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<title>”midgard小隊”　活動記録</title>
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<description>アークス船団Ship 04 を拠点とした独立機動部隊midgardの活動記録をここに記す。</description>
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<title>届かなかった戴冠</title>
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<![CDATA[ ”インタラプトランキング”<br>それは日頃から任務に準ずるアークス達による<br>己の実力を示す　撃破スコアによるランキング....<br><br>決められた時間内に指定された敵対勢力を<br>如何に撃破するかに要点をおいた<br>単純かつ明快なシステムである。<br><br>この度我がmidgardでもこのランキングに参加する運びとなった<br><br>場所と時間は<br>文明に遺棄された惑星　<span style="color: rgb(255, 130, 115);"><span style="font-size: 24px; ">惑星リリーパ</span></span><br>時間は深夜0時から１時<br><br>夜間任務となり辛い時間帯だが<br>この時間帯に集まるものはアークスのなかでも<br>トップクラスの猛者達である。<br><br>そんななか我がmidgardでは私を含め6名で参加をした。<br><br>撃破部隊　Karse mimikinngu uruku<br>先行調査部隊　workman ピザみゃん<br>前線防衛部隊　BANSHEE<br><br>上記6名による　念密な作戦のもと<br>今回のオペレーションを実行した。<br><br>今回の標的は<span style="color: rgb(255, 0, 0);">トランマイザー</span><br><br>変幻自在な攻撃を可能とする<br>可変型自律機動兵器である。<br><br>多彩な打撃技で攻めてくる　人型モード<br>多彩な銃火器で攻めてくる　戦車モード<br><br>どれも油断をすれば無事ではすまない攻撃である。<br><br>そして今回の作戦で重要となるのは<br>如何にこのトランマイザーを素早く発見し<br>撃破していくかということになる。<br><br>ここで先程　決めた部隊編成が重要になるのである<br><br>まずは先行調査部隊の２名による偵察任務<br>これが今回の作戦の一番重要な部分である<br>この２名が迅速にトランマイザーを発見し<br><br>発見次第　撃破部隊による殲滅<br><br>戦闘中における別の地域での戦線維持にBANSHEEを送り込み<br>戦線を預けた調査部隊によるさらなる　戦線拡大<br><br>そして撃破<a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do#">&nbsp;</a><br><br>このループを如何にはやく繰り返すかが重要である。<br><br>特に先行部隊の２名にはとてつもない精神的負担もかかるため<br>なんとしてでも1位を狙いたいところだ。<br><br>そして時刻は開始の0時を告げ<br>運命の歯車はまわりだす。<br><br>作戦を予めたてておいたおかげか<br>予想以上にスムーズに事ははこんでいった。<br><br>前回の同じ条件の時の1位の撃破数はおよそ４７<br><br>開始から50分ほどがすぎ<br>我々の撃破数も５０を超えていた。<br><br>全員にこれはいける<br>という安堵にみちた表情が伺えた。<br><br>そして終了を告げる　１時<br><br>そこから撃破数の集計となり<br>10分ほどの時間ができるため<br><br>隊員たちはようやく　張り詰めた緊張から<br>いくばくかのリラックス状態になっていた。<br><br>今回の流れならいける！<br>誰もがそうおもっていた。<br><br>集計の終わりを告げるアナウンスの声<br>結果は<br><br><br><br><br>2位であった<br>我々の撃破数は５８<br><br>1位の撃破数は８０<br><br>圧倒的な差であった....<br>3位のグループは平均にちかい４８<br><br>みなが一斉にくやしさを吐き出した。<br><br>上には上がいると思い知った瞬間であった。<br>1位だと信じきっていたからこその<br>2位という落胆<br><br>1位になることを支えてくれるために協力してくれた先行部隊<br><br>全てにおいて申し訳ない気持ちになってしまった。<br><br>2位では...意味がない...<br>これが今回参加したメンバーの共通の見解だと私は考える。<br><br>今回の件からなおすべき　ヶ所を調べ上げ<br>次回のインタラプトランキングでは<br>1位を目指すことを　みな心に固く誓ったのである。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121006/14/kazu-186/53/0b/j/o0800045012222942241.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121006/14/kazu-186/53/0b/j/t02200124_0800045012222942241.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" ratio="1.7741935483870968" id="1349500447006"></a></p><p></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazu-186/entry-11372617564.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 14:09:30 +0900</pubDate>
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<title>midgard活動報告</title>
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<![CDATA[ 本日はmidgardにおける活動報告を記載したいとおもう。<br><br>先日、アークスより許可のでたチームルームの取得の申請をしたさい<br>チームポイントなるものを一定数ためよとの勅令があったため<br><br>隊員各員総出のもと　３日わたる作戦任務を実行し、<br>ついにmidgard専用航行機を受領することとなった。<br><br>本日はその内部を特別にいくつか紹介しようとおもう。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121005/22/kazu-186/23/bd/j/o0800045012222150257.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121005/22/kazu-186/23/bd/j/t02200124_0800045012222150257.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" ratio="1.7741935483870968" id="1349445716800"></a></p><p></p><br>まずは司令部中央部分である。<br>メンバー招集の際には　ここに集まってもらい<br>伝令や今後の活動についての報告をしている<br><br>非常勤のものが踊りの練習などを行っていることもあるので<br>実質的な役割は憩いの場になっているようだ。<br><br>それもまた世界がまだ平和であるといういい事なのではあるのだが。<br><br>続いてはこのときに集まっていたメンバーで<br>チーム毎に与えられるフォトンの加護を与えてくれるという<br><div style="text-align: center;">フォトンツリーを取り囲んでの写真のせてみよう。<br><p style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121005/22/kazu-186/98/fc/j/o0800045012222150256.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121005/22/kazu-186/98/fc/j/t02200124_0800045012222150256.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" ratio="1.7741935483870968" id="1349445615825"></a></p><p></p><br></div><br><br>チームで貯めた勲功に応じてツリーを成長させることによって<br>さまざまな良い効果をもたらしてくれるという<br>素晴らしい効果をもった木である。<br><br>まだ配備されて日が浅いということもあり<br>まだまだ未知数なところも多いが<br>今後隊員と協力して　成長を見守って生きたいものである。<br><br><p>とりあえず今回の報告はここまでにして<br>本来の業務に戻ろうと思う。<br><br>そうだな<br>次回はインタラプトランキングという<br>撃破数を争うランキングについて語ろうと思う。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記録者：Karse</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kazu-186/entry-11372252527.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 22:43:06 +0900</pubDate>
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<title>隊員紹介　第参項　workman the swiftblade</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px; ">わーくまん</span><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/07/kazu-186/3a/86/j/o0440043912205062504.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/07/kazu-186/3a/86/j/t02200220_0440043912205062504.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" ratio="1" id="1348895552591"></a></p><p></p><br><br>midgard発足から約１ヶ月後<br>ピザみゃんによる紹介によりmidgardに加入することになった<br>女性キャストなのに　<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 24px; ">働く男</span></span>　という謎のキャストである<br><br>トレードマークは銀髪であり　左目は常に眼帯をつけており<br>その素顔を見たものはまだいないと聞く。<br><br>愛用している装備はパティルメリア　アリスティンといった<br>長い柄モノでありながらも　美しさを失っていない武器をしようしている。<br><br>midgard随一の武闘派であり<br>新しい戦地が開放されると誰よりも先に乗り込み<br>戦利品の確保に勤しんでいる姿がよく見受けられる。<br><br>実践で培った経験をもとに<br>チーム内では　発掘任務において<br>リーダーシップを発揮しており<br><br>チームトップであろうレアドロップ率を誇っている<br>まさにレア武器の申し子である。<br><br>先述で紹介された黒糖　ピザみゃんと並び<br>midgardマネージャー陣のひとりである。<br><br>レア武器ほりが生業といってもいいほどの<br>発掘家であるが、最近は無理がたたったのか<br>ビジフォン前にて機能障害なのか<br>長時間フリーズしている姿が　隊員達の間で<br>よく見かけられている。<br><br>最近ではファイターに転向し、<br>至近距離での戦闘の修練を積んでいるようだ。<br><br>以前は自分で発掘した武器で敵を切り捨てていく<br>スタイルであったが　<br>ファイターになってからは超至近距離での高速戦闘という<br>新しいスタンスへと進化を遂げている。<br><br>戦闘スタイルはかわれど<br>敵を瞬時に葬っていく姿から<br><br><span style="font-size: 18px; ">workman the swiftblade～一閃のワークマン～</span><br>の二つ名を授ける<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazu-186/entry-11366769535.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 11:21:29 +0900</pubDate>
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<title>隊員紹介　項弐　Hawkeyed-PizzaMyan</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 0, 0);">鷹眼のピザみゃん</span><br><span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120928/11/kazu-186/1f/93/j/o0460033712209614199.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120928/11/kazu-186/1f/93/j/o0460033712209614199.jpg" style="width:460px; height:337px; border:none;" ratio="1.3649851632047478" id="1348799018381"></a></p><p></p> </span><br>第２回となる今回は　前回の黒糖と同じくmidgard設立時より交流のあった<br>ピザみゃんの紹介である。<br><br>なぜピザなのかは　実は私にもよくわかっておらず<br>早期に本人から真実が語られるのを期待している。<br><br>アークス第３世代と呼ばれる私達はフォトン感応度にすぐれており<br>自由にタイプを変えられる事ができるのが<br>第３世代である私たちの強みだが、<br><br>その強みをいかし　時にはフォース　時にはレンジャーと<br>中長距離での戦闘に特化していったのがピザみゃんである。<br><br>銃火器の扱いにたけており、<br>愛用のファイアーアームズを腰にさげ<br>戦地を掛ける姿を以前はよくみかけたが、<br>昨今　ガンナーの解禁により<br>二丁拳銃の使用許可がおりると<br>スタイリッシュな銃裁きで　敵を翻弄しつつ<br>華麗に舞うように戦うスタイルをつきつめているようだ。<br><br>人物的にはとらえようのない人物だが<br>自分で自分の容姿を大変気に入っており、<br>隊員達によく　可愛いでしょ？っと言って<br>困らせている姿もよく目撃されている自信家である。<br><br>ヒューマン女性らしくおしゃれにも気を配っており<br>様々な服やアクセサリーを新調しては<br>試行錯誤で組み合わせるのが好きなようだ。<br><br>以前は長銃による　ヒットマンスタイルであったが<br>先述にも記載したとおり<br>現在はガンナーを生業としているため<br>以前のような爆発力には欠けた感が見受けられるが<br><br>武器は変われども　正確に敵を撃ち抜くスタイルには<br>微塵の陰りも感じられないその姿から<br><br>Hawkeyed-PizzaMyan　鷹眼のピザみゃんの<br>二つ名を授ける。
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<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 10:45:10 +0900</pubDate>
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<title>隊員紹介　mimikinngu the Howlblade</title>
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<![CDATA[ <span><span style="font-size: 24px;">通称：黒糖こと　mimikinngu</span><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120925/07/kazu-186/d8/10/p/o0265026712205062505.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120925/07/kazu-186/d8/10/p/t02200222_0265026712205062505.png" style="width:220px; height:222px; border:none;" ratio="0.990990990990991" id="1348570870598"></a></p><p></p></span><br>第１回目となる隊員紹介は<br>チーム１の銃剣使いである　<br>黒糖ことmimikinnguを紹介したいと思う。<br>みみきんぐと名乗る事だけはあり、耳に非常に拘りをもっとニューマン女性である。<br>ニューマン女性であるが故に　身体的能力にどうしてもハンディをもつが、<br>そんな事を微塵も感じさせず、日々　銃剣を極めるために研鑽を重ねている努力家である。<br><br>チーム１の敵対勢力討伐数をほこり、<br>日々希少な戦利品を求めては戦場を彷徨い歩く<br>我がチームのエースである。<br><br>こと銃剣においては　相当な拘りをもっており、<br>その境地は一般的なアークスには到底立ち入ることができないほどである。<br><br>その戦地での活躍ぶりとは裏腹に<br>可愛いものと甘いものが大好きという　全く違った一面を<br>垣間見せたりもする。<br><br>私がチームを組織する前からの戦友であり<br>情報収集やチーム全体の戦力の底上げのため<br>武器開発にこもることの多い私に代わり、<br>実質的な戦闘部門のエースである。<br><br>戦地で振るわれる銃剣が唸りをあげる様を称して<br>mimikinngu the HowlBlade”鳴剣のミミキング”の二つ名を与える。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 19:32:12 +0900</pubDate>
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<title>佩刀　朧</title>
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<![CDATA[ 本日は現在私が愛用している装備について<br>少し語ろうかと思う。<br><p></p>先日まではハンターを生業としていたため<br>タルナーダという無骨ながら洗練された大剣を使用していたが<br><br>アークス人員の増加により<br>近年、廃止されていたファイターの復活に伴い<br>私もファイターへとクラスチェンジを決めたのである。<br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px; color: rgb(0, 0, 255);">朧</span><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/07/kazu-186/c3/fe/j/o0400034312199832474.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/07/kazu-186/c3/fe/j/o0400034312199832474.jpg" style="width:400px; height:343px; border:none;" ratio="1.1661807580174928" id="1348267614396"></a></p><p></p><br>小振りの刀を二刀流にした　言わば小太刀二刀流のようなものである<br>その得物の軽さから繰り出される　高速戦闘が売りである。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/07/kazu-186/61/03/j/o0601054312199832472.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/07/kazu-186/61/03/j/o0601054312199832472.jpg" style="width:601px; height:543px; border:none;" ratio="1.1068139963167587" id="1348267608075"></a></p><p></p><br>実際に装備するとこのような形である。<br><br>続いては最近愛用している防具である。<br><br><span style="font-size: 24px; line-height: 36px; color: rgb(0, 0, 255);">レムジース</span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/07/kazu-186/66/8a/j/o0398034812199837717.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/07/kazu-186/66/8a/j/o0398034812199837717.jpg" style="width:398px; height:348px; border:none;" ratio="1.1436781609195403" id="1348267079799"></a><p></p>小型の盾タイプの防具である<br>これ一つでPPが４増加されるためスピリタブーストの代わりに<br>いろいろな選択肢が選べる優れた防具だと考える。<br>ただし利点ばかりではなく　防具によるセット効果がないという<br>マイナス面もあるため運用には注意が必要である。<br><br><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/07/kazu-186/4f/e9/j/o0716060312199832473.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/07/kazu-186/4f/e9/j/o0716060312199832473.jpg" style="width:716px; height:603px; border:none;" ratio="1.187396351575456" id="1348267667477"></a></p><p></p><p></p><p></p>今回はこの２点を紹介したが<br>どちらも自らの手によって　強化を施したカスタマイズ装備である。<br><br>最近はみなの<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px; ">目の敵</span></span>されている<span style="font-size: 24px; line-height: 36px;">ドゥドゥ氏</span><span style="line-height: 36px; ">と共に苦労して<br>作り上げた一品である。</span><br>彼はその独特ないい回しと　<br>数字を無視した成功率のため<br>今や時の人となっているが、<br><br>なかなかどうして　好調時はすさまじい勢いで成功してくれる。<br><br><br>長くはなったが今回の報告はここまでということにしよう。<br><br>次回はついにチームオーダーがはじまるということもあり、<br><br>我がmidgard隊は総力をあげて　こちらに取り掛かろうと思う。<br><br><br><br>ではいずれアークスの任務で会おう！
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<link>https://ameblo.jp/kazu-186/entry-11360953289.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 07:45:30 +0900</pubDate>
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<title>隊員たちの休息</title>
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<![CDATA[ <p></p><p></p><p><b style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 24px; ">隊員達の休息<br></span></b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/12/kazu-186/77/c7/j/o0800045012195623723.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/12/kazu-186/77/c7/j/o0800045012195623723.jpg" style="width: 800px; height: 450px; border: none; " ratio="1.7777777777777777" id="1348025834538"></a></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><br>本日はみなのタイミングが重なったのか　<br>休息日の小隊メンバーが多かったため<br>これはいい機会だと思い、<br>私の部屋に隊員達を集め　<br>ちょっとしたお茶会を催し<br>メンバー達の親睦を深める事とした。<br><br><br>小隊メンバーはすべてで18名となっているが　<br>積極的に任務に勤しむメンバーは10名程となっている。<br><br>今日はそのうちの8名がそろうという珍しい日であった。<br><br><br>私のマイルームに訪れるものが初めての者も多く、<br>興奮しているものもそれなりにいたようだが、<br>日頃の任務を忘れ　リラックスできているようでよかった。<br><br>その後少し雑談をしたのち<br>せっかくなのでとメンバー達とテラスで写真をとることにした。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/12/kazu-186/c7/15/j/o0800045012195640648.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/12/kazu-186/c7/15/j/o0800045012195640648.jpg" style="width:800px; height:450px; border:none;" ratio="1.7777777777777777" id="1348025850658"></a></p><p></p><br>隊員達個別の紹介はまた次回の記録日誌の時に<br>詳細を記載していきたいとおもう。
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<link>https://ameblo.jp/kazu-186/entry-11358671238.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 11:59:40 +0900</pubDate>
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<title>惑星ナベリウス　不穏な空気</title>
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<![CDATA[ 今回起こった事象を説明するには<br>どこから物事を書き出せばいいのか　正直迷っている。<br><br>そんな事態が　先日惑星ナベリウス内にて発生した。<br>説明うんぬんより　まずはこれを見ていただきたい。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120807/13/kazu-186/b2/4c/j/o0800050012121257258.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120807/13/kazu-186/b2/4c/j/o0800050012121257258.jpg" style="width:800px; height:500px; border:none;" alt="捕まった" ratio="1.6" id="1344314804333"></a></p><p></p>私は先日　惑星ナベリウスにて隊員の1人とラッピーの希少種である<br>サマーラッピーを森林にて捜索していたときのことだった。<br><br>ＰＳＥバーストが終わり　一度手荷物を整理しようと思い、一度キャンプシップに戻った後に<br>件の事象が起こったのだ。<br><br>荷物整理が終わり　設置したテレバイブによってフィールドに戻ろうとテレポーターにダイブしたときのことだった。<br><br>私はすぐに仲間の下へいこうと　駆け出した。.......はずだった。<br><br>が　なぜか進めない　なぜだと思い周りを見渡した。<br><br>状況はあまりにも簡単に把握できたのだった。<br><br>セキュリティーフィールドに囲まれてる...だと...！？<br><br>そう　キャップシップから転移された先が　２重ロックになっているセキュリティボックスエリアのなかだったのだ。<br><br>これは第三者が外から解除してくれない限り外にでられないという<br>何とも妙な事象が起きてしまったのだ。<br><br>どうすることもできず　すぐに隊員を呼び寄せ　解除を頼んだのだが....<br><br>隊員Ｍ「ニヤニヤ　ニヤニヤ」<br><br>こっ！こいつっ！　この状況を楽しんでいるな！？<br><br>いっこうに解除してくれないさまをみて　私は長期戦を覚悟し　その場で軽く仮眠をとることにした。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・数十分がたっただろうか。<br>まわりが少し騒がしくなったので見渡してみると。<br><br>6名ほどのアークス隊員達が　急遽出現したロックベアの討伐にあたっていたのである。<br><br>これはチャンスだ！<br><br>すぐさま討伐が終了したと同時に救援要請をしたのである。<br><br>最初気づかずに通り過ぎていくアークス隊員達...だがそのうちの1人がどこから声がするのかとあたりを見渡して　私と目があった。<br><br>！？　まさにこんな様な反応をされた。<br><br>その状況をみたのか　他のメンバー達も集まってきて　みんなで周囲を取り囲むように<br>私を観察してきた。<br><br>あぁ...動物園の動物達はきっとこんな気持ちなのか...と容易に理解することができた。<br><br>しばらくしたのち　その中の1人が解除スイッチを踏んでくれたおかげで<br>私は30分ほどの孤立した状態から解放されたのである。<br><br>その後はすぐに戦列に復帰し、アークスとしての任務を全うした。<br><br><br>最後に一言<br><br>テレバイブ　設置する位置　間違うな<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Aug 2012 13:25:05 +0900</pubDate>
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<title>midgard小隊　部隊長Karseの足跡</title>
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<![CDATA[ 2001年　白髪公に憧れハンターズに加入<br><br>2006年　ラグオルでの任務中なんらかの干渉をうけ並行世界であろうグラール太陽系に転移。<br>　　　　　　そこでガーディアンズとして任務に準ずる。<br><br>2009年　ＳＥＥＤ封印最終決戦の後　ガーディアンズを退役。<br>　　　　　　傭兵家業を生業としつつ、スカイクラッド社のクラッドウィングにスカウトされ<br>　　　　　　現役に復帰。<br><br>2011年　亜空間航行理論の実験のため、自ら被験体として志願。　幾多の亜空間航行の末<br>　　　　　　自分の本来いた時間軸を発見する。<br><br>2012年　亜空間航行の実用化にともない　元の世界へ戻る。<br>　　　　<br>そして今現在　アークスとしてさらなる調査を実行中。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazu-186/entry-11313815660.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jul 2012 08:43:11 +0900</pubDate>
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