<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>みわちよのアウトプット練習用ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kaya240401/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kaya240401/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>読んだ本をアウトプットする練習のためのブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アクセンチュア流生産性を高める「働き方改革」</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171101/22/kaya240401/07/b5/j/o3264244814061145686.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171101/22/kaya240401/07/b5/j/o3264244814061145686.jpg"></a><br>あくせんちゅあのほんき！！<br><br>かつてはコンサルといえば激務で徹夜が当然。<br>その中でも悪名高きアクセンチュアとして<br>業界の頂点に君臨していたというのに。<br>(アクセンチュアの方すみません)<br><br>今「アクセンチュア 残業」で検索すると、<br>残業が少ない、減ったって方がヒットするんですよ…！<br><br>まじか。<br><br>この記事読んだ時は目を剥いたけど。<br>いやいや無理やろ（笑）って思ってましたとも。<br><br>「週休4日」や「1日5時間勤務」も可能に。アクセンチュアが、新たな勤務制度を取り入れた理由<br>http://m.huffingtonpost.jp/enhyouban/accenture_b_12796206.html<br><br>3年のプロジェクトって覚悟で、社長が本気でやれば変わらないものも変わるんだなあとしみじみ。<br>でもやっぱり時間はかかるんだよ。それでも諦めずに無理だと言われながらもやり続けるんだわ。<br><br>アクセンチュアが変われたなら、我が社が変われない理由はないよなあ。しゃちょさーん！<br><br>そしてめっっちゃさらっと読めた。<br>すっばらしく平易な日本語で硬くもない。<br><br>読みやすさにこだわってるというか、<br>それとデザインがいいんだろうなあ。<br><br>働き方改革の手法がKPI設定して検証してとか本当にコンサルの手法を使いまくりで個人的にはコーチングとかソフト系のスキル使ってくれるとわたし個人としては嬉しいなあと思うところもありましたが。 数字とか目標設定とかがモチベーションになりにくいわたくし。 <br><br>「あの」アクセンチュアが変わったということで一読の価値があるかなーと思いましたよと。<br><br> アクセンチュア流生産性を高める「働き方改革」<br>https://www.amazon.co.jp/dp/453405520X/ref=cm_sw_r_cp_awdb_TCi-zb4P976KD
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kaya240401/entry-12324800940.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Nov 2017 22:27:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CEOにアートを据えろ。</title>
<description>
<![CDATA[ ずっと前に買って、<br>ようやく読んだ本。<br>今、読むべき本だった。<br><br>経営とは、<br>アートと、<br>サイエンスと、<br>クラフトがバランスするもの。<br><br>感性のアート。<br>論理のサイエンス。<br>そして経験のクラフト。<br><br>三位一体となって実を結ぶ。<br><br>わたしはアートではない。<br>この三者で選ぶならサイエンス。<br><br>だから仲間が必要なのだ。<br>わたしにとってアートはきっと彼女だ。<br><br>彼女をCEOにして、<br>わたしは傍らで支える。<br><br>そういう形が理想だ。<br><br>彼女の思い描く世界を形にしたら、<br>きっと、とても楽しくて幸せだろう。<br><br>今や経験は情報として流れ出し、<br>コンサル手法は公開されつつある。<br><br>クラフトもサイエンスもコモディティ化している。<br><br>「言語化出来ることは、すべてコピーできる」<br><br>だからこそアートなのだ、と改めて腑に落ちました。<br><br>なかなか面白かった。<br>我が社もヤバイかも(￣▽￣)笑。<br><br>[photo:01]<br>世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか？<br>https://www.amazon.co.jp/dp/4334039960/ref=cm_sw_r_cp_awdb_YF19zb0AR8V2D<br><br>と、いうわけで。<br>よし、美術館に行こう。<br><br>最近だとこのあたりかな！<br><br>安藤忠雄展<br>http://www.tadao-ando.com/exhibition2017/<br><br>完全に仕事中で行けないけど安藤さんによるギャラリートークがあるらしい！行きた、すぎる…！！<br>11.01（水）16:30～17:00<br>11.02（木）10:20～10:50 11:40～12:10<br><br>ゴッホ展<br>http://gogh-japan.jp/access/tokyo.html<br><br>運慶<br>http://unkei2017.jp<br><br>北斎とジャポニズム<br>http://hokusai-japonisme.jp
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kaya240401/entry-12324520600.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Oct 2017 23:03:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>思い立ったら始めます。</title>
<description>
<![CDATA[ なぜか当初全く想定していなかったコンサルに転職してあっちもこっちもてんやわんやでよくわからず、とにかくかたっぱしからいろんな本を読んでるのでせっかくだから記憶にとどめる意味も含めて読書感想文でも書こうかなと初めてみたブログです。<br>仕事に役立つか否かはまあ置いておいて、わたしが興味を持っておもしろそうだなーと思ってうっかり手に取ってしまった本を気ままに紹介して行く感じです。<br>ちなみに簿記検定とか財務諸表論とかそーゆー難しいのはブログにあげません。なんだかそれに対する読書感想文って読んでても楽しくない気がするので。<br> <br>まじめにゆるゆる気ままにお付き合い頂ければ幸いです。というかここまで読んでもらえただけでもうありがたうれしいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kaya240401/entry-12318480839.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 23:07:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
