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<title>KAZU7000のブログ</title>
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<title>【益田岩船】（ますだのいわふね）奈良県橿原市白橿町 / パワースポット</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/ep_K0zqcCjE" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br><br>【益田岩船】（ますだのいわふね）は、奈良県橿原市白橿町にある石造物。奈良県指定史跡に指定されている（指定名称は「岩船」）。亀石や酒船石などと並ぶ飛鳥の石造物の1つで、その中でも最大のものである。形状については、橿原ニュータウン内、白橿南小学校の西の丘陵（岩船山）頂上付近の斜面にある。東西約11メートル、南北約8メートル、高さ約4.7メートル（北側）の台形状の花崗岩で、東西の側面はほぼ垂直に切り立っている。上部から側面にかけて幅1.6メートルの溝が東西に掘られている。この溝に1辺1.6メートル深さ1.3メートルの方形の穴が、1.4メートルの間隔を開けて二つくり抜かれている。岩の重さは約160tから500～600tなど諸説あり、かつては他から運ばれて来たという説もあったが、現在では最初から今の場所にあったと考えられている。また、下部には深さ10センチほどの格子状の溝が彫られているが、これは表面を平らにするための加工法と見られる。<br>この巨石である【益田岩船】（ますだのいわふね）関しては文献などが残っておらず確かなことは不明だが、江戸時代には観光地として存在が知られていた。岩の加工法や穴の尺などに古墳時代最末期の特徴が見られるため、7世紀頃の建造と推定されている。<br><br><br><br>住所：奈良県橿原市白橿町８丁目２０−１<br>アクセス：近鉄吉野線岡寺駅下車、西へ約1km、徒歩で約20分<br><br><br><br>山道を5分程度歩きます。雨の日やその翌日は足元がかなりぬかるみます。運動靴を履く必要があります。夏はかなり多くの蚊が飛んでいますので虫除けスプレーなど、防虫対策が必要です。
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<link>https://ameblo.jp/kazu70000/entry-12404437369.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2018 16:12:15 +0900</pubDate>
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<title>【天石立神社】（あめのいわたてじんじゃ）奈良市柳生町 / パワースポット</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/MqmzJXAO9DM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br><br>【天石立神社】（あめのいわたてじんじゃ）奈良市柳生町<br><br><br><br><br><br>天石立神社（あまのいわたてじんじゃ）は奈良県奈良市柳生町の岩戸谷にある神社。戸岩山という小高い山の北麓、標高330メートルの山中に本殿を有たず、鎮座する巨岩を直接拝する形態をとる。『延喜式神名帳』に「天乃石立神社」と記載される式内小社で旧社格は村社。社辺は戸岩谷と称し「一刀石」をはじめとする巨岩、巨石が累々とする景勝地で、沢庵によって「柳生十景」の一に数えられ、「万年渓」と名付けられた。<br><br><br><br><br><br>御祭神 は、「天照大御神」（あまてらすおおみかみ）「豊磐間戸命」（とよいわまどのみこと）「櫛磐間戸命」（くしいわまどのみこと）「天磐戸別命」（あまのいわとわけのみこと）<br><br><br><br><br><br>扉形に3つに割れた花崗岩の巨岩「前伏磐」、「前立磐」、「後立磐」の3石の周囲の樹間に注連縄を張り廻らし、これを神体として祀る。「前立磐」は「神戸（かんべ）岩」とも称すが、他の2岩とともに天岩戸の扉石が落ちてきたものという。また昭和28年（1953年）に南西の崖から落ちてきた丸形の「きんちゃく岩」を加え祀っている。<br><br><br><br><br><br>「前立磐」<br>豊磐牖命（とよいわまどのみこと）の神体岩で「天岩立神社」とも称す。板形、高さ6.0m、幅7.3m、厚さ1.2m。<br>「後立磐」<br>櫛磐牖命（くしいわまどのみこと）の神体岩で「天岩吸神社」とも称す。板形。<br>「前伏磐」<br>天岩戸別命（あまのいわとわけのみこと）の神体岩で「天立神社」とも称す。板形、1.2m、幅約7m、厚さ1.2m。<br>「きんちゃく岩」<br>天照大姫命（あまてらすおおひめのみこと、天照大御神）の神体岩で「日向神社」とも称す。丸形、幅7m、高さ7m。<br>各岩の祭神は『玉栄拾遺』に依るが、いずれ巨石を神霊の依代と見る古代日本における自然崇拝の好例として注目される。<br><br><br><br><br><br>なお、鎮座地一帯に分布する巨石のそれぞれにも、全て3,123柱の神々が宿るとしている。<br><br><br><br><br><br>柳生戸岩谷の天乃岩立神社は、延喜式神名帳に記載されている式内社である。延喜式は一千年前延長年間に撰せられたもので、その神名帳には、全国の官国弊社2132座を記載しているが、戸岩谷の天乃岩立神社も、小社としてその中に加わっている。天乃岩立神社の祭神は、天照大御神、豊磐門戸命、櫛磐門戸命、天磐戸別命となっているが、神体は扉の形をした巨岩(花崗岩)、前伏盤、前立盤、後た盤の三つに割れている。前立盤は高さ六メートル幅七．三メートル厚さ一．二メートルあって、全体が扉の形をしている。<br>伝説によると、神代の昔、高天原で手力雄命が天岩戸を引き開けたとき、力余ってその扉石が、虚空を飛来し、この地に落ちたのだという。虚岩崇拝の好適例で、古来土地の人達の信仰は深く強いものがあった。正保二年（1705）柳生宗弘（のち藩主俊方）は、能舞台を建て石燈籠を寄進し、寛保二年（1742）藩主俊平も、石燈籠を寄進している。<br><br><br><br><br><br><br><br>所在地 ：奈良県奈良市柳生町789<br><br><br><br>アクセス：JR奈良駅または近鉄奈良駅から奈良交通バス柳生・邑地中村行に乗車し50分、「柳生」下車、徒歩15分
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<link>https://ameblo.jp/kazu70000/entry-12402666483.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 20:32:21 +0900</pubDate>
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<title>【一刀石】（いっとうせき）奈良市柳生町 / パワースポット</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/uddXcpvcMBA" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br><br>【一刀石】（いっとうせき）奈良市柳生町 / パワースポット（1/2）<br><br><br><br><br><br>【一刀石】（いっとうせき）は「天石立神社」（あめのいわたてじんじゃ）から北方100m程隔のところにあります。全体で長さ 8m、幅7m、高さ2mの花崗岩。中央付近で斜め一直線に割れている。上泉信綱と試合をして敗れた石舟斎宗厳が3年間この地で毎夜天狗を相手に剣術修行をし、ある夜一刀のもとに天狗を切ったと思えば実はこの岩であったと伝え、現に岩面に天狗の足跡が残るという。因みに宗厳はこの修行で無刀の極意を悟り、柳生新陰流の始祖となったといわれています。<br>また、【一刀石】の前には立て札があり、次のように書かれてあります。<br><br><br><br>「この大きな岩は、花崗岩ですが中央で見事に割れています。一説によると柳生紳陰流の始祖柳生宗厳(石舟斎)が天狗を相手に剣の修行をしていて、天狗と思って切ったのがこの岩だったと伝えられています。」<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>所在地 ：奈良県奈良市柳生町789<br><br><br><br>アクセス：JR奈良駅または近鉄奈良駅から奈良交通バス柳生・邑地中村行に乗車し50分、「柳生」下車、徒歩15分<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 20:31:07 +0900</pubDate>
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<title>【一刀石】（いっとうせき）奈良市柳生町 / パワースポット</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/zsnipmL_IAc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br><br>【一刀石】（いっとうせき）奈良市柳生町 / パワースポット（1/2）<br><br><br><br><br><br>【一刀石】（いっとうせき）は「天石立神社」（あめのいわたてじんじゃ）から北方100m程隔のところにあります。全体で長さ 8m、幅7m、高さ2mの花崗岩。中央付近で斜め一直線に割れている。上泉信綱と試合をして敗れた石舟斎宗厳が3年間この地で毎夜天狗を相手に剣術修行をし、ある夜一刀のもとに天狗を切ったと思えば実はこの岩であったと伝え、現に岩面に天狗の足跡が残るという。因みに宗厳はこの修行で無刀の極意を悟り、柳生新陰流の始祖となったといわれています。<br>また、【一刀石】の前には立て札があり、次のように書かれてあります。<br><br><br><br>「この大きな岩は、花崗岩ですが中央で見事に割れています。一説によると柳生紳陰流の始祖柳生宗厳(石舟斎)が天狗を相手に剣の修行をしていて、天狗と思って切ったのがこの岩だったと伝えられています。」<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>所在地 ：奈良県奈良市柳生町789<br><br><br><br>アクセス：JR奈良駅または近鉄奈良駅から奈良交通バス柳生・邑地中村行に乗車し50分、「柳生」下車、徒歩15分<br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 20:29:38 +0900</pubDate>
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<title>【一刀石】（いっとうせき）奈良市柳生町 / パワースポット</title>
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 20:27:41 +0900</pubDate>
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<title>【益田岩船】（ますだのいわふね）奈良県橿原市白橿町 / パワースポット</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/Aa6NOR15NIE" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br><br>【益田岩船】（ますだのいわふね）は、奈良県橿原市白橿町にある石造物。奈良県指定史跡に指定されている（指定名称は「岩船」）。亀石や酒船石などと並ぶ飛鳥の石造物の1つで、その中でも最大のものである。形状については、橿原ニュータウン内、白橿南小学校の西の丘陵（岩船山）頂上付近の斜面にある。東西約11メートル、南北約8メートル、高さ約4.7メートル（北側）の台形状の花崗岩で、東西の側面はほぼ垂直に切り立っている。上部から側面にかけて幅1.6メートルの溝が東西に掘られている。この溝に1辺1.6メートル深さ1.3メートルの方形の穴が、1.4メートルの間隔を開けて二つくり抜かれている。岩の重さは約160tから500～600tなど諸説あり、かつては他から運ばれて来たという説もあったが、現在では最初から今の場所にあったと考えられている。また、下部には深さ10センチほどの格子状の溝が彫られているが、これは表面を平らにするための加工法と見られる。<br>この巨石である【益田岩船】（ますだのいわふね）関しては文献などが残っておらず確かなことは不明だが、江戸時代には観光地として存在が知られていた。岩の加工法や穴の尺などに古墳時代最末期の特徴が見られるため、7世紀頃の建造と推定されている。<br><br><br><br>住所：奈良県橿原市白橿町８丁目２０−１<br>アクセス：近鉄吉野線岡寺駅下車、西へ約1km、徒歩で約20分<br><br><br><br>山道を5分程度歩きます。雨の日やその翌日は足元がかなりぬかるみます。運動靴を履く必要があります。夏はかなり多くの蚊が飛んでいますので虫除けスプレーなど、防虫対策が必要です。
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 20:26:09 +0900</pubDate>
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<title>【益田岩船】（ますだのいわふね）奈良県橿原市白橿町 / パワースポット</title>
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 20:24:52 +0900</pubDate>
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<title>万願寺夏祭り 宮入【住吉神社・八幡神社・式部御野懸主神社】２０１８年８月５日 / Manganj</title>
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<pubDate>Mon, 06 Aug 2018 12:29:05 +0900</pubDate>
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<title>万願寺夏祭り 宮入【住吉神社・八幡神社・式部御野懸主神社】２０１８年８月５日 / Manganj</title>
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<pubDate>Mon, 06 Aug 2018 12:28:42 +0900</pubDate>
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<title>万願寺夏祭り 宮入【住吉神社・八幡神社・式部御野懸主神社】２０１８年８月５日 / Manganj</title>
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<pubDate>Mon, 06 Aug 2018 12:28:21 +0900</pubDate>
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