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<title>人生一人旅</title>
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<description>　　        大きく、素直に、自由に。　　　　　　　　　　　　　　　この人生を通して　　　　　　　　　　　　　　　　　　　全ての人への贈り物になるよう　　　　　　　　　　　　　沢山の経験を通して伝えていきます。</description>
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<title>マザー・テレサ語る　より</title>
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<![CDATA[ 今、この瞬間幸せでいましょう。<br>それで十分です。<br><br>その、瞬間、瞬間が、<br>私たちの求めている物の全てであって、<br>他には何もいらないのです。<br><br>今、幸せであるようにつとめましょう。<br><br>他の人をーあなたより貧しい人々も含めてー<br>愛しているのだという事を、<br>行動によって示す事で、<br>彼らを幸せにする事ができるのです。<br><br>沢山のものが必要な訳ではありません。<br>ただ、微笑みかけてあげるだけでいいのです。<br>誰もが微笑むようになれば、<br>世界はもっとすばらしい場所になるでしょう。<br><br>ですから、笑って、元気を出して、喜びなさい。<br><br>神はあなたを愛しているのですから。
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<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 08:54:41 +0900</pubDate>
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<title>マザー・テレサ「愛」という仕事　より</title>
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<![CDATA[ 私は愛情の全てを注ぎ、出来る限りの世話をしました。<br>そしてベッドに寝かせてあげた時、<br>彼女は私の手を取り、美しく微笑んだのです。<br><br>こんなに美しい笑顔を、<br>私はそれまでに見た事がありませんでした。<br><br>「ありがとうございました。」<br><br>彼女はそうひとこと言って、<br>静かに息を引き取ったのです。<br><br>そんな彼女の死を目の当たりにして、<br>私は自分に問いかけてみました。<br><br>「私が彼女だった、どうだろう？」<br><br>私は正直に答えを出しました。<br><br>「人の気をひこうとして、『痛い』とか<br>『お腹が空いた』とか『死にそうだ』とか<br>言ってしまうかもしれない、、、」<br><br>彼女は私に愛をくれました。彼女は私が<br>彼女にしてあげた何倍ものものを、<br>与えてくれたのです。<br><br>この貧しくも美しい人々は、<br>何も私の所にだけいるのではありません。<br>誰の側にも必ず居るはずです。<br><br>孤独な人はどこにでもいます。<br>あなたはそのこに気がついているでしょうか？
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<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 08:44:08 +0900</pubDate>
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<title>カルカッタの「孤児の家」の壁にある看板より</title>
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<![CDATA[ 考える時間を持ちなさい<br>祈る時間を持ちなさい<br>笑う時間を持ちなさい<br><br>それは力の源<br>それは地球で最も偉大な力<br>それは魂の音楽<br><br>遊ぶ時間を持ちなさい。<br>愛し、愛される時間を持ちなさい<br>与える時間を持ちなさい<br><br>それは永遠に続く若さの秘密<br>それは神が与えてくれた特権<br>自分勝手になるには、一日は短すぎる<br><br>読書する時間を持ちなさい<br>親しくなるための時間を持ちなさい<br>働く時間を持ちなさい<br><br>それは知識の湧き出る泉<br>それは幸福へ続く道<br>それは成功の価値<br><br>施しをする時間を持ちなさい<br>それは天国へと導く鍵<br>
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<link>https://ameblo.jp/kboyou/entry-11140702869.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 08:33:52 +0900</pubDate>
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<title>Ralph Waldo Emerson</title>
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<![CDATA[ Pythagoras was misunderstood, and Socrates and Jesus, and Luther, and Copernicus, and Galileo, and Newton, and every pure and wise spirit that ever took flesh. To be great is to be misunderstood....<br>
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<link>https://ameblo.jp/kboyou/entry-11113664883.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 09:05:33 +0900</pubDate>
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<title>ピーター・ドラッカーの言葉</title>
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<![CDATA[ 数百年後、歴史家が長い視点から今日の時代をとらえた場合、最も重要な出来事はテクノロジーでもインターネットでも電子商取引でもないだろう。人間がおかれた状況の史上例を見ない変動こそ、最大の出来事である。今日多くの人々が選択する自由を手にしており、その人数は急激に増えつつある。これは歴 史上まったくなかったことだ。それは同じく史上初めて人々が自分自身をマネジメントしなければならないことでもある。しかし、社会の側ではこの事態に対応 する準備が全然できていない。
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<link>https://ameblo.jp/kboyou/entry-11086735907.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 11:23:14 +0900</pubDate>
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<title>スティーブ・ジョブズの言葉</title>
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<![CDATA[ あなたの時間は限られている。だから他人の人生を生きたりして無駄に過ごしてはいけない。ドグマ（教義、常識、既存の理論）にとらわれるな。それは他人の考えた結果で生きていることなのだから。他人の意見が雑音のようにあなたの内面の声をかき消したりすることのないようにしなさい。そして最も重要なのは、自分の心と直感を信じる勇気を持ちなさい。それはどういうわけかあなたが本当になりたいものをすでによく知っているのだから。それ以外のことは、全部二の次の意味しかない。<br><br>スティーブ・ジョブズ
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<link>https://ameblo.jp/kboyou/entry-11086726782.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 11:10:29 +0900</pubDate>
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<title>Decision</title>
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<![CDATA[ オーストラリアへ来た理由は<br>自分が何がしたいのか、<br>何が好きで何に共感して、<br>何がHappyで何が生きる目的なのか。<br>それを知るための手段だった。<br><br>沢山の物や環境、人に触れて<br>それを知りたかった。<br><br>そして、シェフという道も選択肢の一つだと考えた。<br>人生をかけている人の側で働いてみると、<br>自分はこの人以上に情熱を注げそうにはないと思った。<br>二度と無いチャンスを目の前にしてもそう感じた。<br>だから、中途半端な心で働くのがどうしても出来なかった。<br>すぐに退職を申し出て、その場所を離れた。<br>最高にカッコイイ人たちが集まる職場だった。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kboyou/entry-11004203421.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 10:04:34 +0900</pubDate>
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<title>Training</title>
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<![CDATA[ 見習いシェフとして新しい環境で働き始めた。<br>未経験の超度級の素人がこんな所にいていいんだろうか<br>というぐらい本気の環境。<br>正式に採用されたのか、トライアル中なのか<br>良くわからないけど、<br>こんなチャンスはもうない。<br><br>「シェフの世界はそんなにあまくない。」<br>話に聞いた言葉を直接オーナーシェフから告げられる。<br><br>本気の職人の背中はとんでも無くデカく見える。<br>言葉でなく、行動で示してくれる。<br><br>何一つ出来ないのが悔しくて仕様がなかった。<br>久しぶりに凹んだ日だった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kboyou/entry-11003614895.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 19:45:40 +0900</pubDate>
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<title>stormy</title>
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<![CDATA[ プリペイドで契約していたoptusのUSB modem(4GB)を使い切り、<br>再び図書館へ通い無料Wi-Fiを利用し始めた。<br><br>この習慣は時間の使い方を充実させてくれた。<br>効率よく情報を得て、<br>行動する時間を増やす事が出来る。<br>お金もセーブできる。<br><br>最近はいろんな出来事があった。<br>２時間シャワー室に閉じ込められたり、<br>銀行のカードがATM窓口から出てこなくなったり、<br>自転車の車輪を盗まれたり...。<br><br>9月1日にシドニーを離れるつもりだったけど、<br>もうしばらく居る事になりそう :)<br><br>bye!
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<link>https://ameblo.jp/kboyou/entry-10989847554.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 13:29:02 +0900</pubDate>
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<title>a my track</title>
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<![CDATA[ オーストラリアへ来てからは<br>自分自身を強く意識するようになった。<br>自分のしたいこと、思う事、伝えたい事、<br>表現したい事、意識している事。<br>それは今まで<br>他人にどう見られているかばかりを気にしていた<br>日本での生き方が嫌になった訳ではなくて、<br>単に心がクリアな状態で居られるから。<br>素直で居られると、<br>心が軽くなって<br>いろんな事に楽しみを見いだす事ができる。<br><br>２年前に考えていた<br>「生きる」という事の答えが見えてきた。<br>もう死ぬ事を恐れて生きる必要もなくて、<br>毎瞬毎瞬が本当にとても大切な瞬間に思えてくる。<br>全ての人との出会いを純粋に楽しむ事ができる。<br><br>シドニーで出会った日本人には<br>カッコイイと思える人が沢山いた。<br>仕事がめちゃくちゃ出来る人や<br>心がとってもでかい人。余裕のある人。<br>だからもっともっと大きな大人になろうと思えた。<br>誰かが背中を見て真似してくれるような<br>かっこいい大人になろうと思えた。<br>もう何も隠す必要ないんだよね。<br>自分の心に従ってまっすぐ走るだけ(^-^)<br><br>ちょっと弛んでいたので、<br>上を上を見続けて突っ走ります！<br>bye!
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<link>https://ameblo.jp/kboyou/entry-10977914970.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 23:51:38 +0900</pubDate>
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