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<title>クラシック音楽の部屋</title>
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<description>クラシック音楽を中心にＣＤと書籍の紹介をしています。お気軽にお立ち寄り下さいませ。。。。</description>
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<title>ピアノ協奏曲第一番</title>
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<![CDATA[ チャイコフスキーのピアノ協奏曲といえばこの曲。全三楽章からなるにもかかわらず、全曲の半分以上を第一楽章が占める、だからなのだろうか、頭でっかちと批評されることもある。魅力的な冒頭のメロディーも導入部分のみで二度と再現されない、豪快かつ独創的な面こそが、チャイコフスキーの魅力。<br>派手な部分、ほっとできる優しい旋律、艶やかで堂々としたラスト、どの部分も楽しめる聴きごたえのある作品。落ち込んでいる時にこの曲を聴くと「自分は自分、これでいいんだ」とふっと肩の力が抜けていく、そんな曲です。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008OJQL/moritozyumoku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00008OJQL.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" id="floatl"></a><br>アーティスト： オムニバス(クラシック), ウィーン・フィルハーモニー, R.シュトラウス, シュトラウス(リヒャルト), ピストリウス(アンドレアス), ショパン, ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団, グリーグ, ノイマン(ヴァーツラフ), ドレスデン・シュターツカペレ<br>タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008OJQL/moritozyumoku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">Marunouchi Classics Passion~エネルギーにかえて~</a><br>
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<pubDate>Sun, 27 Feb 2005 22:43:05 +0900</pubDate>
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<title>ヴァイオリン協奏曲</title>
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<![CDATA[ ヴァイオリン協奏曲というと、ベートーベン、ブラームス、チャイコフスキー<br>などの名曲がもちろんすばらしいが、美しいメロデイ－がすべての楽章にちりばめられているメンデルスゾーンの協奏曲は、多くのヴァイオリニスト、聴衆から絶大な人気を誇る。この曲は、演奏の難易度からいうと、それほど難しくないという。それゆえに、かえって音程の取り方、メロディーの歌い方などが<br>非常に目だってしまい、演奏者にとっては気の抜けない、こわい曲なのだそうだ。<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005EGAM/moritozyumoku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00005EGAM.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" id="floatl"></a><br>アーティスト： 竹澤恭子, バイエルン放送交響楽団, ブラームス, デイヴィス(コリン), バンベルク交響楽団, メンデルスゾーン, フロール(クラウス・ペーター)<br>タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005EGAM/moritozyumoku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ブラームス&amp;メンデルスゾーン : ヴァイオリン協奏曲</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuchan/entry-10000919625.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2005 09:30:18 +0900</pubDate>
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<title>惑星より木星（ジュピター）</title>
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<![CDATA[ 管弦楽組曲《惑星》（１９１７）は太陽系惑星の名を曲名に冠した、とにかく壮大な曲。（木星）は（火星）と並び、最も有名で人気が高い曲といえる、理由の一つには曲の半ばに奏でられる、深く包み込まれるような優しい旋律が挙げられる。多くの人に愛されるこのメロディーは、平原綾香が（ジュピター）というアレンジ曲で歌いヒットし、原曲を知らない多くの人にも親しまれるようになった、ゆったりとした厳かなサウンドで、ぜひ生演奏で聞いてみたいと思う。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FFHW/moritozyumoku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00005FFHW.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" id="floatl"></a><br>アーティスト： ボストン交響楽団, ニュー・イングランド音楽院合唱団, ホルスト, 小澤征爾<br>タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FFHW/moritozyumoku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ホルスト:惑星</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuchan/entry-10000644948.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 23:59:06 +0900</pubDate>
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<title>ラフマニノフ　ピアノ協奏曲第２番ハ短調　作品１８</title>
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<![CDATA[ ラフマニノフの作曲の中でも最も有名なのがこの第二番。<br>彼の作曲家としての地位を確立した曲である。22歳の時に第一番を発表・・・<br>しかし、これが大失敗に終わる。<br>彼は理不尽な派閥争いに巻き込まれたのだった、その後、<br>作曲活動をが手に付かなくなる。ニコライ・ダール博士による暗示により<br>彼はみるみる復活、作曲活動に取り組んだのである。陰謀による中傷を<br>真に受けてしまう純粋な彼には、暗示は最も効果的な手段だったのだろう。<br>1900年第二番の草案をまとめ、翌年に全楽章の初演を行った。挫折に打ち<br>勝った記念碑的作品、その復活の輝きを味わう一曲です。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HO1U/moritozyumoku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00005HO1U.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" id="floatl"></a><br>アーティスト： ラフマニノフ, リヒテル(スヴャトスラフ), ヴィスロツキ(スタニスラフ), ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団, マゼール(ロリン), ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団, アシュケナージ(ウラジミール), アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団, トロイツカヤ(ナタリア), カルツィコフスキー(リシャード)<br>タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HO1U/moritozyumoku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ラフマニノフ:作品集</a><br>
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<pubDate>Tue, 22 Feb 2005 23:56:37 +0900</pubDate>
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