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<title>ウニ太郎のウニウニ日記</title>
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<description>この日記は、ウニ大好きなウニ太郎が訪れたりした所や日々思う事を徒然なるままに綴る日記。「ウ～二～は美味い～な、おいし～いな～」</description>
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<title>幻のラーメン屋</title>
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<![CDATA[ <div _extended="true">名古屋の今池という地での出来事だった。 <br>ひっそりと営業している幻のラーメン屋があるというので行ってみた。夜中の2時位に開店し、5時には閉まるという幻のラーメン屋。訪れたのは夜中の3時。場所は今池のミスドから約100m南、ちょうど100均のダイソーの真向かい。3坪程の店内には5脚の椅子が並ぶ。この時間だというのに外には行列が出来ている。20分ほどでやっと空席が出来、いよいよ店内へ。 <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/43/f2/10031284779.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/43/f2/10031284779_s.jpg" border="0"></a><br><br><br>マスクをした店主がブツブツ言いながら、また、客に指示(席後ろの冷蔵庫からあれ出せだのなんだの言いながら)ひたすらラーメンを作っていた。 </div><div _extended="true"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/95/2a/10031284789.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/95/2a/10031284789_s.jpg" border="0"></a><br><br><br>ここのラーメンには、きしめんやうどん、そばをトッピングできる訳のわからない制度。しかも何をトッピングしても値段は変わらず550円。何がなんだかわからないまま連れにつられてキシメンのトッピングを頼んだ。待つこと数分、どかぁんと大量のモヤシが乗りまくったてんこ盛りの代物が目の前に現れた！</div><div _extended="true"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/62/b1/10031285120.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/62/b1/10031285120_s.jpg" border="0"></a><br>「はい、ソースとラー油ね」もうめちゃくちゃである。なんで醤油ラーメンにソースとラー油？とにかくそのモヤシの上にソースとラー油をぶっかけて食べ始めたが、いつまでたっても麺にたどり着かない、、、食べた、必死で食べた！あった！やっと麺が有った！それはきしめんとラーメンが入り混じり、スープはソースと醤油が入り混じり、どえらい事になっている！さらに「はい良かったらこれもね」と、うどんのタマが出てきた！食べた、ひたすら食べた、拷問のようだ。しかも外で待っている人がいるから「早く食べてね」と声かけられながら、、、やっと食べ終わり勘定したら、「はいこれね」とハイチューを1箱くれた。訳もわからず店を出てハイチューを口にした。しばらくすると歯の詰め物が取れた。なんだったんだろかあの夜は、、、 </div><div _extended="true"><h2>大丸ラーメン</h2>マウンテンと並ぶと言われる知る人ぞ知る、名古屋の裏名物らしい。<br>詳しい説明は他のページで既にされている方がいるので省略するが、簡単に説明すると<br><br><table><tbody><tr><td><ul><li>今池にあるラーメン屋。 </li><li>年中無休で深夜２時ごろに開店し明け方５時ごろまでやっている。 </li><li>いつも行列ができている。 </li><li>メニューはラーメンのみだが、うどん・そば・きしめん等をミックスすることができる。 </li><li>量がすごく多い。 </li><li>そしてもやしが超大盛りで載っている。 </li><li>どんな組合せや、さらに大盛りを頼んでも値段は５５０円。 </li><li>帰る時にガム１箱や飴１袋くれる。 </li><li>味は好みが分かれる。 </li><li>店主も名物。 </li><li>取材は受けないらしい。 </li></ul></td></tr></tbody></table><br><wbr><wbr><wbr><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kei-1/entry-10047355150.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Sep 2007 10:15:50 +0900</pubDate>
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<title>僕は蚊</title>
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<![CDATA[ <p>「<font color="#ff0000">蚊</font>」 <br>前々から気になっていた、この実にくだらなそうなゲームを買ってきました。 </p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/30/96/10030012136.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/30/96/10030012136_s.jpg" border="0"></a><br><br>取り扱い説明書の最初にはプロローグとして <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/41/b0/10030012219.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/41/b0/10030012219_s.jpg" border="0"></a><br><br>あなたは「<font color="#ff0000" size="3"><strong>蚊</strong></font>」です。 <br><br>そう。 <br><br>夏になると人間の周りをブ～ンと飛びまわる、 <br>あの蚊です。 <br><br>蚊としてあなたがすべきこと・・・・それは吸血です。 <br><br>たくさん血を吸って、寒い冬に備えましょう。 <br><br>このゲームは自分が蚊になって人々の血を吸うというゲーム。殺虫剤や蚊取り線香が敵となり、いかにして多くの血を吸う事ができるか・・・くだらなさに期待が高まります！ <br>さらに以下の文章・・・ <br><br><br>ある年の夏。 <br><br>山田家に一匹の蚊が住みつきました。 <br><br>小さな蚊が寒い冬を乗り切るためには、 <br><br>夏のうちにたくさん血を吸っておかなければいけません。 <br><br>山田家の人々は、自らの血を守るため、 <br><br>痒くなりたくないために立ち上がります。 <br><br>生死をかけたバトルを通じてリリカルに描かれる蚊の成長。 <br><br>蚊VS人間の血なまぐさい抗争の中に咲いた小さな恋。 <br><br>せつない夏の思い出をあなたに・・・・。 <br><br>もう期待大っ！さてやってみよぉっと</p>
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<link>https://ameblo.jp/kei-1/entry-10045528516.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 20:34:34 +0900</pubDate>
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<title>パソコン爆発</title>
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<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="3" width="410" border="0"><tbody><tr><td class="h12" width="410"><div id="diary_body" _extended="true">それは、むか～し昔の事じゃったぁ <br>確か暑さ続く2007年の夏。 そう、昨日の事じゃったぁ <br>いつものようにパソコンと向き合って仕事をしていると何かゴムの焼けるような臭いが部屋に充満しとったそうな <br>なんじゃこの臭いは・・・・気のせいか? <br>ふと臭いの元を辿った先にはパソコンのサーバーが有ったのじゃ <br>これかいな?と覗き込んだ瞬間 ボムっ て煙が出てサーバーがみるみるまに火だるまになってしもうた。 <br>慌てて電源を引っこ抜いて ふぅふぅっと息を吹き掛けると 火はしばらくして消えてしもうた めでたしめでたし</div></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/kei-1/entry-10044833691.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2007 05:51:26 +0900</pubDate>
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<title>美浜ドンパチと霊魂さん</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/88/bb/10028996356.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/88/bb/10028996356_s.jpg" border="0"></a><br>2007の夏の仕事のファイナル美浜ドンパチ。水面に浮かぶ台船の上からレーザー光線と花火がミュージックにあわせて舞い上がる。花火というか一種のショーを観ているかのような感覚です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6d/d0/10028996332.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/6d/d0/10028996332_s.jpg" border="0"></a>←レーザーと花火</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>が、しかし気になる・・・下の写真をよくみると</strong></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/52/fc/10028996284.jpg" target="_blank"><img alt="美浜ドンパチ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/52/fc/10028996284_s.jpg" border="0"></a>わかりますか？<img alt="髑髏" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/my/mydream-tdlcast-enomo/176935.gif"></p><p>一枚の写真に白い浮遊物がたくさん・・・</p><p>カメラも新品だしレンズも汚れてないのにこんなにたくさんの白い物が。</p><p>通称オーブと呼ばれる霊魂の一種だと思われます。</p><p>でも、色が白い物は良い霊とされているのでご安心を。</p><p>賑やかなところに集まって来る海に漂う霊魂さん・・・さぞ楽しかったのでしょう。<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kei-1/entry-10044055121.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2007 16:59:15 +0900</pubDate>
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