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<title>katu競馬</title>
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<title>東西2歳1400m重賞〜はスプリント〜</title>
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<![CDATA[ 東西で2歳重賞という事で<br>大事なポイントを抑えて予想を<br>していきたいと思います。<br>では東京競馬場で行われます<br>京王杯2歳ステークスからの予想です。<br>こちらを予想する上で2つポイントが<br>あります。<br>一つ目は、1200m実績で前目の競馬且つ<br>上がりを使えているか。<br>二つ目は、現段階での完成度。（重賞実績）<br>この二つに該当する馬が二頭。<br>人気にはなってしまいますが、<br>マイネルグリッド，ビアンフェ。<br>血統的妙味から考えて有力なのは<br>ビアンフェとみています。<br>父キズナのstorm cat✖︎サクラバクシンオー<br>兄弟からもスプリント戦での活躍が<br>目立つようにスプリント能力が問われる<br>今回は好走すると思います！<br><br>それではファンタジーステークスの<br>予想もしていきます。<br>こちらでも大事なポイントは2つ。<br>一つ目は、持続力✖︎瞬発力<br>二つ目は、レースをあまり消化していない事。<br>この二つに該当する馬<br>レジェーロ，マジックキャッスル<br>シャレード，パドゥヴァルス。<br>スローから直線勝負になりやすい<br>レースだけに瞬発力が要求されることが<br>多いレースです。ただ33秒台もしくは<br>小回りでの上がり最速を出してきた<br>馬でないと勝ちきるには至りません。<br>持続力且つ瞬発力のありそうな<br>パドゥヴァルスを一番手に挙げたいと<br>思います。前走の内容からもレース<br>センスの良い走りをしていたので、<br>ここは好勝負できると思っています🗝
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<link>https://ameblo.jp/keiba0110/entry-12541484832.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Nov 2019 08:00:53 +0900</pubDate>
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<title>天皇賞秋〜ノーザンFの真意とは〜</title>
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<![CDATA[ <br>近代競馬では、<br>ノーザンF、社台生産馬の多くがG1を<br>勝っています。それは育成環境だったり、<br>種牡馬や繁殖牝馬の良血がいる為、より良い馬が<br>作れるからだと考えられます。<br>そして、ここ何年かでは外厩といった<br>牧場での調教施設が発展してきた為、<br>リフレッシュといっただけでなく休養を<br>取りながら調教を取り組める為、<br>ここを経由したきた馬の活躍が目立っています。<br>今回の天皇賞秋も該当する馬は何頭かいます。<br><br>しかし、今回お話する話はそれではなく、、、<br>何故、今回の天皇賞秋でノーザンFの有力馬である<br>サートゥルナーリアとアーモンドアイを二頭も<br>出してきたのかと言う点だ！<br>それは自分なりの意見だが話していきたい。<br>まず一つ目は今年ノーザンFの大種牡馬である<br>ディープインパクト、キングカメハメハが<br>亡くなったことに関係していると思う。<br>種牡馬の売り上げを1位2位と毎年取っている<br>二頭が亡くなったことによる損害は大ダメージ。<br>その為ノーザンFとしては、<br>第二のディープインパクトのような馬を<br>生まなければいけない。<br>そして挙げられたのが、ロードカナロア！<br>初年度産駒から<br>アーモンドアイ、サートゥルナーリア<br>ステルヴィオと三頭もG1馬を輩出した。<br>種付け金額（一回あたり）<br>2017年初年度が500万。<br>2018年度では800万。<br>2019年度では1500万まで上がっている。<br>しかし、ディープインパクトは4000万。<br>それを考えると1500万では満足がいかないのが<br>本音だろう。種牡馬価値を上げたいノーザンF<br>としてはどうしても府中2000mという天皇賞秋を<br>ロードカナロア産駒で勝ち種牡馬価値を<br>上げたいのではないかと予想しました。<br>この二頭どちらを頭にするかや、<br>どっちを外して買うか悩んでる人もいると<br>思いますが、ルメールファーストという言葉が<br>ある事からもルメールが優先して選んだ<br>アーモンドアイが一番だと思っています。<br><br>◎アーモンドアイ<br>◯スワーヴリチャード<br>▲サートゥルナーリア<br>△ユーキャンスマイル<br>△アエロリット<br>△ワグネリアン<br>です。<br>買い目は<br>3連単アーモンドアイから頭から他5頭に。<br>スワーヴリチャードとアーモンドアイの馬連1000円<br>です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/keiba0110/entry-12539589585.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Oct 2019 19:54:21 +0900</pubDate>
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