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<title>keiのブログ</title>
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<title>ついに</title>
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<![CDATA[ やはりブログの更新が滞ってしまった、現在1週間の休暇中でありそのすべてを東京での活動にあてている。<br><br>この間もいろんな出来事があったがもはや振り返ることはせずただただ楽しかったとだけ書いておこう。<br><br>そしてついに今日はさくらシンデレラ２年間の集大成である中野サンプラザライブ。<br><br>自分がさくらシンデレラを知ってから半年強の間にもいろいろなことがあったわけだから彼女たちの2年はもっともっといろんなことがあったはずだ。<br><br>そんな彼女たちの軌跡を知ることができるという意味でも本当に楽しみなライブだ。素晴らしい会場で輝く姿を目に焼きつけよう<br><br>後夜祭も含めて全力で楽しんで休暇の締めくくりとしたい。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 14 Feb 2017 10:41:32 +0900</pubDate>
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<title>大きく前進</title>
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<![CDATA[ 勝負の2日間のまず１日目、やはり人は追い込まれるとすごい力を発揮できるようでかなりいい進捗で今日を終えることができた。<br><br>明日に向けてアイステで沸いて勢いをつけようと思ったがここで会社の飲み会が入り水を差される。飲み会が終わったのは10時前、アイステはノーチャンということで本店へ。ポイントの件もあったので寄ったのだがここで新たなモチベが発生。ツムツム、1ヶ月で仕上げて見せると宣言し2夜連続の閉店まで滞在。<br><br>その後少しアイステに顔を出しいろんな面でめったうちを食らったがまぁそれも一興だろう。<br><br>さてさて明日は勝負の１日、頑張って乗りきるぞ。<br>
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<pubDate>Wed, 08 Feb 2017 00:03:30 +0900</pubDate>
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<title>越えるしかない壁</title>
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<![CDATA[ 楽しい週末を終え、今日から悪夢の仕事。ただし今週は水曜まで乗りきれば1週間休暇予定のため頑張れる、はずだったのだが…<br><br>朝から職場の様子がおかしい、ボスがお怒りだ。店の目標を必達しなければ休めない空気、退路は断たれた、やるしかないのだ。<br><br>そんな中、今日はそこそこ健闘したのだが目標にはほど遠い。あと2日間どうすればいいのだろうという不安を抱えたままアイステへ。後方で声は出していたもののどうも集中できない。<br><br>1ステを終え、ゆっくりと考え事がしたかったため本店へ。着弾早々やえさんの黒髪のインパクトに驚いたがこれはこれで全然ありだと思った。<br><br>比較的お客さんも少なかったため、落ち着いて過ごすことができたのもよかった。<br>終始やえさんの話を聞いている形ではあったがそんな中で自分の頭を少し整理できたような気がする。<br><br>閉店間際には客が自分１人になったので不思議な感じがしたがこれもまた悪くない。1人デラボーンは今後もありだなと思った。<br><br>本店をあとにして再びアイステへ、1ステ後何も言わず退出したのは悪いと思っての行動だったが冷静に考えてガイジ行為だ。まぁそれもまた俺らしくていいだろう。<br><br><br>さぁ覚悟を決めてあと２日、必ずやり遂げて見せる。さくらシンデレラが２年間の全てをかけてステージに立つ覚悟ならその前に自分が倒れるわけにはいかない。<br><br>負けないよ<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 23:47:06 +0900</pubDate>
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<title>4番の器</title>
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<![CDATA[ 2月4日(土)<br><br>生デラを終えて帰宅したのが7時、そこからお風呂に入ったりブログを書いたりして結局寝たのは10時。12時には家を出なければならなかったので11時すぎの起床。生デラ明けの1日をこれだけの睡眠時間で乗りきることに一抹の不安を抱えながら一路東京へ。さすがに今日はどこかでしっかり寝ないとと思い新幹線の中でホテルを予約。<br><br>この日は東京鶯谷にある東京キネマ倶楽部という会場でBe choirというゴスペルのグループとさくらシンデレラとのコラボライブ。先に東京にいたごっぴーと合流すると彼も参戦することとなり2人で会場へ。会場はとても人が多かったが割合でいうとフロンティア1対ゴスペルモチベの方9といったところか。それでもやはり沸かなければならないと判断した我々は頑張って沸いた。観客の方にそこまで奇異の目で見られなかったのは幸いだった、今回を機にさくらシンデレラに興味を持ってくれる人が増えればいいなと切に思う。<br><br>今回のライブはさくらシンデレラ以外にも伊舎堂さんやmaruさんの歌を聴くことができたし、黒沢薫さんも出たりと個人的にも非常に充実していた。こういった他分野同士のコラボレーションは非常に面白い試みで今後も機会があれば是非やってほしいなと思った。<br><br>その後は秋葉原アイステに移動しりのちゃんの生誕祭。ここでは涼太くん、せきさんも合流。アイステ内のテーブルを外に出す必要があるほどの人の集まりで本当にみんなから愛されているんだなと思った。りのちゃんは東京メンの中ではかなりお世話になっている子なので彼女のスピーチは心に来るものがあった。アンコールでのりのちゃんソロのWMLは本当に素晴らしく涙が出そうになった、いや出てたのかな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170205/08/kei19930315/7f/be/j/o0719096013861430039.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170205/08/kei19930315/7f/be/j/o0719096013861430039.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170205/08/kei19930315/9d/ea/j/o0960072013861430047.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170205/08/kei19930315/9d/ea/j/o0960072013861430047.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170205/08/kei19930315/47/70/j/o0540096013861430055.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170205/08/kei19930315/47/70/j/o0540096013861430055.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>その後はせきさん、涼太くん、ごっぴーとの激しい話し合いを経て彼らは横浜で野宿へ、僕は秋葉に残りホテルで寝ることに。詳細は割愛するがここで僕が横浜に行っていればGAIJI界隈の終身名誉4番は確定的だったようだ。<br><br>まだまだ4番の器にはほど遠いんだなと思いながら快適な眠りへと誘われるのであった。<br>
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<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 08:01:09 +0900</pubDate>
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<title>地獄の果てに</title>
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<![CDATA[ さてさてここら辺で書いておかないとまた1ヶ月くらい間隔が空いてしまう気がしてならないので書きます。<br><br>ただし現在のライフポイントは0、なぜならとてつもなくハードなスケジュールをこなし帰宅したばかりの状態だからだ。さすがにアイステ→裏ステ→生ステ→生デラのローテーションを完走するのは体力的にきつかった。若冠23歳にしてもうすでに衰え始めているのは情けないことだ。と同時にこの日程を充分こなせると判断した頭はまだまだ若いなと思うのだった。<br><br><br>振り返ると今週は仕事の面でも本当にきつかった。職場では体調不良者が続出しているため、自分の持ち場以外もフォローしなければならない状況。そんな中で自分の持ち場ではきっちりと成果を求められるというなかなか理不尽な環境下で5日間を過ごした。この5日間を終えた開放感が自分をあの過密スケジュールに駆り立てたのは間違いない。しかしこの状況の中で強く実感したことは明けない夜はない、とりあえずなんとかなるということだ。死にそう死にそう言いながらも現に僕は生きているし土日はいつもと変わらず爆発するに違いない。追い込まれるととかくマイナスな思考に引っ張られがちだがそういうときこそなんとかなると思って前向きにいきたいなと思う。<br><br>そして改めてさデラのメンバーには本当に感謝している。推しのるかちゃんはもちろんのこと他のメンバーも素敵な子ばかりでいつも元気をもらってばかり。これから中野サンプラザを控え本格的に拡大路線を狙ってくことになると思うけどこうやって目の前の1人に勇気や元気を与えている<br>事実に自信と誇りを持って活動してほしいと強く思う。<br><br>これからもずっと応援していきたいしできる限りのことは協力していきたいな。<br><br>とりあえずブログはこの辺で、新幹線の時間に間に合うように少し寝ます。<br><br><br><br><br>裏ステで見た季節外れのアゲハ蝶はとても綺麗だった…<br><br>
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<pubDate>Sat, 04 Feb 2017 07:48:29 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ もはや僕がブログを書いていることを忘れている人もいるんじゃないかと思うくらい間隔が空いてしまった。だがこの期間もわずかながらではあるがブログのアクセスはあったようなのでそんな方たちのためにもブログを再開していこうと思う。<br><br>とは言ったもののこれだけ空くと何を書いていいかも分からないしうまくまとまる気もしない。<br><br>ただ1つはっきりしていることはこの間も自分の中のさデラモチベは上がり続けているということだ。<br><br>ご存じの方もいると思うが僕はTwitterのアカウントを普通の人ではありえないほどの数抱えている。<br><br>これを見てやれDDだのなんだのと揶揄する声もあるがこれは非常に短絡的と言わざるを得ない。説明するのも野暮だし弁解してるようで非常に気持ち悪いのだがここではっきりさせておきたい。<br><br>自分の中で榎るかという確固たる存在がはっきりとあってそれが揺らいだことは絶対にない。むしろここが揺らいだときこそ自分がファンを卒業するときだと思う。たださデラのメンバーはみんな個性的かつそれぞれに魅力があるゆえに目移りしてしまうことが多々あることも事実だ。そうやっていろんなメンバーが俺のモチベーションを刺激するが結局はるかが1番となるのがいつもパターン。その繰り返しで自分のさデラ全体としてのモチベは上がり続けている。<br><br><br><br>さて間もなく勝負の中野サンプラザ、メンバーそれぞれが相当の覚悟で臨むはずだ、自分もそれにしっかり応えたい。<br><br>準備はできている<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170201/00/kei19930315/dc/dc/j/o0720096013858320023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170201/00/kei19930315/dc/dc/j/o0720096013858320023.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Wed, 01 Feb 2017 00:11:16 +0900</pubDate>
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<title>リフレ</title>
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<![CDATA[ 今日は久しぶりにアイステに行かない日となったためたまっていたブログを書きたいと思います。<br><br>12月7日(水)<br>この日は定時退社日であると同時にるかちゃんの秋葉原アイステデビューの日。仕事を早々に終えた僕は新幹線に乗り東京に向かおうかとも考えたが次の日普通に仕事があること等々考慮した結果断念することとなった。ここら辺がまだまだ自分の意識が低いところである。<br><br>同じく仕事を早く終えたのだっちと合流し、とりあえず名駅に向かった。そこでのだっちから今日はやえさんが本店にいるということを知らされ、即座に電話でリフレの予約を入れた。<br><br>やえさんのマッサージは非常にうまく、僕の凝り固まった体は大分軽くなった。料理もうまくマッサージもうまくそしてかわいい、本当に素晴らしい子だ。<br><br>マッサージを終えのだっちとアイステへ。軽くなった体を活かし非常に楽しく沸くことができた。<br> <br>
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 19:33:58 +0900</pubDate>
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<title>爆発</title>
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<![CDATA[ まだまだ本編を書けていないのですが今日の出来事は興奮覚めやらぬうちに書いておいた方がいいと判断したので先に書きま<br>す。<br><br>12月14日(水)<br>もはや前の日からテンションが高かった。月曜日のアイステで七星から水曜日はあの格好で行くねと言われていたからだ。あの格好とは→<a href="http://ameblo.jp/kei19930315/entry-12227355724.html">このとき</a>の服装のことである。<br>仕事は相変わらずクソさを極めていたがこのようなスペイベを前にすればなんのことはなく乗りきれるのだ。上司から何を言われても全く気にならないし、イライラもしなかった。<br><br>そんなこんなで仕事をさくっと終わらせ、ラーメン屋で腹ごしらえを済ませアイステに入場。入場したときには七星は制服に着替えていたため少なくとも私服を拝見できるのは3ステ後になる。ひょっとして違う格好なのではという一抹の不安がよぎるなか七星から「着てきたよ」との声が。もともとオーバートップギアに入っていた自分のテンションがさらに1段ギアを上げた。名付けてマーベラスオーバートップギアと言ったところか。<br><br>ステージ突入、1ステはさすがに様子見感でそこまで本気では沸かなかったが2ステ目以降に爆発する準備はできていた。<br><br>2ステ目からはおそらくアイステに通い始めてからの中でも屈指の沸き方を見せつけた。七星のビートに乗せられ自分の体が躍動しているのがよく分かった。七星の笑顔を見るとさらに加速、車に例えるなら300kmは出ていただろう、警察すら置き去りにし国家権力をあざ笑うかのようなドライビング。<br>国家権力に屈した先月の自分とは明らかに違った。<br><br>3ステに入ると、ネクタイを頭に巻いた。ネクタイを頭に巻くのは大学の時以来だがネクタイを巻くときの俺は本気モードのときだけだ、この状態に俺を突入させた七星は本当にすごいと思った。ただ酔っぱらってただけだろという指摘を受けそうだが酔っぱらってただけでネクタイを頭に巻くことはない。3ステはマーベラスオーバートップギアをさらに一段階あげたディストラクティブオーバートップギアで沸いた。主要レスはほとんど回収できたしアンコールも全力でやり切り清々しい気持ちでステージが終わった。<br><br>本来ならこれだけで最高の日だった、明日も頑張れる！となるところなのだが今日のモチベーションはこの先にあった。先述の格好に着替えてくれた七星を見てさらにテンションが上がった。もともとチェキを撮ると決めていたので撮ったがとても素晴らしい出来。今日は改めて素晴らしくとても充実した日となった。<br><br><br>小鳥遊や<br>あぁ小鳥遊や<br>小鳥遊や<br><br>本当に素晴らしいものを前にしたとき余計な修飾はいらないのだ<br>
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 01:22:03 +0900</pubDate>
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<title>高まるビート</title>
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<![CDATA[ 先日まとめてブログをあげたけどまだ1週間遅れ、追いつけるよう頑張ります。ただし今日は番外編、最近モチベーション急上昇中の小鳥遊七星さんについて書きたいと思います。<br><br>僕がアイステに行き始めたのが6月の終わり、七星のことを始めて知ったのは8月の始め頃だったと思います。最初の印象は今と変わらず歌が上手くてステージ上のパフォーマンスクオリティーが高い子だなという感じでした。特に彼女の代名詞とも言えるWMLでのソロは圧巻で本当に素晴らしいです。それからというもの推しがいない日にアイステに行って七星で鬼沸きすることもしばしばありました。七星のパフォーマンスには人を元気にする力があります、実際に今日も七星のステージを見たことで元気になることができました。このようにもちろん七星のパフォーマンスは相変わらず素晴らしいのですが最近のモチベーション急上昇はそれによるものではないのです。<br><br>直近のブログでも書きましたが七星のステージ以外での魅力に気づかされました。前々から七星の私服のセンスはいいなと思ってたところがあったけどあの日は別格でした。大谷の投げるストレートくらい威力がありました、最強でした。今後も七星の私服は要チェック。<br><br>お互い一対一で話すことがあまり得意ではないのでまだそんなに深い話をしたことはないのですが、機会があれば一度ゆっくりお話ししてみたいなと思っています。完全に憶測で根拠もなにもないけど結構共通点があるのではないかとひそかに感じているとところもあるので。ただ同時にそうすることによってモチベーションが高まりすぎていろんなバランスが崩れてしまうかもしれないことを恐れている自分もいるのは確かです。この辺にどう折り合いをつけていくかが今後の課題になりそうです。<br><br><br><br><br>以上番外編でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kei19930315/entry-12228125021.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2016 21:40:24 +0900</pubDate>
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<title>気づいたことは</title>
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<![CDATA[ 12月5日(月)<br><br>この日は月曜から職場の送別会、珍しく月曜日にるかちゃんが出勤だというのになんと無能なのか。<br><br>送別会が終わったのが21時半、今からアイステへ向かってもステージは終わってしまっている時間だ。僕は諦めて金山で電車に乗り目を閉じた。<br><br>５分ほどし電車は名駅へ到着。<br>「ドア閉まります、ご注意ください」<br>このアナウンスが流れた瞬間、僕の体に何かが起きた。気づいたときには僕の体は電車の外にあった。そう、僕は電車を駆け降りていたのだ。うまく説明はできないが愛が理性を超えた瞬間と言えようか。<br><br>おそらく今日行かなければ東京に行ってしまうるかちゃんとはしばらく会えないかもしれないという気持ちが僕を突き動かしたんだろう。そんなこんなでアイステへ向かうこととなった。<br><br>入場するとるかちゃんに大変驚かれた。東京へ行くのは不安だという思いを聞かされたが間違いなくあのステージは楽しいから大丈夫だと励ました。るかちゃんはその後ブースへ入ってしまったため僕はぼっちになった。<br><br>そんな中りりちゃんが話しかけてくれた。りりちゃんはあまり絡んだことがなかったが僕の存在は知っていたようで改めてGAIJI界隈の顔の広さを思い知った。<br><br>そんな中にいみさんが登場、ここからが今日のハイライトだった。他の方々との絡みを終えた七星がこちらに来た。<br><br>小鳥遊七星、この子は10月27日の僕のブログ<a href="http://s.ameblo.jp/kei19930315/entry-12213865508.html">僕の推し</a>を見ていただければ分かるが僕にとってアーティスト的推しな存在である。ステージ上で圧倒的な存在感、魅力を発揮する一方でそれ以外の部分にはあまり目を向けてこなかったのが事実だ。<br><br>そんな中でこの日は七星のステージ以外のポテンシャルに気づかされる日となった。<br><br>正直この言葉は嫌いだが「神ってる」←これ以外に表現のしようがない。それくらい素晴らしかったし、やはり人は最初に受けた印象に支配される生き物なんだなと思った。もっといろんな角度から見なければいけないと思い知らされた。<br><br><br>今日無理にでも来てよかったという幸福感となぜチェキを撮らなかったんだという後悔を同居させながらにいみさんと帰路についた。<br><br>七星、あの服装もう1回お願いしますm(__)m<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kei19930315/entry-12227355724.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2016 12:14:55 +0900</pubDate>
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