<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ライブラリーマック</title>
<link>https://ameblo.jp/kawakon9/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kawakon9/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>本の虫</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私はネットの情報よりもやっぱり本の情報が一番信用できると思っています。それはもちろん出版するときに検査されるからで、ネットは誰でも書き込みができるし、だれでも見れるからこそ、そこに落とし穴やガセといったものが多くあるのだと思います。</p><br><p>だから新聞や本の売れ行きな減っていてもなくならないのはやっぱりこういったところが絡んできますが、やっぱりネットという便利なものも登場しているので、これは見逃さないわけには行かない。しかし、私はあの本の温もりや暖かさが余計に読みやすくさせているのだと思います。</p><br><p>ネットのページってたくさん文字が並んでいたら見る気はなくしますよね？それとは別に本っていくら文字が並んでいてもやっぱり読める。それって「本は文字の媒体」ってことを理解しているからなんですよね＾＾ということはほんのほうが勉強になるわけです。</p><br><p>この前読んだ本には、身体を整える術見たいなものがのっていたんだけど、私の住まいの<a href="http://50543616.at.webry.info/" target="_blank">近隣である京都にカイロプラクティックセンター</a>というものがあって、ここは総合的に身体を作ってくれるところ。まさに最高の施設ってことです。</p><br><p>ではでは。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kawakon9/entry-11620883861.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 20:56:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
