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<title>基本何も書かない</title>
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<description>※※※※※不適切な発言があるためあなたの発言は届きませんでした※※※※※</description>
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<title>意味がわかると怖い話集</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#00bfff" size="4">心霊写真</font></p><p><br>友達と二人で話してたら、久しぶりに心霊写真を撮ってみたいと誰かが言い出した。 <br>近くの山道に惨殺事件があってからも未だに取り壊されず残されてた民家があるので夜中に行ってみた。 <br>玄関から居間、風呂場とトイレ、キッチンに父親の部屋、階段から二階へ行き、 <br>子供部屋からベランダ、母親の部屋、階段を降りて一階へ。最後に家をバックに一人ずつ。 <br>片っ端から写真撮って帰った。 <br><br>んで今日。出来上がった写真を見て俺達は驚いた。 <br><br>何も写ってないのだ。 <br>もちろん俺達は普通に写ってる。霊的な物が何も写ってなかったのだ。 <br>「・・おかしくね？」 <br>「もう成仏しちゃったとか、じゃねぇかな？」 <br>「やっぱそうなのかな。じゃあ、あそこ行ってももう心霊写真撮れないって事か。無駄だったなぁ」 <br>「そうでもないよ。行く途中に結構周りから孤立してる民家、一軒あるから。次はそこ行こうぜ」 <br>「おぉ！マジで？そこも廃墟？」 <br>「んな訳ねぇじゃん。普通に人住んでたよ。今日の夜行こうぜ」 <br>「おっけ、分かった。今の内に適当に準備しとくわ」 <br>楽しみだ。かなり久しぶりだから何かワクワクする。 <br></p><br><br><p>Ａ、以前殺人事件が行われた場所で心霊写真を撮る二人。そう、この二人こそ殺人事件の犯人なのだ。<br>しかし、その場所で心霊写真が撮れなかった二人は、今夜孤立してい民家へ行くという。 <br>今夜も悲劇が起こるのだろうか・・・</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font color="#00bfff" size="5">新聞にも載らなかった話</font></p><p><font color="#00bfff" size="5"><br></font></p><p>新聞にも載らなかった話。 <br>とあるマンション（市内では自殺の名所で知られてる。）で<br>女性の死体が見つかりました。<br>仰向けに寝かされた状態で <br>年齢は２０～３０後半くらい。革のミニスカ－トにストレッチブ－ツ。<br>上は何故か、分厚い灰色か黒のセ－タ－の上に <br>鮮やかな朱色の薄手のカ－ディガンを着ており <br>ストッキングを履いていたそうです。 <br>ブ－ツの片方が脱げかけの様な中途半端な状態で <br>死後数時間というところだったそうです。 <br>第一発見者が救急車を先に呼んでしまったために <br>遺体が搬送されてしまったので <br>警察を呼んだときにはもう既に遅しでした。 <br>遺体の状況を、警察は発見者の方達から聞くしか術がなく <br>警察も、「ここは自殺が多いから自殺者でしょう。」と一言。 <br>しかし、周りには多くの木が植えてあり <br>自殺である場合、その木々らが必ず折れたりしますし、 <br>遺体を見た感じでは、外傷がなく、あまりにも綺麗すぎて <br>周りに血が飛び散った跡も無く、住人や発見者の目から見ても <br>「自殺者」では無い事は明らかだったそうです。 <br>後日、新聞などチェックしましたが <br>まったく報道されずでした。<br>現在も報道されずです。後日、警察から聞いた話では <br>「外傷がないのに、全身の骨がすべて折れている状態。」とだけ <br>聞きました。被害者の女性がマンションで見つかった時刻は <br>朝の１１時過ぎ。しかし、朝１０時からこの遺体発見までの間 <br>目撃者はなく、発見される１０分前にいたっても <br>幾人かは「死体は無かった。」と証言しています。 <br>問題は、このよく分からない事件が、 <br>警察で止まってしまっている事です。<br>報道されれば、少しは身元の情報も得られるかもしれないのに。 <br>自殺も迷惑ですが、遺体遺棄はもっと迷惑ですし <br>被害者の方も浮かばれません。<br>怖いのは、こういう運命にある事件も有るということかな。 </p><br><br><br><br><br><p>Ａ．　なぜこの話の語り手は新聞にも載らなかった話の詳細をこうも知っているのだろうか？<font size="3"><br>話の内容から警察ではないようだが、警察でしか知らない内容を淡々と話している。なぜか？考えられるのはただ一つ。そうこの語り手こそが犯人なのだ。</font> </p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font color="#00bfff" size="4">俺の思い</font></p><p><font color="#00bfff" size="4"><br></font></p><p><font color="#00bfff" size="4"><font color="#000000">子供の頃は幸せだった。父の趣味でジュークボックスがあったのを鮮明に覚えている。 <br>真冬には寒がりの俺に、裏地が二重のジャンパーを母が繕ってくれた。いい両親だっ <br>た・・。俺はそんな幸せを、21歳の時に些細な喧嘩で壊してしまったのだ。そして転機 <br>は今年が明けたばかりのある日、訪れた。俺は薄ら寒い七畳半の部屋でただゴロゴロしな <br>がらだらけた時間を過ごしていた。唯一の存在だった18歳の彼女にフラれ完全に鬱だっ <br>た。親と喧嘩して飛び出してもう四年、バイトで食いつないではいたものの、社会的 <br>にも死んでいるも同然の状態。友達もいない。だから、そんな俺の部屋、16号室のチャ <br>イムは当然ほとんど鳴ることが無い。だがその日は続けて五回も鳴らされた。そうい <br>えば昨日もおとといも鳴ってたな、どうせろくな用じゃないと思って出なかったが・・ <br>・。俺のとこに来訪者などいないし。そう考えているともう一度鳴った。しかたがな <br>いのでインターホンを取ると、武士のごとく厳しい顔をしたお兄さんが映っていた。俺 <br>宛に両親から宅配物が届いているという。今日で来るの３回目なんですよ、といかつく <br>言われた。両親から贈り物だって？？そんなことありえない。だが彼の苦労を重視し <br>て出ておいた。見ると差出人はたしかに両親だった。なんだと思って開けてみると15mm <br>程の海で取れる貝殻と、手紙が入っていた。手紙は十行くらい。「久しぶりですね。あ <br>なたのことが気がかりで手紙を書きます。慎二、今までいろいろあったけど私たちはあ <br>なたのことを愛しています。いつまでそっちにいるつもりですか？パチンコばかりやっててが無いならこっちに来てはどうでしょう。地元でも年じゅう七丁 <br>目のお店でスロットやってたものね。でもいいんです。あなたはもう十二分に頑張りまし <br>た。冬の九木湾の海は綺麗ですよ。いつでも待っています。」読み終わって俺はしば <br>らくぼう然としたが、直後に大声を出して号泣した。13日の契約更新でバイトはやめ <br>よう・・。そして両親と静かに暮らそう。そう思った。裏地を二重にしたジャン <br>パー・・23の時に自分で縫えるようになったんだ。ちゃんと着ていくよ </font></font></p><p><font color="#00bfff" size="4"><br></font></p><br><p> </p><br><br><p></p><p> </p><br><br><br><br><br><br><br><p>Ａ，</p><p>話の１行ごとにある数字を、数字ごとに並び変えてみる。</p><p>・。俺のとこに来訪者などいないし。そう考えているともう<font color="#ff0000">一</font>度鳴った。しかたがな <br>なたのことが気がかりで手紙を書きます。慎<font color="#ff0000">二</font>、今までいろいろあったけど私たちはあ <br>宛に両親から宅配物が届いているという。今日で来るの<font color="#ff0000">３</font>回目なんですよ、といかつく <br>た。親と喧嘩して飛び出してもう<font color="#ff0000">四</font>年、バイトで食いつないではいたものの、社会 <br>イムは当然ほとんど鳴ることが無い。だがその日は続けて<font color="#ff0000">五</font>回も鳴らされた。そうい <br>えば昨日もおとといも鳴ってたな、どうせ<font color="#ff0000">ろく</font>な用じゃないと思って出なかったが・・ <br>は今年が明けたばかりのある日、訪れた。俺は薄ら寒い<font color="#ff0000">七</font>畳半の部屋でただゴロゴロしな <br>なたのことを愛しています。いつまでそっちにいるつもりですか？<font color="#ff0000">パチ</font>ンコばかりやっ <br>た。冬の<font color="#ff0000">九</font>木湾の海は綺麗ですよ。いつでも待っています。」読み終わって俺はしば <br>程の海で取れる貝殻と、手紙が入っていた。手紙<font color="#ff0000">十</font>行くらい。「久しぶりですね。あ <br>いのでインターホンを取ると、武<font color="#ff0000">士</font>のごとく厳しい顔をしたお兄さんが映っていた。俺 <br>目のお店でスロットやってたものね。でもいいんです。あなたはもう<font color="#ff0000">十二</font>分に頑張りまし <br>らくぼう然としたが、直後に大声を出して号泣した。<font color="#ff0000">13</font>日の契約更新でバイトはやめ <br>言われた。両親から贈り物だって？？そんなことありえない。だが彼の苦労を<font color="#ff0000">重視</font>し <br>て出ておいた。見ると差出人はたしかに両親だった。なんだと思って開けてみると<font color="#ff0000">15</font>mm <br>にも死んでいるも同然の状態。友達もいない。だから、そんな俺の部屋、<font color="#ff0000">16</font>号室のチャ <br>てあんまり仕事のあてが無いならこっちに来てはどうでしょう。地元でも年<font color="#ff0000">じゅう七</font>丁 <br>がらだらけた時間を過ごしていた。唯一の存在だった<font color="#ff0000">18</font>歳の彼女にフラれ完全に鬱だっ <br>子供の頃は幸せだった。父の趣味で<font color="#ff0000">ジューク</font>ボックスがあったのを鮮明に覚えている。 <br>真冬には寒がりの俺に、裏地が<font color="#ff0000">二重</font>のジャンパーを母が繕ってくれた。いい両親だっ <br>た・・。俺はそんな幸せを、<font color="#ff0000">21</font>歳の時に些細な喧嘩で壊してしまったのだ。そして転機 <br>よう・・。そして両親と静かに暮らそう。そう思った。裏地を<font color="#ff0000">二重に</font>したジャン <br>パー・・<font color="#ff0000">23</font>の時に自分で縫えるようになったんだ。ちゃんと着ていくよ <br></p><p>さらに、この並び変えたある部分を縦読みする。</p><p>・。<font color="#ff0000">俺</font>のとこに来訪者などいないし。そう考えているともう一度鳴った。しかたがな <br>なた<font color="#ff0000">の</font>ことが気がかりで手紙を書きます。慎二、今までいろいろあったけど私たちはあ <br>宛に<font color="#ff0000">両</font>親から宅配物が届いているという。今日で来るの３回目なんですよ、といかつく <br>た。<font color="#ff0000">親</font>と喧嘩して飛び出してもう四年、バイトで食いつないではいたものの、社会 <br>イム<font color="#ff0000">は</font>当然ほとんど鳴ることが無い。だがその日は続けて五回も鳴らされた。そうい <br>えば<font color="#ff0000">昨</font>日もおとといも鳴ってたな、どうせろくな用じゃないと思って出なかったが・・ <br>は今<font color="#ff0000">年</font>が明けたばかりのある日、訪れた。俺は薄ら寒い七畳半の部屋でただゴロゴロしな <br>なた<font color="#ff0000">の</font>ことを愛しています。いつまでそっちにいるつもりですか？パチンコばかりやっ <br>た。<font color="#ff0000">冬</font>の九木湾の海は綺麗ですよ。いつでも待っています。」読み終わって俺はしば <br>程の<font color="#ff0000">海</font>で取れる貝殻と、手紙が入っていた。手紙十行くらい。「久しぶりですね。あ <br>いの<font color="#ff0000">で</font>インターホンを取ると、武士のごとく厳しい顔をしたお兄さんが映っていた。俺 <br>目の<font color="#ff0000">お</font>店でスロットやってたものね。でもいいんです。あなたはもう十二分に頑張りまし <br>らく<font color="#ff0000">ぼ</font>う然としたが、直後に大声を出して号泣した。13日の契約更新でバイトはやめ <br>言わ<font color="#ff0000">れ</font>た。両親から贈り物だって？？そんなことありえない。だが彼の苦労を重視し <br>て出<font color="#ff0000">て</font>おいた。見ると差出人はたしかに両親だった。なんだと思って開けてみると15mm <br>にも<font color="#ff0000">死</font>んでいるも同然の状態。友達もいない。だから、そんな俺の部屋、6号室のチャ <br>てあ<font color="#ff0000">ん</font>まり仕事のあてが無いならこっちに来てはどうでしょう。地元でも年じゅう七丁 <br>がら<font color="#ff0000">だ</font>らけた時間を過ごしていた。唯一の存在だった18歳の彼女にフラれ完全に鬱だっ <br>子供<font color="#ff0000">の</font>頃は幸せだった。父の趣味でジュークボックスがあったのを鮮明に覚えている。 <br>真冬<font color="#ff0000">に</font>は寒がりの俺に、裏地が二重のジャンパーを母が繕ってくれた。いい両親だっ <br>た・<font color="#ff0000">・</font>。俺はそんな幸せを、21歳の時に些細な喧嘩で壊してしまったのだ。そして転機 <br>よう<font color="#ff0000">・</font>・。そして両親と静かに暮らそう。そう思った。裏地を二重にしたジャン <br>パー<font color="#ff0000">・</font>・23の時に自分で縫えるようになったんだ。ちゃんと着ていくよ</p><br><br><br><br><br><p> 一人暮らし</p><br><br><p>大学生になって念願の一人暮らしを始めた　立派ではないけど俺の城だ　自由って最高！ <br>・・・だけどひとつだけ気になることがある　３ヶ月たつが隣の住人を見たこと無い <br>たしか入居してるって不動産屋が言ってたけど・・・なんか気味が悪い・・・ <br>更に気味が悪いことに夜中になるとその部屋から女の押し殺したような笑い声が聞こえる <br>毎日決まって３時ぐらい・・・ヤバイ女でも住んでんのかな？ <br>ある日体調が悪く大学をサボっていたら不動産屋が新しい客を連れてきたのが窓から見えた <br>そこで隣の入居者についてちょっと聞いてみた <br>『ああ、隣は君と同じ歳の男の子だよ、同じ大学の子じゃなかったかな？多分今いるよ』 <br>俺は思いきって挨拶しに行くことにした <br><br>「こんにちはー、隣のものですけど・・・」 <br>『はーい、なんですか？』　（お、いた！）出てきたのは普通の男だった <br>「いやー、なんか越してきて一度も会ってなかったんで・・・なんか不動産屋から同じ大学とも聞いたんで・・・」 <br>『ああ、君も○△大学なんだ、これから宜しく！俺いつも遅くまで居酒屋でバイトしてるからあまり家に居ないんだけどね』（なんだそういうことねｗ） <br>俺たちは他愛も無い話をした <br>「そういやあ時々女の子の声するけど・・・」 <br>『ああ、彼女同じバイトなんで一緒に仕事入った日は時々終わってからこっちに来てるんですよ』（マジかよ！？うらやましいなあ・・・） <br>「ふーん、そうなんだ、じゃあ彼女さんに宜しく」 <br>『もし良かったら今度一緒に部屋で酒でも飲みましょう！そっちの彼女が来てる時に』（チクショー・・・俺彼女なんかイネーよ・・・） </p><br><br><br><br><br><p>Ａ，話の中で俺は最初にこう書いている。『気味が悪いことに夜中になるとその部屋から女の押し殺したような笑い声が聞こえる毎日決まって３時ぐらい・・・ヤバイ女でも住んでんのかな？ 』 <br>そして隣人はこう話している。『ああ、彼女同じバイトなんで一緒に仕事入った日は時々終わってからこっちに来てるんですよ』 <br>声は毎日聞こえてくるのに実際隣人が彼女を家に連れてくるのは時々なのだ。つまり俺が毎日聞く声と隣人の彼女の声は別物。<br>さらに最後に隣人はこう話している。『もし良かったら今度一緒に部屋で酒でも飲みましょう！そっちの彼女が来てる時に』なぜ隣人は俺に彼女がいると思ったのか？その理由はただ一つ。俺の部屋から女の声が聞こえてくるからだ。<br>これから考えられることは一つしかない。俺と隣人の壁の間に女がいる・・・。そしてその狭い隙間に入れる人間などいない・・</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 08:54:39 +0900</pubDate>
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<title>ライブ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 06:59:17 +0900</pubDate>
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<title>hahaha</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 15:54:56 +0900</pubDate>
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<title>ﾋｬﾋｬﾋｬ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 08:58:07 +0900</pubDate>
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<title>これすごい！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 09:25:19 +0900</pubDate>
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<title>　　　　1年ぶりの更新　　　　　　　</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 21:31:27 +0900</pubDate>
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