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<title>kuukaiのブログ</title>
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<description>好きなことばをのせました。</description>
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<title>春分の日（シュンブンノヒ）</title>
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<![CDATA[ 春分の日（しゅんぶんのひ）は、日本の国民の祝日の一つであり、春分日（天文観測により春分が起こるとされる日）が選定される。<br><br>通例、3月20日から3月21日ごろのいずれか1日。<br><br>しばしば、「昼と夜の長さが同じになる。」といわれるが、実際は昼の方が長い。<br><br>詳細は春分を参照のこと。また、本項において、国民の祝日となる日を「春分の日」、天文学上の春分が生じる日を「春分日」と区別する。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kazetoame/entry-11802253257.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>啓蟄（ケイチツ）</title>
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<![CDATA[ 啓蟄（けいちつ）は、二十四節気の第3。<br><br>二月節（旧暦1月後半から2月前半）。<br><br>現在広まっている定気法では太陽黄経が345度のときで3月6日ごろ。<br><br>暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。<br><br>平気法では冬至から5/24年（約76.09日）後で3月8日ごろ。<br><br>期間としての意味もあり、この日から、次の節気の春分前日までである。<br><br>大地が温まり冬眠をしていた虫が穴から出てくるころ。<br><br>『暦便覧』には「陽気地中にうごき、ちぢまる虫、穴をひらき出ればなり」と記されている。<br><br>柳の若芽が芽吹き、ふきのとうの花が咲くころ。<br>
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<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>雨水（ウスイ）</title>
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<![CDATA[ 雨水（うすい）は、二十四節気の第2。<br><br>正月中（通常旧暦1月内）。<br><br>現在広まっている定気法では太陽黄経が330度のときで2月19日ごろ。<br><br>暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。<br><br>恒気法では冬至から1/6年（約60.87日）後で2月20日ごろ。<br><br>期間としての意味もあり、この日から、次の節気の啓蟄前日までである。<br><br>西洋占星術では雨水を双魚宮（うお座）の始まりとする。<br><br>空から降るものが雪から雨に変わり、雪が溶け始めるころ。<br><br>『暦便覧』には「陽気地上に発し、雪氷とけて雨水となればなり」と記されている。<br><br>実際は積雪のピークであり、それゆえ、この時節から寒さも峠を越え、衰退し始めると見ることもできる。<br><br>春一番が吹き、鶯の鳴き声が聞こえ始める地域もある。<br><br>昔から農耕の準備を始める目安とされてきた。<br>
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<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>立春（リッシュン）</title>
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<![CDATA[ 立春（りっしゅん）は、二十四節気の第1。<br><br>正月節（旧暦12月後半から1月前半）。<br><br>現在広まっている定気法では太陽黄経が315度のときで2月4日ごろ。<br><br>暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。<br><br>恒気法では冬至から1/8年（約45.66日）後で2月5日ごろ。<br><br>期間としての意味もあり、この日から、次の節気の雨水前日までである。<br><br>春の初め。<br><br>『暦便覧』には「春の気立つを以って也」と記されている。<br><br>冬至と春分の中間に当たり、昼夜の長短を基準に季節を区分する場合は、この日から立夏の前日までが春となる。<br><br>九州など暖かい地方では梅が咲き始める。<br><br>この日が寒さの頂点となり、翌日からの寒さを「残寒」または「余寒」といい、手紙や文書等の時候の挨拶などで用いられる。<br><br>立春は八十八夜、二百十日、二百二十日など、雑節の起算日（第1日目）となっている。<br><br>立春から春分の間に、その年に初めて吹く南寄り（東南東から西南西）の強い風を春一番と呼ぶ。<br><br>桜の開花時期は、立春からの最高気温の合計が540℃という概算法がある（ほかに、元日からの平均気温の合計が600℃、2月1日からの最高気温の合計が600℃という方法もある）。<br><br>一般的な節分とは、立春の前日のことである。<br><br>立春の早朝、禅寺では門に「立春大吉」と書いた紙を貼る習慣がある。<br><br>また、中国では立春の日に春餅（チュンビン）を食べる習慣がある。<br><br>また、地域によるが節分の日までが日本で一番寒い時期であり、初めて気温が上昇傾向になる日が立春である。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kazetoame/entry-11764183076.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>節分（セツブン）</title>
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<![CDATA[ 節分（せつぶん/せちぶん）は、雑節の一つで、各季節の始まりの日（立春・立夏・立秋・立冬）の前日のこと。<br><br>節分とは「季節を分ける」ことをも意味している。<br><br>江戸時代以降は特に立春（毎年2月4日ごろ）の前日を指す場合が多い。<br><br>この場合、節切月日の大晦日にあたる。<br><br>本項目では、立春の前日の節分、およびその日に行われる伝統的な行事について述べる。<br><br>大寒の最後の日であるため、寒さはこの日がピークである。<br><br>一般的には「福は内、鬼は外」と声を出しながら福豆（炒り大豆）を撒いて、年齢の数だけ（もしくは1つ多く）豆を食べる厄除けを行う。<br><br>また、邪気除けの柊鰯などを飾る。<br><br>これらは、地方や神社などによって異なってくる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kazetoame/entry-11763458811.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>大寒（ダイカン）</title>
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<![CDATA[ 大寒（だいかん）は、二十四節気の第24。<br><br>十二月中（通常旧暦12月内）。<br><br>現在広まっている定気法では太陽黄経が300度のときで1月20日ごろ。<br><br>暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。<br><br>恒気法では冬至から1/12年（約30.44日）後で1月20日ごろである。<br><br>期間としての意味もあり、1月20日～2月3日まで、すなわちこの日から、次の節気の立春前日までである。<br><br>西洋占星術では、大寒を宝瓶宮（みずがめ座）の始まりとする。<br><br>寒さが最も厳しくなるころ。<br><br>『暦便覧』では「冷ゆることの至りて甚だしきときなれば也」と説明している。<br><br>実際は1月26日あたりから2月4日あたりまでが最も寒い<br><br>寒（小寒 - 立春前日）の中日で、一年で最も寒い時期である。<br><br>武道ではこのころ寒稽古が行われる。<br><br>大寒の朝の水は1年間腐らないとされており容器などにいれ納戸に保管する家庭が多い。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kazetoame/entry-11753514853.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>小寒（ショウカン）</title>
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<![CDATA[ 小寒（しょうかん）は、二十四節気の第23。<br><br>十二月節（旧暦11月後半から12月前半）。<br> <br>現在広まっている定気法では太陽黄経が285度のときで1月5日ごろ。<br><br>暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。<br><br>恒気法では冬至から1/24年（約15.22日）後で1月6日ごろである。<br> <br>期間としての意味もあり、1月6日～1月19日まで、すなわちこの日から次の節気の大寒前日までである。<br><br>寒さが最も厳しくなる時期の前半。<br><br>『暦便覧』では「冬至より一陽起こる故に陰気に逆らふ故、益々冷える也」と説明している。<br> <br>この日から節分（立春の前日）までを「寒（かん。寒中・寒の内とも）」と言い、この日を「寒の入り」とも言う。<br><br>冬の寒さが一番厳しい時期となる。この日から寒中見舞いを出し始める。<br>
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<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>冬至（トウジ）</title>
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<![CDATA[ 冬至（とうじ）は、二十四節気の第22。<br><br>一年で最も昼が短い。十一月中（旧暦11月内）。<br><br>2013年では、今日（12月22日）を指す。<br> <br>現在広まっている定気法では太陽黄経が270度のときで12月22日ごろ。<br><br>恒気法は節気を冬至からの経過日数で定義するが、基点となる冬至は定気と同じ定義である。<br><br>定気と恒気で一致する唯一の節気である。<br><br>暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とし、日のほうは冬至日（とうじび）と呼ぶ。<br> <br>期間としての意味もあり、この日から、次の節気の小寒前日までである。<br> <br>西洋占星術は、冬至を磨羯宮（やぎ座）の始まりとする。<br><br>北半球では太陽の南中高度が最も低く、一年の間で昼が最も短く夜が最も長くなる日。<br> <br>『暦便覧』では「日南の限りを行て、日の短きの至りなれば也」と説明している。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kazetoame/entry-11733975866.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>大雪（タイセツ）</title>
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<![CDATA[ 大雪（たいせつ）は、二十四節気の第21。<br><br>十一月節（旧暦10月後半から11月前半）。<br> <br>現在広まっている定気法では太陽黄経が255度のときで12月7日ごろ。<br><br>暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。<br><br>恒気法では冬至から23/24年（約350.02日）後で12月7日ごろ。<br> <br>期間としての意味もあり、この日から、次の節気の冬至前日までである。<br><br>雪が激しく降り始めるころ。<br><br>『暦便覧』では「雪いよいよ降り重ねる折からなれば也」と説明している。<br> <br>鰤などの冬の魚の漁が盛んになり、熊が冬眠に入り、南天の実が赤く色付くころ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kazetoame/entry-11721223504.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>小雪(ショウセツ)</title>
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<![CDATA[ 小雪（しょうせつ）は、二十四節気の第20。<br><br>十月中（通常旧暦10月内）。<br> <br>現在広まっている定気法では太陽黄経が240度のときで11月22日ごろ。<br><br>暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。<br><br>恒気法では冬至から11/12年（約334.81日）後で11月21日ごろ。<br> <br>期間としての意味もあり、この日から、次の節気の大雪前日までである。<br> <br>西洋占星術では、小雪を人馬宮（いて座）の始まりとする。<br><br>わずかながら雪が降り始めるころ。<br><br>『暦便覧』では「冷ゆるが故に雨も雪と也てくだるが故也」と説明している。
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<link>https://ameblo.jp/kazetoame/entry-11709958296.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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