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<title>恥ずかしいけれど感じてしまう</title>
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<description>女性が羞恥心に悶える表情をこよなく愛すＫのブログです。</description>
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<title>散歩道での露出２</title>
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<![CDATA[ 散歩道の途中です。<br>前を見ても後ろをみても人影はないです。<br><br>「・・・・・」<br>「・・・・・」<br>視線を合わせました。<br><br>「ここでスカートをめくってみてください」<br><br>周りに人がいないとはいえ外で、しかも初対面の男性に向かってスカートをめくってみせるなんて日常では絶対にありえないことです。<br>そんな事が行われようとしています。<br><br>陽菜さんが固まります。<br><br>・・・・・・・<br>・・・・・<br>・・・<br><br>さっきの露出をしますか？と質問したときよりも長い時間が過ぎました。<br>スカートに手をやりゆっくりとめくっていきます。<br><br>白い下着が見えました。<br>白色の下着が太陽の光を浴びて、さらに白さを増しているように感じていました。<br><br>陽菜さんの顔をみると、こわばった表情をしていました。<br>緊張から？、羞恥から？、それとも恐怖心から？<br><br>
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<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 23:33:09 +0900</pubDate>
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<title>散歩道での露出</title>
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<![CDATA[ チャットで露出のお話した人と会いました。<br>名前は仮に陽菜さんとしておきます。<br><br>昼過ぎに駅前で待ち合わせをしました。<br>こんな感じで人と会うのは初めてなのでなんだか不思議な感じがします。<br>初対面なのに互いに相手が露出好きだとわかっている。<br>なんだか変な感じです。<br>お互いぎこちない挨拶をした後に、喫茶店に入ってお話することにしました。<br><br>チャットでも色々と話していましたが、やはり相手と顔を合わせながら話をするのは違いますね。<br>話題が話題なだけに、そこには恥ずかしさも入ってきます。<br><br>会う前に当日に露出したくなければ、そのままお話だけで終わりにしましょうと言っていました。<br><br>「どうしますか？やってみますか？」<br><br>その問いの後には沈黙が待っていました。<br>すごく考えた後に<br><br>「・・・はい」<br><br>という返事が陽菜さんから返ってきました。<br>きっと、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">会う</span>という時点で半分以上は覚悟が出来ているのでしょうね。<br><br>駅前には大きな公園があります。<br>散策する道によっては木々に遮られ周りから見られないようなポイントがいくつもあります。<br>その道を一緒に歩くことにしました。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">これから自分は露出する。</span><br>そんな事を思いながら歩いているのでしょうか。<br>そんな陽菜さんの思いが伝わってきたのか、自分までもドキドキしてきました。<br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Aug 2006 02:00:24 +0900</pubDate>
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<title>男性用トイレおしっこ２</title>
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<![CDATA[ 夜の公園に来ています。<br>今夜はあることをさせるために事前にお茶を多く飲ませていました。<br><br>下着無しの格好で公園を散歩していると、案の定彼女がトイレに行きたいと飯田し始めました。<br>待っていましたとばかりにトイレに向かいます。<br>トイレにたどり着き、男性用トイレに足を向けます。<br><br>「今日はこっちでおしっこをしてもらうよ」<br><br>指さしたのは小便器です。<br>女性用トイレにはないものだからでしょうか、じっと見つめています。<br><br>「さあ」<br><br>促す言葉でしぶしぶ彼女が小便器の前に立ちます。<br>ここは個室では無いからいつ人がはいってくるかわかりません。<br><br>「早くしないと人が来ちゃうよ」<br><br>その言葉に慌てて彼女はスカートをめくり上げ腰をつき出します。<br><br>・・・・・・・・<br>・・・・・・・・<br><br>緊張しているのかなかなか出てきません。<br><br>でもそのうち<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">チョロ。。。</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">チョロ。。。</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ジャーーーー。。。</span><br><br>おしっこがでてきました。<br><br>男性用小便器に放尿する女性の姿はすごいいやらしいです。<br><br>お茶をたらふく飲んだせいか、ちょっと長めのおしっこを終えた彼女は<br>内股を伝わるおしっこに気にする余裕もなく慌ててスカートを降ろしトイレの外に出ようとしました。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/kei-sm/entry-10014550622.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jul 2006 23:42:14 +0900</pubDate>
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<title>男性用トイレおしっこ</title>
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<![CDATA[ 夜の公園に来ています。<br>下着無しの格好での深夜散歩の途中です。<br><br>彼女がおしっこがしたいと言い出したので公衆トイレに向かいました。<br><br>トイレについたときにこっちだよと男性用トイレの方を指さしました。<br><br>その方向に彼女は驚きます。<br>「そっちは男性用・・・」<br>当然、普通に女性用トイレで用を足そうとして彼女が動揺します。<br><br>そんな彼女にお構いなしに腕をつかみ男性用トイレに入って行きます。<br><br>個室に連れ込みます。<br>「ここでして」<br><br>きっと男性用トイレに入ったのは初めてでしょう。<br>そこでおしっこをしろなんて言われたら誰でも驚くでしょうね。<br><br>男性用トイレとはいえ、個室に入った彼女は少し安心したのか、<br>それとももう膀胱が限界に達していたのか、勢いよく<span style="color: rgb(0, 0, 255);">おしっこ</span>を出し始めました。<br><br>
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<pubDate>Sat, 20 May 2006 21:25:50 +0900</pubDate>
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<title>初めての放尿</title>
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<![CDATA[ 普通おしっこをしている姿は人に見せるものではありません。<br>そんな放尿姿を見るのが好きです。<br><br>トイレに行きたいと行ったときに一緒について行くといいました。<br>洋式のトイレの便座座った目の前に自分がしゃがみ込みます。<br>目の前には下半身を露わにした彼女の姿。<br><br>目の前に人がじっと見ている状況で放尿したことがありますか？<br>彼女は恥ずかしがって私の目をふさごうとします。<br><br>恥ずかしさのせいか、先ほどまであれほどおしっこをしたがっていた<br>はずなのにおしっこがでないといいます。<br><br>羞恥心は尿意も減退させるのでしょうか？<br>面白いものですね。<br><br>
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<pubDate>Fri, 28 Apr 2006 23:14:42 +0900</pubDate>
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<title>張り付け８</title>
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<![CDATA[ 深夜です。<br>目の前には全裸で金網に張り付けにされた彼女がいます。<br>私はその前にしゃがみ込みます。<br><br>目の前には大きく足が開かれた下半身がアップで映っています。<br>見上げると胸を露わにした彼女の顔があります。<br><br>全裸女性を下から見上げたことがありますか？<br>しかも野外で、全裸で、拘束されている女性の姿を。<br><br>こういう景色はずっと見ていたいです。<br>ただじっと見ているだけなのに彼女は悶えます。<br><br>じっと見られている方が恥ずかしいらしいです。<br>触られている方がまだ気が紛れるからいいけど、<br>見られているだけだとよけいに羞恥心があおられるそうです。<br><br>それを知っているから、手も出さずにわざとじっと見ているのです。<br><br>
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<pubDate>Sat, 22 Apr 2006 22:10:14 +0900</pubDate>
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<title>全裸散歩</title>
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<![CDATA[ 郊外の山道を登ったところに脇道があります。<br>脇道をちょっと行くだけでもう街灯も無く人が来る気配がありません。<br><br>そこで車を止め外に出ます。<br>辺りは静かで耳を澄ますと虫の声しか聞こえません。<br><br>「脱いで」<br>その言葉に彼女は服のボタンをはずし始めます。<br>上を脱ぎ。<br>下を脱ぎ。<br>あっという間に下着姿です。<br><br>でもそこで終わりではないのです。<br>「全部脱いで」<br>その言葉に彼女は下着も脱いでしまいます。<br><br>今身につけているのは靴だけ。<br><br>そんな格好を外でさらけ出しているのです。<br><br>いつ見てもいやらしい格好です。<br>誰も来そうにない場所。と言っても絶対に来ない場所ではありません。<br>そんな場所で素肌をさらけ出す。<br><br>そんな姿のまま車を離れてさらに脇道のを奥に進みます。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">野外</span>で<span style="color: rgb(255, 0, 0);">全裸姿</span>で歩く女性の姿を見たことがありますか？<br>すごく<span style="color: rgb(255, 0, 0);">淫靡</span>でいて、それでいて<span style="color: rgb(255, 0, 0);">綺麗</span>です。<br><br>そんな後ろ姿をカメラに写します。<br>暗い野外でフラッシュがものすごく明るく感じてしまいます。<br>
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<pubDate>Fri, 14 Apr 2006 20:53:51 +0900</pubDate>
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<title>張り付け７</title>
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<![CDATA[ 乳首が丸見えの状態のブラをしている彼女をさらにいじめます。<br><br>金網にかけられた手錠をガチャガチャと音を鳴らせ彼女が抵抗をします。<br>でも、抵抗のふりをしているだけなのです。<br>本当は身体の奥で感じてしまっているのです。<br>その証拠に顔が上気し少し気持ちよさそうな顔をしています。<br><br>「今日はこっちもさらけだそうね」<br>といって下着越しに股をなぞります。<br><br>いや、やめて、やめてと繰り返します。<br>こんな場所で拘束された状態で下半身をさらけ出すのに抵抗があるのでしょう。<br>でも、その声は本当に抵抗している声ではないのです。<br><br>彼女の抵抗を無視するように下着にハサミを入れます。<br>腰の部分からばさりと切るとはらりと下着がめくれてしまいました。<br>恥ずかしい毛が姿をあらわします。<br><br>「この毛はなんだ？こんな場所でみせるようなものじゃないな」<br>毛をつまみます。<br>「いやらしい毛だな」<br><br>彼女の羞恥心をさらにあおります。<br>手首の手錠がガチャガチャとさらに音を立てます。<br><br>こっちも切ってしまうか。<br>反対側の腰の部分もばさりと切ってしまいます。<br><br>もうつなぎ止めるものはなく下着ははらりと下に落ちてしまいました。<br><br>乳首丸出しのブラだけを付けている女。<br>手錠で大の字に金網に張り付けにされている女。<br>自分の恥ずかしい格好に興奮する女。<br>そんな彼女をみて興奮する男。<br><br>いやらしい格好です。<br>「露出狂だね」<br>「でも気持ちがいいんだろう？」<br>
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<link>https://ameblo.jp/kei-sm/entry-10011106648.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Apr 2006 22:03:06 +0900</pubDate>
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<title>張り付け６</title>
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<![CDATA[ いつもの深夜のドライブをします。<br>目的地は例のごとく、いつもの金網の前です。<br>今日は事前に彼女に言っておいたことがあります。<br>「いらない下着をつけてくるように」<br>この言葉に彼女はどんな想像をしたのでしょう。<br>いつも通りに金網の前に来て、彼女に服を脱ぐようにいいました。<br>付けているのはかわいらしい下着でした。<br>いらない下着を着けてくるように言ったのにと思っていたら、その下着はもういらないものなので大丈夫と言われてしまいました。<br><br>大の字に大きく手足を広げさせ金網と手足を手錠でつないで行きます。<br><br>今日は別の道具をもってきました。<br><br>はさみ。<br><br>もちろんいらない下着をつけさせたのはこのためです。<br><br>彼女のブラをはずし、ちょうど乳首の部分を丸く切り取ります。<br>そして、またブラをつけるのです。<br>ちょうど乳首が丸見えの状態でブラをしている状態になりました。<br>この前のブラをずらすよりもずっと卑猥な格好です。<br><br>冷たいハサミの金属で乳首をなでます。<br>乳首が固くなっているのがハサミ越しでもわかります。<br><br>「いやらしい格好だな」<br>「乳首だけ丸見えのブラをつけてこんな事をされて気持ちが良いんだろう」<br><br>乳首を強くつねると彼女の口から苦痛にうめく声が聞こえてきました。<br>果たして苦痛だけなのか。<br>快感なのか・・・。<br>
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<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 23:10:11 +0900</pubDate>
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<title>張り付け４</title>
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<![CDATA[ 例の金網の前に立っています。<br>いつものように彼女に服を脱ぐようにいいました。<br>同じ場所で何回か露出をしているのでちょっとだけ慣れてきたのでしょうか。<br>彼女は自分から服を脱ぎ出します。<br>あっというまに下着姿になってしまいました。<br><br>それと同時に彼女の顔もあっという間に上気してきます。<br>普通であれば服を着ているような場所で服を脱ぐという行為は何回しても恥ずかしいものなのでしょう。<br><br>この前と同じように彼女を金網に張り付けにします。<br>右手。<br>左手。<br>右足。<br>左足。<br>だんだん身体を自由を奪われていく彼女。<br>身動きできない女性をみるといつも興奮してしまいます。<br><br>誰に何をされても拒否できない状態。<br>どんな恥ずかしいことをされてもなすがままです。<br>彼女はまさにそんな状態になっているのです。<br><br>「どんな気分？」<br>「恥ずかしい？」<br>「こんな場所で下着姿で張り付けにされているなんて君ぐらいのものだろうね」<br><br>言葉を投げかけ彼女の羞恥心をあおっていきます。<br>恥ずかしそうな顔を見るのはいつもても良いものです。<br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Feb 2006 21:59:01 +0900</pubDate>
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