<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>私は、彼氏に仮面ライダーを勧められハマった女子です。</title>
<link>https://ameblo.jp/keepeak/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/keepeak/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>彼氏に流され、仮面ライダーを楽しく見る大人になりました。日曜朝8時はゴールデンタイム！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>start your engine !</title>
<description>
<![CDATA[ 小さいころから、特撮は好きだったような記憶があります。<br>ウルトラマンティガ3タイプのソフト人形持ってたし、怪獣もバッグに詰めていつも一緒にいたような。。<br>究極は、誕生日のプレゼントは何がいいかと両親から尋ねられ、その頃の流行りはシルバニアファミリーとかリカちゃん人形とかあったはずなのに、私ははっきり言ったそうです。<br><br>「<font color="#FFCC00">超合金・ギンガイオー</font>」<br><br>こんなにも好きだったのに、高校生くらいになると特撮のことなど忘れてしまって、ティガも怪獣たちもギンガイオーもどこかへいなくなってしまいました。<br><br><br>学生になって少しして、私にもやっと、まぁ、あの、彼氏という存在ができて.........<br>高校生まで部活動で男勝りにかっこよく生きていこうとしていましたが、学生だし、彼氏ができたのだから女の子らしく生きようと思った<br><br>矢先。<br><br>彼氏が録画していた「<font color="#FF0000">仮面ライダードライブ</font>」を見始めたのです。<br><br>...<br>なんか、身体がそわそわするような...<br><br>一緒に見て、30分後、<br><br>私は特撮好きを復活させたのでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keepeak/entry-12116689645.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 18:11:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
