<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>チーター克服の記</title>
<link>https://ameblo.jp/kc-202/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kc-202/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2月16日～HAPPY Birthday!!～</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>☆☆ちゃん、お誕生日、おめでとう。<br><br>2010年は、特別な意味を持つ年になりそうだね。<br><br><br><br><br><br>何もせずに過ごすには人生は長すぎるけど、何かを成そうと思えば、人生は短すぎます。<br><br>時間だけは、全ての人に等しく与えられています。<br><br><br><br>☆☆ちゃんも私も自分に残された時間について、考えなくてはいけない年齢になってしまったね (苦笑) 。<br><br>もっと年齢を重ね、自分の人生を振り返った時に、後悔することを少なくしていきたいものです。<br><br><br><br><br><br>一昨年、☆☆☆☆の先生に「好きなことをしなさい。会いたい人に会って、行きたい場所に行き、食べたい物を食べなさい。」と言われたことを常に思い返しています。<br><br><br><br><br><br>生きていくうえで、強く好きだと思えるアーティストがいて、その人の音楽を現在進行形で聴くことができて、私は幸せだと思う。<br><br><br><br>その人のことが心配で心配でたまらなかったり、誰かのことを思って眠れない夜を過ごしたり、、、自分以上に大切に思える人は、貴方様だけです。<br><br><br><br><br><br>そして、思いを共有し、それらを語り合える友人がいることもとても幸せなことだと思う。<br><br><br><br><br><br>仕事や日常生活において嫌なこともいっぱいあったけど、、、だからこそ、これまでやってこれたんだと思う。感謝です。2010年も変わらずによろしくお願いします。<br><br><br><br><br><br>2010年が☆☆ちゃんにとって充実した良い年でありますよう…。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kc-202/entry-10461481700.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 22:07:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『RHYTHMLESS』</title>
<description>
<![CDATA[ 『RHYTHMLESS』が2月と3月にありますね。案の定!?平日ですね(苦笑)。<br><br>嬉しいんですが、、、嬉しくないです!!<br><br>日程が厳しすぎます!!地方在住者に優しくないです。<br><br>2月23日、24日は、抱えている仕事の関係で、絶対に動けません。<br><br>11月に引き続き、、、行けそうにありません。<br><br><br><br><br><br>3月16日、17日も、、、かなり厳しいです。<br><br>清春さん、、、せめて、土日を絡めていただければ、、、。<br><br>年度末だし、暦どおりの勤務＆地方在住者にとっては、、、か・な・り・厳しいです。<br><br>3月も、、、諦めるしかなさそうです。とてもじゃないけど休めそうにないです。<br><br>でも、ギリギリまで悩むと思います。<br><br><br><br><br><br>2009年12月23日の横浜Bay HallのMCで、清春さんが「悩むこと自体が無し!!」と言われていましたが、、、悩みます。悩ませて下さい。<br><br><br><br>上司が非常に厳しい人なので、休暇を申請しにくいのです。<br><br>他のファンの方々は、休みをどうやり繰りしてあるのでしょうか？<br><br><br><br>『RHYTHMLESS』が『resume』してからは、その深化した音楽＆空間を体感できないままライヴが重ねられていきます。悲しすぎます。<br><br>私だけが知らない『RHYTHMLESS』が増えていく。。。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kc-202/entry-10438065423.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 20:50:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1月13日</title>
<description>
<![CDATA[ 1月13日は、朝方から急に雪が降り続いたらしく、朝、カーテンを開けると、一面雪景色でした。<br><br>雪が降り積もることなど滅多にないので、軽くパニックです(苦笑)。<br><br>道路状況も当然悪く、どの車も積雪によるノロノロ運転で、久しぶりに!?遅刻しました。<br><br><br><br><br><br>その後、日中も断続的に降り続く雪のせいで、帰りは、職場から自宅まで歩いて帰ることとなりました(苦笑)。<br><br>恵比寿LIQUID ROOMでは、今頃、、、と思いながら、厳寒の中、徒歩で約50分!!体もそして、心も芯まで冷え切りましたーー。<br><br><br><br>1月13日は、、、新年明けての＆三連休明けてのしかも、平日(苦笑)。地方在住者には、厳しすぎる日程です(苦笑)。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kc-202/entry-10438048342.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 20:24:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「光」－２</title>
<description>
<![CDATA[ お題「光」は、50年前の昭和35年の歌会始のお題にも選ばれています。この昭和35年の歌会始は、天皇皇后両陛下（当時皇太子同妃両殿下）が昭和34年4月10日にご結婚されてから最初に行われ、初めてお二人でお歌を詠進された歌会始です。<br>同じお題が二度選ばれることは、戦後の歌会始では初めてのこととなります。とのことです。<br><br>例年、20,000を超える詠進があっているみたいですね。<br>どんな方々の、どんな歌が選ばれるのでしょうか？歌心のある方は、是非、詠進なさってはいかがでしょうか？<br><br><br><br><br>清春さんのライヴでは、マストソングとなりつつある「光」。<br><br>私も大好きな曲です。私は、特に思い入れを持って「光」を聴いています。<br><br><br><br>ステージ上で「光」を歌う清春さんは、神がかり的にかっこいいです。<br><br>清春さんと同じ時代を生き、清春さんのステージを体感することができる“キセキ”に感謝をしています。<br><br>10月は、「光」を２回聴けるのでしょうか？<br><br><br><br>ステージに立ち、そして、歌う清春さんが永遠でありますように。<br><br>平成２２年は、「光」溢れる年になることを心から願っています。<br><br><br><br><br><br><br><br>清春さん、心から想っています。「永遠」でいて下さい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kc-202/entry-10351273786.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 20:14:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「光」</title>
<description>
<![CDATA[ 平成２２年歌会始のお題が「光」と定められています。<br><br><br>～宮内庁のホームページより～<br><br>毎年１月の歌会始の儀では、天皇皇后両陛下の御前で、一般から詠進して選に預かった歌、選者の歌、召人（めしうど）の歌、皇族殿下のお歌、皇后陛下の御歌（みうた）と続き、最後に御製が披講されます。皇太子殿下をはじめ皇族方が列席され、文部科学大臣、日本芸術院会員、選歌として選ばれた詠進者などが陪聴します。とのことです。<br><br><br>歌会始の詠進要領（平成２２年）　～～一部を抜粋～～<br><br>１　詠進歌は、お題を詠み込んだ自作の短歌で一人一首とし、未発表のものに限ります。<br><br>２　書式は、半紙（習字用の半紙）を横長に用い、右半分にお題と短歌、左半分に郵便番号、住所、電話番号、氏名（本名、ふりがなつき）、生年月日及び職業（なるべく具体的に）を縦書きで書いてください。<br><br>３　用紙は、半紙とし、記載事項はすべて毛筆で自書してください。<br><br><br>用紙が縦長の場合や毛筆でない場合は、失格とのこと。<br><br>詠進の期間は、お題発表の日から9月30日までとし、郵送の場合は、消印が9月30日までのものを有効とします。とのことです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kc-202/entry-10351269454.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 20:06:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>送別会</title>
<description>
<![CDATA[ 本日は、部の送別会です。<br>平成21年3月31日をもって、部長を含む3名の方が退職されます。<br>送別会には、派遣職員等を含む50名超が参加する模様です。<br>私は、諸般の事情により、欠席です。<br>3名の方、長い間、お疲れ様でした。<br><br><br>３月は、年度末ということもあり、周辺が騒がしく落ち着きません。<br><br><br>ここ数日の間で、、、☆☆☆が☆☆し、恐怖の日々です。<br>☆☆のステージが、これ以上あがりませんように…。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kc-202/entry-10229968822.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 19:13:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Creature Creature - 2</title>
<description>
<![CDATA[ Creature Creature のHPを見ていると、Vocal: Morrie（Dead End）とありますが、DEAD ENDって解散していますよね？<br>他のメンバーが過去に在籍していたバンドについては、“ex-～”表記なのに、<br>MORRIE氏については、違いますね。何故でしょうか？<br>Creature Creature は、6月に大阪BIG CAT、SHIBUYA O-EASTにてライヴを行うとのこと。<br><br>清春さん、見に行かれるんでしょうか？<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kc-202/entry-10227234448.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 23:58:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Creature Creature</title>
<description>
<![CDATA[ 一昨日、TSUTAYAよりTELあり。KUROYUMEのCD『KUROYUME“the end”～CORKSCREW A GO GO! FINAL～/090129日本武道館』が入荷しましたとのこと。<br>一昨日は、風邪でグチャグチャだったので、体調を万全にしてから受け取りに行きます。もちろん、CD、DVDともに限定版、通常版の双方を購入予定です。<br><br>個人的には、2008年12月30日のなんばhatchのライヴをDVDにして欲しいです。<br>あの夜の清春さんのパフォーマンスは最高でした。<br><br><br>数日前、人時のブログを覗いた際に、Creature Creatureのライヴサポートとして、6月にステージに立つとの書き込み（人時からの告知）を見つけたばかりだったので、それも手伝い、一昨日、Creature CreatureのCD『Light&amp;Lust』を購入。<br>CDの帯には、『元DEAD ENDのヴォーカリストMORRIE完全覚醒。豪華ミュージシャン参加によるフルアルバムが遂に完成。新たな伝説の序章が、今、始まる』とあります。<br>清春さんが当時も今も敬愛してやまないヴォーカリストMORRIE氏。<br>せっかくなので、初回限定盤（２面デジパック仕様とのこと。）を購入しました。<br>通勤の車の中で聴いています。<br>2006年8月30日発売ということですが、清春さんもこのCDを聴いたのでしょうか？<br>気になるところです。<br><br>当時、You Tubeにて、Creature CreatureのパラダイスのPVを見ましたが、CDを購入するには至らず。<br>DEAD ENDって伝説のバンドみたいですが、リアルタイムで聴いたことはなく、また、後追いをして遡ることもなかったので、2年ほど前にYou Tubeにアップされていた動画で、音源等の確認をしました。<br>MORRIE氏については、清春さんのインタビューで名前がよく出てきていたので、ずっと気にかかる存在ではありましたが、、、。<br>清春さんが彼のどこに影響を受けたのか？そういう視点で、彼には多いに興味があります。<br>予備知識や先入観等なくCDを聴いたら私は、どう思ったでしょうか？<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kc-202/entry-10227229167.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 23:55:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『CHARM CULT NAGOYA』-2</title>
<description>
<![CDATA[ チャームカルトは、清春さん基準!?で作られているので、当然、ポッチャリさんには厳しいものがあります(苦笑)。<br>大きめのサイズ展開をしていないのは、カッコいい人のみ着ることを許されるってことでしょう。ポッチャリさんが着るとブランドイメージを損ないますしね。<br>たるんだ身体にチャームカルトは似合わない。<br>チャームカルトをカッコよく着こなすためには、『己の身体を絞れ』ということです。<br>チャームカルトに限っては、『服が着る人を選ぶ』のです。<br><br><br>代官山の方がサイズがあるだろうとのことで、『架空の海岸～FINAL～』で東京に行く際に皮のブルゾンの購入を予定していましたが、予定を変更したため、『GLAM ADDICTION』に立ち寄ることをしませんでした。<br>東京は怖いところです。<br>な、なんと、、、某所にて☆☆万円が入った財布と携帯電話を置き引きに遭ったのです。<br>ブルゾンの購入資金として準備していたお金が、使われることなくそのまま残っていたため、、、某所にて叫びました!!<br>予定どおり、『GLAM ADDICTION』に行き、ブルゾンを購入していれば、、、。<br>『盗みを働いた者への怒り』、『置き引きに遭うという己の愚かさ』、『ブルゾンを購入しておけばよかった、、、との後悔』で某所にて怒り狂いました。<br>楽しかったライヴの余韻が吹き飛び、怒りと後悔を抱えたまま文無しで帰ることとなりました(苦笑)。<br><br>然るべきところに届出をしましたが、その後、財布もお金も携帯電話も戻ってくることはありませんでした。<br>そのことも含めて、忘れられない思い出となりました。<br><br><br>『CHARM CULT NAGOYA』からは、折に触れ、メールで案内が届いていましたが、『いつでも行けるから。』と、思っているとなかなか足が向かないものです。<br>その時訪れたのが、最初で最後になってしまいました。<br><br><br>チャームカルトというブランドがなくなってしまうことに対して、一抹の寂しさはありますが、清春さんのことなので、また素晴らしいブランドを立ち上げてくれるでしょう。<br>手持ちのチャームカルトたちは、素敵な女性になりえた時に身に付けたいと思います。<br>それまでは、封印しておきます。<br>チャームカルトを身に付けるに相応しい女性になれるように、日々精進をしたいと思います。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kc-202/entry-10225337002.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 20:01:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『CHARM CULT NAGOYA』</title>
<description>
<![CDATA[ 3月9日、『CHARM CULT NAGOYA』から2009年3月31日をもって閉店する旨のメールが届きました。<br>名古屋には頻繁に出向いているにもかかわらず、『CHARM CULT NAGOYA』を訪れたのは、UNPLUGGED TOUR『BASE OF MELANCHOLY』で、名古屋に出向いた際に立ち寄ったのが最初でした。<br>お店の場所が分からず、、、辿り着くまでに何度も何度も電話をしてしまいました。<br>『CHARM CULT NAGOYA』に着いたものの、白い外観があまりにも清春さんのイメージにピッタリで魅入ってしまって、暫し、外で立ちつくしていました。<br>内装(インテリア)も赤を基調に統一されており、セレクトもスペシャルだわ!!と感じ入ったのを覚えています。<br>さすが、清春さんがディレクションしているお店だけあります。<br>白で清春さんの不可侵の気高さを、赤で清春さんの性別を超越した妖艶さを感じ取りました。<br><br><br>LIVEの前に、清春さんがお店に顔を出されたとのことだったので、『昨日、清春さんがこの辺りを見ていた』、『そこに座っていた』、、、との言葉に、その都度、過剰に反応してしまい(笑)、話は尽きることなく、滞在予定時間を大幅にオーバーし長居をしてしまったことを思い出します。<br>オーナー(女性)がとても気さくな方で、喋りすぎてしまいました(笑)。<br>『CHARM CULT NAGOYA』では、気に入った皮のブルゾンがあり、フィッティングしましたが、如何せん、サイズがタイトすぎて・・・、帽子のみ購入して帰りました(笑)。<br>当時、KIKAナイトのHPに、同じ帽子を被っている清春さんの写真がアップされており、パソコンの画面を見ては、一人でニヤニヤしたものです。<br>帽子は、購入したことで満足し、その後、一度も被っていませんが…。<br><br><br>黒夢時代も含め、ツアーごとにグッズを買い求めてきましたが、もったいなくて使うことができず、そのほとんどが今も購入した当時のままの状態で収められています。<br>『CORKSCREW A GO GO!!』の時は、ツアーが進むのと比例してTシャツの種類も増えていき、その都度、各地で買い求めていたので、Tシャツ屋さんが開けそう!!などと思ったものです(笑)。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kc-202/entry-10225332567.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 19:50:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
