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<title>孫のために頑張るブログ</title>
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<description>70も過ぎたおばあちゃんのブログ。</description>
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<title>欧州時間以降の円高進行懸念</title>
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<![CDATA[ 昨日の外為市場は、ドルインデックスが大きく反発しました。欧州ソブリンリスクの増大がユーロ売りを継続させていますが、昨日はこれが東欧のハンガリーにまで及んできたことで、ドルが堅調な展開でした。しかしユーロドル相場の下落はそんなに大きくはありませんでした。これはユーロもドルも同じように弱くなっていますので、相対に見てユーロがさらに弱い展開になればユーロドルは売られますが、中期的にはドル安ですのでユーロドルの下げも限定的です。また米国が感謝祭で休日を控えており、ショート筋も一旦買い戻したいところではないでしょうか。いずれにしてもユーロドルの下値は限定的に変わりはありません。昨日は1.3426まで下落しましたが、当面２段波動で見れば、1.3415レベルが下値と見ていますので、このレベルを大きく割込む展開とはならないでしょう。<br><br>いっぽうドル円相場は77円が重たい展開になっています。本邦市場では介入警戒があるため、円高方向には行きにくい展開です。しかし欧州時間に入るとその分円高が進行する可能性があり、昨日も円は欧米時間に76.55円までありました。引続き本邦市場では77円絡みで小動きですが、明日は日本市場が休日のため欧州時間以降の円高進行懸念には注意が必要です。は政府・日銀の覆面介入が噂されており、77円をサポートするレベルが続いています。76.60円が下値めどに変わりはないのですが、海外市場でこのレベルを大きく下回るかどうかがポイントでしょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuko47/entry-11086060021.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 18:08:05 +0900</pubDate>
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<title>為替市場11/15</title>
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<![CDATA[ 週明けの外為市場では、ドルインデックスが買い戻されています。イタリア国債の入札が不調に終わったことで、ユーロが売られたのが要因です。ユーロドルも1.3790から1.35台まで一時下落し、その後も1.36台前半での推移となっています。しかしユーロドルについては、現状はユーロ安とドル安が相対的に材料視される状況となっていますが、ドルは以前から述べているとおり中期的に下落基調となっていますので、現段階では、ユーロの材料が出てくるたびに乱高下する展開になっています。従って今後も欧州問題次第で上下に動く状況には変わりはないでしょう。ただし、ユーロ、ドルともにそれぞれネガティブな材料があるため、本日も動きはあるものの方向性を示すような展開にはならないと思います。本日の上値目処としては1.3815レベルと見ています。また下値目処については、1.3540レベルですが、これを下回れば1.3475レベルとなります。<br><br>いっぽうドル円相場はジリ安展開になっています。ユーロ円などのクロス円の売りもあり、77円を割込む展開となりました。ドルについては中期的な下落基調が続いており、さらに円安へのサポートは介入警戒のみと見られますので、介入がないとなれば再び75円を目指す展開にとなるでしょう。下値目処としては引続き76.60円となっています。本日はゴトー日でもありドル需給がタイトになる可能性がありますので、77円台を割込むかどうかがポイントでしょうか。再び割込むとなれば、下値目処の76.60円をトライするかもしれません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuko47/entry-11086058597.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 18:06:17 +0900</pubDate>
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<title>為替市場11/10</title>
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<![CDATA[ イタリア国債の利回り急騰でリスク資産が大きく下落したことで、外国為替市場でもドルインデックスが大きく上昇しました。欧州問題が再び混迷化してきており、ユーロの売りが大きくなったのが要因です。ユーロドルは1.38台から1.35台まで大きく下落した展開となりました。当面の上値であった1.3845レベルを上回れなかったことで、上値が重たくなっています。ユーロの落ち着きは、イタリア国債の利回り上昇が落ち着くことが必要であり、欧州問題の収束をいかに早くするかが問題です。それまでは再び神経質な展開が続くと思われます。当面の下値は1.3475レベルであり、本日このレベルをトライするかもしれません。このレベルを割り込む展開となれば、再び1.32レベルまでの下落が懸念されてきます。<br><br>またドル円相場は、78円を割込む展開が続きました。この日はドルが強かったわけですが、クロス円などの売りが出て、円はドルに対しても強含みの展開が続いていました。日本市場では、介入警戒も出てくることから当面の下値目処である77.40円はまだついていないわけで、日本市場では78～77.40円レベルが続くのではないでしょうか。しかし欧州時間になってからは、欧州問題次第でさらにクロス円の売りが加速する懸念があり、円相場も間接的な円買いになる可能性もあります。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuko47/entry-11086056807.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 18:05:12 +0900</pubDate>
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<title>為替市場11/7</title>
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<![CDATA[ 先週の外国為替市場では欧州問題が混迷化するに連れて、ドルインデックス大きく上昇しました。ギリシャの混乱が収まりつつありますが、イタリアの財政赤字削減について引き続き市場が神経質になっており、ユーロは利食い売りに押される展開となりました。今週の海外市場動向でも述べたように、欧州問題については、ギリシャ動向が安定化すること、さらにイタリア国債の市場動向がポイントになると思います。<br><br>これには、欧州安定化基金（EFSF）の規模を拡大することでの合意に基づいた展開次第だと見ています。規模については、最低でも１兆ユーロは必要であるわけですが、これをレバレッジを用いてどこまで拡大することができるのか、できるだけ早い決定がポイントになるとおもいます。さらにECBは先週利下げを行いましたので、この金利低下によるユーロ安はほぼ織り込んだと思います。さらに次はQE3の期待感がより大きくなってきたことで、引き続きユーロは相対的には堅調な展開と見ています。<br><br>ユーロドルのレンジですが、上値については当面1.4135レベルと見ています。しかし欧州債務問題が深刻化してくれば、ややユーロドルは軟調な展開になるかもしれません。今週の動きしては、底固い展開と見られ、売買レンジとしては1.3675～1.4135レベルと予測しています。<br><br>いっぽうドル円相場ですが、介入後は78円台での小動きに終始しています。G20でも介入に対しては否定的な見かたが多く、今後もし介入するにしても、75円を大きく下回る展開とならなければ難しくなってきているのではないでしょうか。今週もしQE3への期待感が強まってくれば、再び円高局面に入って来る可能性があります。いずれにせよ円安へのトレンドの変化は見えませんので、今週も引き続きドル円相場の上値は重たいと見ています。従って上値目処としては、78.40円レベルと見ています。また今週の売買レンジとしては、78.40～77.40円レベルと見ています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuko47/entry-11086055508.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 18:03:28 +0900</pubDate>
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<title>ポンド円　展開と注目点　11/03</title>
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<![CDATA[ ＦＯＭＣも無難にこなし、マーケットに与える影響はほとんどありませんでした。<br>さて本日ですが、バランスポイントは124．70にあり、傾向としてはスクエアです。<br>値幅が出ていないために、サポレジは全く当てにならず、昨日と同様に抜けたほうについて行くといった感じで良いのではないでしょうか。<br>また、日本は休場のために、ただでさえ動かない東京市場がさらに同意薄となってしまいそうで、今が盛りの紅葉でも見に行ったほうがいいかもしれません。<br>日足では、昨日の足はあまり良くない形を作ってしまいました。<br>久しぶりに雲上抜けしたので、ここは一気に先行スパン３をぬけたかったところなのですが、介入によってでさえもそれが敵いませんでした。<br>さらに本日に陰線をつければ、悪い形が確定しそうなので日足終値は見ておきたいところです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuko47/entry-11086054361.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 09:02:08 +0900</pubDate>
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<title>為替市場10/31</title>
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<![CDATA[ 先週の外国為替市場ではドルインデックス大きく続落しています。ユーロ圏首脳会議での合意内容が欧州債務危機を回避できるという見方が広がり、ユーロが大きく買われる展開でした。またユーロドルは、ユーロの買い戻し、さらに米国でのQE3の可能性が強まり、中期的ドル安の思惑でユーロドルは大きく上昇し、一時1.42台半ばまで上昇する展開となっています。<br><br>今週は海外市場動向で述べたように、大きなイベントが目白押しであり、とくにユーロではECB理事会、ドルではFOMCと米国雇用統計が大きなポイントになります。まずユーロですが、ポジティブな要因でのユーロ買いは落ち着いて来ているようです。次はECB理事会での利下げによる欧州圏の景気回復を図ることになるとおもいますので、徐々にユーロは利食い売りとなるのではないでしょうか。それにドル安が加わるのかどうかがポイントです。FOMCで追加緩和が行われることが決定すれば、ドルは売られ、ユーロドルは相対的に強含むと思います。追加緩和がなければ、ECBの利下げ期待が先行し、今週の理事会で引き下げがなくとも、ドラキ新ECB総裁の会見で引き下げに関する発言が盛り込まれれば、ユーロドルは利食い売りに押されるのではないでしょうか。<br><br>ユーロドルのレンジですが、上値については1.4440レベルと見ています。しかしFOMCでの追加緩和がなければ、ドル買い戻しが起こりユーロドルは再び1.4割れになると思います。今週の動きしては、反落の展開が予想され、売買レンジとしては1.4440～1.3845レベルと予測しています。<br><br>またドル円相場ですが、これは引き続き中期的なドル安の動きから見て、円高ドル安になりやすいと思います。先週の日銀政策金利決定会合では追加緩和措置も発表されましたが、やや小規模すぎるとの見かたが市場には強く、円高を阻止することはできないとみられています。しかし高金利通貨などクロス円の買いは継続すると思いますので、急激な円高にはなりにくいと見ています。今週は３日が日本市場の休場日ですので、この前後にかけて欧米市場での円買いが進む可能性があるため、今週明けから円買いの動きが強まるのではないでしょうか。そのときどのレベルで政府・日銀が介入するのかもポイントですが、G20前には他国への配慮もあり介入しにくいという思惑も働き、円高を仕掛けやすくなると思います。円の高値目処は当面のところ74.75円レベルと見ていますが、ここでは75円割れが近くが当面の介入レベルとなるのではないでしょうか。週初から円高に動き出せば、介入催促相場になるかもしれません。もし介入があれば78～79円レベルまでの円安の可能性があると思います。売買レンジとしては、74.75～78.35円レベルと見ています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuko47/entry-11086052647.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 23:00:48 +0900</pubDate>
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<title>為替市場10/18</title>
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<![CDATA[ 外国為替市場では、ドルインデックスが大きく反発しました。ドイツ金融当局者が欧州危機の解決には時間がかかるという見解を示したことをキッカケとして上昇して来ていたユーロの利食い売りが出てきています。これにより経済成長に関連が強い資源国の通貨なども利食い売りに押される展開となりました。ユーロドルも1.39台まで上昇していましたが、この日は利食い売りに押される展開が続き、1.37台前半まで下落しています。当面の下値目処としては1.3680レベルと見ていますが、このレベルを下回る展開に入ってくれば再び1.3530レベルにまで下落する可能性もあると思います。<br><br>上述の海外市場の動きについてでも示したように、欧州債務危機への対応策とそれに取り組むユーロ圏各国の取り組みの早さがユーロ上昇の鍵となっていることは確かであり、先週までの動きは、それが早急に実現出来るという期待からのユーロ買いとなっていました。しかしここにきて独財務相から、この件については時間がかかるとの見かたが示されたことで、期待感から現実に再び引き戻された格好になりました。ただし欧州危機への対応策については、その工程表がすでに示されて来ていることで、再び依然のような不透明感の強い相場に回帰することはないと思いますので、株式市場と同じように単なる目先の調整場面と見ていいのではないでしょうか。本日も当局者の発言などがポイントとなるのではないかと思います。<br><br>いっぽうドル円相場は、再び77円割れの展開となっています。欧州リスクの再燃で回避通貨としての円が再び買われたようです。引き続き76.60円が下値サポートレベルとなっていますので、このレベルを大きく割り込む展開になることは今のところ国内要因としては見当たらないと思います。従って本日は再び76円台後半から77円近くでの小動きの展開になると思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuko47/entry-11086050889.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 20:57:45 +0900</pubDate>
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<title>ポンド円10/4</title>
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<![CDATA[ 相場の強弱のポイントと見ていた119.90を切ると、大きく値を崩していきました。夕方には、もう一度ここを抜けようとする動きも見せたのですが、抜けることは出来ずに、さらなる下落を招く結果となってしまいました。<br>本日ですが、バランスポイントは119.10にあり、傾向としてはベアです。<br>本日も、ここが大きなポイントとなっていきそうです。<br>サポートは目ぼしいものがありませんが、117.60までさげると下げ過熱感が台頭して来そうです。<br>レジスタンスは、バランスポイントの上には、119.50付近にあり、ここを抜けて下値を支えられると堅調に推移していけそうです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuko47/entry-11086046309.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 17:53:50 +0900</pubDate>
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<title>ユロドル　10/2～</title>
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<![CDATA[ ユロドル週足が節目を抜けてきたので、週足での日柄を見ておきたいと思います。<br>昨年6月7日の週に底を打ち上昇してきたユロドルですが、本年5月4日の週で一旦上値をつけ反落となり、先週で一昨年の11月高値からの50％の位置を切ってきました。<br>昨年6月7日からは、32週かけて4波動を完成し、本年1月10日からは17週でN波動を完成し上昇しました。<br>その後、波動はハッキリしない状況でしたが、結果的にはＰ波動となり、これを下抜けした事から教科書通り、大きく下げてしまいました。<br>しかし、このＰ波動の中間波動が週足で出る事は珍しく、相場がかなり迷っていた事がわかります。<br>来週からですが、Ｐ波動が出た為に基本数値が機能するかどうか、しっかりと見ておかないといけませんが、可能性が高いのは、今年5月4日の週からの26週目が10月末の週に迎える事になります。<br>この週は、今年安値の1月10日の週から42週目と基本数値も重なりますので、今月末辺りに重要変化週を迎える可能性が高い事になります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuko47/entry-11086044950.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 10:52:33 +0900</pubDate>
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<title>為替市場</title>
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<![CDATA[ 外国為替市場では、ドルインデックスが反発の展開となりました。ユーロの利食い売りや商品市場の大幅下落で資源関連通貨の売りも嵩む展開で相対的にドルが買われています。ユーロについては、本日独議会でのEFSFの機能拡充に関する採決が行われ、採択されればリバウンドの展開になるとみられますが、この動きが続いていくのかどうかは疑問が残ります。ユーロドルは高値1.3688を付ける展開になったものの、その後は欧州危機の先行き不安が広がり、ユーロの利食い売りが広がりました。ユーロドルは高値を付けた後に、反落の展開となり現在1.35台前半の推移になっています。上述のように独議会の採択がユーロのリバウンドとなるとみられますが、その後の高値が昨日の高値を超える展開となるのかどうかがポイントになると思います。欧州危機の高まりが独議会の採択によって不透明感がやや払拭されると思いますが、その後の展開には不透明感がまだ存在するとみられますので、その程度を市場がどう判断するのかがポイントと見ています。上値目処は1.3650レベルと見ており、下値目処は1.3405レベルなのではないでしょうか。<br><br>またドル円相場は昨日ややドル売り円買いになっていましたが、引き続き76円台での小動きが続いています。本日も同じような展開となると思いますが、76円台前半に円が買われたときの介入警戒感には注意が必要でしょうか。上値目処は76.60円レベル、下値目処は引き続き76.35円レベルと見ています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kazuko47/entry-11086043286.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 18:51:15 +0900</pubDate>
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