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<title>児童相談所被害を撲滅しよう！</title>
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<description>現代は、日本の児童相談所の権限が強化され過ぎて、病院から赤ちゃんを連れ去られたり突然一時保護と称して誘拐・拉致されたりすしている。児相被害者の会の仲間と共に協力して問題を社会に投げかけ、国連に報告し、現代日本の人権侵害問題を解決していく。</description>
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<title>児童相談所に子供を奪われたトラウマに苦しむ日々</title>
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<![CDATA[ <p>私達は、児童相談所に子供を奪われたトラウマに今も苦しんでいる。</p><p><br></p><p>夫はこの時から時々胸の痛みを訴えるようになり心配である。</p><p>夜、横になると、その時の恐怖が身体中を包み込み、耐え難い恐ろしさを感じる。</p><p><br></p><p>そして、このことによって、大事な予定が失くなり、人生を破壊されてしまったことを実感する。</p><p><br></p><p>子供もその時の恐ろしい記憶を持ち続けている。</p><p><br></p><p>彼らのように家族を強引に奪うことをしてはいけない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kazokumaoru/entry-12703587127.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Oct 2021 15:04:15 +0900</pubDate>
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<title>◼️国境を越えて、人権を守る国際人権NGOヒューマンライツ・ナウによる共同声明</title>
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<![CDATA[ <div>◼️水岡代表の『児相被害を撲滅する会』では、</div><div><br></div><div>【国連人権理事会恣意的拘禁作業部会に、児相被害を個人通告し、人権救済を申立てよう!】</div><div>http://hit-u.ac/jcrec/1506-2/</div><div>という記事がアップされている。</div><div><br></div><div>◼️日産のゴーン会長が悪いことをしてしまったかもしれないが、それでも日本のやり方が許せなくて作業部会に助けてもらったらしい。</div><div>倍率は10倍だが、児童相談所に子供がまだ囚われている人は、申請してみるといい。</div><div><br></div><div>◼️上記に絡み、下記の国境を越えて、人権関係サイト、人権を守る国際人権、ヒューマンライツナウNGO等のサイトを見つけたので物凄くお勧め。</div><div>見てみると良いだろう。</div><div><br></div><div>日本に国別訪問手続きを求める共同声明だ。検索窓で『国別訪問手続き』と検索してもPDFが出てきた。</div><div><br></div><div>水岡代表のホームステイにもあったが、日本は人権侵害国家で、安倍首相とか日本の大臣は国別訪問手続がすごく嫌みたいで、未だに実現していないそうだ。</div><div><br></div><div>◆国境を越えて、人権を守る国際人権NGO</div><div>ヒューマンライツ・ナウ</div><div>【共同声明】国連の恣意的拘禁作業部会による国別訪問手続（カントリー・ビジット）を直ちに実現するよう求める共同声明</div><div>https://hrn.or.jp/activity/17173/</div><div><br></div><div>◼️ヒューマンライツ・ナウは他9団体とともに、「国連の恣意的拘禁作業部会による国別訪問手続（カントリー・ビジット）を直ちに実現するよう求める共同声明」を発表いたしました。日本における入管収容、刑事拘禁、精神医療の各分野における恣意的拘禁では、深刻な人権侵害が起こっています。</div><div><br></div><div>様々な団体が政府に対して声を上げてきたにも関わらず、状況は一向に改善されておりません。そのような状況に対し、私たちは国連の恣意的拘禁作業部会による国別訪問手続（カントリー・ビジット）の実現を求めています。</div><div><br></div><div>◆日本カトリック難民移住移動者委員会◆</div><div>https://www.jcarm.com/2020/01/23/972/</div><div><br></div><div>国連の恣意的拘禁作業部会による国別訪問手続 （カントリー・ビジット）を直ちに実現するよう 求める共同声明 | 日本カトリック難民移住移動者委員会（J-CaRM）</div><div>国連の恣意的拘禁作業部会による国別訪問手続（カントリー・ビジット）を 直ちに実現するよう 求める共同声明 PDFはこちら&nbsp; &nbsp;English is here ２０２０年１月２０日 日本国 内閣総理大臣　　　　　安倍晋三　　殿 外務大臣　　　　　　　茂木敏充　　殿 法務大臣　　　　　　　森まさこ　　殿 厚生労働大臣　　　　　加藤勝信　　殿 国家公安委員長　　</div><div><br></div><div>◆SMI移住連◼️東京都台東区上野</div><div>https://migrants.jp/news/voice/20200120_3.html</div><div><br></div><div>◼️本日（2020年1月20日）、移住連は、入管収容分野、精神医療分野、刑事拘禁分野の問題に取り組む弁護士、市民団体らとともに、「国連の恣意的拘禁作業部会による国別訪問手続（カントリー・ビジット）を直ちに実現するよう求める共同声明」を発表しました。</div><div><br></div><div>日本政府はこれまでも恣意的拘禁作業部会から国別訪問手続（カントリー・ビジット）の要請を過去２回にわたって受けているにもかかわらず、いまだに実現していません。入管収容の現場で起きている「恣意的拘禁」に係る状況への解決に向けて、まずは日本政府が同作業部会の国別訪問手続の要請に早急に応じること、あらためて強く求めます。</div><div><br></div><div>◆日本弁護士連合会：特別手続(Special procedures)の活用方法◆</div><div>https://www.nichibenren.or.jp/activity/international/library/human_rights_country/special_procedures.html</div><div><br></div><div>◼️「国連の恣意的拘禁作業部会による国別訪問手続 （カントリー・ビジット）を直ちに実現するよう求める共同声明」を発表しました</div><div>移住連は、今ここにある移民社会のために多様性を豊かさと捉える社会を目指して活動するNGOです。在日外国人人口は324万人を超え、日本には、多くの移民が暮らし外国にルーツをもつ日本国籍者も増えました。日本人の定義も変化し移住連の活動の場も増加しています。</div><div><br></div><div>◼️国連の恣意的拘禁作業部会による国別訪問手続 （カントリー・ビジット）を直ちに実現するよう 求める共同声明 | 日本カトリック難民移住移動者委員会（J-CaRM）</div><div>国連の恣意的拘禁作業部会による国別訪問手続（カントリー・ビジット）を 直ちに実現するよう 求める共同声明&nbsp; &nbsp;</div><div>２０２０年１月２０日 日本国 内閣総理大臣　　　　　安倍晋三　　殿 外務大臣　　　　　　　茂木敏充　　殿 法務大臣　　　　　　　森まさこ　　殿 厚生労働大臣　　　　　加藤勝信　　殿 国家公安委員長　　</div><div><br></div><div>◆外務省～ビジネスと人権～◆</div><div>ビジネスと人権</div><div>https://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/hr_ha/page22_001608.html</div><div><br></div><div>◆国際法学会～国連における特別報告書について◆</div><div>https://jsil.jp/archives/expert/2017-2</div><div><br></div><div>◆クリスチャントゥデイ◆</div><div>「恣意的拘禁」問題、国連調査の受け入れを　日本カトリック難民移住移動者委などが共同声明</div><div>https://www.christiantoday.co.jp/articles/27633/20200123/jcarm.htm</div>
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<link>https://ameblo.jp/kazokumaoru/entry-12666109472.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Apr 2021 12:26:35 +0900</pubDate>
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<title>恣意的拘禁作業部会が拉致されている家族の個人通告を受け付ける</title>
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<![CDATA[ 国連人権理事会の傘下にある恣意的拘禁作業部会は、現在我が子を拉致拘束されている児相被害者が蒙っている人権被害に関し、個人通告を受け付けることがわかり、児相被害を撲滅する会の水岡さんが教えてくださった。<br><br>児相被害を撲滅する会で詳細をアップしてくれたので、子供を拉致されている方は申し込みをしてほしい。<br>長文で文章も難しいのでわからないことは代表の水岡さんに質問するとよいだろう。<br><br>英文か、日本語以外の特定の言語で記載しなくてはいけないので、本文を読んでほしい。A4 20ページ以内なので長すぎてもいけないだろう。ココナラの翻訳してくれる人に頼むのも良いだろうな。<br><br>◼️国連人権理事会恣意的拘禁作業部会に、児相被害を個人通告し、人権救済を申立てよう!<br>http://hit-u.ac/jcrec/1506-2/<br><br>●感想●<br>人員と予算のためか、倍率は１０倍なのでかなり選ばれるのは大変だが、あまりに件数が多いと真剣に関わってくれるかもしれないし、まずは採用される件数を増やしていくことが大切である。半年以内には終わると記事には書かれていて長引かないのは良いだろう。<br>今は力があまりなくても、そのうちに良い方向に力をつけていってほしい。<br><br>行動に移さないと現状は変わらない。<br>これにより、子供を取り戻せて幸せな生活を取り戻せる人が増えてほしい。
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<link>https://ameblo.jp/kazokumaoru/entry-12665918635.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2021 14:39:07 +0900</pubDate>
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<title>恣意的拘禁作業部会で、現在我が子を拉致されている児相被害者の個人通告を受け付ける</title>
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<![CDATA[ <p>最近、国連人権理事会の傘下にある恣意的拘禁作業部会で、現在我が子を拉致拘束されている児相被害者が蒙っている人権被害に関し、個人通告を受け付けることが判った。</p><p><br></p><p>児相被害を撲滅する会の水岡氏が教えてくださり、ようやく大きく前進してきた所だろう。<br></p><p><br></p><p>同じように悪い人達により、日本や世界の地下に沢山の子供が奴隷として閉じ込められていたが、アメリカ秘密部隊の活躍により、2020年に救いだされた。</p><p><br></p><p>そして、これから次々と日本の一時保護所に理不尽に囚われていた子供達も解放される。</p><p><br></p><p>詳細は、近々[児相被害を撲滅する会]にアップされるので、それを見て投稿フォームで詳細を送ろう。親と子供の画像を一緒に送ることもできるそうだ。</p><p><br></p><p>■感想→本当に嬉しい！！</p><p>早く大事な子供を取り戻して、一時保護所は解体してほしい。</p><p>子供と会えなくて苦しんでいる親、親と会えなくて苦しんでいる子供。</p><p>本当に考えるだけで私も苦しい。</p><p><br></p><p>無理矢理、誘拐せず、本当に保護が必要な子供だけ福祉施設で面倒を見るのが筋だろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kazokumaoru/entry-12664052899.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2021 10:00:52 +0900</pubDate>
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<title>現在、児相問題で代替報告書を提出している児相被害者団体は３つ</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;">国連人権委員会の日本に対する審査において、</span><wbr style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><span style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;">現在児相問題で代替報告書を提出している児相被害者団体が、</span><wbr style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><span style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><p>全部で３つになったそうだ。</p></span><br style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><span style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><p>・児相被害を撲滅する会</p></span><br style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><span style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;">・ Task force to Save All the Children　（愛知県の団体、日本語名は不明）</span><br style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><span style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><p>・児相被害110番</p><p><br></p></span><br style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><span style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><p>これはかなり大きな勢力なので、児相の人権侵害問題が、</p></span><wbr style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><span style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;">国連人権委員会の対日勧告に盛り込まれることの期待感がますます</span><span style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"></span><span style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><p>高まるだろう！</p><p><br></p><p>早く離ればなれになっている愛し合う家族を引き合わせて感動の再会をして、二度と理不尽に引き裂かれることのないようにしなくてはいけない。</p></span><span style="color: rgb(80, 0, 80); font-family: sans-serif; font-size: 12.8px;"><p><br></p><p>その為に、これからも被害者救済の会を増やして拡大していこう。</p><p><br></p></span>
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<link>https://ameblo.jp/kazokumaoru/entry-12664070312.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2021 06:19:00 +0900</pubDate>
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<title>児童相談所の拉致により地獄と化した日常と国連子供の権利委員会</title>
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<![CDATA[ <p dir="ltr">以前、私と夫は埼玉県草加市にある獨協大学前の子育て支援センターと越谷<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>に理不尽にも突然子供を連れ去られ、今も心に深い傷を負いながら苦しんで生きている。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">子育て支援センターは<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>が子供を一時保護するということを隠して親子を呼び出して児童相談所職員と結託し、突然連れ去ったからだ。<br>勿論その後の予定は全てキャンセルさせられた。子供を連れ去る目的を隠して親子を呼び出す事は、国際的な視点から見ても著しい人権侵害だ。</p><p dir="ltr"><br>一時保護の目的を隠して呼び出すのは、無論子供を逃がさない為であろう。<br>今後、日本の一時保護は、このようなやり方が主流になるかもしれない。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">私はあれから毎日思い出すので、時々夜も眠れずうなされ、朝もトラウマに心が捕らわれて暗い気持ちになる。</p><p dir="ltr"><br>心的外傷後ストレス障害(PTSD)だろう。</p><p dir="ltr">思い出すのも苦痛なことだが、夫や社会活動家の「泣き寝入りして終わりではなく被害に遭う人を減らし、社会制度を改善する為に伝えていこう」という勧めと趣旨に賛同し、伝えていくことになった。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">ことのいきさつは、ある日私に獨協大学前駅近くにある子育て支援センター職員の「鎌田」と名乗る女性から電話があった。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">面談の日付は一週間後に決まり、私は信頼していたので安心して子育て支援センターに子供を連れて行った。</p><p dir="ltr"><br>子供を楽しく遊ばせてきた施設で子供が連れ去られるなんて夢にも思わなかった。</p><p dir="ltr"><br>今思うと<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>は子育て支援センターへの信頼を利用して親子を呼び出したということは推察できる。</p><p dir="ltr"><br>最近新しく出来る<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>は、子育て支援センターと併設している事が多い理由がよくわかった。</p><p dir="ltr">うまく連携をはかるためだろう。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">子育て支援センターで家庭相談員が親御さんを安心させて家庭の話をさせて家庭の弱みを握れば、いつ<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>が出てきても簡単に子供を連れ去れるだろう。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">子育て支援センターが呼び出せば、ほとんどの親御さんは安心して子供を連れて来るだろうし、一時保護が楽に行える。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">一週間後、子育て支援センターに呼び出された私がエレベーターを降りて二階に到着すると、すぐに子育て支援センターの女性職員が数人近付いてきて「子供は別の部屋で面倒見ますね」と言われて子供には「おもちゃがあるよ～」と盛んに言って引き離された。女性の方が安心させられると思ったのはあるだろう。<br>その時は「何故、別室なのだろう」と思ったそうだが、私は信頼していたので子供は渡し、別室に行った。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">別室に行くと、電話してきた子育て支援センターの職員と越谷<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>の職員がいた。「坂本」と名乗っていた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">話を簡単に言うと、<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>の職員は『あなたが虐待しているのではないかという通報がありましたので、子供を一時保護します。調査のために必要な一時保護です。拒否すればこちらの紙に記載しているように裁判所に訴えます』とのことだった。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">すごく驚いた。女性は知らない人だが、男性は以前にも会ったことがあり、一見良い人そうなのですごい驚いた。皆も驚くだろう。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">私は携帯も家に忘れてきたし、あまりに強引なやり方にぞっとして非常に怖くなり怯えて体も震え、恐怖で何も出来なかった。</p><p dir="ltr">そして彼らが作成してきた《一時保護同意書》という紙をテーブルに出してきて「こちらにサインをお願いします」と言われサインしてしまった。夫ならサインはしないそうだ。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">職員に「いつ頃面談でしょうか？」と聞いたら「面談は今日かもしれないし、明日かもしれないです」と、ふざけた事を言っていたのも嫌だった。夫も仕事だしそんなにすぐにあるわけない。非常に私達を馬鹿にしている。</p><p dir="ltr"><span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>の上司は子供がいる方に隠れていたので、私が反論し続けたりしたら出てきて何としてでも子供を奪おうと脅して四苦八苦していただろう。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">私は電気も付けずに家で途方に暮れていたら夫は家に帰ってきたので、それを話し、彼は驚愕していた。<br>「なんだって！！とんでもないことじゃないか！！俺が仕事行っているのを良いことに子供を連れ去るなんて許せねえ！！」<br>彼は叫んだ。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">夫は仕事に行っている最中に<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>と子育て支援センターが子供を連れ去るなんて、余りに極悪非道な手口で、しばらくは現実を受け入れることができなかったそうだ。日本には北朝鮮の人権侵害を指摘する資格はない。</p><p dir="ltr">私達は子育て支援センターに行く時は子供を連れ去られると知らなかったので、子供にきちんと説明が出来なかったことを気にしていた。<br>「親が施設に子供を売り渡したと勘違いされていたらどうしよう」と常に不安だった。</p><p dir="ltr">私は夫に話した。</p><p dir="ltr"><br>「私も子育て支援センターと越谷<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>は突然、私達のとても大切な子供を連れ去り、親子をバラバラにさせて絶対に許せない。</p><p dir="ltr">一時保護の目的も秘密にして呼び出した上に一時保護を確実に成功させる為に入り口に着いた途端に親子を別室にさせるというのも姑息で卑怯だわ。</p><p dir="ltr"><br>子育て支援センターは親御さんの味方ではなかった。入れた予定をすべて電話でキャンセルしなくてはいけない。<br>私は子育て支援センターへの信頼を利用されて裏切られ、心を傷つけられた。あの人達に人の心は理解できない。</p><p dir="ltr"><br>一生この怒り、恨みと憎しみは忘れない」と険しい表情で真剣に夫と誓った。</p><p dir="ltr">子供も児童相談所の職員を批判して嫌っていた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">夫は「俺は人権を無視した非常に理不尽な行動と態度に納得がいかない。マフィアやヤクザのようだな。<br>議員にメールや電話をかけて相談したり、朝は駅前で演説をしていたら声をかけて訴えたりするよ。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">今後は子育て支援センターと<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>は絶対に信用するな。俺達は社会制度改善の為に活動した方が良い。一緒に活動しよう」と話していた。</p><p dir="ltr">私は『しかし、他の人に話した事がバレたら、私たちはまた子育て支援センターと<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>に酷い目に遭わされてしまう。何をされるかわからない。<br>そしたら私はもう立ち直る事ができず、遺書を書いて自殺するしかなくなってしまう』と言った。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">夫は「このまま泣き寝入りでいいのか？逆に誰にも何も言わなければ、子供が戻ってきても再度、俺たちは子供を何度も連れ去られるし、日本の他の家族が同じ被害にあって苦しんでしまうよ。</p><p dir="ltr">俺達の心を引きちぎられるような苦しみは他の人に味わってほしくない。</p><p dir="ltr"><br>このままでは被害が拡大してしまう。何かあったら俺が責任を取るよ。世の中を改善できるように被害を伝えていこう」と話していた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">私も他の幸せそうな家族が子育て支援センターや<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>の餌食になって子供を連れ去られる事を想像したら可哀想で我慢できなかった。</p><p dir="ltr">私も「わかった。一時保護されて帰ってこない子供もいるし、このままじゃいけないよね。世の中が良くなるように一緒に活動していこう！」と返事をし、著名な人や知り合いに広く呼びかけていくことにした。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">子供が連れ去られた直後は色々調べた。<br>子供が何ヶ月も何年も戻ってこない事例があるということを知り、「どうしよう。もう私達の子供は戻ってこないかもしれないね。子供が施設に入ったり里親に売られたら、悔しくて私は生きていけない」と言った。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">夫は「死んでは駄目だよ。もし子供が戻ってきた時にお母さんがいなかったら子供が悲しんで泣いてしまう」と言ってくれた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">【もし子供が戻って来なかったら】最悪の事態を想像すると生きている心地はしなかった。</p><p dir="ltr">そして、どうしたらよいかわからず何件かの法律事務所に相談しに行った。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">その後は越谷<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>草加支所で話し合いをし、<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>の全部屋の写真撮影を兼ねた度重なる家庭訪問もあり、子供は返してもらえた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">児相被害を撲滅する会の代表は「返してもらえて良かったですね」と言っていたので返してもらえない人も多いそうだ。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">返してもらえたら何もしない人が多いかもしれないが、児相被害を撲滅する会が国連に送る報告書には投稿しておいた方がいい。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">しかし、またいつ突然酷いことをされたり子供を連れ去られるかわからない。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">子育て支援センターと<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>は堅い絆で繋がっているので、常に警戒心を持って接しなければいけないことを感じた。被害を撲滅する会の代表によると保健士も危ないそうで、公務員すべてが危ないのだろうね。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">夫の意見では「疑いがあるから、すぐに子供を親から引き離して調査の為の一時保護をするじゃなくて、まず実際に虐待をしていたかどうか、子供を引き離さずに話し合いをすればいいのに、騙して陥れるようなやり方に俺は納得がいかない。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">二人とも未就学児だし、下の子は連れ去られる前はママがトイレに行くといつも『ママー』と言って泣いて追いかけていたから本当に俺は胸が強く痛んだんだ」と話していた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">子供が戻ってきた時は、上の子は泣いて家族に抱きついていたし、下の子は逆に感情を失ったかのように無表情になっていた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">すごく怖くて緊張していたようで、家に帰るまで硬い表情は崩さなかった。家に帰ると二人とも元気になっていた。</p><p dir="ltr"><br>私が「こんな健気な子供達を安易に連れ去るなんて<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>は許せない！」と家で泣いていると「泣かないで」と子供が励ましてくれた。</p><p dir="ltr">上の子は、「もう<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>の施設には行きたくない」と話していた。</p><p dir="ltr">帰ってから数日間は子供は感情が不安定で昼間、突然泣き出したりしていた。</p><p dir="ltr"><br>下の子は、そのまま<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>の施設にいれば愛情豊かではなく感情に乏しい人間になってしまうだろうと感じた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">連れ去られている間は予約したイベント、幼稚園の体験会の予定なども色々あったが、すべてキャンセルになり、電話で「<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>に子供が連れて行かれて参加できなくなりました」と事情を話したし友達にも謝り、本当に突然連れ去るなんて酷いことだ。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">子育て支援センターと越谷<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>は、人の心の痛みもわからないので両親の一生消えないトラウマや悲しみを理解することはなく子供の心の傷もわからず、自分達の犯した罪に気付くことはないだろう。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">もう私達は二度と子育て支援センターと<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>を信頼することはない。</p><p dir="ltr"><br>呼び出されたら常に子供を連れ去られたり、何かされる可能性があることを念頭に入れて対策を取らなくてはいけない。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">私は、私達の家族の絆を壊した<br>子育て支援センターの遊び広場に子供を連れて行くことはないと家族に話した。</p><p dir="ltr"><br>そのような所で子供を遊ばせず、ショッピングセンターの子育て広場など安心できるところで子供を遊ばせれば良いだろう。</p><p dir="ltr">その後、私がいつものように子育て支援センターと<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>に連れ去られた事を思い出して不快な気持ちになり、苦しんで眠れずにインターネットを見ていると、あるサイトが目に留まった。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">簡単にいうと<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>被害者の会のようなものだが、<br>正式名称は「児相被害を撲滅する会《JCREC》」だった。　</p><p dir="ltr"><br>水岡 不二雄さんが代表をつとめられていて、<br>サイトURLは<br><a href="http://hit-u.ac/jcrec">http://hit-u.ac/jcrec</a>/</p><p dir="ltr">だ。</p><p dir="ltr">ブログに体験談を書くことを勧めてくれて、細かいアドバイスもいただき、提携先の国際人権委員会に報告書を出す事も勧めてくださっている。今は次々と投稿され、すでに私の報告書も投稿された。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">理不尽に子供が連れ去られて納得がいかなかったらご相談すると良いだろう。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">相談した<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>被害者の会の代表は血も涙もない<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>の職員とは違い、思いやり深く心の温かい人で、私達の悲しみや苦しみも理解してくれて報告書も提出することができた。最近は取材も入ってきているそうだ。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">「日本の虐待を防ぐのは大切ですが、児童相談所が普通の親子に何をしても良いことにはなりません。目的を隠して安心させて親子を呼び出して、きちんとした説明の機会も与えられず突然子供を奪い去るのは明らかな人権侵害です。その後の予定も全てキャンセルしなくてはいけない。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">あなたの体験談は児童相談所と子育て支援センターが結び付いている証拠として、すごく貴重です。ブログを書くと良いです。健全な親子に事実を伝えることは重要な社会貢献です。日本国民には憲法21条で言論の自由が認められています。もしブログに関して児童相談所や子育て支援センターに何か言われたり何かされたら、すぐに連絡ください」とのことだった。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">確かに調べたら【日本国憲法 第21条（にほんこくけんぽう だい21じょう）は、日本国憲法の第3章にある条文で、集会の自由・結社の自由・表現の自由、検閲の禁止、通信の秘密について規定している。】とある。<br></p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">やっと悲しみと苦しみを真に理解してくれる人に出会えたお陰で私達の辛く苦しかった心はかなり癒やされ、私と夫も生きる希望が出てきて以前より眠れるようになった。これは体験した人でないと理解できない苦しみだっただろう。物凄く感謝している。</p><p dir="ltr"><br>これからは私達が日本の善良な親御さんの家族を守りたい。</p><p dir="ltr">私は「子育て支援センターに呼び出されて向かったら<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>に子供を強引に連れ去られるなんて人権侵害ですよね。一時保護されるなんて知らなかったし。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">そんな事があり得ると知ったら普通の家庭は子育て支援センターに家庭の相談なんて出来ないですよ。弱みを握られて、いつ子供を連れ去られるかわからないですから。<br>家庭の悩みを相談できない閉鎖的な世の中で、どの家庭も家庭の事は隠して生活して表面化した時にはもう遅いこともありますよね。</p><p dir="ltr">ただでさえ精神的にデリケートで苦しい思いをして生きている人もいるのに、そんな人に突然一時保護したらダメージは計り知れません。命を絶ってしまったら誰も責任を負わないのでしょうね。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">子育て支援センターなのに信頼ができず相談しずらいのは良くないと思います」と話した。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">児相被害を撲滅する会の代表も国民が<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>を恐れて子育て支援センターなどに相談しずらくなっていることに関して、<br>「これは子育て支援センターのような本来育児支援をすべき部署が、拉致の強権を持つ児相としっかり結びついているシステムが悪いのです。<br>個々の市民が悪いのではありません。我が子を護るため、このようなセンターを避けるのは当然の親としての自己防衛本能です。<br>その結果、おっしゃるように<br>本当の家庭内の問題や命に関わる虐待を包み隠してしまう<br>ことになります。そうならないためには、現在の児相システムの抜本的な構造転換が急務です」と話されていた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">すぐに児相システムが改善する事は出来ないだろうが、全国の親御さんがこのようなケースやリスクがあるということを事前に知るだけでも突然の一時保護に対して適切な対応がしやすくなると考えた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">アドバイスとしては、子育て支援センターや<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>などに呼ばれたら、録音機は持参して建物に入る前にはオンにしておき、記録を撮ろう。</p><p dir="ltr"><br><span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>からの一時保護書の書類は保管して、あとで<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>被害者の会や国連提出への資料にすると良いだろう。保健センターに呼び出されることも考えられる。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">子育て支援センターと<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>に呼ばれて怪しそうなら子供は信頼できる人に預けておくなどするのも良いだろう。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">子供にも「あの時は私達が子育て支援センターと<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>に子供を預けたわけではなく、呼び出されて入口で引き離され、酷く脅されて結果的に無理矢理子供を連れて行かれたんだ。</p><p dir="ltr">今後は汚い手口で子供を大切な家庭から連れ去る子育て支援センターと<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>職員は絶対信用するな」と話している。</p><p dir="ltr">他の家族と親戚に支えてもらい、私達夫婦は自殺の危険を防ぐことが出来た。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">私達は水岡さんの提携する国連こどもの権利委員会に詳細を提出する際に職員の名前二つも書いておいた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">彼らが突然、私達の大切な子供を連れ去った事実は世界に広まる。下手したら永遠に子供達には会えなかった。</p><p dir="ltr">この機会に反省するべきだろう。<br></p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">もし突然、あなたの大切な子供が何の前触れもなく<span style="background-color:#FF0000;">児童相談所</span>に連れ去られたらどう感じるだろう？</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">2020年、コロナウイルスによる新型肺炎が全世界に広がっていて自らにも死の危険がある中、残された時間は少ないかもしれない。</p><p dir="ltr">生きているうちに日本の親子の人権を守るため努力しなくてはいけない。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">健全な家庭の親子が、事前に児童相談所や子育て支援センターの汚い子供連れ去りの詳しい手口を知り、対策が立てられるように私は真実を伝え続ける。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">知り合いや親戚、友達は勿論近所の人も、この事実は知っている。</p><p dir="ltr">支えてくれた方々に感謝している。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">私達は一生涯かけて、日本の善良な親子が不当に引き離され自分達のように心に一生消えない深い傷を負うことがないように社会制度改善に向けて活動をし続ける。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kazokumaoru/entry-12583862745.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2020 23:54:26 +0900</pubDate>
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<title>子供拉致体験談と児童相談所被害問題を書くきっかけ</title>
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<![CDATA[ 児童相談所被害問題のブログを書かなくてはならない理由と経緯を話そう。<br><br>私は愛する子供達と安心して楽しい暮らしをしていたが、突然の地獄に見舞われた。<br><br><p>ある日突然児童相談所と子育て支援センターに子供達を奪われたのだ。</p><p><br></p><p>入り口で子供を奪われて、「調査するので子供は連れていく」と一方的に子供を引き渡すようにされ、夫にも連絡してくれなかった。田舎の一時保護所に車で連れ去られたようだ。</p><p><br></p><div>子供は何とか取り戻せたが、私は廃人のように人間不信の精神病になり、家にいる時は大体寝込んでいた。<div>ある日、「私を誰も助けてくれなかった」と絶望にかられ、死にそうな気持ちになってインターネットを見ていたら「児相被害を撲滅する会」のホームページが見付かり、管理人の代表にメールしてみた。<div><br></div><div>すると「それは酷いですね。ぜひ、会員になってください。日本の制度を改善しなくてはいけませんね。こちらのホームページには、国連に被害を告発するページや児童相談所に脅迫された時の対応方法などが書かれているのでご利用ください。ブログを書くと良いですよ。被害者ブログのリンクもしています。」という話をしてくれた。</div><div>このホームページを見つけたら即座に、国連には連絡しておいた。翻訳して報告してくれるそうだ。取材もいくつか来ているそうだ。</div><div><br></div><div><p dir="ltr">■正式名称は「児相被害を撲滅する会《JCREC》」だ。　</p><p dir="ltr"><br>●水岡 不二雄さんが代表をつとめられていて、<br>サイトURLは<br><a href="http://hit-u.ac/jcrec">http://hit-u.ac/jcrec</a>/</p><p dir="ltr">理不尽に子供が連れ去られて納得がいかなかったらご相談すると良いだろう。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">代表は、専門であるだけに児童拉致には詳しく「日本の虐待を防ぐのは大切ですが、児童相談所が普通の親子に何をしても良いことにはなりません。目的を隠して安心させて親子を呼び出して、きちんとした説明の機会も与えられず突然子供を奪い去るのは明らかな人権侵害です。その後の予定も全てキャンセルしなくてはいけない。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">あなたの体験談は児童相談所と子育て支援センターが結び付いている証拠として、すごく貴重です。ブログを書くと良いです。健全な親子に事実を伝えることは重要な社会貢献です。日本国民には憲法21条で言論の自由が認められています。もしブログに関して児童相談所や子育て支援センターに何か言われたり何かされたら、すぐに連絡ください」とのことだった。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">確かに調べたら【日本国憲法 第21条（にほんこくけんぽう だい21じょう）は、日本国憲法の第3章にある条文で、集会の自由・結社の自由・表現の自由、検閲の禁止、通信の秘密について規定している。】とある。</p></div><div><br></div><div>国連に報告するだけなので児童相談所の職員や子育て支援センターの職員に危害があったり呼び出されて叱られることはないだろう。</div><div>しかし、日本の人権を侵害した様々なシステムは改善しなくてはいけない。</div><div><br></div><div>コロナウイルスも広まり、私にも死の危険が迫る中、「入院してしまえば、できることは限られる。死ぬ前に私にはしなければいけないことがある」ということで、現在と未来の日本の親子を救うために活動をしていかなければいけなくなった。</div><div><br></div><div>日本の親子の人権を守ろう！！</div><div><br></div><div><br></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/kazokumaoru/entry-12583857813.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2020 23:31:15 +0900</pubDate>
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<title>児童相談所の呼び出しに気軽に応じず、音声を録音しよう</title>
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<![CDATA[ 現在、日本の親や教師から子どもへの虐待だけでなく、児童相談所による拉致による家庭崩壊や家族破壊も大きな問題となっている。<br>児童相談所被害者の会や児相被害を撲滅する会なども次々と出来ている。　<br><br>私の子供も突然さらわれた。<div>世の中の親子は突然、児童相談所に次々と引き離され、児童相談所は「調査のため」というが、親子の関係を引き裂いてまで子供を連れていく必要があるのか、誘拐される前に話し合いをきちんとするのが筋だろう。</div><div><br>このような人権侵害を改善していくべき、私達は立ち上がった。<div>現在はコロナウィルスなどの新型肺炎についての問題に社会は集中しているが、児童相談所問題も避けては通れない。<br><div><br></div><div>●みなさんも、児童相談所や子育て支援センターに呼び出されて嫌な予感がしたら、録音機やスマホの録音機能を使い確実に記録を取り、身体に忍ばせて置こう。</div><div><br></div><div>子供を連れ去られた後に児童相談所から渡される一時保護書の紙は捨てないで撮影し、証拠として撮っておこう。</div><div><br></div><div>家に訪問者の画像が映る機械が付いていて、児童相談所の職員が写ったらカメラで撮影しておき、拉致されたり国連に証拠を提示する時の為に保管しておこう。</div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/kazokumaoru/entry-12583708851.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2020 11:17:56 +0900</pubDate>
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