<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/kcem-3/rss.html">
<title>SEO対策を中心にブログマーケティングとソーシャルメディアの活用促進</title>
<link>https://ameblo.jp/kcem-3/</link>
<description>個人事業主の方への中心的なインターネットマーケティングへの指南書</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11610596938.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11712403937.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11523220781.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11449178751.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11484563914.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11376987736.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11549054463.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11536296547.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11508591442.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11424770744.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11610596938.html">
<title>売られると思うと売られたくないと思うのです。</title>
<link>https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11610596938.html</link>
<description>
消費者は私も含めて売られたくないのです。ですから発信者が行える最たる営業努力とは買い手が自分から欲しいと言う感情を抱きサービスを模索している際に貴方の商品やサービスに到達させるための仕掛けが非常に重要となります。よって上記のような対策になるのであれば、SEO対策は不可欠です。SEO対策の必要性逆にホームページこそが反響営業の為に不可欠な存在だと考える方はこの辺りの事を十分に理解されている気がします。本記事は当初、seoが必要か不要かにフォーカスした記事でしたがseoの何が自社に必要なのかと言う部
</description>
<dc:date>2014-01-16T19:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11712403937.html">
<title>インターネットを利用して販売促進をしたいならば、方法論よりもまず自身にフォーカスする事</title>
<link>https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11712403937.html</link>
<description>
多くの方が予算を無限に使えるわけではありませんから、ここでお金の問題としての自分の身の丈と言うものを考える必要があるわけです自分の身の丈とは技術にも関係します。全くパソコン操作が苦手な方、ちょっとはやれる方、かなりやれる方、これらも身の丈を決定する要素です。技術の部分で言えば身の丈の範囲が広い方は、それだけコストを抑える事ができ身の丈の幅が狭い方はそれだけコストがかかると言う事です。と考えた場合、自分の身の丈を理解した上で自分にとって最も現実的な方法を模索する必要があります。また自分の取り扱うサ
</description>
<dc:date>2013-11-28T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11523220781.html">
<title>効果的なキーワードへの施策を行う戦略的なSEO</title>
<link>https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11523220781.html</link>
<description>
検索ユーザーの心理　SEO対策⇒まだ認知のない店舗を条件から探す。だから「地域+特徴+業態」で検索する。「地域+特徴+業態」といった風に、商品や地域を限定して検索をしているユーザーの「検索意図」を意識した考察は、広域からの新規ユーザー獲得には必須といえます。ただし「特徴」に関しては、その特徴に独自性がなければ効果は高くないでしょう。「わざわざ検索をして探す」という人間心理を考えてみるとよく分かります。特徴のあるキーワードを考察するにあたって、例えば『レストラン』をひとつの検索例として挙げてみても
</description>
<dc:date>2013-10-28T09:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11449178751.html">
<title>（SEOの相談時には、調査済キーワードで順位のみ向上させてくれたら良いと言う内容の相談)</title>
<link>https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11449178751.html</link>
<description>
お客様からお問い合わせを頂く際、大抵の場合はリニューアルやSEO対策等、施策単位でのご相談がまずは多いですが、お客様に内容を具体的にヒヤリングさせて頂きますと目的はあくまでもコンバージョン（反響）数の向上であり、経営的な費用対効果の向上と言う部分こそが本来の目的である事の方が圧倒的に多い事が多いです。（SEOの相談時には、調査済キーワードですから、順位のみ向上させてくれたら良いと言う内容の相談もあります）当社が単一な作業を施策のみをサービスとして提供する会社ならば、お客様の本来の目的到達はさてお
</description>
<dc:date>2013-10-08T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11484563914.html">
<title>コンバーションを物件の成約に標準を合わせる事は出来ません</title>
<link>https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11484563914.html</link>
<description>
ホームページを制作して集客を実現させたい。これは多くのサイト運営者が切に願う事でありますし、これらの実現の為に運営者として労力をかけたアクション・費用をかけたアクションを実施するわけです。しかし、ここに見落としがちな盲点がある事に気づかなければなりません。『インターネットにおける目的する着地点（コンバーション）』は業種や利用するツールによって異なると言う事です。※下記に例文を記載して分かりやすく解説させて頂きます。インターネットからの集客に取り組む、水道屋のホームページ集客水道工事会社のAさん,
</description>
<dc:date>2013-08-29T10:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11376987736.html">
<title>「何の順位でもあげれちゃいますし、単価も取れるから自社でも始めようかな」的な事</title>
<link>https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11376987736.html</link>
<description>
先日、同業者と言う方に直接お会いしてお話しをしておりますと、自身満々に「何の順位でもあげれちゃいますし、単価も取れるから自社でも始めようかな」的な事を言ってました。まあ人によって解釈は様々ですからこの考えに反論する必要はありませんが、これは非常に危険な認識です。昨今、Googleの検索エンジンは凄まじい変化をしております。GoogleはSEO対策を推奨しないわけではなく、SEOの為のSEOは推奨しないと言う考えであると私は解釈しております。故に先に記載した方のように「何でも上げれちゃいます」と言
</description>
<dc:date>2013-07-19T18:17:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11549054463.html">
<title>SNSや検索エンジンからトラフィックを獲得し反響に繋げるまでのフロー・webサイトの仕様</title>
<link>https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11549054463.html</link>
<description>
この度は当社集客webプランの特徴を中心的に、皆様の明日からのwebマーケティングに活用頂ける情報を解説させて頂きたいと思います。宜しくお願い致します。昨今、集客webサイト色々な選択肢が増えた事で、webマーケティングは多様化しております。故に昔のように※※をすれば※※になると言うような単純な問題ではありません。様々な方法で、アクセスの数とアクセスの質を意識した施策が不可欠と言えます。理想を言えば全ての方法でアクセス導線を確保しお問い合わせや販売促進に繋げる事ですが、予算は無限ではありませんか
</description>
<dc:date>2013-06-11T12:02:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11536296547.html">
<title>Google検索エンジンの管理者達から『このサイトのバックリンク数やリンク先は怪しいぞ』</title>
<link>https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11536296547.html</link>
<description>
ブログサイトからブログリンクでのSEO対策メインサイトにリンクを送る際、以前のYahoo　Japanの検索エンジンの場合は正直なお話しサイドバーリンクとしての効果は見込めました。しかし残念ながら今はYahoo　japanが利用している検索エンジンはGoogleです。ですから、ブログサイトからのサイドバーリンクは、ページ数問わず、基本的には少数しか評価を受けていない事が推測されます。これはブログサイトを量産する事で効果を狙ったSEO対策を行う業者にとってはかなり痛手になったと思います。勿論、完全な
</description>
<dc:date>2013-05-24T14:41:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11508591442.html">
<title>Webマーケティングを成功させる為</title>
<link>https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11508591442.html</link>
<description>
Webサイト構築を依頼する側、反響率を優先したサイト制作する側、当たり前の事ながらwebサイトを制作する理由や意義は何か？と考えた場合、出てくる事は1つ。「webで売り上げを伸ばす為」に他なりません。ですから本来は、webコンバージョン中心に考えると言う事は当たり前なのですが、実際にお客様のサイトに目を通してみると優先度が異なる事をよく目撃する事からも、この部分には触れなければならないと思い、依頼する側・依頼を受ける側の解釈の分岐に関して具体的な例題を基に掲載したいと思います①Web施策の優先順
</description>
<dc:date>2013-04-10T10:50:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11424770744.html">
<title>「そういう作業が苦手だからしたくないな」「そういう作業は苦手だけど自分でも取り組めるかな？」</title>
<link>https://ameblo.jp/kcem-3/entry-11424770744.html</link>
<description>
最近のホームページ制作案件のお問い合わせ関係では、早く結果を出したいオーラーが大きい方が多いような気がします。これ自体は別に悪い事でもなんでもないのですが、逆にこの事が遠回りにしている場合も多く、それらを分かりやすく解説する事がやや大変でもあります。「○○すれば検索されるようになるのか？」 「○○すれば○○になるのか？」　これらを考えるお気持ちは十分に理解した上で、しっかりとした現実をお伝えすると言う意味で、私が必ずお伝えする事は、「○○し続ければ●●されるようにもなります」と言う事です。全てに
</description>
<dc:date>2012-12-17T11:05:51+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
