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<title>KAZA/MARI</title>
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<description>カザライ＋マリカの日常など</description>
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<title>クリーチャーカード</title>
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<![CDATA[ 今回は「クリーチャーカード」についての説明になります。<br><br><br>まずはカード画像から。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110915/21/kazarai/9f/5b/j/o0800023011485267592.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110915/21/kazarai/9f/5b/j/t02200063_0800023011485267592.jpg" alt="KAZA/MARI-クリーチャー" border="0"></a><br><br><br>左から「闇」「火」「光」「自然」「水」のクリーチャーとなっています。<br><br><br><br><br>このクリーチャーを使う際に注意すべき点をステップごとに説明していきます。<br><br><br>■アンタップステップ<br><br>　まずは「ターンの始めに」発生する能力を処理します。<br><br>　処理が終わりましたら、次にバトルゾーンにあるクリーチャーを「アンタップ」させます。<br>　し忘れると、そのターン行動したこととみなされるので注意してください。<br><br>　ただし、呪文等の効果で「次のターン、アンタップされない」効果を受けているクリーチャーは<br>　もちろんアンタップできません。<br><br><br>■メインステップ<br><br>　ここでクリーチャーを召還できるのですが、召還するためにはマナコストが必要です。<br><br>　注意が必要なのは、召還するクリーチャーの文明のカードが最低1枚必要だということです。<br><br>　たとえば、闇クリーチャーを召還したい場合は<br><br>　　　闇ｘ５<br>　　　闇ｘ４、光ｘ１<br>　　　闇ｘ３、光ｘ１、自然ｘ１<br>　　　闇ｘ２、水ｘ２、自然ｘ１<br>　　　闇ｘ１、火ｘ４<br><br>　といったような組み合わせで召還できるわけです。<br>　<br>　虹カードは複数の文明を持っていますが、たとえば2文明持っているカード1枚でコスト2の<br>　クリーチャーを召還したりとかは<strong>できません</strong>。<br>　<br>　　　(光・闇）ｘ１、水ｘ１<br><br>　ただ、虹カードはそのもっている文明を使用できるため、汎用性があって便利ではあります。<br><br><br>　さらに一番注意しないといけないのが、召還したクリーチャーは「<font color="#FF0000">召還酔い</font>」をしているため、<br>　召還したターンには行動が出来ません。<br><br>　ただし、能力に「スピードアタッカー」とついているモンスターは召還酔いをしませんので、<br>　召還したターンから「アタックステップ」で攻撃可能になるというわけです。<br><br><br>■アタックステップ<br><br>　このステップが「クリーチャーカード」のメインとなります。<br><br>　大きく分けて、クリーチャーには2タイプあって、<br><br>　　「<font color="#FF0000">アタッカー</font>」：敵シールド・クリーチャーをアタックできるクリーチャー<br>　　「<font color="#0000FF">ブロッカー</font>」：敵のアタック中に攻撃を防ぐことができるクリーチャー<br><br>　と分けられます。（中には両方持ち合わせているクリーチャーもいます）<br><br><br>　まずは「アタッカー」の方から説明します。<br><br>　どのクリーチャーがアタックするのかを「タップ」することで宣言し、攻撃対象を指定します。<br>　このときの攻撃対象となるのは、<br>　　<br>　　　相手のシールド　　：　「シールドブレイク」と宣言して、ブレイクしたいシールドを指定します。<br>　　　　　＊あくまでもどのシールドをブレイクするかは「アタック側」が決めます<br><br>　　　　　もしこのとき、シールドが1枚も無かった場合は「ダイレクト・アタック」となって、勝利となります。<br><br>　　　相手のクリーチャー　：　バトルゾーンで「タップ」されているクリーチャーを指定するとバトルとなります。<br>　　　　　　<br>　　　　　バトルではパワーが大きい方が勝ちとなり、小さいクリーチャーは破壊されます。<br>　　　　　<br>　　　　　ただし、クリーチャーの能力で「スレイヤー」能力を持っているクリーチャーとバトル<br>　　　　　した場合、バトルに勝利してもその後に破壊されてしまいます。<br>　<br>　　　　　破壊されたクリーチャーに「破壊されたとき」などの能力を持っている場合は処理を行います。<br><br><br>　次に「ブロッカー」について説明します。<br><br>　冒頭にあったカードで「奇跡の予言者ラッキー・クルト」のところに■に青い○でブロッカーと<br>　書いてあると思いますが、これが「ブロッカー」能力を持つクリーチャーということです。<br><br>　相手から「シールド」「クリーチャー」へ攻撃が宣言されたとき、自分のブロッカー能力を持つ<br>　クリーチャーを指定してタップすることにより、「ブロック」が行われます。<br><br>　このブロック時にもバトルが行われることになりまうが、処理方法はアタッカーでの説明と同じです。<br><br>　ブロッカーの多くは「相手プレイヤーを攻撃(アタック)できない」という記述があります。<br>　これは相手の「クリーチャー」「シールド」を攻撃できないという意味で、「ダイレクト・アタック」<br>　が出来ないという意味ではありませんので注意して下さい。<br><br><br><br><br>クリーチャーだけに限りませんが、いろいろな能力を持ったカードが存在しています。<br>文章を読んだだけでは「あまり役に立たないなぁ～」と思ったカードでも、デッキの組み合わせを変えたり<br>すると、ものすごく重要なスキルになってくれたりします。<br><br><strong>とにかく文章を読んで能力を理解することが重要です</strong>。<br><br>実際のバトルで、「この能力はどう処理すればいいだろう？」などと疑問に思ったことは、<br>まずは<a href="http://dm.takaratomy.co.jp/" target="_blank">公式ページ</a>でルールQ&amp;Aを読んでみるといいかもしれませんね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　　　
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<link>https://ameblo.jp/kazarai/entry-11018989951.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 21:36:06 +0900</pubDate>
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<title>タップとアンタップについて</title>
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<![CDATA[ なんか説明することがいっぱいありすぎて、思いつくままに書いてるので順番がバラバラな感が・・・<br><br>そのうちまとめないとね。。。<br><br><br><br>さて、今回は「タップ」と「アンタップ」について説明しておきます。<br><br><br>まずは写真を見てください。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110914/22/kazarai/a0/a1/j/o0800055311483473567.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110914/22/kazarai/a0/a1/j/t02200152_0800055311483473567.jpg" alt="KAZA/MARI-タップ" border="0"></a><br><br>＊絨毯の上で撮影してみました。絨毯の上はタップがし易いのでお気に入りです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>これは自分のデッキを手前から見たものになります。<br><br><br><br>手前と奥に赤と青で囲まれたカードが見えると思いますが、<br><br>　赤色が「<font color="#FF0000">アンタップ</font>」状態、青色が「<font color="#FF0000">タップ</font>」状態<br><br>となっています。<br><br><br><br>マナゾーンから説明しますと、「メインステップ」中にクリーチャーを召還したり、呪文を唱えたりする場合には、必ず「コスト」が発生します。<br><br>このコストをマナゾーンのカードをタップすることで、「コストを支払っている」と宣言することが<br>できるわけです。<br><br>また、虹カードをマナゾーンにおいた場合、「タップした状態でおく」ことになっているため、<br>そのターンではその分のマナを使えないことになりますので、注意が必要です。<br><br><br><br>次にバトルゾーンの説明になりますが、「アタックステップ」中に攻撃を行ったり、相手の攻撃をブロックしたりしたときにカードをたぷすることで、「行動を行った」と宣言しているものです。<br><br>通常、1ターンのアタックステップでは1回タップすると行動が行えませんが、能力等で再度アンタップ状態に出来た場合、もう一度行動を行うことが可能となります。<br><br>さらにバトルゾーンでタップされたクリーチャーには、相手のターン中に攻撃される可能性が発生します。<br>アタック中はシールドをブレイクするのか、クリーチャーとバトルするのかを自由に選択することが<br>できますので、不用意な攻撃は大事な能力のクリーチャーを破壊するということにもなりかねません。<br><br>ただし、「このクリーチャーは攻撃されない」という能力を持っているクリーチャーについては、攻撃が行えないので安心を。<br><br>また、タップされていないから安心というわけではなく、呪文の中には「タップされていないクリーチャーを破壊する」といったものもありますので、そのときは「アンタップ」状態のクリーチャーが対象になってしまいます。<br><br><br><br>このように、「タップ」「アンタップ」は何かの行動を起こすよ！！！という意思表示にもなりますので、必ず実施するように心がけて下さい。<br>（うちの子供はアンタップステップでそのままにしておく事が多いですが・・・）<br><br><br><br>次回は、カードについて説明していきたいなと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">
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<link>https://ameblo.jp/kazarai/entry-11018130231.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 22:38:55 +0900</pubDate>
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<title>バトルの流れについて</title>
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<![CDATA[ 以前に書いたように、デュエル・マスターズの魅力の一つが「分かりやすい流れ」になっていることだと思います。<br><br><br>その一連の流れのことを「ターン」といって、1人のプレイヤーによって進行されます。<br>基本的に何かしらの行動を起すのは「自分のターン」でしか行えません。<br><br>ターンとは１プレイヤーが一連の流れを行うことで終了し、別のプレイヤーに交代したときはそのプレイヤーのターンとなるわけです。<br><br>＊効果で「ターン中」などと記載があった場合は、基本的に自分のターンでのみ効果が発生すると<br>　考えていいと思います。<br><br><br><br>そして、ターンの一連の流れは以下のようになります。<br><br><br><strong>１．ターンを開始する</strong><br><br><strong>２．「ターンのはじめに」何らかの効果が発生するクリーチャーがいた場合、その効果を発動する</strong><br><br>　　＊６で召還したクリーチャーに「ターンのはじめに」の効果がついていた場合、発動する<br>　　　タイミングでバトルゾーンにいないことになりますので、次の自分のターンのときに<br>　　　使用することになります<br><br><strong>３．自分のカード（クリーチャー・マナゾーン）をアンタップする<font color="#FF0000">【強制】</font></strong><br>　<br>　　＊ちょっと面倒ですが、どのクリーチャーが行動したか、どのマナを消費したのかをはっきり<br>　　　させる為に、必ず行ってください。<br>　　　（タップされているカードの枚数で能力が変化するクリーチャーもいます）<br><br><strong>４．山札からカードを１枚ドローする<font color="#FF0000">【強制】</font></strong><br><br>　　＊ドローした瞬間に山札のカードが無くなった場合、そのプレイヤーは敗北となります。<br><br><strong>５．手札からカードを1枚マナゾーンにチャージする<font color="#0000FF">【任意】</font></strong><br><br>　　＊たとえばチャージしたいんだけど、次のカードを待って出したいときなどは無理にチャージ<br>　　　する必要はありません<br><br><strong>６．クリーチャーを召還する、呪文を唱える、クロスギアのジェネレート・クロスをする、城を要塞化する<font color="#0000FF">【任意】</font></strong><br><br><br>　　＊マナが許す限り、何度でも好きな順序で行うことができます<br><br><br><strong>７．クリーチャーで攻撃する、またはこのタイミングで使用できる能力を使用する<font color="#0000FF">【任意】</font></strong><br><br>　　＊攻撃や能力を使用できるクリーチャーがいる場合、何度でも好きな順番で行うことができます<br>　　　（任意ですので、クリーチャーがいる場合でも、何もしないことも可能です）<br><br>　　＊このターンのみ、相手プレイヤーがブロック、Ｓ・トリガー、ニンジャ・ストライクなどの<br>　　　行動を起すことが可能です<br><br><strong>８．「ターンのおわりに」何らかの効果が発生するクリーチャーがいた場合、その効果を発動する<font color="#FF0000">【強制】</font></strong><br><br>　　＊６で召還したクリーチャーに「ターンのおわりに」の効果がついていた場合、発動する<br>　　　タイミングでバトルゾーンにいたことになりますので、このターン中に使用することができます<br><br><strong>９．ターンを終了する</strong><br><br>　　＊「このターン」や「ターンの終わりまで」などの効果が終了する<br><br><strong>１０．相手のターンへ移る</strong><br><br><br><br><br>これらの行動・順序は厳格に決まっていて、たとえばドローをした後にクリーチャーでアタックした<br>場合などは、６・７の行動を飛ばしたとみなされてしまいます。<br><br>また、最初のアンタップするところでし忘れていたクリーチャーがいた場合、そのクリーチャーは<br>行動済みのままとみなされて、そのターン中行動できなくなったりするので注意が必要です。<br><br><br>・・・まぁ、子供とやると、順番変わってたりしますが・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br><br><br>行動を忘れないためにも、「ステップ」という言葉を使って、話しながら進めていくといいかもしれません。<br><br>＊ステップとは先ほど述べた１～１０までを６つに分けたものになります。<br><br><br><br>　<strong>■アンタップステップ</strong><br><br>　　ターン開始から、アンタップを行うステップ【強制】<br><br><br>　<strong>■ドローステップ</strong><br><br>　　山札からカードを1枚ドローするステップ【強制】<br><br><br>　<strong>■チャージステップ</strong><br><br>　　手札から1枚マナゾーンにチャージするステップ【任意】<br><br>　<strong>■メインステップ</strong><br><br>　　クリーチャー召還、呪文を唱える、クロスギアをジェネレート・クロスする、城を要塞化を行うステップ【任意】<br><br>　<strong>■アタックステップ</strong><br><br>　　バトルゾーンに存在するクリーチャーで相手プレイヤー・クリーチャーに攻撃を仕掛けるステップ【任意】<br><br>　<strong>■ターンエンド</strong><br><br>　　ターン終了時発動する能力を使用したあと、ターンを終了するステップ【強制】<br><br><br><br>どうですか？<br><br>声に出した方が、自分もわかりやすいし、相手もわかりやすいし。<br><br><br>それに、なんかかっこいいでしょ？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br>
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<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 23:08:45 +0900</pubDate>
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<title>デュエルのエリア説明</title>
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<![CDATA[ デュエマはカードさえあれば、どこでも出来るお手軽さが売りなのですが。。。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/23/kazarai/9d/c5/j/o0790043511470976830.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/23/kazarai/9d/c5/j/t02200121_0790043511470976830.jpg" alt="KAZA/MARI-バトルゾーン" border="0"></a></div><br><br><br><br><font size="4"><font color="#FF0000">プレイシート作っちゃいました</font></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><br>プロフォトペーパーで印刷したので、ツルツルしててなかなか快適ですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br>で、今回はそのバトルゾーンについての説明になります。<br><br><br>正しい位置さえ覚えておけば、プレイシートが無くてもどこでもデュエル可能になるので、<br>きちんと覚えて(覚えさせて)おきましょう。<br><br><br><strong>①シールドゾーン</strong><br><br>　バトル開始前に最初に５枚カードを置くスペースになります。<br>　シールドゾーンのカードが破壊されていき（シールドブレイクといいます）、カードがなくなった<br>　状態でアタックされると「ダイレクトアタック」で負けとなってしまいますので、注意が必要です。<br><br>　シールドブレイクされたときに、Ｓ・トリガーという能力が使用できるのですが、これは別の機会に<br>　説明したいと思います。<br><br><br><strong>②手札</strong><br><br>　その名のとおり、手に持っているカードのことです。<br>　スタート時には５枚持っていますので、マナチャージしたり、召還したりしながらバトルを<br>　進めていくことになります。<br><br><br><strong>②山札ゾーン</strong><br><br>　ゲームスタート時にシールドゾーンに５枚置いて、手札で５枚持ちますので、残りの３０枚が<br>　最初に置かれる場所です。<br>　ここから１枚ずつ引きながらバトルを進めていくことになります。<br>　<br>　この山札ゾーンからカードがなくなったとき（最後の１枚を引いたとき）に負けが決定してしまう<br>　ので注意が必要です。<br><br><br><strong>③墓地ゾーン</strong><br><br>　バトルゾーンで破壊されたり、使用後の呪文の置き場となります。<br>　基本的にはこの場所に置かれたら使えなくなるのですが、墓地から復活させる能力を持つ<br>　クリーチャーや呪文もあったりします。（闇文明で多く見られる能力です）<br><br><br><strong>④超次元ゾーン</strong><br><br>　先ほど山札のところで残りの３０枚と書きましたが、サイキック・クリーチャーについては<br>　山札ではなく、この超次元ゾーンに置くようになっています。<br><br>　このサイキック・クリーチャーは普通に召還できるわけではないので、別の機会に説明したいと<br>　思います。<br><br><br><strong>⑤マナゾーン</strong><br><br>　自分のターンの最初に手札から１枚このゾーンに置くことができます。<br>　マナゾーンのカードを増やしていかないと、コストの大きいクリーチャー・呪文を使用することが<br>　できませんので、いらないカードから置いていくといいと思います。<br><br>　マナゾーンに置かれたカードも、基本的には使用できなくなるのですが、能力によって手札に<br>　戻したり、バトルゾーンに出すことも可能となります。<br><br><br><strong>⑥バトルゾーン</strong><br><br>　今回の画像では間を狭くしていますが、向かい合ったシールドゾーンとシールドゾーンの間が<br>　バトルゾーンとなります。<br><br>　この場所にクリーチャーを召還してバトルすることになりますので、あまり離れすぎず・近すぎず<br>　を心がけてください。<br>　(遠いと字も読みにくいですし・・・)<br><br><br>ざっとどんなエリアがあるのか説明してきましたが、あくまでも分かりやすくするための<br>エリアわけとなりますので、プレイシートが無くても、きちんとした場所に置くように心がけて<br>下さい。<br><br><br><br><br><br><br>墓地カードなのかマナカードなのか分からないってなったりすると、面倒ですからね・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br>　<br>　
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<link>https://ameblo.jp/kazarai/entry-11012088132.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 23:07:08 +0900</pubDate>
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<title>カードの説明</title>
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<![CDATA[ 今回はカードに書かれてある情報についての説明です。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/22/kazarai/e8/ff/j/o0800060011470907709.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/22/kazarai/e8/ff/j/t02200165_0800060011470907709.jpg" alt="KAZA/MARI-カードの説明" border="0"></a></div><br><br>時々お世話になるハヤブサマルを使って説明<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>①名前<br><br>　カード上側にクリーチャーだったり、呪文だったりの名前が書いてあります。<br>　名前が一緒であれば、たとえば描かれてる絵が違っていたり、キラキラした素材だったりしても<br>　同じカードとして扱われます。（もちろん能力は全て同じです)<br>　<br>　１デッキに同じカードは４枚までというルールもありますので、ご注意を。<br>　＊例外としてデッキに1枚しか入れれなかったり、1枚も入れることが出来ないというカードもあります<br><br>②コスト<br><br>　カードの左上に書かれている数字が「コスト」と呼ばれるもので、クリーチャーを召還したり、<br>　呪文を使用したりする場合にどれだけのマナが必要かを表しています。<br><br>　一般的にコストが大きいカードほど強力になっていくのですが、その分出すターンも遅くなったり<br>　出す枚数も少なくなったりするため、色々と考えなくてはいけないことも出てきます。<br><br>③カードの能力<br><br>　いっぱい文字が書かれている部分がそのカードが持つ能力となります。<br>　クリーチャーの場合ですと、アタック時の効果だったり、相手の攻撃をブロックする能力だったりと<br>　色々なことが書かれています。<br><br>　この部分を読みながら40枚という決められた枚数にどうカードを組み込んでいくかが、腕の見せ所<br>　といったところでしょうか。<br>　<br><br>　私の場合は、色々考えて作ったデッキでバトルして、バトル中に不便に思った場所を考えながら<br>　新しいデッキを作っていくという試行錯誤方式でやっています。<br>　<br><br>④パワー<br><br>　カード左下に書かれている数字がクリーチャーのもつパワーとなります。<br>　バトルする際は、この数字の大きい方が勝つという分かりやすいシステムです。<br>　(同じパワーの場合は両方が破壊されます)<br><br>　この数字はあくまでもカード単体のパワーとなります。<br>　呪文だったり、他のクリーチャーの能力だったり、城の効果だったりで様々に変動しますので、<br>　そのつど計算が必要となります。<br>　(子供の計算速度がみるみる上っている気が・・・)<br><br>⑤マナ<br><br>　カードをバトルゾーンではなく、マナゾーンにおいたときのコスト元の数字となります。<br>　基本的には"1"ですが、たまに"0"なんてのもあります。<br><br>　つまりコスト３のクリーチャーを召還するためには、マナゾーンに３枚以上何かしらの<br>　カードがあることが条件となります。<br><br>　さらに、使用するカードと同じ文明のカードを１枚は必ず入れる必要がありますので、<br>　今回のハヤブサマルですと、光ｘ３だったり、光ｘ１・火ｘ１・水ｘ１といった組み合わせで<br>　召還が可能となるわけです。<br><br>　こう考えると、いろんな色をデッキに入れておいて、どんな色でもだせる・・・なんてことも<br>　可能かもしれませんが、４０枚に収めるという点で考えると、せいぜい３つぐらいの文明で<br>　構築しておいた方がいいのかもしれません。<br><br><br><br><br>ざっと紹介しましたが、一番大変なのが能力の部分かと思います。<br>特に低学年の子供達だと、読むのも一苦労という感じですので、一緒に見ながら教えてあげると<br>いいかもしれませんね。
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 22:12:46 +0900</pubDate>
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<title>カードの種類</title>
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<![CDATA[ <a href="http://dm.takaratomy.co.jp/" target="_blank">公式サイト</a>によると、デュエル・マスターズには3000種類を超えるカードが存在しているとのこと。<br><br>ただ、これらのカードもいくつかの分類で分けることが可能です。<br><br><br>■カードの種類<br><br>　１．クリーチャーカード<br><br>　　　<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16794109" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/auc-mint/cabinet/01111668/img56538612.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br><br><br>　　　デュエマの主人公ともいうべきモンスター達のことを「クリーチャー」と呼びます。<br>　　　当然このクリーチャーがいないと、攻撃も防御もできません。<br><br>　２．呪文カード<br><br>　　　<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16794108" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/tigusaya/cabinet/imy/0707dm0050.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br><br><br>　　　1回使い切りで様々な効果を生み出すカード。<br>　　　このカードを使うことでバトルを有利に進めることができます。<br><br>　３．クロスギアカード<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16794107" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/kingdom-touch/cabinet/duelmasters01/img55502013.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br><br>　　　<br>　　　簡単に言うと、クリーチャーを強化させるための装備といったところでしょうか。<br>　　　バトルゾーンに「ジェネレート」した後で、クリーチャーに「クロス」させて使用します。<br><br>　４．城カード<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16794106" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/card-museum/cabinet/dm34/dm34-023hc.gif?_ex=128x128" border="0"></a><br><br>　　　自分のシールドに置くことで、色々な効果を発揮するカードです。<br>　　　このカードは私はまだ使いこなせてません・・・<br><br>　５．サイキック・クリーチャーカード<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16794105" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/kingdom-touch/cabinet/duelmasters01/img57532825.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br><br>　<br>　　　スタート時から、超次元カード置き場に置かれる特殊なクリーチャーです。<br>　　　表・裏があって、条件を満たすととんでもなく強くなっちゃうやつとかもいます。<br><br><br><br><br>と、ここまではカードの種類でしたが、それぞれのカードには文明というのが存在します。<br><br><br><br>■文明の種類<br><br>　文明には光・水・闇・火・自然の5つが存在します。<br>　さらに光＋闇といった複数の色を持つ虹というのも存在しています。<br><br>　それぞれの文明のカードにはなんとなくの特色があって、<br><br>　　光　：ブロック能力<br>　　水　：カードドロー<br>　　闇　：デッキ破壊<br>　　火　：攻撃<br>　　自然：マナ増加<br><br>　といったイメージでしょうか。（今の私にはこれぐらいしかわかりません・・・)<br><br>　どの文明を使用するのかが非常に頭を使うところなのですが、その試行錯誤をしている時間も<br>　楽しいと思います。（40枚のデッキにどの文明を何枚入れるかとか・・)<br><br><br><br>以上がざっとしたカードの説明でした。<br>
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<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 23:48:51 +0900</pubDate>
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<title>デュエマが家にやってきた</title>
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<![CDATA[ ある日うちに帰ってみると見慣れないカードが1枚。<br><br>子供に聞いてみると、<br><br><br>「最近友達の間で流行ってるんだ～」<br><br><br>1枚友達にもらってきたらしいのですが・・・<br><br><br>案の定、<br><br>「<font size="4">僕もやりたいな～～～</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">」<br><br><br><br><br><br><br><font color="#FF0000">やっぱり・・・</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br><br><br><br>・・・・<br><br><br>そもそもデュエル・マスターズってなんだ？ってところからのスタートです。<br><br>まずは<a href="http://dm.takaratomy.co.jp/" target="_blank">公式サイト</a>をチェックしてみると、そこに初心者講座という文字が。<br><br>一読して体験ゲームに突入。<br><br><br><br><br><font color="#0000FF"><font size="4">あら、意外に簡単なのかも</font></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>トレーディングカードゲームは<strong>ルールが難しい</strong>・<strong>準備が大変</strong>というイメージがあったのですが、<br>デュエル・マスターズは低年齢層向けということもあり、ルールは割りとシンプルでした。<br><br><br>　・各プレイヤー5枚のシールドを持ってスタートし、シールドが全部無くなった後に攻撃されると負け<br><br>　・基本的に自分のターンでしか行動できない<br><br>　・カードは40枚（用意するのはこれだけ）<br><br><br>　＊このときは初心者講座だけだったので後々奥が深いことがわかってきましたが・・・<br><br><br>デュエル・マスターズのレーティングは10歳以上対象だったのですが、これぐらいなら子供達も<br>覚えてくれるんじゃないかなぁ～という期待も含め購入を決めました。<br><br><br>とはいっても、パックは5枚150円なので、40枚そろえるには1200円！！！<br><br><br>（子供３＋大人１）×1200　＝　<font size="4">4800円！！！</font><br><br><br>さすがにこれは厳しいということで、近くにBookoffに行ってみると・・・<br><br><br><br>あるわあるわ・・・<br><br><br><br><br><br>2002年から始まっているものなので、かなり中古も出回ってるようです。<br><br>その中に10枚パック100円というのがあったので、それを4人分購入。<br>当然そのときは各能力なんて考えてなかったので、カッコイイカードを選んでましたね。<br><br><br><br>・・・早速家に帰って40枚集めてデュエル開始！！<br><br><br><br><br><br><font color="#0000FF"><font size="4">あっさり負けました・・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"></font></font><br><br>どうやら子供たちは友達のカードを使ってやってたみたいで、それなりにルールを知っていましたね。<br><br>遊びのことだったら、何にも言わずに覚えるのに・・・勉強ときたら・・・<br><br><br><br>・・・ここからデュエマの日々がスタートしたというわけです。<br><br><br><br><br><a href="http://dm.takaratomy.co.jp/" target="_blank">公式サイト</a>にはルール集があって、そこに色々と書いているのですが、<br>書いてあることが多すぎるので、消化しながら覚書を追加していきたいと思います。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16793553" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【新品】トレカ（デュエルマスターズ） デュエルマスターズ スーパーデッキサーガ ザ・サムライ・...<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/surugaya-a-too/cabinet/0522/622000114m.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,340<br>楽天<br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 22:38:48 +0900</pubDate>
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<title>初体験！！</title>
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<![CDATA[ 24日は小学校の知り合いに誘われて、美郷町の宇納間というところにお出かけしてきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110425/21/kazarai/0c/97/j/o0800106711187447787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110425/21/kazarai/0c/97/j/t02200293_0800106711187447787.jpg" alt="$KAZA/MARI-うなまかんばん" border="0"></a><br><br><br>はじめ聞いてたのは、「ヤマメ釣り大会があるから、一緒に行ってみる？」ってことだったんですが、<br>現場についてみると大勢の人が釣りを楽しんでいました。<br><br>しかも、大会なもんだから<strong>みんな本気装備</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>子供たちが邪魔しちゃうと悪いので、釣りをあきらめてヤマメのつかみ取り大会に移動。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110425/21/kazarai/87/b4/j/o0800106711187447788.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110425/21/kazarai/87/b4/j/t02200293_0800106711187447788.jpg" alt="$KAZA/MARI-やまめ" border="0"></a><br><br><br>始める前は、「5匹とってやる！！」とか意気込んでいたんですが、実際始まってみると・・・<br><br><br><font color="#FF1493"><strong>「きゃ～～～～～～～～～～！！」</strong></font><br><br><br>想像以上にヌルヌルしてたみたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>結局成果はゼロでしたが、初めてのつかみ取り大会はおもしろかったみたいです。<br>(やっぱり地元の子供たちは捕まえるのが上手でしたね)<br><br><br><br>その後、知り合いのお父さんの家にお邪魔してご飯をご馳走になり、<br>さらにタケノコ掘りにまで連れて行ってもらいました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110425/21/kazarai/4e/e0/j/o0800106711187447805.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110425/21/kazarai/4e/e0/j/t02200293_0800106711187447805.jpg" alt="$KAZA/MARI-たけのこ" border="0"></a><br><br><br>土から出るか出ないかぐらいのがやわらかくておいしいと聞いていたので、<br>足の裏を頼りによいしょよいしょと探して、結局10本ぐらいゲットできました。<br>(必死になって掘ったので筋肉痛です・・・)<br><br>家に帰ってすぐに、米の研ぎ汁と一緒に圧力鍋でゆがいてみたところ、<br>まったくえぐみも無く、やわらかいタケノコでした。<br><br><br><br>また、お邪魔した家の周りは紫陽花で有名な場所で、「アジサイロード」という名所もあります。<br><a href="http://kanko.gnavi.co.jp/spot/73/45000173.html" target="_blank"></a><br><br>ただ、今年は雨が少ないため、若干花も少ないだろうというお話でした。<br><br>でも、是非見て見たいと思ったので、お父さんに「６月きますね」とお願いしちゃいました。<br>梅雨が待ち遠しいです。<br>
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 21:21:38 +0900</pubDate>
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<title>オーメダル</title>
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<![CDATA[ 発売日の23日が参観日＋遠足で、間違えなく買えないなって思ってたんですが、、、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110425/21/kazarai/4e/25/p/o0320048011187447785.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110425/21/kazarai/4e/25/p/t02200330_0320048011187447785.png" alt="$KAZA/MARI-オーメダル" border="0"></a><br><br><br><br><font color="#FA8072"><strong>奇跡的にゲット</strong></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br><br><br><br>一緒に遠足に行ってた友達の旦那さんが買いにいくとかで、一緒に買ってきてもらったみたいです。<br>(２回並んで買ってくれたらしい・・・)<br><br>あきらめてただけに、余計にうれしかったです。<br><br>やはり、持つべきものは友ですね～～
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 21:11:39 +0900</pubDate>
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<title>オーメダルセット04</title>
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<![CDATA[ いよいよ23日にオーメダルセット04が発売ですね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14863557" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">仮面ライダーOOO(オーズ) オーメダルセット04/バンダイ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51-S5s0z-tL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,050<br>Amazon.co.jp<br><br><br>しかし、相変わらずの手に入らなさのようで、定価1050円がすごい値段になってきてます・・・<br><br>01～03は近所のジャスコで手に入れたので、よし今回もと思ったんですが・・・<br><br><br>　<strong><font color="#FF0000">幼稚園：遠足</font>　　<font color="#0000FF">小学校：参観日</font></strong><br><br><br>はい、むり。
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<link>https://ameblo.jp/kazarai/entry-10868487135.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 22:15:20 +0900</pubDate>
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