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<title>ハルトの中・厨二小説</title>
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<description>小説を書いていくつもりです。ジャンル決定　http://ameblo.jp/keep5beats9</description>
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<title>God Only Knows</title>
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<![CDATA[ God Only Knows　難しすぎて覚えれない（笑）<br><br>さてさて、テストから解放されて一週間かな？<br>だいぶ自堕落な生活にもどりました（笑）<br><br><br>設定について<br><br>如月　桜（きさらぎ　さくら）<br><br>年齢:16<br><br>はじめは、鳥野？だっけか何か名前が付いていたがもう忘れた（笑）<br>高校2年生で共助達と同じ学校で共助よりか一学年上<br><br>風原　奏（かぜはら　かなで）<br><br>年齢:16<br><br>如月と同級生で、幼稚園からの親友<br>生徒会もやっており、副会長<br>成績は学年４～７位<br><br><br>今後も新キャラ出る予定<br><br>では、今日はこれでー<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 11:00:05 +0900</pubDate>
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<title>前回の展開が少し早かったので修正</title>
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<![CDATA[ 10分ほどたったあと、如月が小柄な女の子と島崎を連れて出てきた。<br>如月は女の子の腕を力強く握って離さないようにしていた。<br>俺は、如月達の方に駆けだした。<br>「島崎、大丈夫だったか？」<br>・・・と少し黙った後<br>「大丈夫じゃ・・・ないかも・・・」<br>といってバタッと倒れ込んでしまった。<br>「お、おい！島崎！？」<br>如月達は至って平然な様子こういった。<br>「ああ、大丈夫よ。ちょっと気絶しちゃってるだけ」<br>ちょっとって・・・<br>「ほんとに大丈夫なのか？ていうか、なんで分かるんだ！？」<br>「だってその原因は・・・」<br>少し間を開けてこう言った。<br>「この子が作った気絶させる薬だもの」<br>それは・・・なんというか・・・<br>「なんか・・・無駄なことに才能使っちゃってますね・・・」<br>如月の横にいる女の子はちょっと頬をふくらませて、そして俺に近づいてきた。<br>「ちょっと君！」<br>正直、声が小さくてあんまり怒られた気がしなかったが一応ビビッてる振りをした。<br>「はい！、何でしょうか！？」<br>自分では、ビビッてる振りをしているつもりだった、が！<br>相手（小柄な女の子）にはふざけてると思ったらしい。<br>少し眉間にしわを寄せた。<br>「ふざけてないでちゃんと聞きなさい！」<br>なぜか説教が始まる<br>「あんたのね、そういう態度が昔から嫌いだったのよ！」<br>知り合いだったか？<br>突っ込もうとしたら今度はこう言われた<br>「だから、あんたは友達いないのよ！この引きこもり！」<br>なんか勝手に設定作られてるがｗ<br>なんだこの人、ていうか引きこもりは学校こないだろ<br>小柄な女の子に説教をくらっていた途中に如月がこんなことを言った<br>「ていうか奏、あんた折野君と知り合いなの？」<br>俺が一番質問したかったところです！<br>「・・・知ってると言えば・・・知ってる・・・」<br>「うそ！まじで！」<br>つい声に出てしまった<br>手で口を押さえて、小柄な女の子の方を見た。<br>かなで・・・だっけか？・・・<br>とても悲しそうな顔をして、胸に手を置いていた。<br>「・・・ゴメン忘れちゃって・・・」<br>俺は気まずい空気からいち早く逃げ出したい気持になった。<br>如月はどうしたの！？みたいな顔をして立ちつくしていた。<br>「別に、恭助は悪くないよ悪いのは・・・私だから・・・」<br>キーンコーンカーンコーンと中学時代と変わらない鐘の音がした。<br>「あ、授業始まっちゃった！」<br>と、如月があわてていった。<br>「奏、いこ！」<br>と半強制的に奏を連れて校舎らしき方向へ入っていった。<br>・・・一年の階がどこにあるのか聞きそびれた。<br>そこへちょうど教師が俺たちを見つけてくれた。<br>あの時の奏の寂しそう顔が今にも頭から離れない。<br>最後の一字が無ければ俺の妹と同じ名前だった。
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<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 19:05:40 +0900</pubDate>
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<title>小説とは関係ない話</title>
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<![CDATA[ こんにちわ～<br><br>今、目が痛くて眼科に行こうと思ってるところです（笑）<br><br>瞬きするだけで痛い＞＜<br>目を開けてるだけで変な違和感がする＞＜<br>しかも、風邪引いてるからのども痛い＞＜<br><br>テスト二週間前なのに体調悪すぎｗ<br><br><br><br>あ、あと、テスト二週間前なので11/27まで更新はしません＞＜<br>ご了承を
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<link>https://ameblo.jp/keep5beats9/entry-10705568850.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 08:06:23 +0900</pubDate>
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<title>来週からテスト週間orz</title>
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<![CDATA[ 「し・・・島崎！！？」<br>・・・島崎の叫び声の後の静かさが妙に薄気味悪かった<br>そう考えている最中に後ろから声がした<br>「君、何してるの？」<br>ビクッ!!!急に声をかけられたので思いっ切りビビッてしまった。<br>「うお！！！！」と言いながら後ろを振り向いた<br>振り返った目の前に女の人がいた<br>「うお！！！！」と再度びっくりしながら尻餅を付いてしまった<br>女の人は口を開けながら呆れていた<br>「・・・大丈夫？」<br>「あ、すみません」<br>女の人は俺に手を差し出しながら言う<br>「あなたなんでこんなところにいるの？ここは生徒会室、旧校舎よ？」<br>続けて、<br>「あなた名前は？」<br>と聞かれた。<br>「私は、如月桜よ」<br>俺は差し出された手を握り立ち上がった<br>「俺は、共助・・・折野恭助だ」<br>「折野君ね、それでここで何してるの？」<br>迷ったと言いそうになったが口を開けて何かを言おうとするところで静止した<br>如月は？と言う顔をしながらこっちを向いている<br>どうしたの？と言いたいんだろう<br>「え～と、道に迷ったらここについて友達がこの校舎？の中に入っていってしまったん」<br>そこで、ちょっと待ってと言われた。<br>ていうか、結局迷ったと言うことにした<br>「入ってちょっと立ったら悲鳴が聞こえてきたとか？」<br>俺は言いたいことが当てられたのでポカ～ンとしていた<br>「よく分かりましたね・・・」<br>如月は早口で「ちょっと待ってて、とっ捕まえてくるから」と言って全力で走っていった<br>「あの人早いなー・・・」<br>
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<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 16:25:25 +0900</pubDate>
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<title>タイトルきまらねーｗ</title>
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<![CDATA[ 入学式も終わり・・・<br>俺と島崎は、共に教室へ向かうはずだったのだがいつの間にか別校舎についてしまっていた<br>「これって迷子じゃね？」と悠長に言っている島崎に向かって俺は「うっさい！」といってやった<br>別校舎は、俺たちのクラスがある校舎と違い（どこにあるか不明だが）なんか古くさい感じがした。<br>「ここ何に使われてるんだろうね？」と島崎が言った。<br>もちろん俺がそんなことを知るわけがない<br>「なんか、だなかなり不気味だな・・・」と俺が言った矢先、ドアが開いた。<br>だが、目の前には誰もいない<br>「ちょっと入ってみねぇ？」と言った島崎は、俺が何かを言う前に入ってしまった<br>「お、おい」と俺が止めたが、島崎はどんどん中入っていってしまう<br>「おいおいマジかよ」俺は大の恐い物嫌いなのでこんなところは死んでも行きたくない<br>しょうがなく俺も目をつぶってダッシュで中に入ろうとしたそのとき、<br>中から島崎の悲鳴が聞こえた<br>「しっ、島崎！！」<br><br><br>-続く？-<br>
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<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 13:40:03 +0900</pubDate>
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<title>週一で公開する予定</title>
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<![CDATA[ 昨日書いた小説の続きは週一で公開する予定なので少し待っててください＞＜<br><br><br>フー・・・<br><br>当初の目的と全く逆の小説になってしまいましたね（笑）<br><br>今回初登場のキャラクター（始まったの昨日なんだけどね）<br><br>折野共助（おりの　きょうすけ）<br><br>年齢：15歳<br><br>折野奏（かな・行方不明）<br><br>年齢：13歳（生きていれば）<br><br>当初の設定では舞という名前だった<br><br>折野強兵（きょうへい・死亡）<br><br>年齢：28歳<br><br>折野華（はな・死亡）<br><br>年齢：25歳<br><br><br>島崎友気（しまざき　ともき）<br><br>年齢：15歳<br><br>共助とは中1からの親友<br><br><br>ではまた今度ー
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<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 12:03:25 +0900</pubDate>
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<title>一応変な小説書いてみたｗ</title>
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<![CDATA[ 2000年3月7日<br>僕は中学を卒業し<br>2000年4月7日<br>私立の高等学校に入学した<br><br><br>1989年8月2日<br>ある家族が交通事故に遭い<br>乗っていた４人の家族の父・母が死亡<br>妹が行方不明、兄が重傷だった<br>原因はトラックの運転手が居眠り運転をしていたためだった<br>妹は３歳、兄は５歳で今日誕生日だった・・・<br>その家族の名前は折野強兵、華、奏、共助<br><br><br>まだ、４月だというのに三島町ではすでに25℃を超えて猛暑となっている<br>そんな気温の中私立西城大西（しりつせいじょうだいにし）高等学校では入学式を行っていた<br>9時から始まりすでに10時になっている<br>この一時間弱ずっと話を聞いている<br>体育館の中で行われている<br>体育館の中にはパイプイスが200～300こ置いてある<br>そこに座って先生の話を聞いてるだけなのだが、この暑さの中一時間も話を聞いているとさすがにばててくる<br>「話なげ～・・・」と俺、折野恭助（おりのきょうすけ）は隣に座って俯きながら携帯をいじっている中学からの親友の島崎友気（しまざきともき）に愚痴っていた<br>だが、友気はそれを軽く受け流した<br>恭助はハァ～とため息をつき先生の話に耳を傾けつつ窓際の雲の動きを観察していた<br>「今日は雨・・・か・・・」<br>それから間もなくしてチャイムがなった<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 23 Oct 2010 11:00:14 +0900</pubDate>
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<title>はじめましてな、あなたに</title>
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<![CDATA[ はじめまして、ハルトです。<br>はじめました、アメーバブログ。<br>このブログは、自己紹介のところにも書いてあるとうり、小説を中心に書いていきたいと思います。<br>うまくないので、過度な期待はしないでください！<br>最近読んだ本は、太宰治の人間失格です。<br><br>では、早速これからの移行について・・・<br><br>まず、アメーバに搭載されてる機能を知りたいと思います。なので、ブログを始めるのは明日からとなりますので今日はこのままです。<br><br>次に、ブログをやるのはこれで４回目です。いつ飽きるか分かりません。そこのところはご了承を<br><br>ここからは、ちょっとした注意事項<br><br>次去年まではオタクでしたのでちょっとオタ要素が入ってしまうかもしれません。でも、今は、オタクではないのでｗ<br><br>ラノベはいまも読んでます<br><br>これから応援よろしくお願いします。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/keep5beats9/entry-10596592589.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 08:16:37 +0900</pubDate>
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