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<title>子供の笑顔が一番！！　～地域から世界を変える～</title>
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<description>私の人生は子どもたちがいてくれたことで多々救われてきました少しでも悩める親や子を助けていけたらそんな思いで自分の中から溢れてくるアイディアを形にしていけたらと思います私の夢応援してください！！</description>
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<title>あなたの2017年の運勢</title>
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<![CDATA[ <p>▼ゲッターズ飯田が占うあなたのタイプと2017年の運勢</p><p><a target="_blank" href="http://content.ameba.jp/getters_2017"><img width="365" alt="2017年の運勢をもっと詳しく占う" style="max-width:100%" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/getters_2017/12A.png"></a></p><div><a target="_blank" href="http://content.ameba.jp/getters_2017">あなたのタイプと運勢をチェック</a></div><br><div><a target="_blank" href="https://amb-uranai.ameba.jp/special_content/2017?from=pc">2017年の運勢をもっと詳しく占う</a></div>
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<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 23:48:41 +0900</pubDate>
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<title>③子育てで気を付けておきたい事～～食事編～～</title>
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<![CDATA[ <p>今日は食事でも種類別で書きたいと思います</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 1.4em;">今日は砂糖がもたらす人体への影響と精神的影響を書きます！！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>以下引用（<a href="http://ambessa.jp/blog/?p=314">http://ambessa.jp/blog/?p=314</a>）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一般的に<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 175, 255);">「砂糖」の原料として認識されているサトウキビから作る砂糖の製造方法</span></span>を簡単に説明します。</p><p>まず原料のサトウキビを搾って、不純物を石灰などで沈殿させ、上澄み液を煮詰めたり、真空状態で濃縮して水分を除去しただけものが<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 175, 255);">「黒砂糖」</span></span>になります。<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">黒砂糖は「含蜜糖」といって、まだ精白されていない砂糖です。サトウキビに含まれているビタミンやミネラルを含みます。</span></span></p><p><a href="http://ambessa.jp/blog/wp-content/uploads/2011/01/sugar3.jpg"><img width="300" height="231" title="sugar3" class="alignnone size-full wp-image-367" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fambessa.jp%2Fblog%2Fwp-content%2Fuploads%2F2011%2F01%2Fsugar3.jpg"></a><a href="http://ambessa.jp/blog/wp-content/uploads/2011/01/sugar4.jpg"><img width="300" height="231" title="sugar4" class="alignnone size-full wp-image-368" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fambessa.jp%2Fblog%2Fwp-content%2Fuploads%2F2011%2F01%2Fsugar4.jpg"></a></p><p>続いて<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 175, 255);">「白砂糖」の作り方</span></span>ですが、まず黒砂糖と同様にサトウキビを搾って、煮詰めたり不純物を取り除いたりして「白下糖」を作ります。それを遠心分離機にかけて結晶と糖蜜を分離して「粗糖」を作ります。（固形物と液体に分離する）</p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「粗糖」はいわゆる「白砂糖」の原料で砂糖の原料を輸入する場合はこの「粗糖」を輸入しているのです。（サトウキビを輸入するのではありません。）ちなみに、日本で使用される砂糖の約2/3は海外から輸入されています。</span></span></span></p><p><span style="font-weight: bold;">「粗糖」を温水に溶かしたり、遠心分離機にかけたりして不純物（ビタミンやミネラルなどの栄養素）を取り除き、糖質の純度を上げて精白・精製していきます</span>。精製されていく過程の中で、<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 175, 255);">結晶粒の大きさなどによって「ザラメ糖」「車糖」などが作られます。</span></span></p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ザラメ糖には「白ざら糖」「中ざら糖」「グラニュー糖」</span></span></p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">車糖には「上白糖」「三温糖」などがあります。</span></span></p><p><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 1.4em;">「粗糖」を原料に精製されて作られた砂糖（精製糖）が「白砂糖」になると認識しています。</span></span></span></p><p>三温糖などは白くないですが、上白糖の精製過程で出る一部カラメル化したものを含む「精製糖」です。色は黒砂糖っぽくナチュラルな感じがしますが、色を均一にするためにカラメルなどで着色していることが多く、<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">栄養的には他の白砂糖とほとんど同じです。</span></span></p><p>白砂糖の精製度の高いものは糖質が99.8％にも達して、本来サトウキビに含まれていた他の栄養素を可能な限り排除しているので、栄養の無いカロリーだけの食品となります。</p><p>つまり<span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「白砂糖」とは薬と同じであり、不自然なケミカル（科学薬品）ということなのだと思います。</span></span></span></p><p><a href="http://ambessa.jp/blog/wp-content/uploads/2011/01/sugar2.jpg"><img width="300" height="231" title="sugar2" class="alignnone size-full wp-image-366" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fambessa.jp%2Fblog%2Fwp-content%2Fuploads%2F2011%2F01%2Fsugar2.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>では、<span style="font-size: 1.4em;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">砂糖を摂取すると体にどの様な影響</span></span></span>があるのでしょうか。<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">特に白砂糖はなぜ体によくないのでしょうか。</span></span></p><p>それは<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 127, 0);">白砂糖が「酸性の食品」「単純炭水化物」「単純糖質」</span></span>だからだと思います。</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);">人間の体内は、基本的に弱アルカリ性です</span>。</p><p>そのため、砂糖に限らず酸性の食品が体内にはいると、<span style="font-size: 1.4em;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">中和するためにビタミンやミネラルが使われます。中でもカルシウムは血液や細胞内にある分で足りないと骨や歯から供給されます。これが「甘いものを食べると虫歯になっちゃうぞ～」という理由なのです。</span></span></span></p><p><a href="http://ambessa.jp/blog/wp-content/uploads/2011/01/sugar5.jpg"><img width="300" height="231" title="sugar5" class="alignnone size-full wp-image-404" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fambessa.jp%2Fblog%2Fwp-content%2Fuploads%2F2011%2F01%2Fsugar5.jpg"></a></p><p><span style="font-weight: bold;">そして、<span style="text-decoration: underline;">砂糖は炭水化物で体内では燃やしてエネルギーになりますが、同様に燃やすときにビタミンやミネラルが必要になります。ところが、</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="text-decoration: underline;">白砂糖は精白（精製）されビタミンやミネラルを除去しているので必要量を体内から奪うことになります。</span></span></span></p><p><span style="font-weight: bold;">また、<span style="color: rgb(255, 127, 0);">単純糖質（※1）</span>の<span style="text-decoration: underline;">白砂糖は吸収されやすく、急激に血糖値を上げるので、血糖値を下げるために体は「インシュリン」を分泌します。インシュリンが大量に分泌され続けると、枯渇状態になり、逆に低血糖を引き起こしやすくなります。低血糖が続くと、今度は血糖値を上昇させるために「アドレナリン」が放出されます。これが出すぎると、脳のコントロールが効かなくなり感情が不安定になります。<span style="font-size: 1.4em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">血糖値の急激な変化にカルシウムも不足も加わり「キレる」原因となるそうです。</span></span></span></span></p><p><span style="font-weight: bold;">黒砂糖も大量に摂取すればビタミン・ミネラルは不足しますし、血糖値を混乱させる点では同じです。</span></p><p><span style="font-weight: bold;">つまり、砂糖を大量に摂取したり、習慣的に摂取し続けると体のバランスが崩れて、肥満や<span style="font-size: 1.4em;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">現代病など様々な病気を引き起こす原因になるのだと思います。</span></span></span></span></p><p>砂糖は甘いようで甘くないんです。</p><p>とは言っても甘いものを食べないのは絶対に無理です</p><p>3時のおやつが無いなんて、考えられません。</p><p>砂糖の良い点もあげてみましょう～！</p><p><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="font-weight: bold;">（※1）：分子的に糖質の最小単位のブドウ糖と果糖だけが結びついた糖質のこと。糖の結合数が少ないほど、吸収は早くなります</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;">三大栄養素の一つである糖質（炭水化物）は生命を維持するために必要で、全身のエネルギー源として、一番効率の良い栄養素です。</span></span></span>また、<span style="font-size: 1.4em;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">脳や血球 、中枢神経のエネルギー源は糖質（ブドウ糖）しかないため、他の栄養素では補えません</span></span></span>。</p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;">砂糖は「単純糖質」や「二糖類」といってブドウ糖と果糖が2つ結合しただけの糖類で、でんぷん（お米、パン、麺類など）に代表される糖類は「複合糖質」「多糖類」といます。</span></span></p><p><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;">多糖類は多くの栄養素が含まれているので、体の中でゆっく り時間をかけて分解されて、最終的にブドウ糖になり吸収されていきます。ところが、ブドウ糖と果糖が２個くっついただけの単純糖類の砂糖は、体内に入ると すぐに分解されてブドウ糖と果糖になります。それはすぐに失われたエネルギーを回復されることができ、仕事や勉強など集中力や記憶力を高め、持続性が欲しいときにや、運動中に素早くエネルギーを供給してくれます。</span></span></span></p><p>3時のおやつにお菓子を食べるのは、疲れた体と脳に栄養を補給するのにはよいのでしょう。</p><p>つまり、<span style="font-size: 1.4em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">砂糖の良いところは「糖質を素早く摂取できる」「甘くておいしいの」という点にあります</span></span></span>。その他にはお料理に照りを加えたり、ジャムなどに加えると長期保存が可能になります。</p><p>結論として～</p><p><span style="font-size: 1.4em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;">正しい食生活をおくっていれば、糖質は砂糖だけでなく、お米やパン、野菜、果物から十分摂取できている。</span></span></span></span></p><p>甘いものは美味しいけど、食べ過ぎには気をつける。</p><p>体が甘いものを欲したら無理に我慢しないで適度に食べる。</p><p>お料理やお菓子作りのときは精白・精製度の低い砂糖（黒砂糖・甜菜糖・メープルシロップ・蜂蜜）やドライフルーツなどの天然甘味料を使用するのが良いのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>引用終わり</p><p>&nbsp;</p><p>特に子供には上白糖などを使うより普段の食生活で接収できるようにしていきたいですね！！</p><p><span style="font-weight: bold;">砂糖には依存性もあるので取りすぎにはほんと気をつけて行きたいですね！！</span></p><p><span style="font-weight: bold;">特に習慣化されていると無意識に取ってしまうので大人が気を付けてあげると尚いいですよね～～</span></p><p>私も身内の子を甘やかしすぎないよう気を付けます！！</p><p>&nbsp;</p><p>次回はお米！！</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2016 23:50:34 +0900</pubDate>
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<title>②子育てで気を付けておきたい事～～食事編～～</title>
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<![CDATA[ <p>興味深いサイトがあったので引用</p><p>分かりやすく世界のことが書いてあったので是非のぞいてみた下さい！</p><p>引用先（<a href="http://www.arkot.com/jinkou/">http://www.arkot.com/jinkou/</a>）</p><p>&nbsp;</p><h1>　　　　　　　　　<span style="color: rgb(255, 127, 0);">《 人と食べ物 》</span></h1><table border="0" cellspacing="2" cellpadding="2"><tbody><tr><td>●穀物の生産は、品種改良と灌漑（かんがい）、肥料や農薬の利用で、５０年間に２.５倍にも増えましたが、</td></tr><tr><td>　農地の４割が劣化（れっか）してしまい、穀物生産をこれ以上増やすのは難しくなりました。</td></tr><tr><td>　穀物は年に２３億トン生産され、動物のエサ用でなく、人が直接食べれば、１００億人が食べていけます。</td></tr><tr><td><p>*灌漑（かんがい）意味：農作物の生育に必要な水を、水路を引くなどして供給し、耕作地をうるおすこと</p></td></tr><tr><td>●中大型の魚は世界中合わせて４億トン。１年の全漁獲量は9500万トン、養殖が2500万トン分あり、</td></tr><tr><td><p>　計１.２億トンのうち食用が１.０億トン。こちらもほぼ限界</p><p>&nbsp;</p><table border="0" cellspacing="2" cellpadding="2"><tbody><tr><td>●合計１日１人当たり１.６ｋｇ弱。１食５２３ｇ。単純計算では充分すぎるほどですね。バランスも良いし。</td></tr><tr><td>　でも、穀物生産２３億トンの４割近くが飼料になり、加工用や廃棄分がかなりあったり、</td></tr><tr><td>　高くて買えなかったりで、栄養不足の人達が、８億人もいるんだ。</td></tr><tr><td>　全てが公平に行き渡ることはないけれど．．．もう少し工夫できる可能性は高いよね。</td></tr><tr><td>　</td></tr><tr><td>　管理人はお酒をたくさん飲んでます。イスラムなら禁止なのにトホホ。　(^_^;)</td></tr><tr><td>　</td></tr><tr><td>●日本では残飯が年に１０００万トンも出る。飲食店・家庭の食べ残りや、コンビニの廃棄分だけど、</td></tr><tr><td>　１人で１日に２６０ｇもムダにしていることになる。ムダを少なくするようにしたいね。</td></tr><tr><td>　</td></tr><tr><td><h1><span style="color: rgb(255, 3, 15);">食物は、肉も穀物や野菜もみんな生き物だから</span></h1></td></tr><tr><td><h1><span style="color: rgb(255, 3, 15);">他の生物の命を毎日いただいていることになる</span>。</h1></td></tr><tr><td>●他の生き物や、太陽エネルギー、水、土、微生物、そして、</td></tr><tr><td>　作ってくれる人や、運んでくれる人たちのおかげだから、大切に食べようね。</td></tr><tr><td><p>　<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 125);">「いただきます」「ご馳走さまでした」は、そんな他の生き物への感謝の言葉だよ。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">引用終わり</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">食が溢れてる時代無駄も増えていますね＞＜</span></p><p><span style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="font-weight: bold;"><span style="background-color: rgb(127, 215, 255);">ちなみに食事が満足にできる時代でも栄養失調はあるんですよ！？</span></span></span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">食事はしてるけど栄養は足りていない人も実はいるんですよ！！</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">驚きですよね</span><img width="24" height="24" draggable="false" alt="びっくり" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 204, 0);"><span style="font-weight: bold;">食生活は体を創る土台です！！！</span></span></p><p>見直しや知識としての栄養がどう取れるか知っていたらいいかもし得ませんね！！</p><p>身体への影響など</p><p>次回は食事の選び方を考えていきたいと思います！！</p></td></tr></tbody></table></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12227658535.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2016 14:03:10 +0900</pubDate>
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<title>①子育て時気を付けておきたい事～～食事編～～</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 1.4em;"><span style="font-weight: bold;">　　　　　　　　　　　今や日本はの飽食時代です！</span></span></p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 1em;">日本はとても豊かな国で食べたいものがあればネットで調べてすぐ行ける！！</span></span></p><p>私たちが普段当たり前にやってる行動が<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(143, 32, 255);">実は豊かだからこそ出来る</span></span>ことだったりします！！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.96em;">世界には一日の食事すらままならず餓死する人が<span style="color: rgb(0, 175, 255);">一日4万人</span>います</span></p><p>&nbsp;</p><p>以下引用　（<a href="http://getnews.jp/archives/1562059">http://getnews.jp/archives/1562059</a>）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">世界で食料が年間13億トンも廃棄されている</span></span>現実を知っていますか？</p><p>これがどれぐらいの量かというと、<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">世界で生産される食料のおよそ３分の１</span></span>にも及びます（※1）。<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">世界には、約7億9,500万人も十分に食料を得られていない人々がいる</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0);">のに</span>、私たちはこんなに無駄にしてしまっているのです（※2）。</p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">日本</span></span>ではどれぐらいの食べられる食料が捨てられてしまっているのでしょう？<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;">その量年間約632万トンで、これは世界全体の食料援助量の約２倍の量に相当します</span></span>（※3）。</p><p>世界ではお腹を空かせている人がたくさんいるのに、こんなに捨てられてしまってもったいないと思いませんか？</p><p>※1 「世界の食料ロスと食料廃棄」国際連合食糧農業機関（FAO）</p><p>※2 「数字で見る飢餓」国連WFP</p><p>※3 2016年10月「食品ロスの削減とリサイクルの推進」農林水産省</p><p>&nbsp;</p><p>世界の事情と合わせて食の選び方を書いていきたいと思います</p><p>内容が難しいので今日はここまで！！</p><p>&nbsp;</p><p>次へ続く</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12227657977.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2016 14:00:39 +0900</pubDate>
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<title>なんで愛着について書いたのか…</title>
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<![CDATA[ <p>シリーズでお送りしました愛着いかがでしたか？</p><p>ちょっと深堀しましたが、保育士さんは学校で勉強する内容ですね！</p><p>&nbsp;</p><p>人には心理があります</p><p>良いほうに作用すれば積極的に物事に取り組み、逆に働けば何に対しても億劫になってしまったりします</p><p>でもこれは心のバランスをとるための作用であって決して悪いことではありません。</p><p>物事に積極的に取り組んでるときは良しとされそうでないときは怒られる…不理屈でしかないですよね<img width="24" height="24" draggable="false" alt="えーん" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png"></p><p>&nbsp;</p><p>私の家庭はそう教育されてきました</p><p>その成果、何かにやる気がないときや取り組めないときに決まってとる行動があります</p><p>それは…<span style="font-style: italic;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 1.4em;">自分を責める</span></span></span></p><p>です</p><p>&nbsp;</p><p>一見、普通じゃない？？と想えますが、ほんとに自分を責める意味はあるでしょうか？？</p><p>この時に見て取れるのは、<span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 175, 255);">自分への信頼の薄さです</span></span></p><p><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="font-weight: bold;">幼少期に愛着形成が満足にされて居る場合、ミスや失敗あるいは落ち込んだとしても気持ちを切り替えて前に進むことができます！</span></span></p><p>愛着<span style="color: rgb(0, 0, 0);">がしっかり形成されてると自分への信頼も確かなので自分で軌道修正できます</span></p><p>&nbsp;</p><p>愛着の重要性はその後の人生も左右します！</p><p>&nbsp;</p><p>そこをきちんと手助けしていける保育園を作るためには知識を付け実践していかねばなりません！</p><p>&nbsp;</p><p>自分の勉強の意味も込めて愛着シリーズお送りしました！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12227130498.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2016 17:06:19 +0900</pubDate>
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<title>シリーズ②子供の心理～～愛着とは？～</title>
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<![CDATA[ <p>前回は愛着について書きました！</p><p>愛着とはそもそも何なのか？どういう過程で形成されていくのか？など</p><p>こちら<a href="http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12225645728.html">http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12225645728.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>今日は愛着形成をしていく過程での子供の愛着行動を見ていきたいと思います！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">愛着行動とは！？</span>（引用<a href="http://psychjapan.com/248.html">http://psychjapan.com/248.html</a>）</p><p>&nbsp;</p><p>愛着行動とは，愛着関係にある特定の他者に対する行動です。</p><p>この愛着行動は，<span style="color: rgb(255, 0, 0);">生後6ヶ月頃から発生して，2歳頃まで活発に現れる</span>ことになります。</p><p>そして，<span style="color: rgb(255, 0, 0);">愛着行動は大きくは3つ</span><span style="color: rgb(0, 0, 0);">が</span>取り上げられています。</p><h3>発信行動</h3><p>これは，養育者の注意を引き，近づいてもらおうとする役割を果たすものです。</p><p>たとえば，泣いたり微笑んだり，声を出したり身振りを示したりなどです。</p><h3>接近行動</h3><p>これは，能動的に養育者へ接近することを言います。</p><p>たとえば，しがみついたり後追いしたり，歩いたりなどです。</p><p>&nbsp;</p><h3>定位行動</h3><p>これは，養育者がどこにいるのかを確認する行動です。</p><p>たとえば，目で追いかけたり，声を聞いて声のした方を向くなどです。</p><p>&nbsp;</p><p>引用終わり</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>赤ちゃんの可愛い行動にもちゃんと意味があります。</p><p>知って意識を向けるのと知らないで過ごすのではまたコミュニケーション能力や信頼関係の濃密さも変わってきそうですね！</p><p>&nbsp;</p><p>だからと言って現代の忙しい親御さんに意識して子育てしてる方はそうそうないと思います！</p><p>いい悪いではなく、知らずに子育てに悩むより知って対策を練れたら少しは子育ての悩みも軽くなるかもしれませんね＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12226856745.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Dec 2016 18:46:12 +0900</pubDate>
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<title>シリーズ①子供の心理～～愛着とは？～～</title>
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<![CDATA[ <h2><span class="mw-headline" id=".E5.BF.83.E7.90.86.E5.AD.A6.E3.81.AB.E3.81.8A.E3.81.91.E3.82.8B.E6.84.9B.E7.9D.80">心理学における愛着　</span></h2><p><span style="font-size: 1em;"><span class="mw-editsection"><span class="mw-editsection-bracket">[引用</span></span></span><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E7%9D%80">https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E7%9D%80</a><span style="font-size: 1em;"><span class="mw-editsection"><span class="mw-editsection-bracket">]</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><a title="心理学" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6">心理学</a>における愛着（attachment）とは、他人や動物などに対して築く特別の<a title="情緒" class="mw-redirect" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E7%B7%92">情緒</a>的な結びつき、とくに<a title="幼児期" class="mw-redirect" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%BC%E5%85%90%E6%9C%9F">幼児期</a>までの子どもと<a title="育児" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%82%B2%E5%85%90">育児</a>する側との間に形成される<a title="母子関係 (存在しないページ)" class="new" href="https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%AF%8D%E5%AD%90%E9%96%A2%E4%BF%82&amp;action=edit&amp;redlink=1">母子関係</a>を中心とした情緒的な結びつきという意味でも使われる</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;"><span style="font-weight: bold;">母子間の愛着（アタッチメント）の形成と広がり</span></span></p><p>【引用<a href="http://www5f.biglobe.ne.jp/~mind/knowledge/basic/development006.html">http://www5f.biglobe.ne.jp/~mind/knowledge/basic/development006.html</a>】</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www5f.biglobe.ne.jp/~mind/knowledge/basic/development005.html">赤ちゃんの社会的微笑</a>は、他者（母親）との人間関係の始まりや社会性の萌芽を示唆していますが、生後2～3ヶ月目で社会的微笑が見られる時期になってくると、乳児は母親との間に<span style="color: rgb(255, 0, 125);"><strong>『愛着（アタッチメント）』</strong></span>を形成し始めます。アタッチメント(attachment)という概念を考案したのは、<a href="http://charm.at.webry.info/200508/article_12.html">イギリスの精神科医のジョン・ボウルビー(John Bowlby, 1907-1990)</a>ですが、アタッチメントとは特定の相手（母親）との親密さを持つ情緒的な絆・つながりのことです。人間の赤ちゃんは生まれてすぐに、『将来の母子間のアタッチメント形成』に役立つ生得的な機能・反射を持っています。人間の顔に対して<span style="color: rgb(255, 0, 125);"><strong>『視覚的選好』</strong></span>を持ち、人間の声に対して<span style="color: rgb(255, 0, 125);"><strong>『聴覚的選好』</strong></span>を持っているだけでなく、他人の顔の動きを真似する<span style="color: rgb(255, 0, 125);"><strong>『新生児模倣』</strong></span>や他人に対して笑いかける<span style="color: rgb(255, 0, 125);"><strong>『新生児微笑』</strong></span>といった特徴的な機能を備えています。</p><p>生後3ヶ月頃にまで成長してくると、周囲で自分の面倒を見て優しく接してくれる母親・父親（養育者）に対して、特に<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『選好的な注意・笑顔・反応』</strong></span>を見せるようになり、親もその乳児の選好的な態度・反応を喜んで、積極的な応答行動を返していくようになるのです。赤ちゃんが泣き叫べば近くに駆け寄って、ミルク・食事を与えたりオムツを交換して上げたりするし、赤ちゃんが微笑みかけてくれば親（大人）も笑顔を返すわけですが、こういった相互の呼びかけに対する情緒的な応答を繰り返しながら、母子間・親子間のアタッチメントが形成されて強化されていきます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 1.4em;"><span style="background-color: rgb(127, 127, 255);">１．愛着形成の準備段階（0～2,3ヶ月頃）</span></span></span></p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 1.4em;"><span style="background-color: rgb(127, 127, 255);">２．愛着形成の段階（2,3～6ヶ月頃）</span></span></span></p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 1.4em;"><span style="background-color: rgb(127, 127, 255);">３．他者を識別して『人見知り不安』が出始める愛着形成の段階（6ヶ月頃～2歳頃）</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>人間の赤ちゃんは1歳の頃から、飛躍的に<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『運動能力・移動能力』</strong></span>を発達させ始めますが、ハイハイをして立って歩き始めると、今までに見たことのない<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『新奇な他者・モノ・状況』</strong></span>に遭遇することになります。乳幼児は今まで体験したことのない新奇な相手や事象に向き合う事で、<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『興奮・喜び・面白さ（正の感情）』</strong></span>を感じたり、<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『不安・恐怖・孤独（負の感情）』</strong></span>を感じたりすることになりますが、母子間に愛着（アタッチメント）が形成されていれば、不安や恐怖を感じた乳幼児はお母さんを心理的活力を補給する<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『安全基地（セキュア・ベース）』</strong></span>として活用することで、その不安な気持ちを和らげます。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもが愛着を形成している母親（父親）は、新奇な状況やコミュニケーションで生じた不安や恐怖、孤独を癒してくれる<span style="color: rgb(255, 127, 0);">『安全基地』</span>として機能することになりますが、不安になった時に帰って慰めて貰うことができる安全基地があることで、子どもはより積極的に外部世界に対する<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『探索行動』</strong></span>を行うことができるようになります。安全基地として機能する母親・父親は、不安や孤独を感じている子どもを励ましたり慰めたりするだけでなく、間違った行為（悪い行為）をした子どもを叱ったり指導する役割も持っており、こういった<span style="color: rgb(255, 127, 0);">『探索行動の強化・社会規範の内面化』</span>を通して、子どもは自律性・社会適応性（感情制御能力）を高めていくことになります。</p><p>乳幼児期～児童期の母子関係の発達過程では、不安感や孤独感を和らげるための<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『愛着行動（安心・依存）』</strong></span>と新奇な人間関係や社会状況に積極的にチャレンジして学習経験を積み重ねていく<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『探索行動（自律・学習）』</strong></span>とのバランスを取ることが大きな課題になります。愛着の形成プロセスは『母子間の二者関係』から始まることが多いのですが、その後、子どもの人間関係や行動範囲が広がってくるにつれて『父親・祖父母・兄弟姉妹』へと愛着の対象は自然に増大していき、更には<span style="color: rgb(255, 127, 0);">『友達・仲間・異性・社会集団』</span>などへと適応的な愛着（社会的関係性）が拡大していくことになるのです。</p><p>安定した安心できる愛着を形成する意義は、発達早期の重要な心理的課題である<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『基本的信頼感の獲得』</strong></span>にありますが、積極的な探索行動ができる性格基盤（生活基盤）が培われることで、子どもの人間関係が広がって現実社会に対する前向きな認知を持ちやすくなります。母親との間に愛着が形成されない<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『母性剥奪（マザー・ディプリベンション）』</strong></span>やルネ・スピッツが指摘した児童養護施設（乳児院）で発生しやすい<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><strong>『施設症候群（ホスピタリズム）』</strong></span>の問題もありますが、こういった愛着形成障害が起こると、心身の発達・成長が阻害されたり、情緒不安定で生活環境への適応性が低下したりする事もあります。</p><p>両親から愛情や保護、支援を与えてもらえないアダルトチルドレンのような成育環境が持続すると、親しい友人関係を築けなくなったり、慢性的な抑うつ感・空虚感に襲われやすくなったり、学校の勉強や自分の進路選択に集中できなくなったりといった各種の問題が発生してくることもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>引用終わり</p><p>&nbsp;</p><p>上記の記事でもわかるように如何に生まれてからの親子関係が重要でその後の人生にどのように影響を与えていくかをシリーズでお届けして行きます！</p><p>&nbsp;</p><p>なぜこのシリーズをやるのかも後々綴っていきます＾＾</p>
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<link>https://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12225645728.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2016 19:52:31 +0900</pubDate>
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<title>箸休め～～おすすめ本のご紹介～～</title>
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<![CDATA[ <p>私は心のデトックス（リメンバランス）に出合ってから、<span style="font-size: 1.4em;"><span style="color: rgb(255, 0, 125);">昔の自分に思を馳せると同時に、今の自分が何を感じているか体感覚</span></span>で味わってきました！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">体感覚</span>といってもピンとこないかもしれませんね！</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">私も最初はそうでした</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">感情を抑えるのが当たり前になっていると、感じること自体が難しく感じたり、そもそも感じることが分らなかったりします</span></p><p>そんな時講師の前田さんが紹介してくれたのが</p><p><span style="font-size: 1.4em;">【子供の「脳」は肌にある】</span><span style="font-size: 1em;">身体心理学者の著作の方が肌に触れることの大切さ、体感覚の大事さをデータとともに綴っています。スキンシップの大事さが分りますよ＾＾</span></p><p><a href="https://www.amazon.co.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E3%80%8C%E8%84%B3%E3%80%8D%E3%81%AF%E8%82%8C%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B1%B1%E5%8F%A3-%E5%89%B5/dp/4334032451#reader_4334032451">https://www.amazon.co.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E3%80%8C%E8%84%B3%E3%80%8D%E3%81%AF%E8%82%8C%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B1%B1%E5%8F%A3-%E5%89%B5/dp/4334032451#reader_4334032451</a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">【愛着障害】</span><span style="font-size: 1em;">前回書きましたスキンシップの大切さの時に取り上げたテーマですね！わかりやすい文章で書かれてます！人間関係の基盤がどう作られていくかなど具体的に書いてあります！</span></p><p><a href="https://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E7%9D%80%E9%9A%9C%E5%AE%B3%EF%BD%9E%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E3%81%9A%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%85%EF%BD%9E-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B2%A1%E7%94%B0-%E5%B0%8A%E5%8F%B8-ebook/dp/B009KZ435E/ref=sr_1_1?s=books&amp;ie=UTF8&amp;qid=1480768546&amp;sr=1-1&amp;keywords=%E6%84%9B%E7%9D%80%E9%9A%9C%E5%AE%B3">https://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E7%9D%80%E9%9A%9C%E5%AE%B3%EF%BD%9E%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E3%81%9A%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%85%EF%BD%9E-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B2%A1%E7%94%B0-%E5%B0%8A%E5%8F%B8-ebook/dp/B009KZ435E/ref=sr_1_1?s=books&amp;ie=UTF8&amp;qid=1480768546&amp;sr=1-1&amp;keywords=%E6%84%9B%E7%9D%80%E9%9A%9C%E5%AE%B3</a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">【ちゃんと泣ける子に育てよう】</span><span style="font-size: 1em;">今私が読んでいる本です！子供の感情に親がどう向き合えばいいか？子育て中の親の皆さんにぜひ読んでいただきたい一冊です！！</span></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E6%B3%A3%E3%81%91%E3%82%8B%E5%AD%90%E3%81%AB%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%88%E3%81%86-%E8%A6%AA%E3%81%AB%E3%81%AF%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E6%84%9F%E6%83%85%E3%82%92%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%8B%E7%BE%A9%E5%8B%99%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B-%E5%A4%A7%E6%B2%B3%E5%8E%9F%E7%BE%8E%E4%BB%A5-ebook/dp/B01MG1SU5D/ref=sr_1_1?s=books&amp;ie=UTF8&amp;qid=1480768747&amp;sr=1-1&amp;keywords=%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E6%B3%A3%E3%81%91%E3%82%8B">https://www.amazon.co.jp/%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E6%B3%A3%E3%81%91%E3%82%8B%E5%AD%90%E3%81%AB%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%88%E3%81%86-%E8%A6%AA%E3%81%AB%E3%81%AF%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E6%84%9F%E6%83%85%E3%82%92%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%8B%E7%BE%A9%E5%8B%99%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B-%E5%A4%A7%E6%B2%B3%E5%8E%9F%E7%BE%8E%E4%BB%A5-ebook/dp/B01MG1SU5D/ref=sr_1_1?s=books&amp;ie=UTF8&amp;qid=1480768747&amp;sr=1-1&amp;keywords=%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E6%B3%A3%E3%81%91%E3%82%8B</a></p><p>&nbsp;</p><p>子供の成長はその子自身と親と周りの大人とのかかわり方で変わっていきます</p><p>私自身も身内の子たちにどう接してらいいか悩んだ時に本からヒントをもらったりしています！</p><p>本を読むことで自分以外の価値観を知り見地を広げることでいろんな関わり合いをしていけたらいいなと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12225376586.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2016 21:43:37 +0900</pubDate>
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<title>シリーズ④子供にとって大切なこと！～～スキンシップがいかに大事か～～</title>
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<![CDATA[ <p>シリーズ①<a href="http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12224282086.html">http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12224282086.html</a></p><p>シリーズ②<a href="http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12224286914.html">http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12224286914.html</a></p><p>シリーズ③<a href="http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12224695293.html">http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12224695293.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>さてついに最終回です！</p><p>私がどう<span style="font-size: 1.4em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">愛着障害</span></span>と向き合ってきたかを書きます！！</p><p>私の母が子育てをしていた時代はほとんど産休がない時代でした。</p><p>なので産後８週間しか母は休めませんでした！</p><p>私は自我も芽生える前から保育園に通っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>共働きの両親はいつも忙しそうで、特に母は兄と私の面倒を見ながら家事をこなし仕事をしていたのでなかなか子供に費やす時間も無かったんだと今では思えます</p><p>&nbsp;</p><p>スキンシップ不足で素直に甘えられない私はかなり生意気な子供時代を過ごしました</p><p>&nbsp;</p><p>二十歳を過ぎたころから自分の人生は何で上手くいかないんだろうと悩むことも増えてきました</p><p>そんな時、当時セミナーを主催していた友達に出合い、自分と向き合うすべを知ることで自分と人とは何が違うのか、自分とはどんな人なのかを少しずつ理解していきました</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以下引用（ラクラクライブネット<a href="http://rakurakulivenet.com/dtx/">http://rakurakulivenet.com/dtx/</a>）</p><p>『リメンバランス（心のデトックス）』とは、ネガティブな感情を浄化（＝デトックス）し、潜在意識をキレイにしていく方法です。<br>日常生活の中で誰でも実践する事が出来、実生活を通して習得していきます。<br>ワークショップなので、お稽古ごとの様に“学びと実践”を繰り返しながら、自分の意志で身につけていく事が出来るワークです。</p><p>&nbsp;</p><p>『リメンバランス（心のデトックス）』を繰り返し、身につけていく事で<br>・常に心が満たされた状態になり<br>・いつも安定した気持ちでいられるようになり<br>・自然と素敵な出来事が引き寄せられるようになります</p><p>日常生活の中で、自分自身への気付きが深まり、本来の自分の使命・生き甲斐に、自分で気付く事が出来、そして、豊かな人生を自分自身で選択出来るようになります。</p><p>また、仕事・恋愛・家庭・子育て・夫婦・友人・教育現場・人間関係・・・<br>あらゆる状況で活用出来る攻略法でもあり、生活全般をバランス良く過ごす事が出来るようになります。</p><h3><span style="color: rgb(255, 127, 0);">リメンバランス（心のデトックス）誕生の経緯</span></h3><p>『リメンバランス（心のデトックス）』の開発者である前田知則氏は「動物占い」によって経済的にも社会的にも成功しました。<br>それはまさに夢の様な体験だったそうです。しかし、その夢のような成功の末に体験したのは「虚しさ」でした。<br>人生を賭けて成し遂げた成功の結果が「虚しさ」だったという現実に打ちのめされたそうです。</p><p>そのような体験をきっかけに<br>「条件を必要としない、ありのままの幸せとは何か？」<br>「どうすればそうなれるのか？」を探求しはじめました。</p><p>心理学・社会学・自然科学など、世界中のあらゆる分野に視野を拡げて研究し、それまでに学び、実践してきたヨガや瞑想の体験を融合させ、前田氏自らの実践によって検証して「リメンバランス（心のデトックス）」は開発されました。</p><p>その後、全国数千人の参加者の体験とフィードバックをうけて改良を重ね、誰にでも簡単に実践できる手法として成熟し、現在に至っています。</p><p>&nbsp;</p><p>引用終わり</p><p>&nbsp;</p><p>講師ブログ</p><p>前田さんブログ<a href="http://rakurakulivenet.com/dtx/dtx_blog/post-544/">http://rakurakulivenet.com/dtx/dtx_blog/post-544/</a></p><p>足利さんブログ<a href="http://ameblo.jp/yumeliland/entry-12221224399.html">http://ameblo.jp/yumeliland/entry-12221224399.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>私は感情や信念と向き合うことで本来の自分を取り戻しつつあります！</p><p>人に合わせることも自分勝手になる事もなく、ただ心地いいありのままの自分に戻るを実践中です＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>子供時代にスキンシップ不足にならなければ人生に悩むこともないと思います</p><p>もちろんすべての人が生まれてから死ぬまで幸福でしかないっとゆうことはありませんが、みんな幸せになりたくって生きているんだなっと感じています</p><p>親子のスキンシップの大切さ大事さ感じていただけたでしょうか？今後も子供のことをメインに私の夢の実現に向けて綴っていけたらと思います！</p><p>応援よろしくお願いします<img width="24" height="24" draggable="false" alt="カナヘイうさぎ" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/001.png"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12225010345.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2016 17:37:42 +0900</pubDate>
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<title>シリーズ③子供にとって大切なこと！～～スキンシップがいかに大事か～～</title>
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<![CDATA[ <p>シリーズ①<a href="http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12224282086.html">http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12224282086.html</a></p><p>シリーズ②<a href="http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12224286914.html">http://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12224286914.html</a>ｎ</p><p>&nbsp;</p><p>昨日の続きです！</p><p>&nbsp;</p><p>スキンシップが不足した状態で育つと子供は<span style="font-size: 1.4em;"><span style="color: rgb(0, 175, 255);">愛着障害</span></span>により大きくなるにつれて人間関係に支障が出てきます</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);">愛着障害とは？？</span>聞きなれないですよね</p><p>（以下引用<a href="http://tesseikai.com/aichaku/otona.html">http://tesseikai.com/aichaku/otona.html</a>）</p><p>&nbsp;</p><p>愛着障害は、だいたい乳幼児期の頃の育児環境でなってしまうものです。一番親の愛情を受けたい時期に、虐待や育児放棄、養育者がコロコロ変わるなど、親の愛情をたっぷりと受けられず、愛着行動ができないまま育っていくと愛着障害になります。愛着障害のまま大人になったらどうなってしまうのかと不安に思う人も多いかと思います。人のことが信じられない、素直に愛情表現ができないといったのが愛着障害ですから、大人になって社会人となった時に周囲の人とうまくやっていけないのでは、恋愛や結婚ができないのではと不安になることでしょう。自分が愛着障害だと自覚していれば、克服していけるような努力もするでしょうが、大人になっても自分が愛着障害だと気づかない場合は周囲とうまくいかなかったり、逆に誰かに異常に依存して、相手に不審がられるようなことがあり、ますます孤立していくことが考えられます。</p><p>&nbsp;</p><p>愛着障害は、愛する人が離れていったらどうしようというような、強い不安を持つものです。ですから、その不安を除いてくれるような、逃げ込める「基地」を作ることが一番です。大人になってからだと、周囲とうまくいかいのはもしかして自分に問題があるかもと何となくわかってくるので、こういった気持ちを素直にぶつけられる人を見つけることが良いですね。「基地」ができれば、愛着障害は改善することが多いとされています。愛着障害は、薬を飲んだら治るとか、そういったものではなさそうです。愛着障害になった原因に心当たりがあるのなら、それと向かい合うことも大切です。</p><p>&nbsp;</p><h3><span style="color: rgb(255, 0, 0);">愛着障害と試し行動</span></h3><div id="text1"><p>魔の2歳児という言葉を聞いたことはありませんか。ちょうど子どもが2歳くらいになると、第一次反抗期が訪れます。このころの子どもは、親（養育者）に対して、試し行動をすることが多々見られます。暴力的になってみたり、急にわがままを言うようになってきたり、こっちにおいで、と言うとわざと違う方向に行ってみたり。こうやって、親（養育者）が困ることをわざとして反応を見ることを試し行動と言います。これから悪いこと（いたずら）をするよ、と言わんばかりに、親の顔を見ながら悪いことをする子、いますよね。これは子どもが成長する上でとても大切な、親と子の信頼関係を築くための行動なのです。<span style="color: rgb(255, 0, 125);">この時に、だめなことは毅然とだめ！と言うことで、子どもは「あ、やっぱりこれは悪いことなんだ、やったらいけないことなんだ」と理解していきます。ここで、「また悪いことして。困った子だからもう知らない」と無視を決め込むと、子どもと親の信頼関係ができません。</span>子どもは、親に見て欲しくて、構って欲しくて色々な試し行動をしますが、それを一切無視すると子どもは親を信頼しなくなります。その結果、愛着障害ということになってしまうのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 125);">愛着障害になると、「大人は誰も信じられない」と思い、心を開かなくなります。時に乱暴な言葉を発したり、感情が抑えきれずに他の人に迷惑をかけたりと問題行動が増えます。2歳ごろなんて、一番親に甘えたい時です。それにものの良し悪しもきちんと教えればわかるようになってきます。そうして欲しいから親を試してくるのに、それを無視するようではこころの発達に影響が出るのは当たり前ですね。</span>愛着障害になってしまうと、治りますが時間がかかるものです。幼稚園や小学校など、団体行動が多くなる時期に愛着障害であると、周囲とうまくいかず、孤立することも考えられます。こういったことを避けるためにも、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">小さい頃の育児は大切にすべきなのです。</span>大きくなってからいくら言っても言うことを聞くわけがありません。親を信用してないのですから。</p><p>&nbsp;</p><p>初めての育児だと、第一次反抗期がくると慌ててしまいます。子どもに対してつい大きな声で怒ったりすることもあるでしょう。もしそうなったとしても、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">後できちんと子どもに「ごめんね」と言って抱きしめてあげれば大丈夫です。</span>そして、また試し行動をしてきた時は、良いことは良い、だめなことはだめ、ときちんと言い聞かせれば良いのです。<span style="color: rgb(255, 0, 0);">親も完璧ではありません。子どもと一緒に成長していきましょう。</span></p></div><p>&nbsp;</p><p>引用終わり</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、ネグレクトや虐待を受けなくとも親とのスキンシップ不足から愛着障害を抱えることもあります。</p><p>私もその一人です！自分と向き合って今はだいぶ良くなりましたが、以前は、人一倍孤独が強く、人に依存し、また思い道理にならないと怒りでコントロールしようとしたり、周りを振り回すような精神的に不安定な子でした！</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私がどう自分と向き合ったかは④へ…</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kdn777thefuture/entry-12224695293.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 17:32:34 +0900</pubDate>
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