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<title>〇〇研究開発部</title>
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<description>年下の旦那さんと2011年生まれの長男を飼育しつつ日本脱出を計画中。日々何かを研究してます。</description>
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<title>ときめき英会話（リスニング）</title>
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<![CDATA[ youtubeやiphoneが出てきてから英語の学習方法も<br>だいぶ変わってきました。<br><br>気軽に生の英会話に触れることができる、というのは<br>他言語の学習者にとってはありがたいことです。<br><br>今までは世界情勢のお勉強も兼ね<br><a title="" href="http://www.aljazeera.com/" target="_blank">アルジャジーラ</a>　などのニュースサイトの動画<br>などを見ていたのですが。<br><br>ふと会社帰りに電車内で見始めてからはまりそうなのが<br>自分のお気に入りアーティスト等のインタビュー動画<br><br>たとえばこれ　<a title="" href="http://www.youtube.com/watch?v=Du0qgBHW5Mg" target="_blank">bruno mars interview</a><br><a></a><br>just the way you are が世界的にヒットしたブルーノ・マーズのインタビュー動画です。<br><br>私はLazy songのコミカルな歌詞と踊りでファンになったのですが<br>動画を見ると、なかなか頭の回転も速くユーモアのある人<br>という感じですね。<br><br>一回観ただけではあまり聞き取れなかったのですが<br>何回か聞くとだんだんわかってくるのもうれしいです。<br><br>インタビュアーが「we did better」といってからの<br>まさかの下ネタ移行！！！からのテンションで<br>"what is a&nbsp;best thing about being a bruno mars"というインタビュアーの問いに<br>"Look at that mirror, right there"<br>"did you see hamster?"<br>"Now GET OUT!!"<br>とブチ切れたのち大爆笑！の下りとか<br>かわいすぎて身もだえました。<br><br>真面目一辺倒の英語学習も良いですが<br>若干不純な動機の混じったこういう学習法も<br>楽しいですね。<br><br>ブルーノ・マーズさん最近薬物の不法所持で逮捕されてしまいましたが<br>27歳と若いのでこれからも素敵な曲をいっぱいだして<br>ファンを楽しませてほしいです。<br><br>イスタンブールでもコンサートしないかなぁ。<br><br>
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<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 15:35:49 +0900</pubDate>
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<title>懐かしい知り合いからの突然の連絡・・・・・</title>
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<![CDATA[ 先日、4年以上音沙汰の無かった知人から急に電話が<br>ありました。<br><br>いやぁな予感はしてたのですが、的中。<br><br>ランドマークエデュケーション社の開催する<br>「ブレイクスルーテクノロジー」とかいう自己啓発系セミナーの<br>勧誘でした。。。。<br><br>初耳のセミナーだったのでネットで検索してみると、恐ろしいことに<br>「洗脳」　「被害」と言ったネガティブな情報と一緒に「素晴らしい体験だった！」<br>「セミナーを受けて6年経つけれど、今でも人生で一番貴重な体験です」<br>なんていうことをブログに書いている人もチラホラ。<br><br>キモチワルイ。ですね。<br><br>「自分の壁を突き破る技術」とか「親との関係がうまくいく」とか<br>もっともらしいこと並べていますがネットでの体験談を読む限り<br>「心理学の手法を駆使したトリック」という印象しか受けません。<br><br>「お金儲け」をエサにしたア○ウェイetcのマルチ商法と比べても<br>ウリが「お金儲け」ではなく「自己実現」「精神の解放」的な<br>この種の洗脳は目に見える結果が出るわけでない分<br>時間が経っても溶けがたいという意味で恐ろしいですね。<br><br>実際セミナーを受けて性格が変わった、ということもあり得るでしょうし。<br>「洗脳」自体完全に否定できるものではない、プレゼンや<br>普通の会話でも多少は使われることのあるテクニックなのだとは<br>思います。<br><br>でも問題はセミナー自体が高額（最初のセミナーは3日間で15万、さらに上の<br>コースに進むと1年で100万ほどになるそうです）なのと<br>「とにかく『良いものは他人とシェアしよう』」と参加者に「勧誘」を<br>させること。<br><br>実際4年も連絡取っていなかった知人にまで電話して一瞬にしてこんなに嫌な気分にさせる<br>恐ろしい負のパワー。<br><br>少し心が痛みましたが、適当に電話を切りそっと着信拒否しました。<br><br>専門学校を出てからずっと真面目に看護師をしている知人のお金をだまし取るなんて、<br>にっくき自己啓発セミナーです。<br><br>早く我に返ってくれることを祈ります。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kedimbenim/entry-11582331601.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 14:59:59 +0900</pubDate>
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<title>私、地上波ほとんど観ないから。。。</title>
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<![CDATA[ <span><dl><dt>以前勤めていた会社に、才色兼備を絵にかいたような<br>非常に美しく、且つ才能にあふれる女性がいて<br>あまりの美しさとあふれるオーラに当時の私は<br>話しかけるのも恐れ多く、遠くから眺めるのだけが精いっぱいだったのですが<br><br>そんな彼女が「地上波は観ない」というのを聞いたのが<br>意識にこびりついているのか、ほぼテレビを見ない生活（Eテレ等の子供番組除く）<br>をするようになって久しいのですが<br><br>先日、両親が観ていた動物がいっぱい出てくるバラエティ番組を<br>ちらりと見たら、経済的にも仕事的にも大成功しているであろう<br>お茶の間知名度100%の大物芸人さんが欲望まるだしの<br><br>パワーストーンブレスレット<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24496607" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">天然石 パワーストーン ブレスレット メンズ ブレス ブレスレッド Men’s Bracele...<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/cameron/cabinet/sp-accessory01/brace-ps003-1.jpg?_ex=128x128"></a></dt><dd style="MARGIN: 0pt">￥1,000<br>楽天<br><br>を重ねづけしていて<br>「これ以上まだ欲しいものがあるのか」と<br>人間の業の深さというものを見た気がしました。<br><br>天然石ブレスレットをみると、近年めっきりスピリチュアル系に<br>なってしまった<a title="" href="http://webmagazine.gentosha.co.jp/shinsannameko/20130707.html" target="_blank">辛酸なめ子さんのブログ「次元上昇日記」</a><br><br>この人はいったいどこに行くのか、、、<br>気になってたまにブログをチェックしています。<br><br><br><br></dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/kedimbenim/entry-11573742226.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 14:26:36 +0900</pubDate>
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<title>「小さくかわいらしいもの」への愛着</title>
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<![CDATA[ <br>来月頭に大学時代の友人達と渋谷で会うことになり<br>ついでにひとりでふらふらしようかと付近の美術館を<br>チェックしていたら<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/15/kedimbenim/73/1a/p/o0240033912611757213.png"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 311px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1373956572250" alt="古伊万里" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/15/kedimbenim/73/1a/p/t02200311_0240033912611757213.png" ratio="0.707395498392283"></a>&nbsp;<br><br><br>戸栗美術館で　<a title="" href="http://www.toguri-museum.or.jp/index.php" target="_blank">「小さな伊万里焼展」</a>　という心惹かれる展示を発見。<br><br><br><br>HPを開いてまず現われる深緑の地に黒と金の柄が美しい<br>器に、まさにひとめぼれ。<br><br>独特のデザイン・色合い、温かみのある手書きの線。<br><br>日本の伝統的な美に触れて深く感銘を受けるのは<br>自分のDNAに日本人的美意識が埋め込まれているからなのか<br>それとも生まれ育った環境によって日本人としての美意識が知らず知らずのうちに<br>深く刻まれてきたのか、どちらなのでしょう？<br>両方かな。。<br><br>－日本人は、世界でも稀に見るほど「小さくかわいらしいもの」に特別な関心と愛着を寄せていると言われていますー<br><br>という一文にも、ふむふむ。とひとりうなずく。<br>「小さくかわいらしいもの」大好きですね、小鳥とか<br>アマガエルとか、、、。そうか、世界でも稀なんですか。<br><br>余談ですが「小さいもの」と言えば連想するのは<br><br>有島武朗の「小さき者へ」です。<br>NHK「日本語であそぼ」でKONISHIKIさんが歌う歌も<br>良いですよね。<br><br><br><br><br><br>前途は遠い　然し恐れてはならぬ<br><br>恐れない者の前に道は開ける<br><br>行け　勇んで　小さき者よ　小さき者よ<br><br><br><br><br><br><a title="" href="http://www.aozora.gr.jp/cards/000025/files/206_20463.html" target="_blank">青空文庫</a>に全文も掲載されています。<br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24496319" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">小さき者へ・生れ出づる悩み (新潮文庫)/新潮社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41SQW8rNGSL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0pt">￥357</dd><dd style="MARGIN: 0pt">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/kedimbenim/entry-11573720210.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 14:39:37 +0900</pubDate>
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<title>子供と歌って発音練習</title>
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<![CDATA[ 最近息子（２歳半）がはまっている歌が<br><br>『となりのトトロ』にでてくる<br><br>『散歩』→♪あるこーあるこー私はーげんきー♪<br><br>の、、、なぜか英語Ver『Stroll』<br><br>なので私も<a title="" href="http://www.youtube.com/watch?v=CgEeBzsFggs" target="">これ</a>←(you tubeにとびます）<br><br>を見て一緒に歌っています。<br><br>over the hill のL、across the fieldのFとL、through the tunnelのTHや<br>spidersのERなど、私の苦手な発音が大体出てくるので<br>発音の練習に良いです。<br><br>英語の発音というとRが難しいという先入観がありますが<br>実際単語の途中または最後にある単独（後ろに母音の付かない）のLの<br>発音がうっかりRになっている人って多いのでは？？<br><br>少なくとも私はそうでした。<br>この動画の、とくにhillとfieldがわかりやすい気がするのですが<br>かなり意識して舌を顎の上に押し付けると発音しやすいと思います。<br><br>って、なんだか偉そうに言ってますが。<br>実は私がLとRが大体聞き分けられるようになったのは<br>社会人になってから、LUXのCMの中のオデットアナブルさんの<br>「NNNNNNO!!　New&nbsp;LUX treatment」というセリフが最初<br>だと思います（笑<br>それまで全く違いがわからなかったので、雲がサーっと晴れたような<br>ちょっとした驚きだったのを覚えています。<br>そのCMが<a title="" href="http://www.youtube.com/watch?v=qEfxdhGKTyQ" target="_blank">こちら</a>。←（再びyoutubeにとびます）<br><br>LUXのLとtreatmentのr。全く違いますよねー？<br><br>わかる人には当たり前すぎて笑っちゃう話かもしれませんが<br>日本生まれ日本育ちの私の頭の中には日本語の母音、子音以外の<br>音は想像する余地さえなく<br><br>LもRも同じ「る」という発音しか<br>存在しなかったので、これが聞き分けられたのは<br>私の語学学習の歴史のなかでも大きな進歩だったかな？と思います。<br><br>さて、話をStrollに戻しますが<br>頭で分かっていてもなかなかとっさの会話の中で正しくできないのが<br>発音。やはり反復練習が一番大事かな、と。<br>しばらくは息子と一緒にStroll歌って練習します。<br>　<a></a><a></a><a></a><a></a>
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<link>https://ameblo.jp/kedimbenim/entry-11571414697.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 22:26:48 +0900</pubDate>
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<title>7日間で突然頭が良くなる方法</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>お気に入りの本屋さん『あゆみBOOKS』さんの </dt><dt>ブックカバー。 </dt></dl><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130710/12/kedimbenim/5c/ec/j/o0664053012604771297.jpg"><img border="0" alt="〇〇研究開発部" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130710/12/kedimbenim/5c/ec/j/t02200176_0664053012604771297.jpg"></a> <br></p><br><dt>このブックカバー欲しさについ本を買ってしまうこともしばしば。 </dt><dt>以前は象さんの上に象さんがつみあがっているデザインで </dt><dt>これまたかわいかったです。 </dt><p>今まで「かわいいなーぁ」と眺めるだけだったのですが、ふと思いついて</p><p>「あゆみBOOKS」「カバーイラスト」で検索してみたら、、</p><br><p>日本を代表するグラフィックデザイナーの<a href="http://designcommittee.jp/member/nagai_kazumasa.html" target="_blank">永井一正</a> さんという方の</p><p>銅版画が元になっているそうで、</p><p>一目見たときから心惹かれっぱなしなのも納得です。</p><br><p>お花の上に座るねずみ（？）さんの口からもくもくでる波が</p><p>くじらさんになるという、深い意味があるような、そうでもないような</p><p>フシギな構図もまた惹きつけられる一因ですね。</p><br><p>ねずみさんがクジラの壮大な冒険物語をお話しているのか、、、</p><br><p>はたまたねずみさんがくじらの使い手なのか！？（ジョジョ！？）</p><br><p>ねずみ、くじらにそれぞれ象徴的な意味があるのか？</p><p>このお花はバラ？牡丹？？などなど</p><br><p>想像と妄想もふくらみます。</p><br><br><p><br><br></p><p>で、今回買った本はこちら↓</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24449205" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">7日間で突然頭がよくなる本/小川 仁志<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51LtstDUvgL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,470 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>なんともミーハーなタイトルですよね（笑</p><p>ミーハーすぎるので少しレジに持っていくのをためらいました。</p><br><p>が、買ってよかったです。</p><p>あたりまえといえばあたりまえですが</p><p>普段忘れがちだった「多面的なものの見方」というものを</p><p>再認識しました。</p><br><p>教養と想像力は世界を面白くする。</p><p>知的好奇心をくすぐられました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kedimbenim/entry-11569929778.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 11:58:44 +0900</pubDate>
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<title>仕事帰りのひととき</title>
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<![CDATA[ <br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130708/15/kedimbenim/c9/fc/j/o0489033012602829573.jpg"><img border="0" alt="〇〇研究開発部" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130708/15/kedimbenim/c9/fc/j/t02200148_0489033012602829573.jpg"></a> <br></p><p>時間があいたので久々に会社帰りに　<a href="http://www2.sogo-gogo.com/wsc-customer-app/page/512/dynamic/restaurant_list_details/RestaurantAndCoffeeListDetails?shop=S000006724" target="_blank">Books&amp;Cafe</a> 　に寄って読書。</p><p>おいしいコーヒーを飲みながら併設の三省堂書店の</p><p>書籍が閲覧できる本好きには夢のような喫茶店。（しかも未清算の書籍も持ち込み可！）</p><p>2時間で3冊流し読みしました。</p><br><br>今日読んだのはこちら～<br><br><dl><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24433824" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ハーバードとグーグルが教えてくれた人生を変える35のルール/石角 友愛<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41TlxzYGeUL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,365 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px">タイトルに惹かれて何気なく手にとったら著者が女性だったので</p><p style="MARGIN: 0px">嬉しい驚き。</p><p style="MARGIN: 0px">しかもハーバード在籍中に第一子を出産なさってます。</p><p style="MARGIN: 0px">ここまでバリバリ世界にでて働くつもりがなくても</p><p style="MARGIN: 0px">働く母としては読んでいて励まされる一冊でした。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24433823" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">日本がヤバイではなく、世界がオモシロイから僕らは動く。/太田英基<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Nt5tP5n4L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,470 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px">こちらは一昔前に一世を風靡した「タダコピ」立案者のひとり</p><p style="MARGIN: 0px">太田秀基さんの著作。</p><p style="MARGIN: 0px">ものすごい行動力！やはりできる人はちがう！</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24433822" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">人間関係が「しんどい!」と思ったら読む本/心屋 仁之助<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41ptWAs3b2L._SL160_.jpg"></a> </p><dl><dd style="MARGIN: 0px">￥1,470 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>以前は自己啓発的な本は毛嫌いしてたのですが</p><p>最近読むようになりました。</p><br><p>誰かの一生、または半生をかけて学んだことを</p><p>シェアしてもらえるなんて、ありがたいですよね。</p><br><p>トルコにいったらなかなか読書できないかな、と思うので</p><p>今のうちにいっぱい読んでおきます！<br></p>
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<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 15:48:12 +0900</pubDate>
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<title>トルコで仕事</title>
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<![CDATA[ <p>先日、同じくトルコ人の配偶者がいて現在トルコ在住の知人C嬢が</p><p>東京を訪れていたので一緒に食事をしたのですが</p><br><p>「Y野さんはトルコにきて何するの？</p><p>今の仕事PCだけでできるならトルコでもできるんじゃない？」</p><br><p>といわれ</p><br><p><img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16">、、、、、はっとしました。</p><br><p>C嬢はトルコで自分の好きなことで開業していて</p><p>「すごいなぁ」</p><p>と尊敬、と正直に言うとすこし羨望も混じった複雑な気持ちを以前より持っていたのですが</p><br><p>そういえば私にも地味だけど技術が（一応）あった、</p><p>まわりの輝いている人に嫉妬するばかりで</p><p>自分の現時点でできること、セールスポイントを見失っていたみたいです。</p><br><p>で、ダメもとで総務＆社長に相談したのが月曜日。</p><p>火曜日に出社すると早速総務の方がやってきて言いました。</p><br><p>「（図面）１枚いくら、って形でどうかな？」</p><br><p>大歓迎です！！！</p><br><p>良かった。</p><p>見知らぬ土地に行っても自分の収入源が確保できる（しかも日本円で！）</p><p>というのはかなりありがたいことなのです。</p><br><p>となりの芝生は、、ではないですが</p><p>まわりばかり羨んでいて自分の幸運を見逃す、ところでした。</p><p>C嬢、ありがとう。</p><br><p>そして私にチャンスをくれた会社にも、感謝。</p><br><p>私の人生綱渡りですが、要所要所でいろんな人に手を貸してもらって</p><p>なんとか良い方向に導いてもらっている気がします。</p><p>すべての偶然と、チャンスに感謝。</p><p>そして日頃から、何が起こるかわからない将来のために</p><p>自分の可能性を常に広げる努力を怠らないようにしないと、ですね。</p><br><p>今回の私はラッキーにも需要と供給が合致しただけ、という感じですが（汗</p><br><p>しかし社長に交渉するときにすっかりキョドってしまった私。</p><p>営業職でなくても、交渉術のひとつでも学んでおいて</p><p>損はないのかなと思いました。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24399552" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ウォートン流 人生のすべてにおいてもっとトクをする新しい交渉術/集英社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51yh5eVTmoL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,100</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24399551" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ふしぎとうまくいく交渉力のヒント/講談社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41c5f4zmExL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,575</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kedimbenim/entry-11565974314.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jul 2013 00:25:28 +0900</pubDate>
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<title>古染付と祥端（kosometsuke and shunzui)-----出光美術館</title>
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<![CDATA[ <p>twitterで美術館関連のツイートをフォローしていると行きたい展示が次から次へと</p><p>あって困ります。</p><p>もっと早くtwitterを活用していれば良かった。</p><p>facebookもmixiもSNSの類は全て人との絡みが面倒くさいのと、もとがマメでない性分なので</p><p>次第に放置にになってしまうのがオチなのですが、私にとって情報源として優秀なのはtwitterなのかもしれない。</p><p>ただフォローする人を定期的に見直さないとTLを追っかけるだけで大変になってしまうのだが。</p><br><p>と、言うわけで出光美術館に行ってきました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130701/11/kedimbenim/ed/06/j/o0225031812594660779.jpg"><img style="WIDTH: 138px; HEIGHT: 198px" border="0" alt="〇〇研究開発部" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130701/11/kedimbenim/ed/06/j/t02200311_0225031812594660779.jpg" width="138" height="198"></a> </p><br><p><a href="http://www.idemitsu.co.jp/museum/honkan/exhibition/present/index.html" target="_blank">やきものに親しむX　古染付と祥端　－日本人の愛した〈青〉の茶陶</a> </p><br><p>平日の午前中、それも開館直後にも関わらず50代以上のマダムたちがたくさんいて</p><p>その年代への娯楽や趣味、教養への需要の高さを感じましたヨ。</p><br><p>展示で私の目をひいたのは、大胆な片身変わり（左右又は上下、裏表で模様が全く異なるもの）</p><p>縞・格子などの幾何学模様、吉祥文字をデザインしたもの等、でした。</p><p>日本人は侘びさびを好むと言いますが、大胆な構図はっきりした色合いなど</p><p>江戸時代的な「粋」を感じさせるデザインも多いですよね。</p><br><p>トルコも陶芸の国、きれいなタイルや飾り皿などがお土産でも有名ですよね。</p><p>移住して落ち着いたら絵付けの体験にも行ってみたいな。</p><br><br><br><p>陶芸関連の本、欲しいナ。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24393380" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">陶芸の文様―Pattern of Ceramic Art/高田 透<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51-nd69lneL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,260 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24393379" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">誰でも簡単 絵付け文様帖/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F518MC8TW8ZL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,730 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kedimbenim/entry-11564250392.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 13:48:48 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。Y野K子と申します。</p><p>2008年にふらっと一人旅で訪れたトルコで今の旦那に出会い、結婚。</p><p>2011年にかわいい男の子を授かりました。</p><br><p>同じ年の３月東日本大震災を千葉にて体験</p><p>まだ生後1カ月の息子を抱きながらテレビで毎日震災の映像を眺めるうちに</p><p>自分の人生に限りがあるということを改めて強く意識するようになりました。</p><br><p>毎日を大切に、いつ死んでも悔いのない人生をおくるために</p><p>日々勉強、そしてやりたいことは出来るだけチャレンジしよう！</p><p>と思ってます。</p><br><p>いつか息子に何のために生きているのかを聞かれたら</p><p>「あなたの好きなことをする、好きなことを見つけるためだよ」</p><p>と答えてあげたい。</p><br><p>まじめなこと、ふまじめなこと徒然に書いていきたいと思います。</p><p>よろしくお願いします<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24385141" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">あした死ぬかもよ？　人生最後の日に笑って死ねる27の質問/ひすいこたろう<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519daQe4zPL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥価格不明 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kedimbenim/entry-11564897081.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 10:51:47 +0900</pubDate>
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