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<title>家族で英語とおともだち</title>
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<description>家族で英語の勉強に取り組んでいます！</description>
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<title>algo (アルゴ)</title>
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<![CDATA[ 今日は久しぶりに家族でアルゴをやりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>アルゴは、算数オリンピック委員会、東大数学科の学生有志、数学者らが共同で発明・開発したゲームということです。さすが大人でも面白い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">　むきになって、パパと対決です。<br>小２はゲームのルールは分かっているけど、まだコツが分からないようです。特に3人になると。<br><br>頭の体操になるし、オセロはもう負け始めたので、アルゴ頑張ろ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br><br><br><br><span><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AD%A6%E7%A0%94-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B4/dp/B0001DCG3A%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a2285753-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0001DCG3A" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='アルゴ/学研トイホビー' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41rZRw1VhaL._SL160_.jpg' alt4='1'">アルゴ/学研トイホビー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41rZRw1VhaL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,543</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Thu, 11 Feb 2016 22:11:03 +0900</pubDate>
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<title>知育ブロック「LaQ(ラキュー)」で創造力を高めよう！</title>
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<![CDATA[ 今日は知育ブロック「LaQ」を久しぶりに出して来て遊びました。<br><br>息子が５歳頃には作り方を見て、一緒によく作っていました。最近は全く遊んでいなかったので、何気にリンビングに出しておくと、おもむろに作り始めました。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b>環境が大切</b></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">　といいますが、本当ですね。<br><br>LaQは、創造力や集中力を養うおもちゃとして、<h3 style="margin: 0px 0px 15px; padding: 0px 0px 0px 26px; background-image: url(http://www.laq.co.jp/img/common/icon.gif); background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Meiryo, 'MS P Gothic', 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, Helvetica, Arial, sans-serif; background-position: 0% 50%; background-repeat: no-repeat no-repeat;"><span style="font-size: 16px;">世界の玩具アワードで数々の賞を受賞しています。</span></h3>このLaQですが、本当によく出来ていて、立体的にどんどん形作れるようになっています。また、パーツをつなぐ時の音も「パチッ」というのですが、このはまった感が大人にも楽しく、一緒に楽しめます。オススメです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br><p style="text-align: center; "></p><p></p><p></p><p style="text-align: center; "><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150304/19/kazoku-de-eigo/56/ff/j/o0720128013235271967.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150304/19/kazoku-de-eigo/56/ff/j/t02200391_0720128013235271967.jpg" style="width:220px; height:391px; border:none;" ratio="0.5626598465473146" id="1425551668296"></a><span></span></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29342868" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">LaQ アニマルワールド ワイルドキングダム/ヨシリツ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51iaK5vddgL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥9,612</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><p></p><p></p>
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<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 19:22:29 +0900</pubDate>
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<title>お金の教育 - 貯金箱</title>
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<![CDATA[ 面白い貯金箱をいただきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150227/23/kazoku-de-eigo/1a/88/j/o0640036013230630754.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150227/23/kazoku-de-eigo/1a/88/j/t02200124_0640036013230630754.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" alt="貯金箱" ratio="1.7741935483870968"></a></p><p></p><span style="line-height: 1.5;"><br><span style="font-size: 12px;"><b><span style="font-size: 12px;">「Save」「Spend」「Donate」「Invest」</span></b></span>に貯金箱の穴が分かれています。<br></span>子供に一つずつ説明をしました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br><b>「Save」</b>は、例えば銀行を使うお話。ローンまで一応説明してみました。<br><b>「Spend」</b>は等価交換するので、お菓子を買ったら美味しい思いをするけど、お金はなくなるよねと。<br><b>「Donate」</b>は、困っている人が幸せになるために。<br><b>「Invest」</b>は、お金が増えたり、減ったりする仕組みについて。<br><br>概念だけを簡単に話して、1,000円を持っていたら、どのように振り分けるのか二人でやってみました。そして、どうしてそうするのかについて、二人で話し合いました。<br><br>７歳でも概念はしっかりつかんで、たくさん気持ちを話してくれたので、びっくりしました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif">　
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<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 07:52:11 +0900</pubDate>
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<title>パパ　TOEIC</title>
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<![CDATA[ 初めましてパパです！<br>私は独学でTOEIC　755点を獲得しました。<br>仕事もあり育児もある中で、半年間で１４０点UPしましたので、何回かにわけてその事を記載します。<br><br>特に仕事や育児、勉強で時間がない方で点数を上げたい方にみて頂きたいです。<br><br>現在も仕事&amp;育児に奮闘中ですので細切れになりますが、宜しくお願いします～♪
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<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 14:01:48 +0900</pubDate>
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<title>語学学校の様子 - 私の結論は</title>
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<![CDATA[ 今日は語学学校について思ったことを書こうと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif"><br><br>【子供】<br>日本人の子が数人いたので、ずっと日本語で過ごしていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>低学年の子供なんて、英語で話した方が勉強になるなんて、<span style="font-size: 14px;">まず</span><span style="line-height: 21px;">思いませんよね</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br>子供のイメージ出来る枠を広げるための経験の一つだと思っていたので、英語を学ぶことは二の次でしたが、ここまで日本語だと、そもそも学校に行く必要はあったのか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br><br>アクティビティが目的の日本人がいない環境でも良かったなぁと、感じました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>一人で海外を体験できる年齢になったら、キャンプとかアウトドア系を選びたいと思います。<br><br>【大人】<br>文法、リスニング、リーディング、コミュニケーションと４つに分かれていて、それぞれレベルの違うクラスに入れます。レベルは４段階に分かれており、４が一番難しい内容です。自分に適した授業内容を受けられるところは良かったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>国籍と年齢構成の関係が面白かったです。<br>３、４のクラスでは、日本人と韓国人はわりと年齢層が高く、南米系の人と台湾人は若い人が多かったです。また、コミュニケーションのクラスでは、色々な文化について話すのですが、これはとても面白かったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"><br><br>ただ、若い人が多いので休み時間とかの会話がついていけない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br><span style="line-height: 1.5;">結論としては、親は語学学校でなく、現地の人向けの趣味のアクティビティ（アロマとか）に参加し、コミュニケーションをとるのが楽しいのでは</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" style="line-height: 1.5;"><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 19:13:34 +0900</pubDate>
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<title>ホームステイの様子（３）- 面白かったこと</title>
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<![CDATA[ 今日は、ホームステイでの色々面白かったことを書きたいと思います<br><br>私たちがステイ先に行った週末には、中国人の親子がいました。カナダへ移住の申請を出すための下見ということでした。毎日、毎日、お買い物<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif" alt="プレゼント">に行っており、スーツケースに入らないぐらいの荷物で、空港でもう１つスーツケースを購入したと聞きました。若く美しいママで、中国の方のパワー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">を感じました。<br><br>かたや私はお買い物にはほとんど行かず、スーパーで物価の違いを感じつつ、慎重にお買い物をしていました。カナダの食品は、日本より高く感じました。量も多いけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>持って行って良かったものの一つは、<font size="1"><font size="3">スナック</font><font color="#FF1493"></font></font>です。子供に持たせたスーツケースの中は全てスナックでした。そのかいあって、子供達におおうけ。語学学校でも日本の抹茶キットカットが喜ばれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>特に子供二人が惚れ込んだのは、なんと<br><br><font size="3"><font color="#FF0000">ハイチュー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/180.gif" alt="長音記号２"></font><font color="#FF0000"></font></font><br><br>「こんな美味しいお菓子は食べたことがない。もうないの？」と13歳の女の子が、興奮してたもの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>いやー、あまり食べない方がいいよ、と思いつつ。全般的にどのスナックも大好評<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>一番うけなかったのは、そうめん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">下の子はすくに食べられないと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">遠慮して頑張って食べてくれていた上の子に、「無理しなくていいよ」というと即効ごちそうさましてました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">肉じゃがも、カレーもいまいち。もしかしたら、私の腕が悪いのかな…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 18:24:34 +0900</pubDate>
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<title>ホームステイの様子（２）- 良かったこと・大変だったこと</title>
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<![CDATA[ 今日はホームステイの良かったこと、大変だったことを書いてみようと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><font color="#9370DB"><font size="2">【良かったこと】</font></font><br>・息子と同じ年の子供がいて、ずっと一緒に遊んでいた。言葉は日本語と英語で伝わっているようだ<br>・ホームステイしないと絶対分からなかった文化や生活を親子で体験することが出来た<br>・同じ年頃の子供がいるので、ステイ先のママと同じ立場で会話をすることが出来た<br>・食事の心配がなかった<br>・一日中、英語の環境<br>・ホームステイ先といい関係を築けた<br>・日本での慌ただしい日々について振り返られる時間を持てた<br><br><font color="#9370DB"><font size="2">【大変だったこと】</font></font><br>・一つのベッドに子供と寝ていたので、ゆっくり寝られなかった<br>（二部屋あったが、７歳の息子は一人で寝られなかった。）確かに一人だと怖いかも。<br>・部屋が半地下だった。これは普通のことのようなんだけど、やっぱり少し暗かったかなぁ。<br>・夕食が本当にケンタッキーの日があった（ステイ先による）<br><br>自由にキッチンを使わせてもらえたし、シャワーもステイ先の方と別にあったし、冷蔵庫も自分達の分があったので、とっても自由でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>家の鍵も貸してもらえていたので、帰宅が遅くなっても問題なしでした。自分だったらこんなにオープンに出来るかなぁと、びっくりしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>ホームステイ先のママは本当に受容的な方で、色々な国籍の人々との出会いは、子供達にとっても大切だと思っている、とのことでした。子供はあっという間に大きくなるから、今は働き方を抑えている。家族が一番大切だ、って彼女が話していた時には、忙しい毎日を送っていて悩んでいた私が、思わず涙ぐんでしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">　ら、ハグをしてくれました。本当にありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><font size="3"><font color="#EE82EE">とにかく、大変だったことを超える素晴らしい経験を、親子共々得ることができました</font><font color="#EE82EE"></font></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>でも次回は、部屋にベッドが２つあることは、しっかり確認するだろうな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><font size="3"><font color="#EE82EE"></font></font>
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<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 21:34:39 +0900</pubDate>
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<title>ホームステイの様子（１）</title>
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<![CDATA[ 今日はホームステイ先のことについて書こうと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" alt="家"><br><br>ステイ先については、語学学校と契約されている家族を紹介してもらいました。私が出した希望は<br><br>・子供と同じ年頃の男の子がいる<br>・禁煙<br>・部屋で飼ってる動物不可<br>・ネイティブスピーカー<br><br>です。<br><br>結果、７歳（男）、１３歳（女）の子供がいるスペイン系のご家族を紹介してもらえました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>７歳の男の子が本当に可愛くて、人懐っこく、「What's this?」と何でも聞きながら、寄って来てくれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">　１３歳の女の子は微妙な年頃なので、難しいかなと思っていましたが、とってもいい子で、夏休みだったこともあり、私たちの面倒をよく見てくれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>驚く程、家のお手伝いをしていて、頭のいい女の子でした。<br><br>パパはコンサルティング大工さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">で、大部分を家で過ごすことが出来るので、本当によく子供の面倒を見ていました。<br><br>ママは、会社で働いていましたが、朝は７時半頃に出て行き、夕方は４時半頃に帰ってきます。カナダの夏は夜の8時でもまだ明るいので、帰宅してから映画を見に行ったりと、親子で過ごす時間をたくさんとれます。そして夕食が夜の９時とかだったりするので、本当にびっくりします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>ママは帰宅後、お昼寝をするんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>日本での朝起きてから、夜子供を寝かしつけるまでの怒濤の生活を、反省しました。。幸せってなんだろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお"><br><br>次回はホームステイをして良かったこと、大変だったことを書きたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">
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<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 21:39:21 +0900</pubDate>
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<title>親子留学のスクールを決める</title>
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<![CDATA[ 留学先は、留学斡旋業者を通じて探しました。そこでは、前もってこちら側の希望をメールで伝えておき、その後１時間の面談をしてくれ（有料）、いくつか留学先を紹介されました。<br><br>その結果、バンクーバーから３０分程離れたスクールが候補に。斡旋業者にお願いすると、料金がかなりかかるので、自分で連絡をとりました。まだ約１ヶ月後の留学が間に合うとのこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>そこからは怒濤の手続きに入りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>まずは、HISへ行き、飛行機の手配。その前に２週間の休暇申請だった。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>子供がいるので、とにかく直行便が良く、運良くJALが２席空いているとのこと。前もって格安チケットは調べて行ったけど、HISでの方が安い値段でいい便を紹介してくれた。どうなんているんだろう。。ネットで検索の無駄な努力は不要なのか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>その後、すぐに留学先に申請書や必要書類を出す。このスクールは日本でアシストをしてもらえるので、コンタクト先は日本。時間がない中、本当に助かりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>気になっていたのは、同じ年頃の子供がいるのか？（小１なので、最年少なのは分かってたので）日本人の割合は？（子供がプレッシャーを感じすぎないように、少数の日本人の子供がいたらいいなぁと）同じ時期に来る予定の子供の国籍を調べてもらったら、日本人も数人いて、あとはメキシコ、サウジアラビア、韓国等。カナダの語学学校には、南米からの生徒も多いようです。<br><br>さて、この語学学校で親子はどんな日々を送れたのか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>次回以降に書いてみたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">
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<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 22:42:10 +0900</pubDate>
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<title>親子留学に行きたい</title>
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<![CDATA[ ふと親子留学を思い立ち、探し始めたのが2014年７月。実際に現地に行ったのが8月後半。いつも通りギリギリの行動だったけど、行けて良かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">　間があいちゃうと、実現しなかったりするので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">　これも、タイミング<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>まずは、留学先探し。<strong><font size="3">ポイント</font></strong>は、<br><br>・親子で一緒に通えるスクール<br>・親側のカリキュラムもしっかりしているところ<br>・ホームステイ<br>・夏なので、北半球（寒いのは苦手。。）<br><br>始めての子連れ海外だったので、少々不安もあり、行ったことのあるカナダで探し始めました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>カナダは学生の頃ロッキー山脈側を旅していて、思い出の深い地でもあったので、ぜひ子供にも美しい自然と親切な人々と触れ合って欲しいという思いもあり、ベストチョイス<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>結果、子供は「帰りたくないー。。」と言うまでカナダが大好きになりました。<br><br>次回は学校や、ステイ先の話など書いていきたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazoku-de-eigo/entry-11992893150.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 22:13:04 +0900</pubDate>
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