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<title>18歳の僕がプログラミングを始めた話</title>
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<description>プログラミング未経験の18歳の僕がITベンチャーでエンジニアとして働き始め、スーパーエンジニアを目指して日々格闘していく話。業務ではCakePHPやJavaScriptを使用し、現在Swift、Ruby on Rails習得を目指す。現役東京大学1年生</description>
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<title>Google App Script</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。かずきです。<div><br></div><div>今日はGoogle App Scriptについて書きたいと思います。</div><div><br></div><div>これは何かというと、いろんなアプリにたいして操作をプログラミングを用いてするっていうことですね！</div><div><br></div><div>。。。意味不明ですね。すいません。</div><div><br></div><div>正直僕もよくわかってないんですよね。汗</div><div><br></div><div>ただ、はっきりしているのはスプレッドシートやドキュメントの操作が劇的に向上することですね。</div><div><br></div><div>例えば、本来なら自動でできないことも、スクリプトを書くことによって自動化できます。</div><div><br></div><div>さらに言うと、究極的にはすべての操作が自動でやってくれる可能性があるんですよね。</div><div><br></div><div>ちょっと興味深いな、と個人的には思うので、今後機会があればもっと具体的に踏み込んで話してみたいな、と思います！！</div>
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<link>https://ameblo.jp/kazuki-new-engineer/entry-12193159678.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2016 01:24:36 +0900</pubDate>
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<title>優先順位について</title>
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<![CDATA[ こんにちは、かずきです。<div><br></div><div>今日はあんまり目新しいコーディングはしなかったので、優先順位について少し思ったことを書きたいなぁ。と思います。</div><div><br></div><div>僕のインターン先だと、アホみたいにタスクが存在するので、片っ端から全部やるのは不可能なんですよ。</div><div><br></div><div>そこで、最大限結果を出すために、タスクに優先順位をつけて、その優先順位にしたがってタスクをやろう。っていうことなんですよね。</div><div><br></div><div>でも、まぁ、これがなかなかうまくいかない。</div><div><br></div><div>通常、普通の会社は立場の偉い人が優先順位を作って、作業を振り分けると思います。</div><div><br></div><div>ですが、僕のインターン先のようにまだ設立して2年ちょいぐらいのベンチャーだと、結構立場が普通の人も優先順位作らなきゃいけないんですよね。</div><div><br></div><div>さらに言うと、実際にタスクをこなす末端(僕みたいな)人も優先順位を把握しないと、結局全体効率は上がらないんですよね。</div><div><br></div><div>例えば、本当はそんなに優先順位が高くないことを、僕が取り組みすぎると、もっと優先順位が高いことが滞ってしまう可能性があるんですよね。もちろんその逆もあります。</div><div><br></div><div>だから僕も本来は優先順位を把握しなきゃいけないんですが、それがかなり難しい。</div><div><br></div><div>なぜなら、末端は全体像なんてわからないから。</div><div><br></div><div>僕は基本的にあまり会議のようなものにもでないので、エンジニアさん以外とはあまり関わりがないんですよね。。</div><div><br></div><div>その結果として、組織の全体像が見えないので、優先順位もなかなか掴めない。</div><div><br></div><div>じゃあ末端も組織の全体像を把握すればいいじゃないかと、思うかもしれませんが、考えてみてください、もし末端がそれに時間を費やしたらとても通常のタスクなんてできません。</div><div><br></div><div>それこそがお偉いさんの仕事なんですから。</div><div><br></div><div>難しいところですね。。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kazuki-new-engineer/entry-12192830169.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2016 23:16:43 +0900</pubDate>
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<title>RailsでCoffeScript</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。かずきです。<div><br></div><div>今日は久々にRailsをいじりました。普段はほとんどサーバーサイドしかいじらないのですが、今日は初めてJavaScriptをいじりました。まぁ、正確にはjQueryとCoffeScriptなのですが。</div><div><br></div><div>そこで3つのポイントで詰まりました。。</div><div><br></div><div>１つ目はアセットパイプライン。</div><div><br></div><div>これはまだマシの方でした。cssとJsのファイルを１つにまとめてくれたりする機能なのですがら唯一気になるのは開発環境と、本番環境で挙動が変わることですかね。。</div><div><br></div><div>2つ目はターボリンク。</div><div><br></div><div>これは詰まりました。。</div><div><br></div><div>ターボリンクがオンの時は、ページ遷移が非同期で切り替わっていくんですが、これのせいでちょっとJsが特殊な書き方になるんですよね。普段はCakeを触ることがほとんどなので、少し驚きました。</div><div><br></div><div>3つ目はAjax。</div><div><br></div><div>これはいま取り組み中ですね。やはりCakeと違うので慣れるまでは時間かかりそうだなぁ。。</div><div><br></div><div>明日はじっくりRailsでJsやります！</div>
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<link>https://ameblo.jp/kazuki-new-engineer/entry-12192521908.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 23:47:09 +0900</pubDate>
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<title>TCP/IPについて</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。かずきです。<div><br></div><div>さて、Expressで大苦戦中の僕ですが、なんと今日からまた新たに学習を始めました。</div><div><br></div><div>この新たな題材は、TCP/IP。</div><div><br></div><div>なんでも、ぼくのインターン先のCTOによれば、これを理解しないと高みにはいけないんだとか。</div><div><br></div><div>ということで、インターネットの基礎について学習しようと思います！！</div><div><br></div><div>実は僕大学1年生でして、まだ後期課程の学部が決まっていないのですが、もし行けたら、インターネット関係の学部に行きたいなぁと思っているので、願ったり叶ったりといった感じです。</div><div><br></div><div>TCP/IP入門という本をさっそく、今日から読み進めていきたいと思います！</div>
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<link>https://ameblo.jp/kazuki-new-engineer/entry-12192196942.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2016 22:58:51 +0900</pubDate>
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<title>Expressで大苦戦した件について</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。かずきです<div><br></div><div>入門書を読み終え、早速Expressを使って、APIサーバーを作ろうと思ったのですが。</div><div><br></div><div>まぁ、苦戦しました。</div><div><br></div><div>何に苦戦したって、リファレンスの少なさですね。</div><div><br></div><div>やっぱり英語ができなきゃダメってことなんでしょうか。。</div><div><br></div><div>多くの人は、僕を含む日本人は難しい英文が読めるのに簡単な英会話もできないといいますが、</div><div><br></div><div>僕に必要なのはより難しい英文を読むことのようです。。</div><div><br></div><div>あまりにプログラミングに関する語彙が足りてないような気がしますね。</div><div><br></div><div>なんとかなしたいなぁ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kazuki-new-engineer/entry-12191927589.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2016 00:07:26 +0900</pubDate>
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<title>Expressの勉強、はじめました。</title>
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<![CDATA[ こんばんわ、かずきです。<div><br></div><div>今日は基本的なNodeの使い方まで終えて(formでpostされたものを表示させたりするレベル)、Expressの勉強をはじめました。</div><div><br></div><div>Expressを使ってみた感想なのですが、まぁ早いですね！！笑</div><div><br></div><div>正直、Nodeって大変だなぁと思ってたんですが、Expressを使えば開発は出来そうだなぁ、と思いました。</div><div><br></div><div>とはいっても、普段はCakephpやRuby on Railsを使っているので、それと比べればやはり遅いですけどね。。</div><div><br></div><div>ただ、NodeにはCakeやRailsにはない利点を持っていて、それがAPIサーバーなどを立てる際には強力な効果を発揮するんですよね。</div><div><br></div><div>それがお目当てで勉強してる感じです。</div><div><br></div><div>明日にはExpress学習終えて、APIサーバー作り始めてみようと思います！</div>
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<link>https://ameblo.jp/kazuki-new-engineer/entry-12191616054.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2016 23:22:39 +0900</pubDate>
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<title>Nodeの勉強、はじめました</title>
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<![CDATA[ こんばんわ、かずきです。<div><br></div><div>今日からついにNode.jsを本格的に勉強を開始しました。</div><div><br></div><div>Node.jsというのは、Jsでかかれたサーバーのようなものです。(すいません曖昧で)</div><div><br></div><div>普段はCakeやRailsを書いているのですが、アプリ用のAPIサーバーはNode.jsのフレームワークExpressでかかれているので、これも勉強をはじめたわけです。</div><div><br></div><div>とりあえず、「Node.jsビギナーズガイド」を進めているのですが、思ったよりいい感じにすすみ、3時間ほどで半分ぐらい進めました。(全てコピペせず書いてます。)</div><div><br></div><div>明日までにはExpressまで終わらせたいですね。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kazuki-new-engineer/entry-12191330845.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:36:10 +0900</pubDate>
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<title>「スーパーエンジニアへの道」を読み終えて</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。かずきです。<div><br></div><div>先日申しました「スーパーエンジニアへの道」。一通り読み終えました。</div><div><br></div><div>本来ならばおそらくこの本についていろいろと感想や批評をすべきだと思うのですが、あまり本格的にはしないことにします。</div><div><br></div><div>なぜかというと、この本はあまりに内容が濃いため、本来であれば2日で読み終えられるものではないからです(著者はこれを書き終えるのに少なくとも15年はかかったそうです)。</div><div><br></div><div>ではなぜもっと時間をかけて読まないのかといいますと、残念ながら僕にはエンジニアとしての技量を早急にあげなければならない状態であるため、業務の合間の学習時間を技術を高めること以外になかなか使えないのです。</div><div><br></div><div>この本はリーダーに向けられたものです。そして僕の浅い解釈によれば、リーダーはチーム全体のために自らの技術力の向上を犠牲にせざるを得ない場合が多いようです。</div><div><br></div><div>つまり、自らの技量を上げることを優先している僕が、いまじっくり読める本ではなかったのです。</div><div><br></div><div>しかし、表面をさらっただけでも、この本の持つエネルギーはひしひしと伝わってきたので、必ずもういちど、今度はじっくり読もうと思います。(「君に友達はいらない」などもこのやり方で理解を深めました)</div>
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<link>https://ameblo.jp/kazuki-new-engineer/entry-12191005652.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Aug 2016 21:32:54 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。。。</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。かずきです。<div><br></div><div>随分と長い間更新せずに非常に申し訳ないです。</div><div><br></div><div>正直な話、後回しにするうちに書けなくなり、書く習慣が身につきませんでした。</div><div><br></div><div>誠に申し訳ないです。</div><div><br></div><div>ですので、今後の対策としましては、今日から3ヶ月毎日少しずつ更新させていただくことにします。（今日はちょっと長いですが）</div><div><br></div><div>また、前回研修の話を次回すると言いました！</div><div><br></div><div>色々と考えたのですが、研修の話はとりあえず後回しにさせてください。</div><div><br></div><div>楽しみにしてくださっていた方には非常に申し訳ないです。。。</div><div><br></div><div>その代わりになにを書くかというと、毎日の業務、もしくは学習に関して書かせてください。</div><div><br></div><div>そのうちまた昔の話に戻りたいと思います。よろしくお願いいたします。</div><div><br></div><div>さて、では早速今日のことなのですが、職場の先輩に推薦された本を見に帰りに本屋に寄ったのですが、想像以上にマニアックな内容の本(名著であることは間違いないです！)でしたので買うのを断念しましたが、しばらく本棚で本を眺めていました。</div><div><br></div><div>そこで見つけたのがG・M・ワインバーグ著の「スーパーエンジニアへの道-技術リーダーシップの人間学」でした。</div><div><br></div><div>まだ読み進めて半分ほどなので、明日も読むことになりそうです。</div><div><br></div><div>実は最近僕自身かなり人間関係について思い悩んでる節がありまして、この本から人としての振る舞いについて学ぶことは多いにあるように感じました。</div><div><br></div><div>本当のリーダーとは何か？</div><div><br></div><div>この問いは、リーダーのみの問題ではなく、リーダーと呼ばれる人と関わりのあるすべての人にとって重要な問題であることを、再確認できました。</div><div><br></div><div>まだ、半分しか読んでいないので、オススメ等はできませんが、少なくとも前半の内容は素晴らしいものだと思います！</div>
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<link>https://ameblo.jp/kazuki-new-engineer/entry-12190421259.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2016 00:38:39 +0900</pubDate>
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<title>ITベンチャー企業のインターン生</title>
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<![CDATA[ こんにちは、かずきです。<div><br></div><div>前回の記事ではなぜ僕がプログラミングを始めたかについて書かせていただきましたが、今回はプログラミングをまさに始めた時のことを書かせていただこうと思います。</div><div><br></div><div>2016年の3月では全ての受験を終えていた僕ですが、まわりにプログラミングをしている人もおらず、プログラミングにもいろいろと種類があることすらも理解しておらず、極め付けにはパソコンを持っていなかったことにより、全く学習できませんでした。</div><div><br></div><div>プログラミングの本を買ってみたものの、やや難しいものを買ってしまい、パソコンがないので実際にコードを書いてみることもできない状態でした。</div><div><br></div><div>3月の末にようやく僕は大学指定のMacBook Airを購入しました。（2ヶ月後にProを買わなかったことを激しく後悔することになります。）</div><div><br></div><div>そして、4月3日、僕はとあるITベンチャーの代表取締役を務めていらっしゃる大学のOBの方とお話しさせていただくことになります。</div><div><br></div><div>実は、3月の頭から、ベンチャー企業とは何かを体験でき、エンジニアとして初心者からでも成長可能なインターンを探しており、偶然にもいずれの条件に合致するインターン採用の面接をしていただけることになったのです。</div><div><br></div><div>その方とお会いするまではものすごく緊張したのですが、いざ話始めるとどんどん話は進み、30分ほどで採用していただけることになりました。</div><div><br></div><div>その方との出会いはSNS上だったのですが、SNSとは案外バカにできないものなのかもしれません。</div><div><br></div><div>最初は喫茶店でお話ししていたのですが、採用が決まるとすぐにオフィスに招待されました。</div><div><br></div><div>そこで、僕はエンジニアチームの責任者である、CTOの方と初めてお会いしました。</div><div><br></div><div>この後、僕はエンジニアインターン生として働くための研修を受けることになりますが、長くなりそう（絶対長い）なので、続きはまた次回にさせていただこうとおもいます。</div><div><br></div><div>最後までお読みいだだき、ありがとうございます。また次の記事も見てくださると幸いです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kazuki-new-engineer/entry-12183152179.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 19:24:05 +0900</pubDate>
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