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<title>keimekeime777のブログ</title>
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<title>エリートの会議は楽観論に流されやすい!?｜会議では最後の意見が通る!</title>
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<![CDATA[ <strong>エリートの会議は楽観論に流れやすい!?</strong><br><br><br><br><br>同調行動が起こってくると、集団で「そうだ、そうだ」とある方向になだれこむ現象が起こります。<br><br>アメリカのある学者の分析では、「ケネディ大統領のキューバ派兵が決まったのは、専門家たちの会議で、このような集団心理が働いたからだ」ということです。<br><br>優秀な人たちが集まると、楽観論に傾きやすい。<br><br><br><br>みんな自信にあふれでいますし、やる気もあります。<br><br>だから「できるだろう、きっと成功する」という結論が出やすい。<br><br>しかも団結心の強い人たちの集まりですから「われわれ意識」も強く、反対意見が述べにくい。<br><br><br><br>「キューバ派兵だ」「そうだ、そうだ」というわけで決まってしまったのではないか、という分析です。<br><br>成功の確率が低いような、危険の高い決定をしてしまうのは、こんなふうに、非常に優秀な人たちの集まりの場合が多いのです。<br><br>これを「リスキー・シフト」と呼びます。<br><br><br><br>反対に、安全第一、成功するより失敗しないように、という無難な決定にかたよりやすい時もあります。<br><br>こちらは「コーシャス・シフト」と呼ばれ、だいたい、普通の人たちが集まっている場合は、こちらのほうに落ち着きます。<br><br>とっぴで新鮮な意見を出す人がいても、反対する人が必ずいて、結局、安全で、おもしろみのない決定になってしまいがちなのです。<br><br><br><br>リスキー・シフトの場合に、前項で述べた五人のうちの一人の頑固者がいると、この危険な決定に向かう防波堤となってくれます。<br><br>コーシャス・シフトの場合は、無難に落ち着きがちな組織に、新しい風を入れ、草新をもたらす役割をしてくれます。<br><br>少数者の行動が多数者に与える影響を「マイノリティ・インフルエンス」と呼びますが、組織では、こうしたはみ出し者が貴重です。<br><br><br><br>あなたがリーダーの立場なら、こういう人を見逃さず、その意見を拝聴するとよいでしょう。<br><br><br><br><br><strong>会議では最後の意見が認められる!</strong><br><br><br><br><br>会議で自分の意見を主張する。<br><br>けれども、ただ主張すればいいというものでもない。<br><br>ものごとにはタイミングがあります。<br><br><br><br>タイミング次第では、たとえ平凡な意見であっても、非常に斬新な意見に見せることもできる。<br><br>できるだけ効果的に、みんなの印象に残るよう、自分の意見が通るように発言したいものです。<br><br>どんなタイミングがいちばん効果的なのでしょうか。<br><br><br><br>こんな話があります。<br><br>島崎藤村が、故郷の小学校で講演した時のことです。<br><br>藤村は、壇上に立ったまま、いっこうにしゃぺらない。<br><br><br><br>「どうしたのだろう」と、だんだんみんなざわざわしてきました。<br><br>すると藤村は、突然ゆっくりと、次のように話し始めたのです。<br><br>「血につながるふるさと心につながるふるさと言葉につながるふるさと…私は『春』という言葉の意味がわかるまで十年費やしました」<br><br><br><br>会場からは、すすり泣きが聞こえてきたそうです。<br><br>これは、沈黙して、相手が「どうしたんだ」と注目した時をねらって、いちばん伝えたいことを言う方法です。<br><br>たいへんな効果があります。<br><br><br><br>もっとも、会議などで、発言を求めておいて、いきなり黙りこむわけにはいかないでしょうが、自分の発言中にざわついている時に、ちょっと沈黙するテクニックは使えます。<br><br>また、重要なことを言う前に、少し言葉を切って、みんなの注意を向けてから切りだすのは非常に効果的でしょう。<br><br>また、話し方には、「クライマックス法」と「アンチクライマックス法」があります。<br><br><br><br>クライマックス法というのは、だんだんと盛りあげていって最後にいちばん言いたいことをもってくる方法。<br><br>相手が、最初からこちらの話に興味を持って聞いてくれているような場合は、この方法が効果的です。<br><br>アンチクライマックス法は、最初にいちばん言いたいところ、センセーショナルなところをボンと言ってしまう方法です。<br><br><br><br>あまりこちらの話に興味がない、聞く気がないような相手の時には、最初におもしろいところを持ってきて、関心をひきつける方法がいいでしょう。<br><br>さて、会議では、会議の流れでいろいろなところで発言する機会があるでしょうが、いちばん効果的なのは、トリを取ることのようです。<br><br>人の印象は最初が肝心ですが、会議というのは、最後に結論が出ますから、最後に決まったものがみんなの頭に残ります。<br><br><br><br>リーダーシップを上手に発揮するような人は、このあたりのタイミングを心得ているようです。<br><br>それまでに、どんなにいい意見を言う人がいても、最終的にまとめると、まるでその人の意見であるかのような印象で終わるからです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/keimekeime777/entry-12046167603.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 17:52:15 +0900</pubDate>
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<title>男は女のここを見る!</title>
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<![CDATA[ 「男の人って、女のどこをよく見ているんでしょうか?」<br><br>こんなことを気になっている女性はいますか?<br><br>この質問に対しては、明快な解答ができます。<br><br><br><br>「胸」と「お尻」です。<br><br>この二つこそ、男性をひきつける2大ポイントだといえるでしょう。<br><br>特にどこをよく見ているのかといえば、第一に「胸」です。<br><br><br><br>たとえば、こんな実験があります。<br><br>ある心理学者の博士は、自分の生徒である女子学生を使い、胸を2インチ(約6センチ)高く見せるパットを入れてヒッチハイクするのと、何もつけずにヒッチハイクするのとでは、どちらが成功するかを調べたという。<br><br><br><br>すると、パットを入れた場合に成功率は二倍に高くなったのです。<br><br>男っていうのは、悲しいほど女性の胸をよく観察しているのです。<br><br>こんなデータは、心理学の実験では、事欠きません。<br><br><br><br>2001年に海外で報告された論文では、1990年から1998年まで、男にとって理想の胸サイズを調べたところ、8年開通して理想サイズはボインだったという結果になりました。<br><br>なぜ、男が女性の胸に惹かれるのかというと、それが男にないものだからです。<br><br>男にも胸はありますが、女性のように、丸みを帯びた胸はありません。<br><br><br><br>だからこそ、それへの憧れが強いのです。<br><br>ある本にはこう書いていました。<br><br>「鼻と胸の整形手術のどちらかを選ぶなら、間違いな胸である」と。<br><br><br><br>男にとっては、顔以上に胸は大きなインパクトを持っているといえるでしょう。<br><br>次に、男がよく見るのは、女性のお尻です。<br><br>男がハイヒールをはいた女性が好きなのは、そうすると背中が反り「胸」と「お尻」が両方強調されるからです。<br><br><br><br>マリリン・モンローは、靴の左足のヒールだけ2センチ短くして、お尻のフリを大きくしたという逸話も残っています。<br><br>これが、有名なモンローウォークですね。<br><br>左足のヒールが短いのですから、歩きにくかったに違いありませんが、だからこそセクシーと評価されたのです。<br><br><br><br>男が好きな服装は、胸の丸みを強調するようなドレスやセーターですし、お尻のラインがはっきりとわかるスカートやパンツです。<br><br>こういうファッションがウケるのは、男が「胸」と「お尻」をよく見ているからなのです。<br><br>なかには、「胸の大きさなんて、気にしない」と口にする男がいるかもしれません。<br><br><br><br>しかし、それはウソですから、真に受けてはいけませんよ。<br><br>私の男友だちにも、「胸」なんて気にしないと公言していた男がおりましたが、いざ結婚相手を選ぶときには、あれこれと注文をつけていたものです。<br><br>男っていうのは、予想以上に女性の外見に影響されやすいのですが、特に気にすべきポイントは、「胸」と「お尻」であることを覚えておくとよいでしょう。<br><br><br><br>フェティシズムというのは、<a href="http://wp.me/p5K7Xy-9c" target="_blank">男によく見られる特徴</a>で、女性にはあまり見られないやはり「胸」と「お尻」のですが、フェティシズムの対象になりやすいのも、やはり胸とお尻なのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/keimekeime777/entry-12040833277.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2015 20:58:24 +0900</pubDate>
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<title>釣った魚にエサをやらせるテクニック</title>
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<![CDATA[ 男は、基本的にずるい動物だと思ってください。<br><br>つきあう前には、一生懸命アプローチしてきたのに、いざつきあうようになったら、デートもＨもいいかげんになる男は少なくありません。<br><br>「釣った魚に、エサはやらない」という皮肉な言葉がありますが、大なり小なり、男には、こういうずるいところがあります。<br><br><br><br>男が、そうやってずるい作戦を使ってくる以上、賢い女性としては、それに対する防衛手段を講じなければなりません。<br><br>つまり、いつまでも彼の気持ちを自分にひきつけなければならないのです。<br><br>それには、いくつかのテクニックがあります。<br><br><br><br>なお、このテクニックは、セ〇〇スレスを防ぐためにも有効な手段です。<br><br>いつまでも彼にとってのナンバーワンでありつづけるためには、次のような作戦をご利用ください。<br><br><br><br><br>作戦1．会うたびにＨしない<br><br><br>これが、もっとも大切です。<br><br>会うたびにＨすると、男は、いつでもあなたを自由にできると思い込み、飽きてしまいます。<br><br><br><br>「遊びすぎたおもちゃは、飽きるのが早い」とは、誰でも知っていることだと思います。<br><br>つきあいを持続する上で必要なのは、新鮮さですが、それがまったくなくなってしまわないように気をつけてください。<br><br>まあ、あまりに拒絶するのもどうかと思いますが。<br><br>この点については、微妙な判断を要しますね。<br><br><br><br>作戦2.逃げてしまうことをほのめかす<br><br><br><br>男は、彼女を「モノ化」できると思うと、愛情が冷めてしまいます。<br><br>自分の所有物となった女性には、なんとなくつまらなきを感じてしまうのです。<br><br>ですので、いつでも逃げてしまうという可能性をチラつかせるとよいでしょう。<br><br><br><br>「将来、海外に留学したいなあ」とか、「独立して仕事をやっていこうかなあ」と口にすると、男は必死になって、それをやめさせたいと思うわけです。<br><br>「私は、あなたのところからいなくなるかもしれなくてよ」という雰囲気を匂わせれば、彼の心が離れることはありません。<br><br><br><br>作戦3．「お母さん化」を避ける<br><br><br><br>彼のワガママをすべて受け入れてはいけません。<br><br>男っていうのは、彼女や妻を、「お母さん化」しようとします。<br><br>そうなると、Ｈの対象ではなくなってしまいますので、避けてください。<br><br><br><br><br>甘えさせるのはいいのですが、それにも限度はあります。<br><br>ときには、厳しく甘えを拒絶してみましょう。<br><br><br><br><br>作戦4．「他の異性の影」をチラつかせる<br><br><br><br><br>これが男には、よく効きます。<br><br>男にとって、自分の彼女(妻)を、他の男に寝取られることほど、屈辱的なことはありません。<br><br>ですので、他の異性の影をチラチラとやられると、必死になって、あなたの歓心を得ようとがんばってくれるでしょう。<br><br><br><br><br>「彼氏がいるっていったんだけど、『食事くらいなら…』ってしつこいんだもん」的な発言をすれば、たいていの男は、今まで以上にやさしくしてくれます。<br><br>他の男にとられるのが、とてもイヤだからです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/keimekeime777/entry-12038426382.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2015 17:18:01 +0900</pubDate>
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<title>甘える男は小ぶりのバストが好き!!</title>
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<![CDATA[ 「男は胸が大好き」!!<br><br>そんなこと言われなくても知っていますよね（笑）<br><br>この原則が広く通用するルールだと私は信じておりますし、実際そういう男性は多いはずです。<br><br><br><br>しかし、巨乳でなければ男にモテないと断言すると、女性の中には、ガッカリなさる人が出てきてしまうかもしれません。<br><br>そこで、ちょっと視点を変えて、「小ぶりなバストが好き」という男のタイプがいることにも触れてみたいと思います。<br><br><br><br>「甘えん坊の男ほど、大きな胸の女性が好きなんじゃないかな」って誰もが思ってしまいがち。<br><br>確かに、甘えん坊ほど、母親の乳房への憧れが強く、巨乳が好きそうだと考えられます。<br><br>しかし、結果は、まるで逆でした。<br><br><br><br>つまり、依存心が強い甘えん坊の男は、小さな乳房を好んだのです。<br><br>どうして、こんな結果になったのかはわかりません。<br><br>ただ、甘えん坊ほど小さいバストが好きなんです!!<br><br><br><br>一般論としていえば、男は大きな胸に興奮しますが、なかには例外がいます。<br><br>大きな胸を見ると、刺激が強すぎてかえって気持ちが悪くなる男もいるのです。<br><br>その代表格が、甘えん坊な男たちでしょう。<br><br><br><br>よくよく考えてみると、甘えん坊の男には、ロリコンが多いような気もします。<br><br>成熟した女性よりも、子どもっぽいロリ顔にドキドキしちゃう男。<br><br>そういう男には、大きすぎる乳房など、必要がないものなのでしょう。<br><br><br><br>もしバストが小ぷりでお嘆きの女性がいるとしたら、そういう女性は、甘えん坊の男を狙ってみたら?<br><br>というアドバイスができますね。<br><br>周囲にロリコン趣味の男がいるとしたら、「バストは小さいのと、大きいのと、どっちが好き?」と聞いてみてください。<br><br><br><br>おそらく「小さいの」と答えるのではないでしょうか。<br><br>ですから、小ぶりなバストの女性は、ロリコンの男を狙うと、簡単に落とせるかもしれません。<br><br>「男は、大きな胸が好きだ」と私も思っていましたが、だからといって、小ぶりなバストの女<br>性が必ずしも魅力がないわけではなく、甘えん坊ですとか、ロリコン趣味の男なんかには、十分に魅力的に見えます。<br><br><br><br>この原理を知っていれば、自分の胸の大きさによって、ピンポイントで男を狙い撃ちすることも可能になるじゃありませんか。<br><br>ああ、なんて役に立つ話なんでしょうね。<br><br>ちなみに、甘えてくる男かどうかを知りたいときも一緒で胸の大きさについて聞けば一発ですよ!
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<link>https://ameblo.jp/keimekeime777/entry-12036720145.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 03:24:30 +0900</pubDate>
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<title>ゆっくりしゃべると説得力が増す!?</title>
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<![CDATA[ あなたは、落ち着いた低い声でゆっくりしゃべる人と、かん高いキンキン声で早口にしゃべる人と、どちらのほうが信頼できる人に思えるでしょうか。<br><br><br>ある研究者がおこなった研究によると、スピーチ速度の遅い人は「信頼できる、落ち着きのある人物」と評価され、速い人は「激しい、素早い、活動的、積極的、強い人物」だが「説得力には欠ける」という結果になったのです。<br><br><br>つまり、早口でしゃべる人の言うことは、どうも信用できないというのです。<br><br><br><br><br>ちなみに、速い速度というのは1分間に500字程度、遅い速度というのは1分間に330字程度の速さのことです。<br><br><br>おもしろいのは、アメリカではこれと反対で、スピーチ速度が速くなるほど「知的で、知識があり、客観的な人物」という評価。<br><br><br>反対に、スピーチの速度が遅くなると「信憲性や流暢性に欠け、説得力がなく受動的な人物」とみなされるのです。<br><br><br><br><br>アメリカではベラベラしゃべったほうが説得力があり、日本ではベラベラしゃべると説得力がなくなってしまうのです。<br><br><br>けれども、最近では、日本でもずいぶん早口の人が増えました。<br><br><br>特にここ数年、お笑いタレントの人気が高いですが、お笑いタレントはみな早口です。<br><br><br><br><br><br>テレピを見ていても、あの速さについていけなければ、何が何だかわかりません。<br><br><br>しかし、早口の説得力については、昔と変わっていないのではないでしょうか。<br><br><br>早口イコールお笑いタレントというイメージもあり、説得力には欠けるように思えます。<br><br><br><br><br>明石家さんまさんが、あの早口でニュースを読んでも、何かの冗談じゃないかと思うでしょう。<br><br><br>ニュース番組は早口ですが、あの人の場合、気楽に聞き流せますし、気のきいた軽いコメントがウケているのだと思います。<br><br><br>核になるニュースをきちんと読む役割は、女性アナウンサーが務めているようです。<br><br><br><br><br>ちゃんと役割分担されているのですね。<br><br><br>いずれにせよ、スピードアップしている現代ですから、あまりゆっくりなのも「もっと速くしゃべれ」とみんなをイライラさせてしまうでしょう。<br><br><br>また、いくらゆっくりといっても、「アー、ウー」式の、途中で言葉をつまらせているのは、いい印象をあたえません。<br><br><br><br><br>速度はその人のキャラクターにもよりますが、1分間に350字くらいのスピードが適当。<br><br><br>言葉につまらず、流れるように、いろいろな比喰や語棄を使いながら話す。<br><br><br>これがいちばん、相手を感心させ、納得させることのできるしゃべりかたのようです。
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<link>https://ameblo.jp/keimekeime777/entry-12036173764.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2015 20:06:03 +0900</pubDate>
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<title>女性の習性を利用する</title>
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<![CDATA[ たとえばわたしたちに抵抗して「ぜったいに象なんか想像しない」と心に決めたとしても、「想像してはいけないもの」を知るために、やはり象を想像しなければならない。<br><br><br>これが心の働きについての基本原則なのだ。<br><br><br>つまり、あなたが誰かになにかを説明したなら、彼女は反射的にあなたが説明した通りのものを想像するのだ。<br><br><br><br><br>人間のこのちょっとした習性は、象を説明するときだけでなく、女性と話すときにも使うことが<br>できる。<br><br><br>あなたが、愛とか、恋とか、誘惑とか、興奮といった体験を語るときにも役立つのだ。<br><br><br>これは無意識の反応であり、誰にでも共通するものだ。<br><br><br><br><br>この習性を利用して、あなたは女性の気持ちにせまることができる。<br><br><br>女性との会話の中で、ロマンチックな体験や官能的な体験、もしくはあるときふと思ったことを語ったなら、彼女はあなたの話を理解するために、あなたが語ったのと同じ体験を心の中で経験しなければならなくなる。<br><br><br>あなたをじっと見つめながら、女性がこのような気持ちを抱くと、二人のあいだにロマンチックなつながりが生まれるのだ。<br><br><br><br><br>「体験を語ることで、彼女の気持ちに影響を及ぼすことができる」ことが信じられないなら、べつの立場から見てみるといい。<br><br><br>たとえば、気分が悪くなるようなものを描写されると人は心理的に影響を受ける。<br><br><br>あなたが夕食にスパゲティを食べているとき、ぬるぬるしたミミズの話をするような友人といっしょにいたいだろうか。<br><br><br><br><br>あなたがそういう状況を避けたいと思うのは、無意識にミミズを想像してしまい、目のまえのスパゲテイの皿を見ただけで吐き気を催してくるからだ。<br><br><br>これこそ、彼女を誘惑する会話の基本原則にほかならない。<br><br><br>彼女になにかロマンチックな体験を話してって頼んだら、いきなり中絶への抗議をはじめてね。<br><br><br><br><br>中絶がいかにひどいものかとか、自分は中絶にはぜったい反対だとか言いだしたんだ。<br><br><br>彼女と意見を戦わせることもできたけど、ぼくはそうはしなかった。<br><br><br>すでに彼女の顕の中は中絶についての陰惨なイメージでいっぱいで、それしか考えられないままだったからね。<br><br><br><br><br>議論なんかしたら、かえってうまくいかないだろう。<br><br><br>中絶のことを考えるのはやめてくれと頼むこともできたけど、こうすれば「考えてはいけないこと」を考えきせてしまうことになって、陰惨な想像がますます鮮明になってしまったかもしれない。<br><br><br>それでぼくは彼女に好きなだけ語らせることにして、しばらくしてからもう一度こう言った。<br><br><br><br><br>『それよりも<a href="http://wp.me/p5K7Xy-14" target="_blank"><strong>デート</strong></a>のことを話そうよ。<br><br><br>ロマンチックな体験とか、誰かと強いキズナを感じて気持ちが通じあったときのこととかさ』。<br><br><br>ぼくが話し合いたかったのはそういうことだったんだ。<br><br><br><br><br>ロマンチックな気持ちを心のなかに思い描いてもらって、それをほくに結びつけてほしかった。<br><br><br>中絶のイメージをぼくに結びつけるんじゃなくてね。<br><br><br>これは上手くいった。<br><br><br><br><br>彼女は中絶の話をやめて、二人で最高にロマンチックな会話を楽しんだよ」
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<link>https://ameblo.jp/keimekeime777/entry-12035383171.html</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2015 19:18:42 +0900</pubDate>
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<title>失敗しないナンパでの声のかけ方</title>
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<![CDATA[ 「ナンパするときには、いったいどんなふうに声をかけてよいのかわからない」<br><br><br>「最初の言葉が見つからない」<br><br><br>そういう悩みを持つ人はたくさんいる。<br><br><br><br>実際、ある程度、慣れてしまえばいくらでも会話できるのに、出会った瞬間の最初の一言というか、誘い方を知らない男性はたくさんいるのである。<br><br><br>どういうアプローチが女性に好まれるのか。<br><br><br>最初のしくじりは取り返しがつかないものだけに、声のかけ方を間違えないようにしたい。<br><br><br><br>ここでは、心理学的にみて効果のある誘い方について探ってみることにしよう。<br><br><br>色んな心理学者がいる中、ある心理学者は女性の誘い方について側人の男性から意見を聞かせてもらい、その誘い方を分類したものを女性に判断させることによって、女性に好かれる誘い方を見つけることに成功したという。<br><br><br><br>まず男性の誘い方をたくさん集めた。<br><br><br>すると、パーであれ、ピーチであれ、一般的な誘い方というのがあり、それは3種類に分けられることが確認されたのであった。<br><br><br><br>①冗談っぽく話しかける<br><br>(例)「寒くない?ボクがキミをあたためてあげようか?」<br><br>「ここに座っていい? キミがさびしそうに見えるからさ」<br><br><br><br>②ノーマルに話しかける(無害な質問から話をはじめる)<br><br>(例)「最近、何かいい映画観ました?」<br><br>「何度か顔をあわせてますよね。この近くに住んでらっしゃるんですか」<br><br><br><br>③直接的に誘ってしまう<br><br>(例)「キミと付き合いたいんだ」<br><br>「キミが好きなんだ。一緒に食事がしたい」<br><br><br><br>これら3タイプについて、たくさんの女性に評価してもらったところ、女性が「最も好ましい」としたのは、② の「ノーマルに話しかけたとき」であった。<br><br><br>つまり、女性はノーマルに話しかけられたときにこそ、リラックスできて男性に警戒心を抱かないことがわかったのである。<br><br><br>最初のアプローチでは、とにかくノーマルに接したほうがいいことがわかっていただけたと思う。<br><br><br><br><br>結論としていえば、女性をナンパしたい場合は、そんなに突飛な誘い方をしなくてもいいのである。<br><br><br>ドラマチックな出会いを演出しようとして、キザなセリフを使ってみたり、照れ隠しに冗談っぽく誘うのは、あまりよい作戦とはいえない。<br><br><br>そうした冗談は、成功してからおしゃべりをしているときにやればいいのだ。<br><br><br><br>女性は、普通に話しかけられたときに安心する。<br><br><br>特に、ナンパなどの、まだあなたのことを知らない状況であれば、冗談っぽく話しかけられると、「面白い人」と思うよりも前に、「いったいどういう魂胆なの?」と身構えてしまうところが、女性にはあるわけだ。<br><br><br><br><br>街中でステキな女性に出会い、「よし、声をかけてみよう」と思ったのなら、ノーマルな誘い方ほどうまくいく。<br><br><br>あまり気取らず、普通に声をかけて話しはじめるのが自然だといえよう。
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<link>https://ameblo.jp/keimekeime777/entry-12034994224.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2015 19:51:59 +0900</pubDate>
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<title>おちゃらけながら女性を口説く</title>
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<![CDATA[ 魅力的な女性を見かけたら、誰もが、口説きたいと思うはずだ。<br><br><br>彼女は歯科の受付係かもしれないし、ファミレスの店員かもしれない。<br><br><br>あるいはネクタイ売り場の販売員かもしれない。<br><br><br><br><br>ただ、こうしたさまざまな日常場面において女性を口説くには、それなりの技術が必要だ。<br><br><br>気になっている女性に出会ったら、自分はおもしろくて刺激的な男性だということを上手くアピールしなければならない。<br><br><br>その鍵を握るのが「おちゃらけながらの口説き」だ。<br><br><br><br><br>ときどき、女性に冗談をいうのが上手い男性を見かけるだろう。<br><br><br>あなた自身がそんなふうにふるまうこともあるかもしれない。<br><br><br>女性に冗談を言うのが得意で、それをロマンチックなムードのきっかけにできる男性は、「効果的におちゃらけながら」口説いているのだ。<br><br><br><br><br>「効果的なおちゃらけ」には、二つの技術がある。<br><br><br>こっけいな解釈の技術と、トッピな質問の技術だ。<br><br><br>こっけいな解釈とは、自分と彼女が置かれた状況をよく見て、ありえないようなことを考える<br>ことだ。<br><br><br><br><br>そしてその解釈からトッピな質問をする。<br><br><br>たとえば、彼女がカメラを持っていたとする。<br><br><br>そこであなたは、「へえ、君カメラ持ってるんだ。魂が奪われちやったりして」と言ってみる。<br><br><br><br><br>彼女も冗談を言い返してくるはずだ。<br><br><br>「大丈夫よ。魂を奪うほうは家に置いてきたから」と、ノリのいい返事をしてくれることが多い。<br><br><br>こうした冗談にたいていの女性はにっこりしたり、笑ったりするはずだ。<br><br><br><br><br>雰囲気が和んだら、「君の美しさに、ぼくのハートはもう奪われちゃったみたいだけどね」と言ってみよう。<br><br><br>これが、効果的なおちゃらけだ。<br><br><br>おちゃらけに富んだ口説きの基本は、「トッピな質問」のネタになるようなこっけいな解釈を探<br>すことだ。<br><br><br><br><br>それさえできれば、この技術の半分はすでに身についたと言っていい。
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<link>https://ameblo.jp/keimekeime777/entry-12034520114.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2015 16:06:31 +0900</pubDate>
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<title>男の人生は顔に出る</title>
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<![CDATA[ イケメンなんて言葉もあるように、最近では、顔だちにこだわる男も増えました。<br><br><br>では、「男は顔で選ぶな」という言葉は、どれくらい真実なのでしょうか。<br><br><br>結論からいうと、「男は顔」です。<br><br><br><br><br>顔が命なのは、女性や人形にかぎりません。<br><br><br>男だって、顔が命なんです。<br><br><br>というのは、顔を見れば、その男がどういう生き方をしてきたのか、どういう性格なのか、将来的にどういう人物になれるのかがよくわかるからです。<br><br><br><br><br>「つきあってみないと、男の本性はわからない」というのは、大ウソです。<br><br><br>男のすべては、顔に出ます。<br><br><br>イイ男は、やっぱり、イイ顔をしているんです!<br><br><br><br><br>ただし、この場合のイイ顔というのは、「美男子」という意味ではありません。<br><br><br>そこを取り違えないでください。<br><br><br>しょっちゅう手鏡を見たり、お店のガラスに映った自分の姿を見ているような男は、イケメンかもしれませんが、心理学的にはナルシストに分類されます。<br><br><br><br><br>薄っぺらな男ですから、つきあっていても利益はありません。<br><br><br>では、どういう顔がイイ男かというと、第一に、表情が豊かであること。<br><br><br>「笑った顔が恥ずかしい」から見せないとか、不細工な男を気取って口元だけで笑うような男は、イイ男ではないのです。<br><br><br><br><br>イイ男は、本当にいい表情で笑います。<br><br><br>どうしてこんなに感情が豊かなのかとピックリするほど、表情がイキイキしています。<br><br><br>表情が豊かな人は、感情がこまやかです。<br><br><br><br><br>そういう男性は、女性への配慮も欠かしませんから、つきあっていて疲れることがありません。<br><br><br>気取った表情を崩さないイケメンと一緒にいると、なんとなく肩がこってしまいます。<br><br><br>次に、できるだけ精悍な顔をしているかどうか。<br><br><br><br><br>特に、アゴのまわりを中心に観察してみましょう。<br><br><br>アゴがしっかりしている男ほど、歯が丈夫で、食事をしっかり噛んでいることがわかるばかりか、こういう男ほど仕事で出世することもわかっています。<br><br><br>アゴ周辺の筋肉が弱っているような顔は、過保護に育てられた甘えん坊によく見られます。<br><br><br><br><br>こういう男は、逆境に陥るとすぐに諦めますし、ちょっとでも散歩すると「ああ、ボク疲れちゃったぁ」などと根をあげます。<br><br><br>一緒にいてイライラさせられることも少なくありません。<br><br><br>男の顔をよく観察してください。<br><br><br><br><br>そうすれば、その男がどんなタイプなのか、わかるはずです。<br><br><br>芸能人の誰それに似ているとか、そういう低次元の観察ではいけません。<br><br><br>イキイキとした輝きを放っているかどうか、どれくらい「生命力」があるかという点に注意を払って、よく顔を見てみましょう。<br><br><br><br><br>顔はいろいろと物語ってくれるのです。
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<link>https://ameblo.jp/keimekeime777/entry-12033752397.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2015 18:00:41 +0900</pubDate>
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<title>浮気男は目でわかる!?</title>
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<![CDATA[ 浮気性かどうかは、女性の「瞳」の好みを調べればわかるのだという。<br><br><br>浮気っぽい男ほど、「瞳の小さな女性」にホレるらしいです。<br><br><br>たくさんの心理学者の研究によって、「瞳の小さな女性にホレる男性は、浮気者が多い」という事実がわかっているそうなのです。<br><br><br><br><br>普通の男は、目がパッチリした女性が好きなんですが、瞳が小さい女がいいという男がいるとしたら、彼は浮気っぽいタイプだと見抜けるみたい。<br><br><br>なぜ、浮気性の男は、瞳の小さな女性にホレるのか。<br><br><br>その理由は、一人の女性にあまり情熱を傾けたくないためだそうです。<br><br><br><br><br>わざわざ瞳の小さな(あまりかわいくない)女性を選んで、自分が本気にならないようにするのだそうです。<br><br><br>彼らは、たくさん女性と、いろいろな恋愛を楽しみたいという欲求を持っています。<br><br><br>ですから、一人の女性と情熱的な恋愛をしてはいけないと、無意識的に自分にブレーキをかけ、わざと瞳の小さな女性を選ぶのですね。<br><br><br><br><br>世の中には、「かわいくなくてもいいから、とにかく、女の子とどんどん遊びたい」<br><br><br>という欲求を持った男がいます。<br><br><br>そういう男は、自分の理想を大幅に下げて、多少の欠点には目をつぶりながら、複数の女性とおつきあいをするということですね。<br><br><br><br><br>瞳が小さくて、あまり魅力的でない女性のほうが、まあ、彼らにとっては、都合がいいわけです。<br><br><br>浮気性の男は、自分の気持ちにブレーキをかけたがります。<br><br><br>本気になるのが恐いという気持ちも強いので、煮え切らない態度をとることも少なくありません。<br><br><br><br><br>ちなみに、兄弟の位置づけを調べても、男の浮気っぽさは判別できるそうです。<br><br><br>ある心理学者は、いろいろな兄弟・姉妹の位置づけから、性格を見抜くための研究を行いました。<br><br><br>その結果、「複数の姉を持つ一人の弟」という男が、浮気っぽいことがわかりました。<br><br><br><br><br>このタイプは、甘えん坊でわがまま。<br><br><br>だらしなく自己中心的で、なぜか非常に浮気っぽいのです。<br><br><br>小さな頃から、お姉さんたちに鍛えられるからでしょうか、女性の歓心を得るのも上手なんですね。<br><br><br><br><br>「ボクには、お姉さんが三人いて、男はボク一人なんだよ」なんて言う男がいるとしたら、ちょっと浮気されることを警戒したほうがいいかもしれませんね。<br><br><br>つきあうにも時間をたっぷりかけて、浮気しないかどうかを判定するまでは、安易につきあわないようにするとよいでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/keimekeime777/entry-12033741998.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 17:33:47 +0900</pubDate>
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