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<title>映画感想</title>
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<description>ＫＡＮＳＯＵ</description>
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<title>処刑したりする人</title>
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<![CDATA[ 処刑したりする人の映画パート1を見たよという処刑されるほどは特にネタバレもない感想<br><br><br><br><br><br><br><br>・悪戯セクシー系兄とやんちゃカワイイ系弟の非常に百合百合した双子の兄弟がｷｬｯｷｬｳﾌﾌﾔｱﾀﾞｰﾓｰｲﾁｬｲﾁｬしながら悪人をバンバン始末していく話<br>・ＯＰにすらまだ入っていないプロローグの時点でもう<font color="#EE82EE">デート</font><br>・ＯＰでも<font color="#EE82EE">デート</font><br>・職場の肉屋すら<font color="#EE82EE">デート</font>スポット<br>・おかんと電話するときも一つの受話器を顔と顔の間に挟んで二人一緒にきく（しかも全裸で）（しかも死ぬほどイチャイチャしながら）<br>・満面の笑顔で全裸の兄を見る全裸の弟<br>・<strong>ＮＧシーンまでイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャなんだお前らは！！！！！！！！！！！！？？？？？？？？？？？？？？？？？</strong><br>・警察もクソかわいい（主なメンツ：高性能ゲイ・アホ・アホ・すごいアホ）<br>・とりあえずすごいアホは高性能ゲイに好かれすぎ<br>・よっしゃ！ドクターペッパー買ってこい！<br>・女装もあるよ☆ﾐ★ﾐ☆ﾐ<br>・だが攻がいない<br>・結論：<strong>もう神×双子しかない</strong><br>
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 00:05:41 +0900</pubDate>
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<title>Ｘミェン1stジェネレ～ション</title>
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<![CDATA[ Ｘミェン1stジェネレ～ションのネタバレがふんだんに織り交ぜられた感想<br><br><br><br><br><br><br><br><br>・人心操れちゃう系男子と磁力操れちゃう系男子の愛の芽生えから涙のさよならまでの物語<br>・出会い方からして海中で背後から抱きしめて耳元で「<em>君はひとりじゃない…</em>」って囁くとかもう<strong>アイマスだったら画面にパーフェクトコミュニケーションって表示がでるレベル</strong><br>・チャールズにカーディガンとかベスト着せてエリックに黒のハイネックとか皮のジャケット着せた衣装スタッフの人は天才<br>・仲間を探しに行くときも偉いおじさんに散々止められても「いや、俺達二人で行くから…」「うん、二人で行くよ、じゃなきゃ行かないよ」と言ってもきかねえ<br>・そして仲間探ししょっぱなから赤いベッドの上で二人でいちゃこきながらくつろいで仲間候補の女の子を困惑させる二人<br>・しかもＢＤ特典未公開シーンだとそこでムキムキ系似合わない派女装まで披露しだす<br>・この時点でとうとう「<strong>デキてんだろうが！！！！！！！！！！！！？？？？？？？？アア！！！！！！！？？？？？？？？？？？？</strong>」って半狂乱になった<br>・仲間集合後の紹介ミーティングのノリが完全に学生コンパ<br>・え、偉いおじさァーーーーーーーーーーーーーーーーん！！！！！！！！！！<br>・<font color="#FF0000">アザゼル</font>さんが<font color="#FF0000">赤い</font><br>・<font color="#FF0000">アザゼル</font>さんがすごい<font color="#FF0000">赤い</font><br>・とんでますよ、<font color="#FF0000">アザゼル</font>さん！<br>・チャールズの手袋が服と同じような色のせいで萌えそでにしか見えない<br>・＼ﾀﾞﾜｧｲ！ﾀﾞﾜｧｲ！ｵｯﾊﾟｧｲ！／<br>・「おしおきだ<font color="#EE82EE">♥</font>」<br>・皆が修行してる時とかもはや熟年夫婦の域まで達してしまった二人<br>・エリックのおもひでぽろぽろ<br>・ストームのイケメンオーラがすさまじいけれど<strong>一言もしゃべらない</strong><br>・<font color="#FF0000">アザゼル</font>さんがとにかく<font color="#FF0000">赤い</font><br>・落ちる飛空機のなかでずっこけたチャールズをとっさにかばうエリックとかもう愛以外の何物でもないです<br>・【エリックヒエラルキー】チャールズ＞ミサイル＞人類<br>・まさかのツンデレ→素直クール→デレデレ→ヤンデレの属性変化の流れ<br>・<em>I want you by my side...</em><br>・つらい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>・つらいわ！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！<br>・もう頬の筋肉がつらいわ！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！<br>・エリックを拒否する時のチャールズの瞳が何億ドルの宝石やねんってくらい澄み切りすぎててつらい<br>・そしてマグニートーファッション（クワガタ虫モード）へ…<br>・ＥＤ曲からしてもうGive your loveだのGive me what I needだのGive it all awayだのもう<br>・<em>もうね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</em><br>・すごいよかったです<br>・あとＢＤ特典によくわかんねーミニゲームがついてる
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 00:02:03 +0900</pubDate>
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<title>エブリバデ～がLOVEしてるサンシャイン</title>
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<![CDATA[ 最近映画館に行けていないため、TSU★TA☆YAに依存しきっている生活を送ってしまっており、もう…あの子なしじゃ生きていけない…という感じの最近見た中で一番HOMOしてたエブリバデ～がLOVEしてるサンシャインの映画のエブリバデ～がネタバレしてるクソ長い感想<br><br><br><br><br><br><br><br>・ギャング映画だと思ったらキチヤンデレホモの主人公へ対する執着を延々と見せつけられる映画だった<br>・男同士の熱い抱擁から始まり、肩抱き駆け落ちで終わるという凄まじい映画<br>・【<font color="#9370DB">この映画の簡単なあらすじ</font>】<br>　　レイ「カタギもどるわ…音楽とかやって…アイドルになる…」テリー「やだやだやだ！！！俺とお前でギャング牛耳るの！ヤダヤダヤ～～～～ダ～～～～～～～」<br>　　→テリー<strong>「レイ惑わした奴とりあえず殺すわ…」</strong><br>・☆★テリー被害者の会★☆<br>　　☆組の若造：レイをたぶらかしたんだろと思いこまれた末にガッシ！ボッコ！（しかも死んだ）<br>　　☆ヒロイン：俺からレイを奪うつもりだろこのアマ！レイとキスしやがって！とガッシ！ボッコ！<br>　　☆レオン：レイに自分の悪事バラすので中国マフィアのせいにして始末<br>　　☆中国マフィアの人：<strong>終盤辺りとかもう完全にただの巻き添え</strong><br>・テリーがマジキチヤンホモすぎてもはや無言<br>・大体テリーのせい<br>・いくら従兄弟同士だからと言ってこのスキンシップというかボディタッチの多さは周りもおかしく思うべき<br>・レイも「テリーってちょっとヤバいよね？」ってちょっとぐらいは疑問に思うべき<br>・体鍛え中のレイの筋肉見るテリーの目つきが完全に獲物を前にした猛禽類のそれ<br>・テリー・レイ間にとっての携帯電話＝糸電話<br>・随所に挟み込まれるオサレダンスシーン<br>・レイとのイチャイチャスキンシップをヒロインに邪魔された時のテリーの目つきが完全に殺人鬼のそれ<br>・しかもその後、ヒロインの家でレイとヒロインがエロ…イチャ…ムチュ…してるとこまで尾行・監視（※不法侵入）→翌朝レイが外にでてくるまで門前で待ち伏せし続けるというストーカーぶりを披露<br>・それを知っても「変態！」ってちょっと怒ったくらいで割かし普通に接してるレイもおかしい<br>・<strong>この二人おかしい</strong><br>・組織の参謀役のおじさんに「なんでレイつけまわすの？アイツもうカタギじゃん」って言われた途端にブチギレて殺意の波動に目覚めるテリー<br>・テリーからむせかえるほどに溢れるゲイスメル<br>・おじさんの仕込みナイフがかっこよすぎて嬉ション<br>・テリー×レイまさかの母ちゃん公認<br>・ヒロインにテリー×レイを布教しだす母ちゃん<br>・もうこの映画の登場人物の沸点がよくわからない<br>・ヒ、ヒロインさんウワーーーーーーーーーーーーーウワーーーーーーーーーーーーー<br>・レオンウワーーーーーーーーーーーーーーーーーーーウワーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>・レイにだけは素直に謝るテリー（※ただしそれ以外の人間にはどんな無体を働いてもスルー）<br>・テリー「ムショではあんなに結びついていたのに…」←<em>これは…つまり…その…やっぱり…そういう…（ゴクリ）</em><br>・テリーは『俺達の邪魔する奴らはみんな始末しよっ！ねっ！』系ヤンデレ<br>・テリー「<em>お前が好きだ…</em>」　　<font color="#FF0000">※実際に言いました</font><br>・テリー「<em>言っただろレイ　お前は俺のもんだからな！</em>」　　<font color="#FF0000">※実際に字幕がでました</font><br>・とりあえずヒロインの不遇さが異常<br>・ライブ後の打ち上げムード溢れる控室でも背景で額グリグリし合いっこしてひたすらイチャブッこいてる二人<br>・パパーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーウワーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーウワアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>・大体っていうかもうわりと全部テリーのせい<br>・「まあこんだけ無茶してたら、キチヤンデレが復讐とかされて死ぬＥＤだろ…多分…」とたかをくくっていたら、<strong>まさかのどや顔ヤンデレ大勝利ＥＤ</strong><br>・テリー「計画通り…！俺とレイは新世界の神になる！」<br>・参謀役のおじさんちょっとネタばらしするの遅いです！！！！！！！！！！<br>・最後膝枕してんのかと思って危うく失禁しかけた <br>
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 23:54:56 +0900</pubDate>
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<title>レベル☆5に完全に踊らされているよね</title>
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<![CDATA[ レイッ！ト～ン！先生の映画を見てきたんだよというネタバレについて一切をスルーする感想文<br><br><br><br><br><br><br>・先生『例えオペラの最前列でもシルクハットは断じて脱がねえ』<br>・先生の物事へ対する異常なまでの理解力の高さ<br>・もはや心眼か天啓でも降りてるんじゃないかという先生の理解力の高さ<br>・先生のスルースキルの涙がでるほどの高さ<br>・謎が一つも解けねえ（私が）<br>・先生がフラグをたてては自分で全てスルーしている<br>・スルー検定特一級を所持している先生<br>・幼女が中２病を発症しだして何事かと思った<br>・英国紳士という種別の身体能力の凄まじさ<br>・むしろ登場人物全員のバイタリティーの凄まじさ<br>・超高所で風に煽られ宙ぶらりんの状態で何分も堪えるというヒロインの秘められし強靭な腕力が開花<br><strong>・ルークは探偵ではなくサイヤ人を目指した方がいい</strong>（少なくとも今回だけでハリウッドのＧＯＫＵ越えは成ってた）<br>・デス渡部コール×先生だなんて別に思っていない本当に露ほども思っていない<br>・<strong>嘘です！！！！！！！！！！！！！！！</strong><br>・海にでかい煙草の吸い殻いっぱい浮いてるよ<br>・みんなきゃわＥＥＥＥＥＥＥＥＥＥＥＥＥ<br>・レベル☆ファイブのキャラクターデフォルメのバランスがもはや芸術（きゃわゆさの黄金比率）<br>・声優が死ぬほど豪華だった（小説家のおばちゃんがカートマンで漏らした）<br>・最初の映画予告のＹＵ☆ＧＩ☆ＯＨで思わず鼻水吹いた<br>・帰りの本屋でえらい綺麗な先生とルークのコミック単行本が売っていて私に電流走る――――― <br>
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 23:40:32 +0900</pubDate>
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<title>まあ・・・また・・・一人で行ったんだけどね～～～～～～～～！！！！！！</title>
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<![CDATA[ ゴールデンなスランバーの映画を見たんだよというネタバレドンドンバリバリドッカーンドッカーンな感想<br><br><br><br>・純粋キチデレストーカーＫＩＬＬ・Ｏくんの圧倒的機動力<br>・電話最中の劇団カズひとりが明らかに性的な意味での暴行をくわえられていた（しかも集団で）<br>・とりあえず学生時代の森田と劇団カズひとりは確実に青やぎさんに惚れてたよね<br>・とりあえず高性能ストーカーきるおくんは確実に青やぎさんに惚れてるよね<br><strong>・↑これだけはもう確実<br>・↑コーラを飲むとゲップがでるってくらい確実ってジョセフが言うくらい確実<br>・↑思わず太字にするくらい確実</strong><br>・全編にわたって幼女のエアリーディング能力が異常（まじで将来有望）<br>・おっさんスナイパーが実はサイボーグだったというオチをずっと待っていたが別にそんなことはなかった<br>・おっさんスナイパーがゲスかっこよすぎてべっ別に好きとかそんなんじゃないんだからねっ///みたいなイッタイツンデレを披露してしまった（<strong>もちろん一人である</strong>）<br>・ただラストの花火と同時におっさんロケット発射はどうかと思ったよ（その後すごい感動的で美しいシーンだったのにおっさんロケットが脳裏にこびりついてそれしか考えられなかった）<br>・おっさんロケットの発射角度は美しい四十五度　ポニョおぼえた<br>・エンディングのすごい教科書朗読ソング～ロック風味～（６弦きれた！お腹すいた！辺りの歌詞で『モルダー…あなた疲れてるのよ…』と思った）<br>・きるおくんが「実は生きてたよ～～～～～～～！」とか言って飛び出してきて青やぎさんといつまでも二人で仲良く逃亡生活を送って暮らしました・・・―――――！という真のエンディングがあると思ってエンディングの間どころか館内照明が明るくなるまで真顔で微動だにせずずっと待ってたけどそんな事全然なかったです！！！！！！！！！！！！！！！
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 23:37:18 +0900</pubDate>
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<title>炎神ライダー　パコとシャカリキな献身</title>
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<![CDATA[ 携帯に残っていたメモを供養する会　～第一回：もういつの事だかもわからねえ映画編～<br><br><br><br><font color="#FA8072">多分ゴーオンジャー</font><br>・ソニン＝マキが好きすぎるあまりフランクフルトばくばく食べた<br><strong>・ヒロインが車</strong><br>・なんか味方がやたら多い<br>・人数分の律儀な爆発<br>・<strike>前衛的すぎる攻撃パフォーマンス</strike><strong>もう大好き</strong><br><font color="#FA8072">同時上映してた多分仮面ライドァーキバ</font><br>・なぜ女装させた<br><br><font color="#FA8072">シャカリキになる映画</font><br>・ちゃんなかを見に舞台挨拶に行ったよ<br>・なんなの？<br>・妖精なの？<br>・エルフか何かの一種なの？<br><br><font color="#FA8072">パコとツンデレのおっさん</font><br>・私の涙腺がマーライオン<br>・何故かなんでもないシーンでも私の涙腺がビッグバン<br>・電波的とすらいえる色彩の異常な美しさにも私の涙腺が宇宙創成記<br>・パコ役の子は種族が既に違う（この子も多分エルフ）<br>・後ろの席の人が百烈キックを繰り出してきて焦った<br><br><font color="#FA8072">容疑者×のすごい献身</font><br>・石神の愛はもはやアガペーの領域<br>・まさに字のとおり隣人愛であった
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 23:31:24 +0900</pubDate>
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<title>３連弾アニメ映画感想</title>
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<![CDATA[ こないだ三本連続で見ると一本ただに！<strong>は別にならないけど</strong>三本連続でみたアニメ映画のネタバレをふんだんに含んだ感想<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font color="#FA8072">ポ～ケット～を～た～た～くと～ゾロアークちゃんが～ふったっつ～の映画</font><br><em>・ショォッタァイム！</em><br>・↑決めゼリフかと思ったら<strong>別にそんなことはなかった</strong><br>・ゾロアちゃんが数回体当たりしたくらいで装甲がもげるコーダイ先生の飛行艇の脆弱さ<br>・タケシが好きすぎて死に絶えたい<br>・セレビィの鳴き声がセルビエにしか聞こえない（セレビィ『セルビィエ！セルビィ～イエ！』）<br>・超絶新人の秘書に機密データをホイホイ預けた結果、パスワード付き秘密データまで一発で暴かれちゃうコーダイ先生かわいい<br>・とりあえずなんかよくわかんない前衛的なモヒカン（？）のお付きの人×コーダイ先生は確実<br>・ゾロアークたんとゾロアのハートフルストーリーかと思ったら<strong>途中でいきなりゾロア×セレビィになった</strong><br>・セレビィのこれでもかこれでもかというほどの凄まじい古典伝統的姫受ぶり（自然を愛し純粋で心優しく、行く先々では花が咲き乱れ一見小柄でか弱いが特殊な力を持っているが故に悪者に狙われている）<br>・しょこたんがしょこたん<br>・しょこたんがすごいかわいいけれど一体何のためにいたのか未だに不明<br>・Ｑ．次のポケモンどっちの色にする？<br>・Ａ．ぼくはホワイト！ <br><br><br><font color="#FA8072">ウッディとアンディの愛の絆劇場</font><br>・敵役にあたるキャラの悲しい過去設定をだしながらも、その件に対してのフォロー描写は一切なく<strong>『いや、過去は過去、今は今だから…』</strong>とばかりに悪役には哀れな最期をプレゼントする…そんな勧善懲悪をこよなく愛する鬼畜なピクサー！そこにシビれるッ！アコガれるゥッ！<br>・ケンのＭ男ぶり<br>・本作のサービスショット：ケンの生着替えとドキドキファッションショーとパンツ一丁＋緊縛プレイ<br><br><br><font color="#FA8072">借り？暮らしのアリエッツィ～の映画</font><br>・マチ針を服にモロ刺しするアリエッティさんの男らしさ（多分服の左半分ズタズタ）<br>・おそらく虫の類が本気でどうしようもなく駄目な人にとっては地獄のような序盤<br>・ジブリにあるまじきおばちゃんのおばちゃんぶり<br>・観客「<em>パターン<font color="#0000FF">青</font>………おばちゃんです…！</em>」<br>・おばちゃん無双<br>・もう人ん家でおばちゃんやりたい放題<br>・ショウくんに対する印象の変化推移：何このまじはかなげなせいじくん→とりあえずどアップの時の口元がこわい→唐突に漏れだすサドっ気＆若干の中二病の香り→小さな親切大きな以下略！！！→そして君はぼくの心臓へ…―――<br>・ショウのショウは魔性のショウ<br>・<strong>本作のサービスショット：おとんのなめらかな生足</strong><br>エンディング：<em>アナツァ～ノコツォヲオ～ォゥ モッツォ～モッツォ～ スリツァクツェ～</em><br>・↑上映終わってからも寝るまでずっと脳内で流れてた<br><strong>・スピラーとは一体なんだったのか</strong>
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 22:56:02 +0900</pubDate>
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<title>外からなんかセイヤ！セイヤッ！って聞こえてくる</title>
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<![CDATA[ 秋は見る映画が多すぎて私の財布がアトミックフレアだけど頑張って生きていこうと思いますという低い志を胸に秘めたネタバレしかない最近みた映画の感想前編<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font color="#FA8072">KO☆KU★HA☆KU</font><br><em>・ルリイィ～イ～イィィ～～～ルリイィイィイ～～イィ～～～～</em><br>・結局五回見に行きました！！！！！！！！<br>・四回目見に行ったとき左隣に座ったおばちゃんの反応がとってもダイレクトにストレート<br>・上映中おばちゃんの方から<strong>ウワッ！！！！</strong>という叫びと<em>あらあらまあまあ</em>…という呟きが総勢十回は聞こえてきた<br><br><br><font color="#FA8072">その犬がいいねと君が言ったから今日はベック記念日</font><br>・登場人物（映画版）<br>　<font color="#9370DB">コユキ</font>：セイレーン<br>　<font color="#9370DB">竜のダンナ</font>：ドジっ子でとにかくよく焦るルー大柴<br>　<font color="#9370DB">千葉</font>：駄洒落罵倒ラップを駆使するがガラスのハートの持ち主<br>　<font color="#9370DB">タイラーくん</font>：菩薩<br>　<font color="#9370DB">サク=ライくん</font>：山本<br>・サク=ライはコユキに一目惚れでもしたんかと疑ってしまわざるを得ない程展開の早い仲良くなりぶり<br>・昭和の悪ガキを彷彿とさせる逆に斬新な犬のいじめ方＠成人して何年かたつであろう外人<br>・サク=ライの友情がもはや愛情の域<br>・サク=ライの愛情がもはや無償の愛の域<br>・フィールド画面におけるコユキとチンピラ達とのエンカウント率の異常なまでの高さ<br>・マトデレ<br>・マトデレ<br>・竜ＳＵＫＥはエディ好きすぎ<br><strong>・ちょっとヤンチャどころのレベルではない</strong><br>・ヤクザＳＰに囲まれてハラハラ！どうなるの！！？？というシーンでまさかの『がおー！』ポーズで両手をあげて謎の威嚇をしてくるＳＰ<br>・コユキ「マホは？」ヨッスィ～「マホなら今シャワー浴びてるよ」ｶﾞﾁｬ　　涙がでるほどテンプレートすぎる当て馬ぶり<br>・↑の後、もしかして<br>　マホ「コユキは？」桜井「<em>コユキなら今俺の隣で寝てるよ</em>」ｶﾞﾁｬ<br>　<strong>って展開になるんじゃ…とビクビクしてましたがそんなことなかったです</strong><br>・竜ＳＵＫＥがエディ命すぎ<br>・仏『仏の顔も三度までです！』バキィィ<br>・この映画で一番かわいそうだった人→ライバルバンドのボーカルの人（主な見せ場：ギターを燃やされる）<br><br><br><font color="#FA8072">特攻野郎ニャーチーム</font><br>・登場人物<br>　<font color="#9370DB">隊長</font>：超絶ナイスミドル<br>　<font color="#9370DB">イケメン</font>：イケメン<br>　<font color="#9370DB">ＢＡ</font>：本作のヒロイン。ピンク色の服を着たりマニアックなコスプレをしたり悟りをひらいて大幅なイメチェンをはかったり悪者に一方的にいたぶられたり『もう人は殺したくない…』と沈痛な面持ちで告白したり嫌がっているのに仲間に無理矢理（以下略）されたりする。個性的なモヒカンをもつ巨漢マッチョである。でも飛行機だけは勘弁な！<br>　<font color="#9370DB">マードック</font>：何かとＢＡとフラグをたてる<br>・イケメンが真のイケメン<br>・フラグを乱立させることに定評のあるマードック<br><strong>・マードック×ＢＡ これだけは確実</strong>
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 22:52:58 +0900</pubDate>
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<title>カラフルプション</title>
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<![CDATA[ 最近やっと羊たちのチン黙シリーズを全部見終わったのですがレクターがキチデレの最高峰すぎて思わず犬に顔食べられに行きそうになったのとは別に関係のない、だがネタバレはある映画感想中編<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font color="#FF0000">カ</font><font color="#FF1493">ラ</font><font color="#800080">フ</font><font color="#0000FF">リ</font><font color="#00BFFF">ャ</font><font color="#9370DB">～</font><br><strong>・プラプラの謎のショタ化とイントネーションに気をとられすぎてストーリーの序盤が全く頭に入ってこなかった</strong><br>・＼オメデトーゴザイマスー↑／<br>・プラプラコレジャナイシンドローム<br><em>・いいや………逆に考えるんだ………『なんかこれ…原作と違う…』ではない…『この改変によってプラプラは全くの別次元の存在…いわば映画のオリキャラにあたる存在へと天使革命した』と考えるんだ………</em><br>・パラパラかわいいなあ～～～<br>・二子玉川にあるからホテル二子というあまりにもあまりに安直すぎるネーミング<br><strong>・ジャ～～～～ン！デャデャ～～～～～～～～ン</strong>！←このＢＧＭ鳴るたび毎回ビックリした<br>・早乙女くんはオアシス<br>・この世界におけるかっこいいヘアカット：寝癖前髪カット<br>・↑しかも途中から別になかったことになってた<br>・早乙女くんの笑顔がもはや仏陀のそれ<br>・主人公とプラプラの大根畑オイヨイヨ風味<br>・あっ！くさむらから　801チンピラが　とびだしてきた！<br>・神社に咲き誇るツンデレの鑑！キュア兄貴！！<br>・<strong>途中で『玉電の車窓から』になる</strong><br>・皆ホテル二子つかいすぎ<br>・一見なんの変哲もない…むしろ立地が良い訳でもなく、少々時代遅れで小汚いとすら思えるこのホテル二子に一体どんな魅力が…？どんな集客要素が…？とか考えていたら<strong>主人公がイケメンになってた</strong><br>・ピラピラかわいいなあ～～～～～～～<br>・まさかのヒロイン二人とも差し置いての早乙女エンド<br><br><br><font color="#FA8072">や～いお前の母ちゃんインセプショ～ン！の映画</font><br>・ここしばらく寝てなかった→本編はじまる前の予告の心地好すぎる程の暗闇→<strong>気付いた時にはもう渡辺謙が死にかけてた</strong><br>・序盤（？）は主人公が<em>『ノオオオオ！！！！ジーザスクラァイスト！！！！！！！！！！』</em>って叫んだ瞬間だけ覚えている<br>・皆『アーサーまじかっこいい！キャッキャウフフ！』ってキャッキャウフフしてたけど誰だかわからなくて…僕は、泣いた………――――――<br>・とりあえずわかったこと：主人公夫婦がお互いヤンデレ夫婦すぎ<br>・でも後半だけ見ててもすんげ～～～～～面白かったので日を改めてもう一回見に行くぞお～☆ミとか思ってたけど<strong>その翌日にもう上映終了してた</strong><br>・ＤＶＤまで待ちます…………………………
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 22:48:53 +0900</pubDate>
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<title>南極おっぱいピエロ　　～ニュームーン～</title>
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<![CDATA[ 最近借りた映画のすんげ～簡単なネバ感（※ネタバレ感想）<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font color="#FA8072">皆大好き吸血鬼（趣味：ストーキング行為）エドワードのでてくるトワ～イラ～イトシリーズの二作目のやつ</font><br>・なんか主人公がアルト状態になった<br>・主人公「お前たち二人が、俺の翼だ！！<strong>と思ったけどジェイコブやっぱりテメーは駄目だ</strong>」<br>・「二人とも喧嘩はやめて！私の為に争わないで！」←なんかもう『何この…何この…何………？』とか『この台詞自体にもはや旧時代的ロマンチック街道を感じる』とか『いやこれは逆に一周まわって新しい』とか色んな気持ちが混ざってしまいとにかくビビる事しかできなかった<br>・当て馬ソムリエ『ジェイコブの当て馬ぶりはここ数年で一番の出来』<br><br><br><font color="#FA8072">おっぱいのおっぱいによるおっぱいのためのバレーボール</font><br>・オパイ！オパイ！オッ…パイ！オパーイ！！（ワアァァ…）<br><br><br><font color="#FA8072">重☆力☆ピエロ～アニキとボクと、時々、オカンとオトン～</font><br>・とんだ弟兄ＢＬだった<br>・ヒロイン（仮）が後半になるまで出てこない<br>・しかも別にヒロインじゃなかった<br>・まさかのヒロイン不在<br>・と思ったら兄貴がヒロインだった<br>・あと親父も妖精だった<br>・弟はもはや訳がわからない<br>・エンディング→<strong>こういうシーンＢＬで何回か見たよ</strong><br><br><br><font color="#FA8072">なんか南極で料理する人の映画</font><br>・おっさん達がキャッキャワフワフ！キャッキャモグモグ！チュルチュルする映画<br>・料理人がおかん以外の何者でもない<br>・まじでおかん<br>・ただし医者は確実におかんの事好き
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 22:44:17 +0900</pubDate>
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