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<title>男だって美容マニア。</title>
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<description>男による、男のための、なんて陳腐な事は言わず、男性も女性もおゲイの方々も、全ての人にお送りする美容情報局！！　になるつもりのゆる～いブログ。</description>
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<title>乾燥は天敵の巻き。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>いったいいくら放置すれば気がすんだのでしょうか？？<br><br>お久しぶりです。<br>ごきげんよう。<br><br>さて、僕は仕事柄ひこーきに最低でも１１時間乗るのですが、<br>今回、N.Y.出張の際、テロのため、機内に液体を持ち込めない状況でした。<br><br>水、問答無用。<br>化粧水、当たり前のようにNG。<br>乳液、堂々NG<br>免税で買おうとしたSK-2のマスク。意外にNG。<br>ハミガキチューブNG。こっそり持って入ったけど。<br><br>いつもは飛行機の中でぱちゃぱちゃ化粧水をぬったくり、ひどい時にはマスクまでして、<br>周囲の痛ひ視線を浴びているおしゃまなぼくちゃんですが、今回ばかりは無理。<br><br>なにが何でも無理。<br><br>という訳で、機内で笑顔の下で「このエコノミーの猿ども、ほれ、水だ」と投げ捨てられるミネラルウォーター<br>しか水分補給のすべはなく、１３時間に及ぶフライトは続いたのです。<br><br>するとどうでしょう。<br><br>飛行機からおりてトイレで自分の鏡をみて<br><br>「ぎょえー！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！」（まことちゃん＠水木しげる）<br><br>顔がね、生け花できそうなの。顔がね、違う人なの。<br><br>毛穴はこれでも勝手くらいにパックリ。目尻しわしわ。皮膚、たるむ。<br><br>お、恐るべし、乾燥。。。。。。<br><br>しかもN.Y.には適当な化粧品セットしか持っていってなく、ホテルは空調ばんばんでからっから。<br><br>帰国後は確実に３０代でした。あわあわあわわわわわ。<br><br>もう、帰ってから必死ヒッシ。SK-2のマスクはほぼ毎日、ランコムの毛穴用美容液も買って、集中治癒。<br><br>なんとかナリマシタ。<br><br>みなさん、乾燥は本当に、おそろしいです。水分をたくさんとってぷるぷるの肌を目指しましょ。
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<pubDate>Thu, 12 Oct 2006 14:11:50 +0900</pubDate>
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<title>美しさは内面から。</title>
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<![CDATA[ 肌にいろいろクリームや美容液を付けても、それは爪にマニキュアでコーティングをしているようなもので、<br>一時的でしかない。ようは今の表皮ではなく、次に生まれ変わってくる肌をいかに美しく準備しておくかが重要。<br><br>と、ありがたい意見を美人女医からいただきました。<br><br>おぉー！！たしかにそうだ！！<br><br>と言う訳で、僕は青汁とローヤルゼリーとい最強タッグを服用しております。<br><br>これがね、いいのよー。特に青汁。<br>ファンケルの冷凍スーパー青汁を毎日飲んでいるんだけどとにかくすごい！<br><br>１：風邪をひかなくなった。<br>１：疲れが軽減された。<br>１：お肌がクリアー。<br>１：二日酔いが軽減。<br>１：お通じ良好。<br><br>と、まあ、ほんと良い事尽くめなんです。コケの香りただようこの緑の液体、おそるべし。<br><br>そして、まだ実感はないけどローヤルゼリーもなんか良さそう。<br><br>なんせ、この二つを飲んでるけど肌がぷりっぷりなのよ。<br>変にサプリ取でるより生ものを飲んだ方が効果てきめん！！<br><br>これはおすすめっすよー。<br><br>こんどは美人女医に教わった自宅でターンオーバー促進レシピを試してみる予定。<br><br>よりぷるっぷるで世の男性、女性を惑わすのだ！！けーっけけ。
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<link>https://ameblo.jp/keeobw/entry-10016632858.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Sep 2006 19:54:20 +0900</pubDate>
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<title>吸い付く肌。の巻</title>
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<![CDATA[ 今回VOGUEに同封されていた日本版ALLUREの準備号。<br>なんと韓国のプティ整形まで紹介していました。<br>整形大国、韓国。顔いじいじはもちろん、男も女もバストを大きく見せるため、胸に注入どくどく。<br>女性も男性も胸が大きい方がもてるらしい。<br><br>そんな僕もせっせかジム通い。ドブ川に金。なんて比喩されても気にしません。美のためよ。<br><br>さて、その特集の中にハル・ベリーのインタビューがありました。な、なんと４０歳を迎えるそうで。<br>４０を迎える女の猫コスプレ。。。普通に考えるとメイドカフェよりも具合のわるいこの難儀をなってのける<br>チョコレートオスカー。写真で見る彼女の肌、吸い付きそうなくらい、ぷりゅぷりゅです。<br><br>そう、本日はぼでいについて。<br>顔を気にして気にして気にしまくっても肌がざらざらじゃー興ざめ。顔は若いのにぎゅってしたら<br>麩（フ）みたいだとねー。やーよねー。<br><br>ってことで、僕が使いだしたのがクラランス。<br><br>「ボディと言えばクラランス☆」<br><br>というキャッチコピーとともに、バブルなOLに愛されたクラランス。<br>なので僕も早速伊勢丹にいって<br>「ぼでいと言えばクラランスください。」<br>と初めて手にいれたのが、昨年夏。<br>セルフタンニングを買いにいったらニキビっ面の売り子に「こちらも一緒にぜひ～☆」なんて試させられたのがスクラブ。<br>「あー暇だし暑いしいっかー」なんてぼけ～っとしてたら手にぐりぐりされて洗い落として<br>「どうですかぁ～？」<br><br>「ぉぉぉぉぉぉおおおおおおおー！！！！」<br>なんか、なんかお肌がエロいんですけど！！吸い付いちゃいそうなんですけど！？？で、即購入。<br><br>そして、今年、春先の乾燥肌に悩まされていた僕は保湿を買いに。高島屋の男性蔑視で感じの悪い堅太りとは<br>違って松屋の感じの良いオネー様に相談し、水色の保湿液を購入。<br>それが、またいいの！！とーってもいいの！香りは優しく爽やか、テクスチャーはしっとりするけど「すぅ」、っとなじむ<br>感じ。歩くたびほんのり香る香料で所作もついつい上品に。おほほほほ。<br><br>前出のスクラブと合わせて使うと効果抜群。<br>信用できないかたへ。僕はこのW使用で「こんなすべすべな肌は初めて。」とまでいわれ、ほぼ１００％身体のしっとり感<br>ときめ細やかさは褒められます。うきゃ。<br><br>ほーれ、ほれ、試したくなったでしょ？？さ、明日、お休憩を利用してクラランスにダッシュよ、ダッシュ。<br>あなたも「吸い付くエロ肌」手に入れましょ。<br>でもアデージョは目指しちゃだめ。あくまで、上品に。
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<link>https://ameblo.jp/keeobw/entry-10016397560.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Aug 2006 21:17:15 +0900</pubDate>
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<title>意外な若さの秘訣。の巻</title>
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<![CDATA[ 若さ。<br>街中で大学生や高校生を見てわっかいなー。あーこんな時代もあったもんだ。って思いません？？<br>でもね、高校生だって、大学生だって肌がきったない子ってたくさんいます。メイクののりが最悪な<br>子も盛りだくさん。ニキビっつらやクレーターの肌なんて僕の方が絶対綺麗だし。<br><br>でも、そんな汚い肌でも、彼らは文句無しに１０代や二十歳そこらにしか見えない。<br>むむむ～なぜだろう？？<br><br>と言うわけで、好奇心旺盛な僕は研究した訳ですよ。ずーっと見るの。顔を。<br>もう、コレ、変態。痴漢、痴女、迷惑防止条例、なんでもひっかかっちゃいそうな僕。<br><br>でも、そんなのには負けない！！ジーーーーーっと目を凝らしてみる。きもがられる。しらん、美のためだ。<br>協力せい。なんて心で悪態をつく。<br>で、気づいたのです。若さの秘訣。結論から言うと、<br><br>１、睫毛、髭、髪の毛など、顔周辺毛の太さとハリとツヤ。<br>１、唇のピンク具合と膨らみ。<br>１、まぶたの水分量。<br>１、なんたって肌の透明感。<br>１、産毛の細さと量。<br>１、眼球のうるみ具合。<br><br>です。肌にいくら投資して、気をかけても他をおこたってちゃいかーん！！と思いました。<br>だてさ、今大人気の佐伯チズさん。確かに肌はすっげー綺麗なんだけど、やっぱり見た目はやっぱり<br>歳相応だって思うんです。<br><br>そこで最近になって僕が気を使い始めたのがまず、「髪」。<br>上記の要素で一番手っ取り早くて、ケア商品も豊富、範囲も大きいじゃないですか。<br><br>元来天然パーマで、高校時代からストレートアイロンとジェルで毎朝１時間の格闘をしていた僕。<br>梅雨なんて死んでしましたい。くらいにボワン。リアルサイババ（表現が微妙に古い。）。<br><br>そんな僕がであったのが、コレ、<br><br>「KERASTASE」<br><br>これほど感動したものはありません。ほんと、えーーーーー！！！！まずぃで！！ってな具合です。<br><br>まずはこれ、くせ毛やハネでお悩みの方、２プッシュして半乾きの髪になじませてください。<br>感動しますから。保証します。さらんさらん。初めてしたときは一日髪、触ってました。<br>あは～ぁん☆なキブン。<br>KERASTASE　オレオリラックスシリーズ　ヘアプロテクション　125ml<br><a href="http://ameblo.jp/user_images/ee/0b/10009308622.jpg" target="_blank"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fuser_images%2Fee%2F0b%2F10009308622_s.jpg" border="0"></a><br><br>そして極めつけはコレ。同僚でやたら髪が美しい人がいるから相談したら薦められました。<br>週二回の集中トリートメント。ヤバいっす。それやった週と忘れた週では明らかに髪質がちがいまぷ。<br>KERASTASE　ニュートリティプシリーズ　マスク<br><a href="http://ameblo.jp/user_images/be/1f/10009308720.jpg" target="_blank"><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fuser_images%2Fbe%2F1f%2F10009308720_s.jpg" border="0"></a><br><br>僕はコレを下町にあるじじぃばかりのジムで行います。まずシャワーを浴び、髪になじませ、そして<br>濡れタオルを巻いてサウナへゴー。１５分たって洗い流します。じじぃ達は<br>「なんじゃ、この若造？？」と怪訝な顔でよく見てきます。<br>でも、<br>「ふふん、そうならないようにがばってるんだもん。」<br>なんて、気にしない。さすがにジムに忘れて、後日電話して、、<br>「あのー男性更衣室にケラスターゼのトリートメントとクラランス（コレは後々）のボディーソープの忘れ物<br>ありません？」なんて聞いた時はちょっぴり恥ずかしかったですが。<br>でもその筋肉娘、「はぁ？なんですか、それ？もう一度いってください。ってかどんなものですか？」ですって。奥さん。<br><br>でも、この２つで髪の毛はかなり若返る事請け合い！！ぜひお試しくだいね！<br><br>肌だけ磨いてるあなた！！そこのあなた！！　　他も気にかけてより美しく、若々しくなりましょう！<br><br>美は一日にしてならずぢゃ。
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<pubDate>Sat, 26 Aug 2006 12:12:36 +0900</pubDate>
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<title>エステを経験する。の巻</title>
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<![CDATA[ さて、女性ならほとんどの人が経験したり、興味をもっているであろう、「エステ」。<br>もちろん美容マニアを自負する僕も、無料体験に申し込んだことがあります。<br><br>それはなぜか。<br>僕は元々お酒が大好きで、平気でワイン３本のんで、うへへへ～とうすべ笑いを浮かべて徘徊したり、<br>タクシーでうるさい運転手と小学生なみの口論を繰り広げる酔っぱらいなので、２０代も後半になると<br>腹周りになんかもっこりが出来てきたんですね。<br>鏡の前で「あら、きゅーぴーちゃんかしらん？？」なんて事もしばしば。<br><br>そんな折、僕のバイブルであるTARZANにメンズエステの記事が載っていたのです。<br>いてもたってもいられなくてすぐさま電話予約を。<br>そこは「メンズエステ◯クシー」というところ。<br>どきどきしながらいって見ると、スレンダーでお綺麗な女性が一人で迎えてくれ、お店の雰囲気は<br>自然光で明るく、シンプルで好感のもてる作り。<br><br>おねーさま（以下、おね）：「さっそくカウンセリングを行いますのでローブにお着替えください。」<br><br>と、紙トランクスとちょいモテなローブに着替えてカウンセリング。<br><br>おね：「あら、◯◯様、背中のお肉が落ちてきていますね☆」<br>僕　　　：「へ！？？？どこ！！どこどこどこどこどこー！！！？？？」<br>おね：「ほら、ここです☆ここ☆ほーらほらほらほら♪ね？ね？ね？これです☆」<br><br>満面の笑みで僕の横っ腹後部をぷんにぷにぷんにぷにするおねーさま。<br>嗚呼、お願いだから僕を殺して涙　　ケツの穴まで見られたような恥ずかしさ。。きゃん。<br><br>精神的攻撃にまけ、ふらふらになりながらいろいろ施術を受けました。<br><br>未来の大型掃除機のように仰々しいセルライトバスター。<br>おね：「セルライトに反応してぐびびびびーって音がしますからね☆」<br><br>スタート！！ぐびび。。。ぐびび。。。ぐびびびびびびびび。<br>おね：「まあ☆◯◯さんたら全身セルライト☆」　　これ以上いぢめないで涙<br><br>その後、サランラップのようなものに巻かれ、おねーさんのゴールドハンドでマッサージ。<br>ゴッドハンドが動くたび「んふぅ」や「ぉおぅ」など気持ちの悪い吐息を漏らす僕に、親の敵<br>のごとく容赦ない攻め。<br><br>終了後のボディラインったら！！まるで１０代ですよ！！すごかったー。<br>勧誘も全くなく笑顔で「おつかれさまでした。気に入っていただけたでしたらご連絡ください☆」<br>とお見送り。いやーもしお金に余裕ができたら行きたい！！<br><br><br>で、だ。それと対照的なのが大手エステ会社、◯ンデ●ハ●ウス。訳して紳士の館。<br><br>入ったらやすっぽい作りのやたらリゾートホテルを演出した作りで、無駄に多いスタッフ。<br>いきなり３人のブスに囲まれたかとおもうと、本日のメインレスラー、店長参上。<br><br>本日はわたくしが担当させていただきます。と言い放っておきながら、施術は新人っぽい<br>台形女。しかも右半身終えて、「ほら、左と違うでしょー！？？」<br>べつに変わんねーけど？いいから早くやれ。っとおもっていると、体験なので右半身だけ<br>でーす。なんて抜かしやがる。いや、身体のライン、おかしくなりますから。<br><br>でとっとと終わり、怒涛の勧誘スタート。<br>「わたくし共に●●さんのお手伝いをさせてください。」<br>「◯◯さんのように見た目細いのに腹部だけぽっこりという方、多いんですよー。」<br>「今日入っていただくのが一番です。思い立ったときがチャンスですから。」<br>と。へたくそな勧誘言葉。とりあえず笑顔でかわし、逃げる。<br>どーなの、これ。<br><br>で、思いました。技術も大切だけど、やはり従業員の姿勢や雰囲気が一番大切だなーと。<br><br>腹周りが気になるみなさん、エステよりも、食事制限よりも効果的で健康的なもの、それは<br>「ジョギング」<br>だまされたとおもって一ヶ月走ってください。距離や速度よりも、重要なのは「時間」。<br>一回２０分、週３回やれば、確実に効果はでます。同時に腹筋もね。<br><br>美は一日にして成らずぢゃ！！
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<pubDate>Fri, 25 Aug 2006 16:19:21 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。の巻き</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>「なんとなーく」と、「あ、目の前にパソコンが。」なーんて状況で初めてしまったゆるーいブログです。<br><br>愛してください。いつまでも。<br><br>あ、さて、題名通り、僕は男の「くせに」美容関係が大好きです。<br><br>始まりは１５歳、高校一年生。ぷるぷるでとーってもきゃわいかった僕は美容なんて興味がありませんでした。<br><br>きっかけは雑誌「SUPER MODEL」。<br>僕は大のスパーモデルフリークでした。リンダエヴァンジェリスタ、クラウディアシファー、ナジャアウアマンetc...<br>彼女たちの美容法などが載っていたその雑誌に、なんでか僕は影響され、そして、彼女たちのようにいつまでも<br>若々しく完璧な美を手に入れたい！！<br>と血迷っちゃったんだよねー。<br><br>まず行った事<br><br>１、一日に２リットルの水を飲む。<br>２、日焼けはしない。<br>３、太らない。<br><br>高校生なので、なにやっても綺麗な肌なんです。今思えば。<br>高２でアネッサで日焼け帽子、資生堂ロスタロットで顔を引き締め（なくてもよかった涙）、KOSEのホワイトニング<br>美容液を使っていたアンファンテリブル（フランス語でおそるべき子供、、子供というよりくそガキ）<br><br>でもね、気づいたんです。今更。<br><br>早すぎた、、、若いうちから肌を甘やかせ過ぎた、、、、と。<br><br>大学生の頃にはすでにChristian diorやヘレナルビスタイン、クリニークを使い、、、、<br><br>現在２０代後半になった僕は、世間の男性とは違い、あらゆる手を尽くさないと肌がもたなくなっています。。嗚呼。<br><br>でも、肌はかなり若い！！　<br><br>そんな僕の、経験や感想を今後綴っていこうかと、勝手におもっています。<br><br>ネタだけは以上に豊富にあるので、どんどんアップしていきます！！
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<pubDate>Thu, 24 Aug 2006 18:28:01 +0900</pubDate>
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