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<title>人生という旅路</title>
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<description>あっという間の11年今　主人と別々の行き方をしようと　私は歩き始めます心の安定のために　思った事、誰にもぶつけられない事　書き貯めていこうと思っています。</description>
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<title>今日で1年</title>
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<![CDATA[ ちょうど1年前の今日<br>このアパートに引越してきました。<br>みんなに手伝ってもらい　荷物だらけの部屋でした。<br>不安と希望が入り乱れ<br>でも前に進むしかないと　自分に言い聞かせたっけ...。<br><br>あれから1年<br>不安は相変わらず、希望はあまり無し。<br>新しい仕事が時給ということが　希望無しの原因かな。<br><br>希望は無くても　この1年を無事に過ごせたのは<br>周囲の友人たちのおかげです。<br>ほんとにありがとう！
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 22:10:19 +0900</pubDate>
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<title>今年も終わり</title>
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<![CDATA[ 今年は　私にとって大きな変化の年となりました。<br>楽しい変化だと良いのですが　人生はそんなに甘くなく...<br>どちらかといえば　苦しい変化<br><br>でもそんな苦しい変化も　みなさまのおかげで1年やってこられました。<br>感謝　感謝<br><br>来年は　明るい幸せな変化の年となれば良いなと思っています。<br><br>ほんとうにありがとうございました。<br>そしてまた来年も　よろしくお願いします。
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<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 18:47:43 +0900</pubDate>
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<title>新たな職場</title>
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<![CDATA[ 6日間の研修を終え　昨日より現場勤務<br><br>初日の印象　　　あまり良いものではなかった<br>今朝も行くのが気が重く　長くないかな...と思ったりもした<br><br>今日２日目<br>ホーム長について回る１日<br>ついて回るというより　ホーム長による研修<br><br>昨日の雰囲気の悪さの原因がはっきりわかり　今朝までのモヤモヤしたものが払拭された<br>これなら士気もあがりそう、良かった<br>良いホーム長のもと　良い雰囲気の土台を　これから私たちがつくっていかなくちゃ<br><br>しかしこの仕事　奥が深いとつくづく思う<br>まだ駆け出しの私　やっとスタートラインに着いたという感じ<br><br><br>頑張りすぎず　しっかりやっていこう！
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 19:18:00 +0900</pubDate>
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<title>ご報告</title>
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<![CDATA[ 本日　離婚届を出してきました。<br>やっとあの人との縁はなくなりました。<br><br>その報告をメールしたら　すぐに返信あり...<br>お母様が危篤　あと数日とのこと<br>落ち着いたら　お茶でもしましょう　と。<br><br>もう赤の他人だから　お茶も良いけど<br>何も話すことはないな...<br><br>12月から　職場も新しいところにかわり<br>すべてが　またスタートです。
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<link>https://ameblo.jp/kei000723/entry-11413631500.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 18:35:51 +0900</pubDate>
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<title>あと2日</title>
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<![CDATA[ ブログもすっかり間があいてしまいました。<br>毎日　ほんとにいろんなことがあり　気がつくと1日終了。<br><br>今月に入り　カレンダーに×をつけるようになり　<br>まさに指折り数える状態です。<br><br>有給消化で　仕事は22日まで。<br>全部使えなかったけど　まあいいや。<br><br>明日は通常のお休みなので　水曜日と木曜日<br>30日は　仕事と言うより顔出しとお手伝い。<br>月末業務を手伝う予定です。<br><br>会社都合で出せなかった離婚届<br>26日の月曜日に出そうと思っています。<br>いよいよ...<br>やっと...か。<br><br>12月3日より新しい会社の研修が始まり<br>のんびりゆっくりできる時間は　わずかしかないけど<br>私には貴重な時間です。<br>有意義に使わないとな。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kei000723/entry-11408318713.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 20:03:34 +0900</pubDate>
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<title>次の会社決めました。</title>
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<![CDATA[ やはり以前勤めていた会社に決めました。<br>でも夜勤経験のない私は　時給のパート扱いで数ヶ月。<br>これはどこも仕方ないことのようです。<br>でも頑張り次第で　早く常勤となれるのでがんばります。<br><br>でも時給のお給料では　何も買えない、どこにも行けない...。<br>まあ真冬だし　家でじっとしてればいっか！<br>そのうち　私にも春はやってくるでしょう。<br><br>しかし今の会社　事務所の雰囲気が最悪。<br>早く辞めたい... (T-T)
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<link>https://ameblo.jp/kei000723/entry-11370141720.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 12:51:10 +0900</pubDate>
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<title>いろんな経営者がいるな...</title>
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<![CDATA[ 今日社長が　「離婚届だして名前変えるって言ってたけど、手続きとかあるから辞めた後に出してもらえないかしら」だって...<br><br>もちろんすぐには返事しなかったけど　正直あきれちゃった。<br>事情を話していないので　仕方ないかとも思うけど　<br>2ヶ月退職をのばされ　その上に離婚届を出すのを退職後にして欲しいとは。<br><br>今更ながら　すごい経営者。<br>こんな人の元で　1年以上も頑張ってきたのかと思うと　自分が可哀想になってきた。<br>勤務中の事故の時に迎えにもこなかった人だものね...<br>あの時に　ちゃんと考えておけば良かったのかな。<br><br>もちろん退職後に離婚届出すなんて考えてもいないから　はっきりお断りするつもり。<br>11月末まで　私　我慢できるかな...　ぷちっと切れて　辞めちゃいそう。<br>冷静に、冷静に！
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<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 19:56:32 +0900</pubDate>
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<title>やっと</title>
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<![CDATA[ 病院　行ってきました。<br>お母さんは　思ったより快復していて安心しました。<br>1時間半ほどいた間　ずっと足をマッサージして差し上げて...<br>お母さんは　私たちが一緒にいないこと　もう気がついてました。<br>それはそうだわね...電話も出ないし、病院にも今まで行かなかったから。<br>「あなたにまた会えるなんて...」と涙を流して下さいました。<br>私も涙あふれて　「ごめんなさい」としか言えなかった...。<br>たぶんお母さんのお顔をみるのは　これで最期。<br>会いにいって良かったです。<br><br>あの人...最初見た時　誰だかわからず　数秒たって気がつきました。<br>髪は長くなってパーマをかけて、綺麗に切りそろえていた爪は長くのび<br>眉はそって　いつものぴちぴちの服。<br>すっかり変わったあの人、直視はできませんでした。<br><br>前に置いてきた離婚届は　やはり持ってきていなく<br>用意しておいた用紙に書いてもらいました。<br>もう諦めてくれたのでしょう、すんなり書いてくれました。<br>最後　握手で別れることもできました。<br>「ちゃんとしたら　また迎えにいくかもしれない」と...。<br><br>この12年　何度同じ言葉を聞いたか...<br>「もう次はないのよ」と心の中で　あの人に伝えました。<br><br>夕方の東京<br>何が変わった訳ではないけど　とても複雑は気持ちになって　景色もいつもと違ってました。<br><br>これからの私<br>しっかり生きていこう！
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<link>https://ameblo.jp/kei000723/entry-11359076117.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 21:16:13 +0900</pubDate>
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<title>病院に行ってきます...</title>
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<![CDATA[ 午前中　ずっと考えていて...<br>お母さんは　出来の悪い息子が心配で　私に託したいのでしょう。<br>たった1度しかお会いしたことがなかったけど　<br>電話ではよくお話したな～<br><br>お母さんには罪は無い...<br>いつ召されるか分からない状況がわかっていて　やっぱり私が後悔しないためにも<br>病院行った方が良いかも...<br><br>水曜日　半休もらい　行ってきます<br>有給にはしたくないので　その分　私のお休みの日にまた半分出なきゃいけないけど<br><br>水曜日に行く旨のメールの返信すぐ来た...<br>「わざわざありがとうございます。病院名、部屋番号」<br>自分の立場を守ることは　すぐ返信し　すぐ行動するのね<br>いつものあの人のやり方<br><br>病院に離婚届を持ってきて下さいとメールに記したけど<br>今度こそ　ちゃんと持ってるかな...
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<link>https://ameblo.jp/kei000723/entry-11355470287.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 19:17:50 +0900</pubDate>
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<title>う〜ん</title>
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<![CDATA[ 今朝6時　携帯のCメール着信音<br><br>「郵送先　教えて下さい、カフェの住所ではなく」<br>とあの人からの返信<br><br>逃げも隠れもしない、住所を知らせないのは　確かにフェアではない<br>すぐに住所を返信した<br><br>その後　立て続けのメール<br>あの人のお母さんが東京の病院に入院して　先日危篤になったけど持ち直したこと<br>お母さんが私のことを気にかけているけど　別れたことはまだ話していないこと<br>今度の水曜日は終日付き添うということ　等々<br><br>お母さんには会いたいし　看病もできればして差し上げたい<br>でもこういうときだけ　あれだけのメールを送ってくるなんて...<br>どこまで身勝手な人だろう<br>私に返済しなきゃいけないお金なんて無い！と　しゃあしゃあと言っておきながら<br>こんなときだけ　私に夫婦のまねして来いってこと？？？<br>病院も聞かなかった...気持ちだけお母さんの所に行ってこよう<br>私って冷たいかな
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<link>https://ameblo.jp/kei000723/entry-11355067329.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 08:28:59 +0900</pubDate>
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