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<title>kaz1の気が向いたら書く日記</title>
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<description>滅多に書きません。笑</description>
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<title>事じゃ！！！</title>
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<![CDATA[ <font size="3">事じゃ事じゃ！！</font><br><br><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><font size="6" style="color: rgb(255, 0, 0);">事じゃぞ！！！</font><br><br><font size="4"><br><br>あの大銀杏がああああああああああああああああ。</font><br><br><br><br>大銀杏のない鶴岡八幡宮なんて・・・・・・・・<br><br><br>青木のいないヤクルトじゃねえか！<br><br>シジマールのいないエスパルスじゃねえか！！<br><br>殻がついてないピスタチオみたいなもんだ！！<br><br>ん？<br><br><br>なきゃないでも、まぁしょうがないか。むしろ3つ目は良いくらいか。<br><br><br>大銀杏だけ紅葉(黄葉か)の時期が遅いんですよね。<br>結局真っ黄色の大銀杏を見ることはないかったなあ。<br><br><font size="3">これで大銀杏が「まーた黄葉してない」なんてがっくしくることがなくなったわけだ！</font><br><br><br><br><br><br><br><br><br>・・・・・・・ううむ、1回くらい大銀杏のためだけに鎌倉へ来て、<br><font size="5"><br>金色の大銀杏見たかったなあ。。</font><br>とっても残念です。<br><br>昨年の9月には小田原城址公園のウメ子(ゾウ)も死んでしまうし、<br>好きな場所のシンボルが次々になくなっていく。<br>こりゃ2012年に向けて何かの予兆でしょうか。<br>(正直2012年なんたらはよく知りませんがｗ<br><br>鎌倉のシンボルと言っても過言じゃないんじゃないでしょうか。<br>きっと多くの人が悼んでいるでしょう。僕もその一人です。<br><br>下は一昨年の11月末の大銀杏です。<br>これがもうなくなってるなんて信じられない。<br>近々見に行きます、桜を見るついでに(ついでかよっ<br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100310/23/kaz1blog/d0/d1/j/o0300022510446136724.jpg"><img width="220" height="165" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100310/23/kaz1blog/d0/d1/j/t02200165_0300022510446136724.jpg" alt="kaz1の気が向いたら書く日記-右に大銀杏"></a></div><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 23:27:35 +0900</pubDate>
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<title>昼はしゃいだのに夜沈む</title>
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<![CDATA[ <br>上村選手の４位良かった。<br>競技後のインタビューがとっても感動しました。<br>サッカー日本代表良くなかった。<br>試合後のインタビューでさらに失望しました。<br><br>サッカーダメすぎる。。<br>技術や力量ではJリーグ発足時カズ武田ラモス北沢<br>時代と変わらない気がするのに<br>なんでこんなに魅力がないんだろう。<br><br>こんな弱くて魅力もないんじゃサッカーする人いなくなっちゃうよ。<br><font size="4" style="font-weight: bold;">もうサッカー辞めてモーグルはじめる子供が続出しますな。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaz1blog/entry-10459905358.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 22:06:55 +0900</pubDate>
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<title>楽しむ</title>
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<![CDATA[ バンクーバーオリンピックが開幕しましたね。<br>子供の頃は雪が物珍しい地域に住んでおり、<br>今もあまり雪の降らない地域に住んでるので<br>たまに雪が降ったときに「ヒャッホーイ」とはしゃぐほど<br>ウィンタースポーツには縁がありません。<br>スノーボードを修学旅行に行った回数くらいしかやったことがありません。<br>スキーに関してはタケコプターで空を飛んだ回数くらいしか・・・・・・・ｗ<br><br>さてさて、縁はないのですがちょこちょこ気になることがありまして、<br>石原都知事やニュースキャスターの木村太郎さんが<br>「選手は楽しむなんて言ってないで税金使ってるのだから必ず勝ってこい」<br>といったような内容の発言を目にしました。<br><br>個人的にムズムズとした違和感が漂いました。<br><font size="4"><br><span style="font-weight: bold;">「楽しむ＝勝つ」ではないのかなと。</span><br></font><br><font size="3">勝負事は勝たなくては楽しくないですよ。</font><br>子供の相手をしているとき子供はヒーロー役でお父さんは悪役です。<br>勝つのは必ず子供でしょう。<br>お父さんが勝っていては子供はお父さんと遊ぶのをやめてしまうと思います。<br><br>勝つために努力してきた人がいきなり本番で<br>勝ち負けはどうでもいいなどと思うでしょうか。<br><font size="4"><br><font size="3">勝つためにオリンピックに向けて努力をしてきて、<br>それで本番を楽しむと言ったところで<br>勝ち負け抜きにして楽しむなんて意味にはならないでしょう。</font></font><br><br><br><br>「楽しめたからよかったです」あれは悪く言うと負け惜しみだと思います。<br>ボロボロに泣いて悔しがるのも格好悪いとは思いませんし、<br>楽しめたと濁し、悔しさを押し殺し気丈に振舞うのもダメなことではないと思います。<br><br>ゴルフは詳しくないのですが宮里藍選手は結果が出ないときにも<br>気丈に振舞っている姿をよくニュースで見ました。<br>その宮里選手が米ツアーで初優勝を果たしたときに帽子で隠すようにして涙を流していた姿が<br>ゴルフはニュースでしか知らない私ですが、とても印象的でした。<br><br>「楽しめたから良かった」は精一杯テレビの前で気丈に振舞うためのコメントなのだと思います。<br>ゴルフに詳しくないので宮里選手がそういったコメントをする人なのは知りませんが<br>調子が悪くても気丈に振舞っている人だなあという印象があります。<br>そういった人が人が結果を出したときに涙を流す、最高に格好良いと思います。<br>ほとんどの人にそういった涙を流す瞬間は訪れないままかもしれません。<br>しかし「楽しめたからよかった」という言葉にはそのいつか訪れるかもしれない<br>その瞬間への布石なのではないでしょうか。<br><br>あくまで妄想で上記のような布石なんじゃないかなあと<br>結果的になると思うだけではあります。<br><br><font size="2" style="font-weight: bold;">ただ、勝つために死ぬ気で努力してきた選手に対して<br>「絶対に勝ってこい」<br>ということに意味があるのかが疑問です。<br><br>「鬱病の人に頑張れ」<br>と言っているようなものなのではないでしょうかねえ。</font><br><br>まぁなにはともあれメダル期待してます。<br>今ちょうどモーグル決勝直前です。上村選手がんばれ！！<br>
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<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 12:10:03 +0900</pubDate>
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<title>野村監督。</title>
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<![CDATA[ <p>今まで何度もぽっちゃりしたじいさんが宙を舞うのを見た。<br>もちろん超能力というわけではない。<br>2009年10月24日。またぽっちゃりしたじいさんは宙を舞っていた。<br>しかし、いつも舞っていた様子とは少し違った。</p><br><br><p><br></p><p>「お前は野村克也のファンなのか？」<br>と、聞かれたら「ファンではない」と答える。</p><p>では、野村監督とは何なのか。</p><p><br></p><p>僕は物心ついた時からヤクルトスワローズのファンだ。<br>そのチームの監督をやっていたのが野村克也だ。<br>09年9月発売のBaseballTimes野村監督特集号を読むまでは、<br>現役時代のこともよく何も知らなかった。<br>僕には、ただベンチで座ってるのが映るぽっちゃりしたじいさんだった。</p><p>ぽっちゃりしたじいさんのことは正直よく知らない。<br>わかることは成績(数字)を見て、とても素晴らしい選手だということくらい。<br></p><p>ヤクルトファンの有名人、出川哲郎が言っていた。<br>「昔は、みんながみんなと言ってもいいほど巨人ファンだった。」と。<br>僕は小さい頃は関西に住んでいたので阪神ファンがほとんどのイメージが強い。<br>言うまでもなくどちらもセ・リーグである。</p><br><p>僕の記憶の中でも、昔のパ・リーグは今のように応援しているのとは別世界だった。<br>テレビの好プレー・珍プレーでパ・リーグの球場はイチャついてたり、<br>芝生の観客席で遊んでいる映像が流れていたのを覚えている。<br></p><p>野村監督の選手時代と言ったらもっと前である。<br>巨人が圧倒的に強かったであろう時代で、巨人どころかセでもない。<br>パ・リーグなんて誰も興味なかったのではないかとすら思える。<br>そのパ・リーグのスターである野村克也は、</p><p>おそらく世間の注目を集めることはほんの少しくらいしかなかったのだろう。<br>少なくとも王・長嶋よりは注目されてなかったのは確実だったろう。</p><br><p>今日昨日一昨日と連日のようにテレビでボヤいて注目されている人がいる。<br>王長嶋の人気に嫉妬し、その陰で陽の目があてられてこなかった野村克也である。<br></p><p>ヤクルトスワローズがＣＳに進んだことで野球ニュースをチェックすると、嫌でも目に入る。嫌ではないけどね。<br>ヤクルトスワローズはＣＳに敗れてしまって今シーズンは終わってしまったけど、<br>なぜか今年はまだ野球を見ている。<br>今年でユニフォーム姿を見るのが最後になってしまうかもしれない野村監督の楽天の試合を見ていたから。</p><p>今日負けたら野村監督の最後の試合となってしまうかもしれない。<br></p><br><br><p>日ハム６－４楽天<br>８回裏２アウト日ハム攻撃中、ピッチャー交代、岩隈がマウンドに上がる。<br>打者は日ハムのスレッジ、岩隈が２球目を投じた。<br></p><p>大飛球が上がった。</p><br><br><p>「終わった。」と思った。</p><br><p>スリーランホームランで３点入った。<br>日ハム９－４楽天<br></p><p>岩隈は苦笑い、野村監督もベンチで観念したように笑っていた。<br>9回表、楽天の攻撃が終了し、日本ハムファイターズが勝利し、日本シリーズ進出を決めた。<br>野村監督の最後となるかもしれない試合が終了した。<br></p><br><p>日ハム梨田監督のインタビュー、日ハム森本のヒーローインタビューと続いた。<br>「はあ、これで終わりか・・・・・・。」</p><p>野村監督含め東北楽天ゴールデンイーグルスの選手たちが球場のファンへ挨拶へ回っていると、<br>ヤクルト時代に選手だった日本ハム吉井コーチが挨拶へ来た。<br>次に梨田監督が挨拶へ来て、そして日本ハムの選手の塊が挨拶に回っていた楽天の選手の塊に近づいていく。<br></p><br><br><br><br><p><font size="3">解説の鈴木啓示が「野村監督の胴上げ始まるんじゃないですかね。」と言った。<br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">しかしここは日ハムホームの札幌ドーム。<br>「敵地でそんなことあるはずない。」と思った。</font></p><br><p><br></p><br><p>白いユニフォームの一人がえんじ色のユニフォームの中で何かをやろうとしていた。</p><br><p><font size="2">稲葉だ。<br></font></p><br><br><br><br><br><p><font size="4">と、思った瞬間、えんじ色のユニフォームと白いユニフォームの真ん中で野村監督が宙を舞った。<br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p>そして札幌ドームで、野村コールが沸き起こった。</p><br><p>なぜかわからないけど、僕は泣いてしまった。</p><br><p><br>誰よりも野球を愛し、長く続けていた野村監督。<br>そのことはBaseballTimesを見る前でももちろん知っていた。<br>だってこの人はいつだって野球をしてたから。<br>シーズンでなくてもいつも野球の話をしていた。<br>ユニフォーム姿が最後になるかどうかはわからない。<br>でもお疲れ様でした。<br></p><p>それと遅くなってしまったけど、<br>ヤクルトスワローズで何度も優勝させてくれてありがとうございました。<br>優勝という喜びを味あわせてくれたぽっちゃしたじいさんは野村監督でした。<br>野村監督が優勝させてくれていたんだ、喜ばせてくれていたんだと、今ではわかります。<br></p><p>野村監督のおかげで僕は野球が大好きになった。絶対に忘れません。</p><br><p>野村監督のおかげで野球を観るのがより楽しくなった。</p><p>きっかけは別でも、僕と同じような人が多いのではないだろうか。</p><br><br><p><br>僕はいつの間にか野村監督のファンだったことに気づいた。<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kaz1blog/entry-10372661941.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 01:17:47 +0900</pubDate>
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<title>夏場のホットコーヒー</title>
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<![CDATA[ <p>今年の夏は暑い日が続いてるので、ドトールでアイスコーヒーを飲むことが多いです。</p><p>ドトールは涼しくて、真夏のオアシスです。それに安いし。笑<br><br>ふと店内を見渡すと、ホットを飲んでる人がけっこういるんですよね。</p><br><p><br>なんでこの暑い夏にホットなんだぁ？と思ってたんですけど、やっとわかったんです！<br></p><p><br>ドトールは真夏のオアシスなんですけど、よく行く店舗だけなのかわかりませんが、ちょっと長居すると寒いなって思うくらい空調の設定温度が低いんです。<br><br>よく見ると、ホットを飲んでる人の隣には必ずセルフサービスのお水がドリンクセットのように置かれています。</p><p>ホットとアイスのドリンクセット。笑<br><br>ホットを注文する人は店内に入るとまず冷たいお水を飲むんです。<br>汗が引いて寒いなぁと思う前にホットで一息つくんですね。ちょっと時間差のほっと一息です。<br><br><br>いつもアイスコーヒーを注文しますが、今度はホットを注文してみようと思います。<br><br>もちろんセルフサービスのお水は必須です。</p><br><p>空調の温度を上げてもらえればそれがいいとは思うんですけどね。環境的にも。 </p>
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 23:15:58 +0900</pubDate>
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<title>鎌倉は北鎌倉駅から</title>
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<![CDATA[ <p>都心部では電車は丘の上や橋の上、地下鉄は地面の下</p><br><p>と、駅と駅の途中を走っている電車には触れないような場所を走る。</p><br><br><p>大船駅を過ぎ、北鎌倉駅に近づくにつれて低いフェンスを越えれば触れそうなところを電車が通る。</p><p>そして北鎌倉駅に到着します。</p><br><p>初めて来たときは東慶寺の枝垂桜を見たかったので北鎌倉駅で降りて、鎌倉に歩いていくのがいいかな</p><p>と、北鎌倉駅で降りていたけど、今は北鎌倉駅が好きなんだと思う。</p><br><p>北鎌倉駅は改札が一つしかないので、駅から出るだけなのに少し並ぶ。笑</p><br><p>でもそこがいい。駅のすぐ裏手には円覚寺があり、並んでいる間に鎌倉の空気を吸ったり、感じたり。</p><p>いつも地元やよく使う駅を出るとき人ごみをせわしなく、ただ改札を出る。</p><p>北鎌倉駅は何かいい。改札一つで待たされるけど。笑</p><br><p>鎌倉に行くときは北鎌倉駅で降りましょう。</p><br><p>デジカメに残っていた東慶寺のそれほどたくさんはないけど、</p><p>水墨画で描かれたような芸術的な枝垂桜を見返していて、なんとなく書きたくなりました。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 07:06:48 +0900</pubDate>
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<title>雨の日</title>
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<![CDATA[ <p>僕はにゃんこを飼っています。</p><br><p>いつもベランダに出てゴロゴロしていますが、雨の日はベランダが濡れているのでそれができません。</p><p>どうやら雨に濡れるのは嫌いなようで雨の日はベランダに出ることもしません。</p><p>うちはガラス扉の下半分が型板ガラスになっていて、にゃんこでは２本足で立って見ようとしてもできません。</p><p>(ちなみに型板ガラスとは視界をモザイクががったように遮るガラスのことだそうです。型ガラスと略すのかな)</p><p>外が見えないのにがんばって見ようとして、２本足で立っている姿はすごくカワイイです。</p><p>ガラス扉の上半分は透明なガラスで外が見えます。</p><p>可哀想なのでたまに抱っこして、外を見せてあげています。</p><br><p>なんで外が好きなのかなーと考えてみると、たぶん動くからなんですよね。</p><p>猫は動くものが好きみたいですから。</p><br><p>雨の日は屋根や葉っぱから滴る雨や強い雨の日は雨飛沫があったりで常に変化があるんですかね。</p><p>外を見せてあげてると、じぃーっとずっと風景を見ています。</p><p>目が爛々として楽しそうです。</p><br><p>僕は特に楽しくありません。</p>
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<pubDate>Thu, 29 May 2008 19:03:32 +0900</pubDate>
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<title>生まれたところ</title>
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<![CDATA[ <p>海っていいですよね。</p><br><p>僕は海の近くで育ちました。</p><p>１４階建てのマンションの１４階に住んでいて、エレベーターで１階まで降りると、そこは海。</p><p>・・・というほどは近くありませんでしたが、マンションを出て公園を抜け空き地を抜けると海でした。</p><br><p>潮の香りがふわふわしてて、波の音が心地よくて</p><p>・・・なんてのは住んでいたのが小さい頃だったのであまり感じていなかったかもしれません。</p><br><p>でも大人になって海へ行ったときにいつも懐かしい感じがするんですよね。</p><p>記憶としは覚えてないけど、感覚として覚えているのかもしれません。</p><br><p>大人になるとやることや考えることが多くて、なんだかせわしないです。</p><p>そんな今でも海へ行くと、ぼっーとしてられる。</p><p>いつまでもぼーっとしていたいなと思えるんですよね。</p><br><p>ぼーっとしてると波の音が響いてきて、なんだか心地よい気持ちに。</p><br><p>海はやっぱりいいですよね。</p><br><p>ということでこのスキンにしました。猫も捨てがたかった。</p><p>毎日とはいかなくても、なるべく毎日書いていこうと頑張ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaz1blog/entry-10100590994.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2008 18:47:09 +0900</pubDate>
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