<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kazu11102025のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kazu11102025/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kazu11102025/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Pocketルートの感想。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>とりあえずPocketの感想Pocketという名のラスボス。ありがとうございました。最初は七海が出てきてなんやこいつ？と思っていたんですが日が経つにつれ彼女の存在にずっと驚いてました。それよりロリしろはちゃんなのがおどろいた。羽依里が居ないことから、この世界は完全に過去であること。羽依里が干渉できない存在なのだとは分かった。だがロリしろは以上の驚きが来た。しろはの母親だ。鏡子さんの話で繋がり、彼女は父の後を追ったのか、そう仮定して自分は進めていました。そのままじゃんじゃか進めていくうちにその時はきた。ひまわりの種のシーンだ。あのシーンで七海がうみちゃんなんだなと断定した。自分とロリしろはの姿を重ねて泣いていた部分から…。最終的には父の炒飯を作ることが出来祭りの日を迎えたのですが、そこでしろはは迷い橘へ…そして2人は時の狭間へ向かいしろはは過去に行く力を得ようとしてました。だがそしたらあの綺麗な思い出を失ってしまうんですよ。僕が大好きなあの夏休みが。すっげーこの力この物語においてずるいと思います。なんだか蒼ルートを思い出しちゃいますね～。ただここでの七海の発言で改めて気づきました。鳴瀬家は未来を予知する力をもっておりそれが継承されている…。あれしろはの未来が見えてたかそれを救うために🦋‪としての形でしろはを救おうとしたのではないかと。それだと割と筋が通るんじゃないかなと思いました。でももうこの辺で頭がごっちゃになってきてました正直。しろはママが儀式で溺れるのを救う→しろはママが存在しない世界線となりそのしろはママを救う為に白羽の伝承の力で止めに行こうとする→この時点でしろはも存在しなくなる→うみが過去に戻りこれを止めに行く …？ もう自分でもよく分からなくなってしまいました。ただ、過去の力を得るとこんなに楽しい夏休みが無くなる、そして負の連鎖が続くんだということは理解出来ました。しろははもう両親を失い、もう諦めきってる。でも七海が居ないと力を得てしまい、また負の連鎖がおきてしまう。いや難しい！その後の七海の瞳への感謝で瞳の犠牲は無駄じゃなかったんだな、しろはを少なくとも救ったんだなと。しろはの思考上避けられない運命だったのかもねこれは。一旦整理。うみちゃんは鳴瀬の力により死んでしまうしろはに会いに行くためタイムリープ！でもダメやったからさらに過去へ行き七海として原因となるしろはの力を止めに来た。でもさすがにやりすぎなのか蝶が抜け出してきてるそしたら、2人も出会わずうみちゃんの存在もなくなる。え、本当にこれでいいの？もうそんあとからは辛かったですね。リーパーうみちゃんがいたからこそ羽依里と出逢えて結婚してうみちゃんを産んだ。でもこのままだとリーパーうみちゃんが存在しない世界線だから2人の接点がなくなりうみちゃんの存在も無くなる。もう2人の苦悩がとにかく辛かったです。私を産んで死ぬくらいならそもそも無かったことにする。この決断はうみちゃんにとっても死ぬほど辛いでしょう。だがしろはが死ぬことは絶対なくなる。その事実を受け入れるしろはもつらいでしょう。うみちゃんがいたから楽しい夏休みを過ごせたし、羽依里とも出会えたんですよ。もう最適解が自分でもよく分からなくなってきました…もう追い討ちかけるようにしろはの子守唄も流してきて涙腺崩壊しました。旅し続けて見つけた腹の中でずっとうみちゃんが聞き続けたであろうもの。そして二度と聞けないんだからね。そして、うみちゃんが存在しない世界線へもうずっと羽依里が倉庫整理するだけのシーン(これが本来の目的)が続いてましたが、しろはと会い微かに思い出した…え？しろはも朧気に反応してたし…。そしてはいりはなぜか喪失感を覚えていた。なんで！？もううみちゃんが消えたんだから2人はどう繋ごうとも関わることないよねって自分は思ってました。そのまま時が過ぎていて時が来た！まさかの食堂復活！、？あれご両親が経営してたのでは、と思っていたのだが恐らく明るい未来を教えてくれたからこそ何らかの形でこの店とじいさんが向き合うことが出来たんだなと思った。そしてそして！しろはさんとの再開ですよ！そしてしろはのポカでちょっと距離が縮まってく形でおわり時が過ぎ、もう帰る3日前そこで羽依里はあの眩しさを見つけたんですよ。そしてその中で俺もにわかにも信じ難い事が起きた。羽依里がうみちゃんの名前を覚えていたことだ。 それもあってか羽依里くんは眩しさを忘れてなかったことが分かった。もうそこからしろはへの道のりへと進んで行ったんですよ。うみちゃんの努力はさらに大きな形で報われるんだな、と感動しました。ぎこちない理由でしろはと結ばれることになりますが、まあぼっち気質もそりゃ変わるだろうって感じで笑顔で承諾してくれました。おっと、流れが変わってうみちゃんのオーバースケールな願い事が。もしかして、と期待そして願望の中なんと識？が来た！そしてまるでその願いを叶えるかのようにうみちゃんが再登場した。あれ、もう終わったんだよなと自分は思っていたがもしかしなくてもと思ってた。そう、3人家族でいたことだ。は！？この時点で凄く驚いたし泣いた。もう見れないであろう3人の家族としての姿。もうこの時点で涙しかなかったです。もう考えれない、けどうみちゃん良かったね。そして頑張っててくれてありがとう。以上Pocketルートの感想でした。ぎこちない部分、おかしい部分が多々あると思いますがとにかく最後の一言が僕の真意です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kazu11102025/entry-12914170059.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2025 03:18:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
