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<title>kazue03210321のブログ</title>
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<title>本日の介護日記。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">私の養女は要介護５認定を受け様々な介護を受けてるが、介護サービスを提供する事業社も２４時間体制で介護を引き受けて呉れる訳でなく</i></span><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">どうしても、私が養女の世話をしなくてはいけない場合が多いのが現実だ。</i></span></p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">本日の養女の体調は少しは良さそうに観えた。</i></span></p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">会話を殆どする訳でもないし、介護ベッドで寝た切り状態の養女は、何を楽しみして暮らしてるのか？と思わずには居られない私だ。</i></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">或る事情が有って平成１８年頃に、私より五歳年下の現在の養女と養子縁組をして以来、</i></span></p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">私が面倒を見て一緒に生活を送って現在に至ってる。</i></span></p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">当時には、養女の身体が此れ程までに悪く成り自力行動が出来ぬ状態に陥るとは思いもしなかった。</i></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">本日の摂取水分量は約１５００mIで、排尿は合計１２００ｍIだった。</i></span></p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">自力排尿が先週突然出来なくなり、急遽病院へ連れて行ったら泌尿器科でバルーンを留置されて取り敢えずは二週間を目途に様子を観ましょうとの医師が口にした。</i></span></p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">今迄は、トイレにも行けないのでオムツを使用しての不自由な生活を養女は強いられてるので、気の毒で可哀想だ。</i></span></p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">令和３年６月に両足股関節を人工股関節にする為の手術を受けて以来、歩行困難者と成って其れに加えて精神疾患を持ってるから大変である。</i></span></p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">現時刻で、養女は眠剤を服用し深い眠りに就いてる。</i></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">本日の介護では特に異常は無しであった。</i></span></p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">此の時間帯が私に取って自由な自分の時間を費やせれる夜である。</i></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:2.74em;"><i style="font-style:italic;">明日は、今日よりも元気にな！</i></span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kazue03210321/entry-12895583858.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Apr 2025 21:55:10 +0900</pubDate>
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<title>自著小説。タイトル＝闇の女復讐者は若干二四歳。</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;">あらすじ。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">円城寺啓四郎が其の日、刑務所から出所した際に出迎えに来てたのは愛娘で中学三年生の和実だけだった。</p><p style="text-align: left;">当日、啓四郎が刑務所を出所する事を知って居た者は和実のみで、妻の希実枝を含め、かつて啓四郎が所属してた組関係者や他の</p><p style="text-align: left;">誰も知らない満期日と出所日であった。</p><p style="text-align: left;">啓四郎は和実を伴って刑務所近くに在る喫茶店へ立ち寄り、其処で改めて父娘が約三年半振りの娑婆での再会を喜び合ってたところ、暫くして一人の男性客が店内に入って来て、突然、啓四郎と和実に向けて拳銃を発砲し放たれた銃弾は四発で、啓四郎が二発</p><p style="text-align: left;">被弾し、和実も二発被弾し店内に居た誰かが通報した消防署から来た救急車で隣接市所在の救急医療センターへ二人は搬送され、</p><p style="text-align: left;">懸命なる処置を施され啓四郎と和実の二人は一命を取り留めたが、翌年の和実が中学校を卒業する二ケ月後の五月に産まれて来る</p><p style="text-align: left;">筈であった、和実の身体に宿ってた小さな命が凶弾に因って失われてしまう。和実は自身も大怪我したが其れよりも妊娠四ケ月目で我が子を、卑劣な狙撃犯に奪われた事に失意のドン底に落とされ自分の手で必ず復讐をしてやるとの堅い誓いを立て、その想いを和実は啓四郎に打ち明けた。誰が何の為に啓四郎と和実を銃撃に至らせた動機すら想像も出来ず居た。当然、警察当局も犯人検挙に向けて多くの捜査員を動員させたが、十年の年月を経ても犯人を特定させる事は出来なかった。然し乍ら啓四郎は実際に和実が復讐を果たす五年も前に自分達を狙撃した者を特定させるに至り、因り年数を要したのには和実を闇の世界で生きる羅針盤となり、銃殺を遂行させれるまでに必要とするメンタルや銃器の扱い、射撃訓練で確実に標的を撃ち抜くスキルを身に付ける事も社会の表から完全に姿を消し本当の意味での闇の復讐者に啓四郎の手で育て上げられた和実であった。謎を解いてく過程で真実が明らかに成り啓四郎も和実も思いも寄らなかった者が、啓四郎と和実を同時に亡き者にしようと画策し裏で絵図を描いて、狙撃実行犯に教唆してた人物を燻り出し啓四郎の中で、和実に真実を伝えるか、否かの葛藤が生じた。事件から十年目にして和実は闇の復讐者として積年の恨みを晴らし復讐を遣り遂げたが、心に残ったモノは深い虚しさと言いようの無い悲しさだけであった。和実、若干二四歳で在る。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kazue03210321/entry-12895565185.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Apr 2025 21:01:20 +0900</pubDate>
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