことが原因と思われる。<br><br>そしてこれはお互いだ。<br><br>ところが、自分のほうは変わらないつもりでいる。<br><br>そうすると、思いもよらぬところに溝が出来て、あるキーワードを含んだ言語が自分の心に深く刺さり、傷つくことも多くなり、やがて距離が離れていく。<br><br>親しくなると甘えも出て、緊張感もなくなり、自分とのある部分の都合のいい一体化をいつのまにか考えてしまう。<br><br>親・子・兄弟・親族においても同じである。<br><br>自分にとって大切な人ほど、節度を持って距離を意識し、程よい距離(親しさによって違う)を保つように心がけなさい。<br><br>と教えられました。<br><br>島田先生ありがとうございました。<br>
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<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 19:37:24 +0900</pubDate>
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<title>報道</title>
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<![CDATA[ 最近、先生方のメッセージを伝えるために、インタビューや講演をする機会をいただいている。<br><br>その中で、新聞などのマスコミの方に一所懸命にお伝えするのだが、どうしてもあらぬ方向の記事が出ることが多い。<br><br>ここを伝えてほしいというところは、なかったり、違って扱われたり、メインタイトルがなかったり、挙句の果ては言ってないことが載っていたりする。<br><br>そんなことで、今はテレビや新聞がいかに限られた情報を出しているか身をもって体験している。<br>真実の報道ではなくて、限られた中での一部の報道であることは間違いない。<br><br>受け取る側はその情報がすべて正しくて、すべての情報が入っていると錯覚する。<br><br>それをもとに時には審判までしてしまうのだから、とても怖いことだと思います。<br><br>そんな中で、どうしたらより上手に伝えることが出来るか、考えている。<br><br>島田基正先生は議員をされたときより、たくさんのインタビューを受けていらっしゃるので、今度伺ってみようと思います。<br><br>後日、対応策をまたブログに書くようにいたします。<br><br>皆さん、本当のことは発信元の情報を含めて、できるだけ生の情報をとりましょうね。<br><br>特に時間の制約で限られたものは要注意です。<br><br>私も観念要素のためにも慎重にいたします。<br>
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<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 19:36:08 +0900</pubDate>
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<title>早起きすれば大成</title>
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<![CDATA[ 私の尊敬していらっしゃる方は皆さん早起きです。<br><br>上田第三木材の島田基正先生は、ずいぶん昔から毎朝5時には起きて、<br>どんなに雨が降ろうが雪が降ろうが、真田神社のお掃除に出かけています。<br>上田の冬はしばれますが、まったく苦にされている様子はありません。すごいです。<br>2つも3つもお仕事をされているので、体力も気力も迫力も満点です。<br><br>ココ壱番屋カレーの創業者、宗次德二さまも講演で伺ったのですが、<br>30年以上にわたって午前4時前に起床されています。<br>現在は宗次ホール(名古屋)にいらっしゃることが多いと思いますが、<br>毎日、従業員の皆さんが出勤してくる前に道路の掃除や国道の真ん中にある花壇の手入れを<br>行っていらっしゃいます。それで年間100回の講演を行っていらっしゃるので、<br>本当に寝る時間は少ないと思います。<br><br>クラフトグループ会長の又川俊三先生も朝早くから毎日、感謝感動通信を配信されています。<br>講演も日本中の倫理法人会で行っていらっしゃるいますが、風邪ひとつひかず、<br>いつもとてもお元気です。毎日配信していただく感謝感動通信は、私の目指す道を導いて下さいます。<br><br>私も自衛隊の時は5時前に起きていたこともありましたが、今は7時におきることが多くなっています。<br>ビデオ編集をしていると、寝る時間が時には3時を過ぎることも多く、<br>4時になるときなどは「ああ、もう宗次さまは起床されているのだなあと<br>怠惰な生活に反省をするのですが、なかなか長年の習慣は変更しにくいです。<br>それでも宗次さまのように少ない時間しか寝ていなくても、<br>いつもピカピカな艶のあるお顔でいたいと思います。<br><br>年齢を重ねて寝る時間は短くなったのですが、<br>30代くらいまでは7時間寝ないと頭がポワーンとして集中力にかけました。<br>30代過ぎてから、睡眠時無呼吸がはっきりして、かなりの時間呼吸が止まっていることがわかりました。<br><br>そんなことから、夕方はすごく眠いことも多く、一時のひどいときは、打ち合わせの最中に急にがっくりと首がうなだれ、<br>ガーガーといびきをかいたことがあり、相手が脳卒中かと、びっくりされたことも2度ありました。<br><br>これを言い訳にしたくないので、師を目指して頑張ります。<br><br>皆さん10歳は離れていませんので、雲の上の方たちですが、少しでも近づけるように頑張ります。<br><br>早起きは大成の条件だと思っています。
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<link>https://ameblo.jp/kawaiifigaro/entry-11402004727.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 19:35:12 +0900</pubDate>
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<title>恥ずかしい思い</title>
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<![CDATA[ 何年か前に、島田先生にある政治家のパーティに連れて行っていただきました。<br>会費は20,000円一通りのあいさつが終わられて、いよいよ乾杯が終わり、料理がスタートしたところ、さもしい私は、<br>会費分を少しでも取り戻そうと、島田先生にかまわず、すぐに料理のところへ、まずはローストビーフからなどと頬張っていたら、<br>「こら、何をしてるんだ、食べに来てんるんじゃくて、人に会いに来てんだろうが・・・・」　　スミマセン<br><br>後ろ髪を惹かれながら、島田先生の後に。<br>当時の党首H氏やK氏にご紹介をしていただき、間近でお会いして名刺をいただきました。<br>企業の方もたくさんいらしていて、○○カドーの社長様、○○法規の社長様、○○建設の社長様など<br>普段お目にかかることが出来ない社長様とお会いすることが出来ました。<br><br>島田先生がお話になる中、周りの方を拝見しましたら、社長様やテレビで顔を知っている方は、どなたも食べている方はいませんでした。ましておつきの人や部下の方たちは、名刺片手に駆けずり回っていました。<br><br>島田先生ごめんなさい。せっかく連れてきてくださったのに恥をかかせてしまいました。。
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<link>https://ameblo.jp/kawaiifigaro/entry-11402003049.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 19:30:27 +0900</pubDate>
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<title>フィガロは広報担当か?</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">今日も真夏の太陽が容赦なく照りつけている。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">太陽の向こうに昔の思い出がよみがえる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><a class="image" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Aoi_sanmyaku_1949_poster.jpg"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fupload.wikimedia.org%2Fwikipedia%2Fcommons%2Fthumb%2F3%2F32%2FAoi_sanmyaku_1949_poster.jpg%2F83px-Aoi_sanmyaku_1949_poster.jpg" width="83" height="120"></a></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">戦後に大ヒットした恋愛映画に「青い山脈」というものがあります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私の師匠（元NHKプロデューサー）は、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">この映画に準主役として出演したSさんの弟で</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">50周年を祝うためにホテルニューオータニにおいて、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">現存する出演者とハイライト上映を見ながら、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">食事をするイベントをプロデュースしていました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><font size="3"><p><font size="3">私は、警備責任者となり、この日は</font><font size="3">来賓として、</font></p><br><p>現役総理大臣の小渕総理も出席されることになっていたので、</p><br><p>SPの責任者と警備上の打ち合わせを行い、</p><br><p>総理はSPが傍にいることを好まないということでしたので、</p><br><p>直接総理と話しながら、要望などを伺うことになりました。</p><br><br><p>着席されてから、段取りや時間、内容についてお話させていただきました。</p><br><p>小渕総理は、印象通り、気さくな方で、受け答えもとても丁寧にしてくださり、</p><br><p>変な緊張も受けず、滞りなく会は進み、いよいよ総理のスピーチとなり、</p><br><p>壇上に上がられた総理の前に、マイクスタンドを立てました。</p><br><p>すると自然に視線が足元に向かい、私はびっくり。</p><br><p>ものすごいドタ靴で、靴底の厚みが3センチくらいあるのです。</p><br><p>びっくりしたのはそれだけでなく、極端な内股の為に、</p><br><p>靴底が1.5センチくらい斜めに減っているのです。</p><br><p>私は壇の下で見ていたので、目の前でISがわかりやすい状態の位置でしたので、</p><br><p>その時は異常な傾きにとてもびっくりいたしました。</p><br><br><p>あの時H.S.T.I.と出会っていたら、</p><br><p>「総理の骨は歪んでいますよ、</p><br><p>H.S.T.I.というとても素晴らしい骨格調整の技術がありますので、</p><br><p>沖縄サミットに行かれた時に、ぜひスケジュールに組み入れてください」</p><br><p>と間違いなくお伝えできました。</p><br><p>もしかしたら脳梗塞が回避できたかもしれないので、残念です。</p><br><br><p>今後は必ず気になる方に</p><br><p>ご紹介させていただくことを故人にお約束いたします。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font size="3"><br></font></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/kawaiifigaro/entry-10622170107.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 13:52:52 +0900</pubDate>
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