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<title>kazkaotami3284のブログ</title>
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<title>オタクって素晴らしい！</title>
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<![CDATA[ <p>ども、かずです。</p><p>&nbsp;</p><p>5，6年くらい前でしょうか、「推し活」が一般的に注目されるようになったのは。</p><p>ちょうどコロナ禍と被りますね。あの頃の「飢餓感」が、一気にマーケット拡大を後押ししたような印象があります。私も仕事が休業状態だった時、かおるくんの配信に何度も救われました。正に「推しに生かされている」という状態でした(笑)。</p><p>今では100均などに普通に推し活グッズが売られ、街中ではぬいやアクスタと共に写真を撮る光景が見られる。時代は変わりました。もちろん良い方向に。</p><p>そしてそれとともに市民権を得たのが「オタク」です。</p><p>&nbsp;</p><p>この言葉を私が初めて聞いたのは40年くらい前でしょうか。当時はマニアの類義語くらいのイメージしかありませんでした。</p><p>しかしある事件をきっかけに、加速度的に悪いイメージの言葉へと変貌を遂げてしまうのです。</p><p>それは昭和から平成への過渡期に起こった、連続幼女誘拐殺人事件。犯罪史上例を見ない凄惨な事件でした。その犯人の自宅で発見されたのが、無数のアニメビデオや雑誌だったのです。マスコミはこぞって「オタク」という言葉を用いて犯人をバッシングしました。その結果、同じ趣味を持つ者、特に「アニメオタク」に対して強い偏見が世間にはびこりました。アニメが好きだと言うと眉をひそめられ、「気持ち悪い(まだキモいという言葉はありませんでした)のレッテルを貼られる。あの頃から少なくとも10年くらいはそんな風潮だったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それが2000年代に入るとその意識は徐々に薄れ、オタクとは「好きなことに打ち込める者」というポジティブワードに変わっていきました。</p><p>そして現在、「○○のオタク」を公言して憚らない人が多くなりました。</p><p>かく言う私も「かおるくんのオタク」です(笑)。</p><p>本当に良い時代になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>先日アニメジャパンに初めて行きました。</p><p>そこにいたのは圧倒的な人・人・人。</p><p>「ここにいる人たち、全員オタクなんだ！」と、胸アツになったのを覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>オタクって素晴らしいんです。</p><p>何かに、誰かに夢中になれるんだから。</p><p>そしてそれが人生を豊かにしているんだから。</p><p>何かにつけて「人生の半分損してる」って言われるけど、</p><p>それこそ、「オタクしないなんて人生の半分損してる」と言いたい。</p><p>後ろ暗さなんて何もない。胸張って公言すればいい。</p><p>よし、私は言うぞ！</p><p>「死ぬまでかおるくんのオタクだ！」</p><p>&nbsp;</p><p>では今回はこの辺で。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kazkaotami3284/entry-12962928337.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2026 23:29:23 +0900</pubDate>
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<title>もしもタイムマシンがあったなら。</title>
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<![CDATA[ <p>ども、かずです。</p><p>&nbsp;</p><p>いやー、先日のモデラート、本当によかった。</p><p>歌、ダンス、そして演技。かおるくんが追求している「表現」の、現時点での最高傑作と言っても過言ではない。</p><p>それくらい素晴らしいステージでしたね。</p><p>&nbsp;</p><p>特に後半が秀逸。</p><p>亡き妻への想いを馳せ、娘に対してたっぷりの愛情を注ぐ。更には娘の結婚相手にまで慮った姿勢を見せる。</p><p>そんな生お父さんに、私は涙を禁じ得ませんでした。</p><p>『真中生のオールナイト全ニッポン』が20年超(推定)の長寿番組になったのも、生くんがリスナーにも真摯に寄り添い、スタッフを大事にする、そんな姿勢の結果であろうことは想像に難くありません。いわば生くんの人間としての成長の象徴です。</p><p>&nbsp;</p><p>驚くべきはこの生お父さんを、25歳のかおるくんが見事に演じきっていたこと。</p><p>40代半ば～後半くらいの設定でしょうか。</p><p>相対的に見て特段若いわけでもなく、さりとて老境に入っているわけでもない。</p><p>20代の役者さんが演じるにはとても難しい年代だと思うんです。</p><p>かおるくんの演じる生お父さんは、その年代独特の落ち着きとか精神的な余裕など、エッセンスをしっかり持っていて、何の違和感もありませんでした。</p><p>台本を何度も読み込み、他の役者さんやスタッフさんと試行錯誤しながら解釈を深め、演技に落とし込む。そんなかおるくんの努力が透けて見えました。生くんの人生にも重ね合いますね。</p><p>2時間弱のステージの中で、とんでもない幅の演技を魅せてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>思えばかおるくんがアイドルとしてデビューしたのが6年前。</p><p>最初の1年はファンが増えず、なかなか大変な時期だったと思います。</p><p>でも彼は努力の子。現場を重ねるごとにパフォーマンスが上達し、いつしかMCまで回すようになりました。それに比例するがごとく、ファンが増えていきましたね。</p><p>翌年バズステの小野田翔くん役を勝ち取ったのも、やはり彼の努力の賜物だったと思います。0カラットの千穐楽カテコでの号泣、今でも忘れません。</p><p>そこからこんなに成長するとは！私の想定以上でした。</p><p>&nbsp;</p><p>もしもタイムマシンがあったなら、あの頃のかおるくんに伝えたい。</p><p>かおるくん、あなたは6年後、日本どころか世界が注目する大イベントで堂々とパフォーマンスしたり、主演の舞台で多くの人を感動させる、そんな素敵な役者さん、声優さんになっているんだよ、って。</p><p>&nbsp;</p><p>そして改めて思う。</p><p>かおるくんを信じてついてきてよかった、って。</p><p>6年前に約束した、死ぬまでかおるくんを推すこと。</p><p>私、必ず守ります。</p><p>&nbsp;</p><p>では今回はこの辺で。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kazkaotami3284/entry-12962417880.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 04:31:11 +0900</pubDate>
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<title>気まぐれブログ始めます！</title>
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<![CDATA[ <p>今日からこのアカウントでブログ書きます！</p><p>Twitterやインスタでは公開しないような話、特に推し活についてのあれこれを綴りたいと思います😊</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kazkaotami3284/entry-12962205796.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 00:17:14 +0900</pubDate>
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