<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ke-ta1217さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/ke-ta1217/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ke-ta1217/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>メール調教</title>
<description>
<![CDATA[ ご主人がいなくなってしまいました。<br><br>寂しいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ke-ta1217/entry-10199661900.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 11:20:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メール調教</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、私の仕事が忙しくなり会うことはおろかメールでのやり取りも少なくなってきました。<br><br>そこでご主人様から忙しい間は自分で尿道拡張しなさいとご命令いただきました。<br>目標は小指が尿道にはいるまでです。<br>もちろん今は全然入りません。<br><br>毎朝、尿道に太めのカテーテルを膀胱の手前まで入れて、ガムテープで固定して女性用の下着をつけて写メで報告してから営業の仕事に出かける毎日です。<br><br>指が入るようになったらご褒美をいただけるので頑張ってます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ke-ta1217/entry-10112006032.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 09:03:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メール調教</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、逃げ出した罰を受けることでお許しいただけることになりました。<br><br>罰の内容は<br><br><br>下着女装して一日過ごすこと。<br><br>ミルワームを尿道、ア〇ルに入れること。<br><br>カテーテルを入れ、膀胱にタバスコをいれること<br><br>です。<br><br>今度は途中で逃げ出さないよう、最後まで頑張ることを誓いました。<br><br><br>下着女装はいつもしているのでクリアです。<br>かわいい黄色とピンクでフリフリが付いてるものです。<br><br>次にミルワームです。<br>まずはア〇ルに入れなさいと言われました。<br>ﾍﾟｯﾄﾎﾞﾄﾙを半分に切って、押し込みました。<br>そこに25匹くらいのミルワームを入れ、ﾍﾟｯﾄﾎﾞﾄﾙを引き抜きました。<br>ア〇ルの中でミルワームが暴れてﾁｸﾁｸして痛気持ち良い感じになりした。<br><br>見た目が気持ち悪いワームがア〇ルの中で暴れていると思うと怖いのですが、気持ち良かったです。<br><br>次に尿道に太いストローを入れてそこからミルワームを入れました。<br>ストローを抜くと尿道の中でミルワームが暴れ始めました。<br>これもまた痛いけど気持ち良かったです。<br>気持ち良くて勃起してしまったのですが、急にワームの動きが止まってしまいました。<br><br>締め付けられて死んでしまったのです。<br>焦ったけど、オシッコをしたら出てきました。<br><br>そして最後にタバスコです。<br>私は尿道にカテーテルを入れ、注射器にタバスコを入れて指示を待ちました。<br>ご主人様は前回逃げたことを大変怒っていらっしゃって、タバスコを全部入れなさいと言われました。<br>私は今度逃げると捨てられてしまうと思ったので、一気に膀胱にタバスコを入れました。<br><br>それからすぐにカテーテルを抜きオ〇ニーしました。<br>でも、痛くて痛くて全然勃起しませんでした。<br><br>それでもご主人様はよく頑張ったねって褒めてくださいました。<br>ご主人様の奴隷でいれる喜びで少し涙がでました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ke-ta1217/entry-10107852617.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 14:08:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メール調教</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>膀胱にタバスコ入れれませんでした・・・<br><br>怖くて怖くて逃げてしまいました。<br>ご主人様は怒って帰ってしまわれました。<br><br>今はすごく後悔しています。<br>本当に申し訳ありませんでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ke-ta1217/entry-10104637798.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 13:58:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>膀胱にタバスコ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日御主人様に、今度はカテーテルを膀胱まで入れてタバスコを流し込むって言われました。<br><br>前回のストローの時もめちゃくちゃ痛くて泣きそうになったのに、今度は膀胱に入れると言われました。<br><br>怖くて怖くて逃げ出したい自分と、御主人様のご命令は絶対に守らなきゃという自分が喧嘩してます。<br><br>でも、必ず実行するのだろうと思います。<br>大好きな御主人様の為に・・・
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ke-ta1217/entry-10098791152.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2008 15:27:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メール調教</title>
<description>
<![CDATA[ 今日、メール調教していただきました。<br><br>前回言われていた、お菓子の注射器とストローとタバスコを用意するように言われました。<br><br>それから車で人の居ない所へ行くよう命令を受け、山の中の誰も来ない少し開けた場所に行きました。<br><br>そこで御主人様は全裸になるように言われました。<br><br>私はいつも着用している女性用の下着を脱ぎ全裸になりました。<br><br>次に御主人様は私にキンタマを潰すくらい叩くようにご命令くださいました。<br>私は一生懸命叩き、痛かったけど御主人様にかわいいと言って頂いて嬉しくなりました。<br><br>次に寸止めオナをして、それから腐れチ〇ポにストローを入れました。<br>その状態で一度オナをした後で、注射器にタバスコを詰めるよう言われました。<br><br>詰め終わると、やはり次のご命令はストローを使って注射器でタバスコを流し込みなさいというものでした。<br><br>怖くて躊躇していると、御主人様は私に頑張ったらご褒美をあげると言っていただきました。<br><br>私は御主人様に喜んでいただこうと、一気にタバスコを流し込みました。<br>次の瞬間、前回の唐辛子のときとは比べ物にならない激痛が走りました。<br>私は泣きそうな声でご報告すると、御主人様はよく頑張ったねと言っていただき、御主人様の口の写真を送っていただきました。<br><br>私は嬉しくてもっと御主人様の為に頑張ろうと思いました。<br>その写真は待受に設定していつも見ています。<br><br>幸せな一日になりました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ke-ta1217/entry-10097276807.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2008 14:45:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メール調教</title>
<description>
<![CDATA[ 今日、御主人様からメールがきました。<br><br>次の調教するときに必要な物を買って来なさいという内容です。<br><br>買う物は二種類で<br><br>一つはカテーテル<br>もう一つは、注射器の形をして中に水飴が入ってるお菓子です。<br><br>カテーテルは簡単に買えたのですが、お菓子がなかなか見つかりません。<br><br>この二つでどんなことされるのか今から楽しみです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ke-ta1217/entry-10095228865.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2008 15:52:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メール調教</title>
<description>
<![CDATA[ ご主人様からメールで命令をいただきました。<br>その内容は<br><br>唐辛子オ〇ニーをしてムービーで報告しなさい<br><br>と、言うものでした。<br><br>私はご主人様の言われるままに一味唐辛子と太めのストローを買いました。<br><br>買ったことを告げると、一味唐辛子をアソコに塗り付けて寸止めオ〇ニーを3回しなさいと言われました。<br><br>私は言われた通りに唐辛子を擦り込みました。アソコが焼ける様にヒリヒリとしだしましたが、今までにないほど勃起してしまいました。<br><br>3回報告を終えると、次は買ったストローを尿道に奥まで突っ込みなさいと言われました。<br>私はストローを一生懸命押し込んだのですが、半分の所までしか入りませんでした。<br><br>ご主人様はご不満そうでしたが、半分で許してくださいました。<br>そして次の命令がきました。<br>ストローの中に唐辛子を沢山入れなさいと言われました。<br><br>アソコの周りだけでも凄く痛いのに、尿道の中に入れたらどうなるのだろうと言う不安と、少しの期待をしなら私は唐辛子をストローに入れました。<br>次の瞬間、味わったことのない傷みがアソコを襲いました。<br>その様子をムービーで報告しました。<br><br>最後にストローを入れたまま射精するまで扱きなさいと言われました。<br><br>痛いのにすぐに射精してしまいました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ke-ta1217/entry-10094616431.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2008 13:32:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>調教されました</title>
<description>
<![CDATA[ また調教していただきました。<br>今回はご主人様とそのお友達の方がいらっしゃいました。<br>最初に蝋燭で身体を赤くしていただき、その後付いた赤いロウを鞭で全身のロウを落としていただきました。それからペニバンでアナルを犯していただき、最後にお二人分の聖水をいただいて終わりました
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ke-ta1217/entry-10093067107.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2008 08:23:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>調教されました</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日の夜、女王様二人に調教されました。<br><br><br>鞭で打たれたり、蝋燭を垂らされたりしました。<br><br>痛かったけど気持ちよかったです。<br><br><br>最後に変態オナニーを見ていただきました。<br><br>また調教されたいです
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ke-ta1217/entry-10090572640.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 10:17:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
