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<title>kaze19のブログ</title>
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<title>プログラムの勉強、、、</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkaze0713%26ENTRY_ID%3D12044313203%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F07%2F07"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12491;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="Amebaがあなたの願い事を叶えます【星に願いをキャンペーン7/7まで】"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12491">Amebaがあなたの願い事を叶えます【星に願いをキャンペーン7/7まで】</a> 参加中<br>プログラムの勉強を始めた今日この頃、、、<br>独学でがんばろう！と勉強をはじめたのですが、、、<br>なにからやってよいのか、、、<br>だから自分は初心者でもはじめられるプログラムに必要なものが欲しいです。<br>本やらなんやら、、、なにが初心者向けなど全くわからないので、、、<br>どうかお願いします＜（＿　＿）＞<a href="http://app-adforce.jp/ad/p/r?_site=24055&amp;_article=139502&amp;_link=2979983&amp;_image=2910488" target="_blank">星に願いをキャンペーン7/7までに投稿しよう</a><br><div><a href="http://app-adforce.jp/ad/p/r?_site=24055&amp;_article=139502&amp;_link=2979983&amp;_image=2910488" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/267896853eb5e59c546650e72dd26273.png" alt="Amebaがあなたの願い事を叶えます【星に願いをキャンペーン7/7まで】" border="0" width="720" height="225"></a></div>
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<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 23:08:41 +0900</pubDate>
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<title>Infinite Labyrinth10</title>
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<![CDATA[ そして俺たちはダンジョンへ進んでいった。<br><br>それから1か月俺たちは着々とレベルをあげていった。<br>そして今日Infinite Labyrinth初のイベントが行われる。<br>イベント内容は公開されていないがやはり初のイベントなので世界中のプレイヤーがつどって参加する予定と思う。<br>イベント開催時間は午前10時から、日曜日なので大人から子供まで幅広い世代のひとが参加できるとおもう。<br>4～9時はメンテナンスでインラビができなかったので俺は家でのんびりとテレビをみていた。<br>テレビを見ていたというよりは右横の時計を見ていたといったほうがいいかもしれない。<br>ニュースの内容はほとんどみていなかった。<br>でも1つ興味深いニュースがあった、アメリカで人工知能をもったウイルスが流行っているらしい、なんでもウイルスバスターを使ってもすぐに突破されるらしい、しかも一回感染するともう二度となおらなくなるらしい、[こわいな～]と思いながら見ていてぱっと時計を見ると9:5と表示されていてやべっと思いテレビを消してインラビにログインした。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>こんにちは作者のkazeです<br>随分さぼっちゃいました^^;<br>読者もほぼ0からのさいすたーとがんばります^^;<br>こんな小説を読んでくれてた人はすみませんでした&gt;&lt;
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<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 23:07:44 +0900</pubDate>
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<title>自作小説９《Infinite Labyrinth》</title>
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<![CDATA[ <p>スライムのような敵を倒した所になにか草のようなものがおちていた。</p><p>なんだろうと思い近づいて手に取ってみた。</p><p>すると空から手紙が降ってきた。</p><p>文面には</p><br><p>「初アイテムドロップおめでとうございます！！！あなたのバッグに《オールマイティブック》を追加しました！！！</p><p>オールマイティブックはアイテム・敵・職業・スキルなどを調べることができる本です。</p><p>新しいアイテムをドロップしたり新しい敵などを倒したりすると、情報が追加されていきます。</p><p>オールマイティブックを活用してInfinite Labyrinthをより楽しんでください！！！」</p><br><p>読み終わった俺はさっそくバッグの中を確認し、中に入っていた本をだしひらいてみた。</p><br><p>１ページ目には目次が書いてあり、次のページをめくると、さっき倒したスライムのような敵のデータものっていた。次のページをめくろうとしたとき</p><p>輝竜が「はやくしてくれ～」</p><p>といったので「悪い～」といってオールマイティブックをなおした。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>こんにちは作者のkazeです～</p><p>投稿遅れてすみませんでした・・・</p><p>俺の小説なんかをよんでくれている人たちには本当に迷惑をかけました・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaze0713/entry-11565137754.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 19:18:23 +0900</pubDate>
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<title>自作小説８《Infinite Labyrinth》</title>
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<![CDATA[ <p>ステージにでた俺たちは息をごくりとのんだ。</p><br><p>目の前にうつった光景を一瞬目を疑った。</p><br><p>プレイヤー達が敵を炎を出して倒したり、剣で倒したりしている。</p><br><p>予想はしていたがやはり考えと実際見るのとはかけ離れている。</p><br><p>俺と輝竜はあっけにとられその場でじっと目の前の光景を見ていた。</p><p>すると、突然スライムのような敵が２体俺たちに近づいてきた。</p><p>INfinite Labyrinthでは常に戦闘状態らしく、いきなりそのモンスター達は俺たちにおそってきた。</p><p>一体は俺に突進してきた、よける暇もなく俺はその攻撃を受けてしまった。</p><p>HPバーが５０から４６に減る。</p><br><p>俺は急いでもらった剣をぬきその敵を切った。</p><p>輝竜もなにかいったと思うと持っている杖から炎の塊がとびだした。</p><br><p>二人の攻撃はモンスターに直撃して、モンスターは倒れて消えていった。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>こんにちは～</p><p>作者」のkazeです～</p><p>今回は投稿少し遅れてしまいました＞＜</p><p>皆様には迷惑をかけました・・・</p><br><p>今回から戦闘シーンを表現するなど難しい課題などをがんばって書きました。</p><p>感想など書いてくれたらうれしいです～</p><p>ではまた～</p>
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<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 22:04:49 +0900</pubDate>
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<title>自作小説７《Infinite Labyrinth》</title>
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<![CDATA[ <p>俺はパット後ろを振り返った。</p><p>けんただ！！！</p><p>けんたは幼なじみで勉強や運動神経、ゲームの実力などあらゆる場面で競い合ったほんとのライバルでもある。</p><p>しかしほとんど引き分けで友達からは兄弟ともいわれていた。</p><p>だがまさかこんなゲームの世界で会えるとは・・・</p><br><p>「お～けんた～」といって話しかけたら、「ゲームの中では輝竜ってよんで」といわれた。</p><p>なるほどけんたの上には輝竜と表示されている。</p><p>「了解～」といい次からは気を付けようと思った。</p><br><p>そしてけんたが「パーティー組まない？」といってきた。</p><br><p>パーティーというのはいわばゲームの中の仲間のようなものだ、互いにやばそうになったときとか助け合えるし、経験値ボーナスがパーティーを組んでいたらもらえる。</p><br><p>俺はパーティーは組むつもりはなかったがけんたならいいと思い「いいよ～」といった。</p><br><p>そしたら輝竜の文字が白から青にかわった。</p><br><p>パーティーを組むと色がかわるしむみらしい。</p><br><p>そして俺は「さていくか～」といい未知のステージへと進んだ。</p>
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<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 21:50:44 +0900</pubDate>
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<title>自作小説６《Infinite Labyrinth》</title>
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<![CDATA[ <p>なにやら黒い大きなものがみえてきた。</p><p>あれがワープホールらしい、いろんなプレイヤーが行きかいしている。</p><p>よく見ると一人一人の頭の上には名前らしきものが書いてある。</p><p>俺の上にも～と思い上をみようとしたが自分の上などみれるはずもなく終わった。</p><p>そしていろんな人を見た。</p><p>弓を持った人や、魔法使いらしい杖や帽子をかぶった人、などいっぱいいた。</p><p>皆ほとんどの人が同じ装備なのは残念と思ったが</p><p>よく考えると初期装備のままがふつうだと思った。</p><br><p>５分ぐらいそんなことを考えながらその場でのんびりしていた。</p><br><p>そして「いくか」と独り言をいって未知のステージへといこうとしたとき、</p><p>「お前中島か？？」と後ろから声がした。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>６話どうでした～？？？</p><p>俺の友達がもうちょっと進んだら短編集をかいてくれるといってます＾＾</p><p>そちらも楽しみにしといてくださいね～</p><p>ではまた～</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaze0713/entry-11549440168.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 21:44:32 +0900</pubDate>
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<title>自作小説５《Infinite Labyrinth》</title>
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<![CDATA[ <p>外にでたらまた手紙が空から降ってきた。</p><br><p>「転職おめでとうございます！！！記念にマップをプレゼントします！！！バッグの中を確認しといてください！！！」</p><br><p>読み終わった俺はさっそくバッグを開けてみた。</p><br><p>書かれている通りバッグのなかにはマップがはいっていた。</p><p>ずっともっていたのに入っていたのは不思議だったがここはゲームの世界だと思い出して別に不思議ではないと思った。</p><br><p>そしてマップを開けた。</p><br><p>まず驚いたことは思ったよりこの町が大きかったことだ、大体一平方キロメートルぐらいの広さだ。</p><p>ゲームの架空世界でこんなにおおきな町を作るのにどんなに苦労したのだろうと思いながらいろいろな施設を調べた。</p><br><p>ショップや宿、などのゲームのに不可欠の場所はもちろん釣り堀などの遊びの場所などもあった。</p><br><p>俺はどこにいこうか迷ったが、ここから近い所に次のステージへ続くワープポイントがあったのでそこにいくことにした。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>こんにちわ～作者のkazeです～</p><p>この頃感想などをのこしてくれるひとがいてすごくうれしいです～</p><p>ではまた～</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaze0713/entry-11547690302.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 17:04:56 +0900</pubDate>
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<title>自作小説４《Infinite Labyrinth》</title>
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<![CDATA[ <p>光に包まれながら俺はおりたった。</p><p>目の前には黒い建物がたっている。</p><p>入り口には沢山の人がいきかいしている。</p><p>俺はその流れにそって中にはいった。</p><br><p>中は薄暗くあまり周りが見えなかったが１つわかったことは周りに俺以外だれもいないということだ。</p><p>こういう個人の場ではそれぞれ分けられているらしい。</p><br><p>そんなことを考えながらすすんでいくと、一人の老人が薄いロウソクの光に照らされながら座っていた。</p><br><p>近づくと、「転職の館へようこそ！！！あなたが今転職できる職は戦士・魔法使い・弓使い・武闘家・盗賊の３つです！！！どれを選びますか？？？」といってきた。</p><br><p>俺は少し迷ったあとに「戦士にします」といった。</p><br><p>すると老人が「すこしまちなさい」といって立って後ろにいった。</p><p>帰ってきた老人を見ると剣を持っていた。</p><br><p>「これはじまりの剣です、どうぞ受け取ってください」といい剣をわたしてきた。</p><br><p>俺は「ありがとう」といって剣を腰につけて転職の館を後にした。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>どうでしたか？？？</p><p>この頃閲覧が６０をこえてきました！！！</p><p>皆さんのおかげです～</p><p>ありがとうございます。</p><p>ではまた～</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaze0713/entry-11546943853.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 18:12:19 +0900</pubDate>
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<title>自作小説３《Infinite Labyrinth》</title>
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<![CDATA[ <p>ぱっと光が差し込み思わず目をつぶった。</p><p>そしてゆっくり目をあけた。</p><p>建物が連なり大勢のプレイヤーがいきかいしている。</p><p>現実ではないかというほどの風景に驚きその場で止まってしまった。</p><p>すると空から１枚の手紙がゆっくりと俺の手におちてきた。</p><p>「 Infinite Labyrinthの世界へようこそ！！！仲間たちと力を合わせクリアを目指してください！！！まずはまずは町の中にある転職の館にいって職業を決めましょう！！！」</p><p>と書いてあった。</p><p>読み終わったと同時にまた空から何かが降ってきた。</p><p>今度は自分が背負えるぐらいのバッグだった。</p><p>中には巻物みたいなものと赤い液体のようなものが入った瓶そしてせつめい書きがあいっていた。</p><p>それには「巻物は転移の書といい指定した場所にワープできます、今回は転職の館のみにワープできます。</p><p>赤い液体はポーションといって自分のHPを回復できます。」と書いてあった。</p><p>俺は転移の書を開いてみた。</p><p>すると俺は光につつまれ転職の館にワープした。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>こんにちは～作者のkazeです～</p><p>今回から本格的にゲームの世界にはいりました～</p><p>予想もしない展開も用意しています！！！！</p><p>ではまた～</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaze0713/entry-11546264332.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 18:59:57 +0900</pubDate>
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<title>自作小説２《Infinite Labyrinth》</title>
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<![CDATA[ 午後11時俺は中学3年生にもかかわらず勉強もせずゲームをしていた。<br>今やっているゲームは「Dream world」だ。<br>発売当時はチャット機能などは充実していたがこれといったカセットがなかった。<br>でも発売から１ヶ月をすぎる明日の午前0時に世界中のゲームプレイヤーがまちのぞんでいたゲームがサービスを開始する。<br>そのカセットとは「Infinite Labyrinth」だ。<br>詳しい内容はあまり公開されていないが、ホームページに書かれた情報によると「Dream world」初のオンラインRPGゲームで遊べる職業は300種類以上その他にもスキルといういわば特技というものがあると書いてある。<br>それに広大なステージ・町が広がっているとも書いてあった。<br>俺はまちきれない興奮を抑えながら時間がくるのをまった。<br>そして日が変わり0時になった瞬間、dream worldを起動しInfinite Labyrinthにログインした。<br>↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑<br><br><br><br><br><br><br>どうも～作者のkazeです～<br>第1話おたのしみいただけたでしょうか?<br>第2話からはいよいよゲームの世界の幕開けです～<br>楽しみにしといてください^^<br><br>ではまた～
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<link>https://ameblo.jp/kaze0713/entry-11546255814.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 18:58:03 +0900</pubDate>
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