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<title>レバレッジ手帳</title>
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<description>1日10分のエクササイズ</description>
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<title>東洋経済A</title>
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<![CDATA[ <p>・中国は台湾から攻める</p><p>生存率は１０％もアップ</p><p>日本の１０分の１のGDP、約半分の所得水準</p><p>親日な民族</p><p>世界最大のEMS　ホンハイ</p><br><p>・あなたの資産はこう守る</p><p>円高　日本で企業活動を行なっても儲からない。日本でいろいろ付加価値を生み出して世界に向けて売ろうと思っても、海外では日本製品が割高となってしまう。すると、企業がどんどん海外へ出ていき、その結果、雇用が失われる。</p><p>今の新興国のように、景気過熱でインフレ懸念が高まっている国では、自国通貨を高くしたほうがいい。しかし、１５</p><p>年間もずっとデフレから抜け出せずにいる日本は、円をもっと安くしなければならない。状況にある。</p><br><p>・自動車業界の６重苦</p><p>円高</p><p>“貿易自由区”つまり関税、TPP問題</p><p>諸外国より厳しい労働規制</p><p>法人税率</p><p>電力不足</p><p>温暖化ガス規制</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuhirohirohiro/entry-11057198033.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 23:15:00 +0900</pubDate>
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<title>憂鬱でなければ、仕事じゃない</title>
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<![CDATA[ <p>楽な仕事など、大した成果は得られない。憂鬱こそが、黄金を生む。</p><p>苦難と情熱はワンセット。人間は苦しいから、情熱を感じ、それを乗り越えてゆける。</p><p> </p><p>自分が成長したと感じられた時は、大抵たくさんの憂鬱が付きまとっていた。</p><p>大事な社員が辞めた時、業績を下方修正した時、初めてテレビに出演した時、大人数の前で講演した時。。</p><p>初めての仕事に挑戦する時にはいつも憂鬱を感じるが、それを乗り越える度に新しい“経験”を手に入れることができる。それがキャリアになって、人は成長していく。既に経験のあることばかりやっていたら、安心して仕事を進められるけれど、自分の成長する機械を失っているのかもしれない。</p><p> </p><p>・小さいことにくよくよしろよ。あらゆる人間関係は細かい情が基礎となっている。それをなおざりにして何かしようとしてもうまくいくはずがない。人間は感情を持つ動物である。情以外に義理と恩も忘れてはならない。GNO(義理人情恩)を知らなければ、何事もうまくいかない。</p><p>・刺激しなければ、相手の心は掴めない</p><p>・無償の行為こそが、最大の利益を生み出す</p><p>・ノーペイン、ノーゲイン</p><p>・スポーツは仕事のシャドーボクシングである。</p><p> </p><p>圧倒的努力</p><p>そもそも仕事とは、憂鬱なものだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kazuhirohirohiro/entry-11050273234.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 23:25:39 +0900</pubDate>
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<title>日本の発電電力量統計</title>
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<![CDATA[ 昔<br>火力80<br>水力17<br>原子力3<br><br>今<br>火力62<br>水力8<br>原子力29<br>新エネルギー1<br><br>火力⇒石油石炭天然ガス<br>水力⇒高い場所から落ちる力を利用<br>原子力⇒ウラン物質を使って核分裂という現象を利用<br><br>•原子力発電は、少量の燃料でたくさんの電気が作れて、地球温暖化の原因になる二酸化炭素を出さないのが特徴。<br><br><br><br>•電気は大量にためられない。⇒発電した電気はすぐに使い必要がある。⇒電力会社はその日に使われれ電気の量を予測したむ必要な量を発電している。<br><br>•福島の原子力発電所、茨城の火力発電所停止⇒東京電力が作れる電気の2-3割も減る。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kazuhirohirohiro/entry-11031583939.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 22:21:01 +0900</pubDate>
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<title>「阪神」の２倍超　回復に最低２年</title>
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<![CDATA[ 　東日本大震災の影響で、低迷する個人消費が一段と冷え込む懸念が強まっている。被害が東日本の広範囲に及び、消費意欲の低下が避けられないためだ。平成７年の阪神・淡路大震災では、発生から１年間で消費を１兆７５００億円失い、悪化した個人消費が震災前の水準に戻るのに１年かかった。今回は消費の下げが阪神大震災時の２倍超に膨らむと予想され、回復までに最低２年は必要との見方が浮上している。<br><br>　「消費者心理の悪化は、個人消費を確実に減少させる」。住友信託銀行調査部の花田普主任調査役は、東日本大震災が与える消費への影響を危惧する。<br><br>　震災後、首都圏の消費者は、ガソリンや食品など生活必需品の買いだめに走ったが、「背景には物資不足があり、供給不安がおさまれば、消費の反動減を招く可能性は大きい」（ニッセイ基礎研究所の斎藤太郎主任研究員）。<br><br>　一方で、外食や旅行、レジャー消費を自粛する動きは拡大している。東京電力福島第１原子力発電所の事故や、計画停電の影響で消費者が外出を控えたり、小売店が営業時間を短縮したりしていることも消費の足を引っ張っている。<br><br>　震災で、企業の生産拠点や道路、港湾などのインフラは大きなダメージを受けた。生産活動の停滞が長引き、企業の収益を圧迫すれば、雇用や所得の悪化で消費の下押し圧力がさらに増す懸念は強い。<br><br>　内閣府によると、阪神大震災が起きた７年１月に、消費の動きを示す消費総合指数は前月比４．９％減と急落した。翌２月には同２．３％増とプラスに転じたものの、震災前の６年１２月の水準に回復したのは、７年１２月だった。<br><br>　戦後最悪といわれる被害が出た今回の震災では、阪神大震災以上の影響が見込まれる。第一生命経済研究所の永浜利広主席エコノミストは「東日本大震災による消費の落ち込みは３兆円を超え、本格回復も２年以上先になるだろう」と指摘する。<br><br>　国内総生産（ＧＤＰ）の６割を占める個人消費の低迷が長期化すれば、日本経済にとっては大きな重しになる。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kazuhirohirohiro/entry-10845282163.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 17:33:35 +0900</pubDate>
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<title>被災地復興へ税減免</title>
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<![CDATA[ 固定資産税を非課税とするほか、損失を補填するために過去に納めた法人税を還付するのが柱。<br><br>固定資産税<br>⇒保有資産の評価額の1.4％が標準税率。1/1時点の所有者に、対して市町村などが課税している。通常なら4-5月に市町村が納税通知書を配布する。固定資産税は市町村の税収の約45％を占める基幹税であるため、税制減免で自治体の収入が目減りする場合は、一部を国の地方交付税で賄う。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kazuhirohirohiro/entry-10843978079.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 20:53:08 +0900</pubDate>
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<title>人民元への投資方法は？</title>
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<![CDATA[ 円相場が対ドルで高値圏にある今は、人民元への投資を始まるには悪くないタイミング。人民元相場は対ドルで穏やかな切り上げ基調にあることを考えると、ドルが、円に対して高くなれば、ダブルで為替差益を得られる可能性がある。<br>人民元預金（外貨預金）<br>⇒中国銀行とHSBCで取り扱っている。<br>FX<br>⇒スワップポイントをマイナスに設定しているところがほとんど。人民元の場合は金利差が支払になってしまうことが難点。<br>人民元建て債券、投信<br>⇒複雑な仕組みのものもあるので注意<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kazuhirohirohiro/entry-10841191981.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 20:24:11 +0900</pubDate>
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<title>企業業績 回復に重荷</title>
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<![CDATA[ 地震、円高、株安<br>⇒東日本巨大地震が企業収益を圧迫する<br><br>東日本巨大地震<br>⇒投機マネーの思惑による円高。消費マインドや設備投資意欲が減退<br>⇒売上減、設備の被害<br>⇒業績悪化による株安<br>⇒評価損拡大<br>⇒さらなる業績悪化⇒株安<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kazuhirohirohiro/entry-10840430033.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 21:54:17 +0900</pubDate>
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<title>外為取引2</title>
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<![CDATA[ 対顧客外為相場<br><br>TTS⇒海外向け仕向送金、トラベラーズチェック販売時<br>TTB⇒海外からの被仕向送金<br><br>TTS等の相場を小売価格と考えれば、当然、卸売価格が存在する。この外貨という商品を卸売市場であるインターバンク市場で売買をすることになる。<br>インターバンク市場で取引される直物相場は通常、外国為替売買の対価の受け渡し日は2営業日後であり、一方、対顧客取引どは適用相場による取引の対価の受け渡し日は当日中になる。<br>したがって、当日受け渡しを行う対顧客適用相場である小売価格の決定にあたっては、対価の受け渡しの関係上、インターバンク市場からの卸売価格に2営業日分のアメリカと日本の金利差を示すスワップコストを加味して決定することになる。<br><br>先物為替予約⇒取引成約日から資金の受け渡し日が通常、3営業日以降にる取引で、あらかじめ約定した一定の価格で外貨を売買することを約束する相対取引のこと。⇒与信取引とみなす。<br><br>通貨オプション取引⇒ある特定の外貨を契約で定めた特定の期間、または期間内に、あらかじめ、約定した価格で、買うことができる権利（コールオプション）または売ることができる権利（プットオプション）を売買する取引。どちらの取引でも手数料（オプション料と呼ぶ保険料的性格のもの）を支払うことになる。⇒将来、一定の約定価格で外貨を売ったり、買ったりする権利を確保するのと引き換えにオプション料の支払が必要となる。<br>例⇒輸出企業  外貨を売る権利を購入<br>円高になれば、この権利を行使して有利な約定価格で外貨を売る。逆に円安になれば、この権利を放棄して、外貨建債権をもつことになった時点での市場実勢相場を適用して外貨を売ることができる。⇒与信取引とみなす。<br><br>☆与信に対するリスク掛け目。⇒契約が履行されない場合、金融機関が抱える実際の損失は、取引先との間で約定した相場とその反対取引を行った時点のインターバンク市場での実勢相場との差になるので、相場が常に変動している限り、必ずしも全損になるとは限らない。<br>⇒各金融機関では、先物為替予約の与信枠設定にあたっては、融資や保証取引のように、先物為替予約締結金額100％を与信対象金額とするのではなく、与信リスク掛け目という概念を設けている。100％のところもあるが、通常20-30％が多い。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kazuhirohirohiro/entry-10840428538.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 15:48:57 +0900</pubDate>
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<title>地震の影響</title>
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<![CDATA[ 地震の影響が各取引企業にも出始めている。この一週間はその対応や、緊急融資の話でいっぱい。期末の追込み時期も重なって、タイミングは最悪。<br>上場企業の決算が集中する3月。決算は悪くなるのは必至。減損、時価、引当金、、すごいことになりそう。<br><br>これは日本全体で頑張らないといけない。もちろん銀行も同じことだ。私個人的には緊急融資をする体制•商品をすぐに拡充すべきであり、保証協会も同様の措置をいち早くとるべきだ。現状は『直接的』に影響を受けた企業に対しての商品しかない。もうすぐ、『間接的』に影響を受けた企業にも対応する商品も出ると思うが、恐らく認定証を必要とし、即効性にかける商品になるだろう。<br><br>ホテル業⇒キャンセル相次ぐ。海外観光客も同様。各イベント中止による影響、宴会を自粛する動きも痛い。<br><br>通販会社⇒楽天でのメールマガジン中止。セールスプロモーションが出来なくなり、売上激減。資金繰りに狂いが生じる。<br><br>建築会社⇒物流がマヒしており、資材が手に入らない。企業活動に必要な仕入ができない。<br><br>物流会社⇒ガソリン不足による不安、モノが流れないため、売上ダウン。<br><br>土木建設会社⇒一見、地元企業であるから関係ないと思われるが、国の予算が減らされるのは必至で、今後売上ダウンに向かう。公共に依存している企業ほど大幅にダウン。<br><br>CM自粛しても大企業は体力があるから問題はないが、日本の9割を支えている中小企業は仮にCM（プロモーション活動）を自粛して、AC（イビチャオシムを含む）に譲り渡すことになったら一発でトブぐらい今の体力は弱い。<br><br><br>リーマンショックを経て、なんとか最悪期を脱した日本。回復段階にいた中のこの災害。すべての国民が助け合わないといけないと感じている。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kazuhirohirohiro/entry-10840426248.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 22:13:54 +0900</pubDate>
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<title>為替市場</title>
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<![CDATA[ 　＜為替＞<br><br>    円高が進む環境、阪神大震災時より整っている<br><br>　リーマン危機やギリシャ危機のときに円高が進んだのと同様、リスクを感じた国内の投資家は海外の資産を処分して、現金で円を確保しておきたいという意識が働く。実際のリパトリエーション（資金の本国還流）のフローはまだ見えないが、少なくとも今月いっぱいはこうした動きが進むだろう。日経平均は下落するだろうから、含み益が減って外貨建て資産を処分する機関投資家も出てくる。<br><br>　（景気を下支えするための財政出動などは円安要因だが）すでに悪化している日本の財政にいまさら焦点が当たるとは思わない。ＦＲＢ（米連邦準備理事会）がすぐに金融政策を変えることはないと思うので、ドル／円は上値が重くなりそうだ。<br><br>　阪神・淡路大震災後も円高が進んだ。当時は日米間の貿易赤字を調節するための為替調整圧力があり、そこへ大震災が発生した。今回も世界的に貿易収支の不均衡是正が議論され、円高が肯定される環境にあり、時代的な背景はそれほど異ならない。しかも当時の米国は利上げ局面だったが、今は量的緩和を打ち切るかどうかという議論をしており、次元が違う。今の方が円高が進む環境は整っている。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kazuhirohirohiro/entry-10837444161.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 14:45:12 +0900</pubDate>
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