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<title>株式投資の魅力</title>
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<description>株式投資などの情報発信ブログ</description>
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<title>ツガミが自社株買い発表、需給改善に期待</title>
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<![CDATA[ <p>ツガミは２０日、１００万株（発行済み株式総数の１．４７％）・４億５０００万円を上限とする自社株買いを行うと発表、需給改善に期待が高まりそうだ。取得期間は、６月２０日から９月１１日までとしている。<br>　０９年３月期の連結経常利益は、前期比４５．１％増の４０億円と、２期ぶりに増益に転じる見通しにある。</p><br><p>出典：株式新聞</p>
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<link>https://ameblo.jp/keibanepia/entry-10109169381.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 15:19:52 +0900</pubDate>
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<title>ツルハＨＤをゴールドマン証は「買い」再強調</title>
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<![CDATA[ <p>ツルハホールディングスについて、ゴールドマン・サックス証券は１９日付朝会サマリーで、投資判断「買い」、コンビクション・リスト（買い）採用継続、目標株価５１００円を改めて強調している。<br>　ツルハＨＤは２３日に前０８年５月期の決算を発表予定。ゴールドマン証では営業利益で前期業績は前々期比１９％増、今期業績予想は前期比１０％増程度を見込んでおり、高い増益率が再度注目されそうだとしている。さらに、ドラッグストアの中でも業績堅調ながらバリュエーション面が割安（業界平均今期予想ＰＥＲ１７倍程度に対し、同社１３倍程度）にあると評価。セール抑制や、買収した「くすりの福太郎」との仕入れメリットにより粗利益率の改善が続きそうだと指摘している。</p><br><p>出典：株式新聞</p>
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<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 15:21:53 +0900</pubDate>
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<title>ＮＴＴドコモが高機能携帯電話「ブラックベリー」を個人向けに８月発売</title>
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<![CDATA[ <p>ＮＴＴドコモは１９日付産経新聞が、同社がカナダのリサーチ・イン・モーション（ＲＩＭ）社製キーボード付き高機能携帯電話「ブラックベリー」を、日本の個人ユーザー向けに８月から販売すると報じた。<br>　ブラックベリーは、ＲＩＭ社が１９９７年に開発したスマートフォン。音声通話機能やウェブサイト閲覧、電子メールの送受信、各種アプリケーションの閲覧機能を備え、欧米のビジネスマンに広く普及している。日本ではＮＴＴドコモが０６年から法人向けに発売し、「外資系企業などを中心」（ＮＴＴドコモ広報）に使われている。<br>　ＮＴＴドコモはこれまで、ブラックベリーを法人顧客に限って供給してきたが、市場拡大を背景に小売店にも販路を広げるという。「時期は未定だが、個人向けの発売は検討している。ｉモードやおサイフケータイの機能をブラックベリーに搭載するかどうかは、法人版をそのまま発売することになった場合は非搭載ということになるだろう」（同）と話す。</p><br><p>出典：株式新聞</p>
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<link>https://ameblo.jp/keibanepia/entry-10109169630.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 15:20:41 +0900</pubDate>
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<title>合同鉄が大幅安、モルガン証の「アンダーウエート」への引き下げを嫌気</title>
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<![CDATA[ <p>合同製鉄が３１円安の３５３円と大幅安。モルガン・スタンレー証券が１０日付で、投資判断を「オーバーウエート」（強気）から「アンダーウエート」（弱気）へ２段階、目標株価を４４０円から３２０円に引き下げたことが嫌気された。引き下げの背景として、（１）中期的なリスク要因である構造的な鉄スクラップ高（２）原料コスト上昇による今３月期上期の収益低迷見通し、を挙げている。また、同社以外でも鉄筋鋼棒を中心に手掛ける電炉各社の業績は、業界内で相対的に不利になる点に注意が必要とも指摘している。</p><br><p>出典：株式新聞</p>
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<link>https://ameblo.jp/keibanepia/entry-10105019506.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 18:43:04 +0900</pubDate>
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<title>レンゴーが年初来高値を更新、値上げ効果で増額修正期待</title>
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<![CDATA[ <p>レンゴーが５２円高の７７４円まで買われ、１月４日に付けた年初来高値７４５円を約５カ月ぶりに更新した。製品値上げ効果から増額を期待した買いに弾みが付いた格好だ。今０９年３月期の連結経常利益は、前期比３０．４％増の１５０億円と、３期ぶりに増益を予想している。主力の段ボールや板紙などの値上げ効果が通年で寄与する見通し。チャートは、５日・２５日の両移動平均線が下値をサポート。５月３０日時点の信用倍率が０．３２倍と需給も良好で、０７年１１月に付けた高値９２７円を目指す動き。</p><br><p>出典：株式新聞</p>
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<link>https://ameblo.jp/keibanepia/entry-10105019060.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 18:41:39 +0900</pubDate>
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<title>ＯＫＩが続伸、「半導体事業をロームに売却」報道を材料視、会社側は「事実ではない」</title>
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<![CDATA[ <p>ＯＫＩ が続伸。一時２３円高の２３３円まで買われる場面があった。<br>　日本経済新聞が２８日付朝刊で、ＯＫＩが半導体部門を切り離し、年内にも同事業をローム に売却すると伝え、材料視されている。同紙によれば売却額は１０００億円規模に達する見込み。半導体事業は継続的な巨額投資が必要で、これがＯＫＩにとって負担となっている。一方のロームにとって、ＯＫＩの半導体事業は同社の得意分野と重なっており、事業を譲り受けることで規模拡大を図り、収益力を向上させていくとしている。なお、この報道に対し両社は寄り付き前に「発表したものではなく決定した事実ではない」とリリースを開示。ＯＫＩでは「半導体事業の構造改革を進めていることは事実だが、売却の有無も含めて現段階では決まった事実ではない」（広報部）としている。<br>　ロームの株価は朝高後に軟化。１００円安の６５１０円まで売られている。</p><br><p>出典：株式新聞</p>
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<link>https://ameblo.jp/keibanepia/entry-10100844086.html</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2008 15:28:38 +0900</pubDate>
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<title>株価指数先物・オプション・大引け　小幅高――方向感欠き商いは細る</title>
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<![CDATA[ 19日の日経平均先物６月物は小幅高。前週末の大引けに比べ20円高い１万4280円で引けた。現物株市場で鉄鋼株や商社株など主力株の一角が買われ、売り込みにくい地合いの中、先高期待の買いが優勢となって取引を終了した。もっとも、今後の相場の方向性を見極めたいとして積極的な売買を控える市場参加が多く、商いは細った。前後場合計の売買高は８万7209枚で、７営業日ぶりに10万枚を割り込んだ。<p>　朝方はシカゴ・マーカンタイル取引所（ＣＭＥ）での日経平均先物６月物の前週末の清算値（１万4350円）にさや寄せする形で買いが先行し、100円高の１万4360円まで上昇した。ただ、買い一巡後は上値の重さを嫌気した売りに押されて小幅安に転じ、その後は前週末終値を挟んで方向感なくもみ合った。後場中ごろ過ぎには40円安の１万4220円を付ける場面があった。</p><p>　市場では「企業の３月期決算発表がほぼ一巡し、今週は目立った経済指標の発表もないため手掛かりに乏しく方向感がでにくい」（トレイダーズ証券）との見方があった。</p><p>　シンガポール取引所（ＳＧＸ）の日経平均先物６月物は前週末の清算値に比べ20円安い１万4240円で取引を終えた。</p><p>　ＴＯＰＩＸ先物６月物は６日続伸。大引けは前週末比3.5ポイント高の1401.5だった。売買高は４万7022枚。</p><p>　日経平均オプション６月物は日経平均株価が小動きだったことでコール、プットともに総じて軟調だった。その中、権利行使価格１万5000円コールに9000枚超の商いが成立した。</p><br><p>出典：日経ネット</p>
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<link>https://ameblo.jp/keibanepia/entry-10098299139.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 21:50:40 +0900</pubDate>
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<title>新興市場19日・ジャスダック、マザーズが上昇</title>
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<![CDATA[ 19日の新興企業向け株式市場で、日経ジャスダック平均株価は５日続伸。主要企業の2008年３月期決算発表がピークを過ぎ、個別への買いが一息つき、新たな材料不足から方向感の乏しい値動きとなった。物色のけん引役が見当たらない中、商いは持ち直してきているものの、投資家の関心はまだ東証１部の主力銘柄に向いている面もあるという。ただ、流動性の高い主力銘柄には値動きの良さに注目した短期資金の流入もあったようだ。<p>　日経ジャスダック平均株価の終値（確報）は前週末に比べ２円18銭高の1527円２銭だった。ジャスダック市場の売買代金は概算で290億円、売買高は3951万株だった。主力株で構成するＪストック指数は小幅に続落。朝方、前週末の流れを受けて安かった楽天は、後場に押し目買いが入り上昇した。セブン銀、Ｄガレージ、インテリが高く、ジー・モードはストップ高で引けた。半面、カシオと前週末に株式交換比率を発表したＣマイクロが理論株価を意識した売りに押され軟調。テレウェイヴ、プロデュース、ＪＣＯＭが安く、前週末に公募増資を発表したビックカメラは終日安値で推移した。</p><p>　東証マザーズ指数は反発。終値は前週末比5.87ポイント高の658.34だった。サイバー、ＣＣＩ、アルデプロ、エスエムエスが高い。半面、ｎｇｉ、フリービット、ミクシィが下落した。</p><br><p>出典：日経ネット</p>
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<link>https://ameblo.jp/keibanepia/entry-10098298833.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 21:49:52 +0900</pubDate>
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<title>東証大引け・反発　資源関連押し上げ、TOPIXは10カ月ぶり６連騰</title>
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<![CDATA[ 19日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前週末比50円13銭（0.35％）高の１万4269円61銭となった。鉄鋼や鉱業、商社など資源・素材関連企業の業績改善期待が相場を押し上げた。また、電機などハイテク株の一角も先行きへの期待から堅調な銘柄が見られ、前場には100円強上昇する場面があった。半面、このところの上昇に対する警戒感を指摘する声もあり、先物を中心とした利益確定の動きで後場終盤には一時下げに転じた。東証株価指数（ＴＯＰＩＸ）は６日続伸。ＴＯＰＩＸの６日連騰は昨年６月28日―７月５日以来、約10カ月半ぶり。<p>　東証１部の売買代金は概算で２兆4174億円で、売買高は22億3155万株。値上がり銘柄数は1037、値下がりは595、変わらずは89銘柄。業種別ＴＯＰＩＸ（全33業種）は、「鉱業」「鉄鋼」「卸売」など21業種が上げた。半面、「水産・農林」「その他金融」「金属製品」など、12業種が下落した。</p><br><p>出典：日経ネット</p>
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<link>https://ameblo.jp/keibanepia/entry-10098298527.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 21:48:53 +0900</pubDate>
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<title>任天堂、「Ｗｉｉ」の4月米販売台数は71.4万台</title>
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<![CDATA[ 任天堂は１５日、家庭用ゲーム機「Ｗｉｉ（ウィー）」の４月米販売台数が７１万４０００台となったことを明らかにした。ゲームソフト「マリオカートＷｉｉ」の４月米販売本数は１１０万本を超えた。<span id="midArticle_byline"><br></span><span id="midArticle_0"><br></span><p>　市場調査会社ＮＰＤのデ－タを引用して発表した。</p><br><p>出典：ロイター</p>
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<pubDate>Fri, 16 May 2008 10:43:59 +0900</pubDate>
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