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<title>keipyのブログ</title>
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<description>色即是空。〜今あるじぶんを大切に〜</description>
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<title>コミュニケーションという手段の重要性</title>
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<![CDATA[ 自分の棚卸しをしてください。<br><br>そう課題を出されて、振り返った仕事での事。<br><br>私の仕事はチームで物事をすすめるので、ここをはずすと結構大変です。<br><br>外したときを振り返ると下記のような事が起こっていたりします。<br><br><br><br>働いている際に従業員との間であったコミュニケーションの問題についてでした。<br><br>　店長として着任した際にチームワークの醸成が急務だと感じ、従業員との<br><br>　コミュニケーションに多くの時間を割いたのですが、大きく分けて２通りのパターンがありました。<br><br>　一つ目は始めはコミュニケーションをとった内容に対して混乱し、反旗を翻す従業員（言い方は人それぞれです）二つ目は始めからコミュニケーションをとった内容に対して協力的な従業員<br><br>始めはやはり二つ目の協力的な人の方が重宝します。<br><br><br><br>　しかし、長期に店舗運営を行っていると、<br><br>　一つ目の従業員の方が協力的になる事が多かったし、<br><br>　職場への満足度も高いということがわかりました。<br><br>　これは一概に「全ての人材が！」という話にはなりませんが、<br><br>　非常に不思議な現象でした。<br><br>しかし振り返ってみると、<br><br><br><br>　一つ目の従業員と二つ目の従業員では始めにとったコミュニケーションの時間数に差があると分かりました。<br><br>　一つ目の従業員はそもそも、始めから変化に対して混乱し、悩み、反旗を翻すわけですから、<br><br>　コミュニケーションを多くとり説得するのでなく、納得をするまで話し続けます。<br><br>　時間も多く取り、何度も何度も繰り返します。<br><br>　対して二つ目の従業員に対しては、そもそも始めから変化をポジティブに捉え行動してくれるので、<br><br>　コミュニケーションの量は減っていきます。<br><br>結果そこの差が従業員が感じる平等なコミュニケーション量という点で、<br><br>　疎外感を感じさせてしまい手遅れになることがありました。<br><br>　この手遅れを取り戻す為にかかる時間は、「最初に反旗をひるがした従業員が<br><br>　納得するまでにかかる時間」と、「最初は協力的なのに、後になって反旗を翻す従業員」とでは<br><br>　「後になって反旗を翻す従業員」に割く時間の方が圧倒的に多く、納得に導くまでが困難だと<br><br>　いう事です。<br><br>そもそも始めに反旗を翻した従業員は変化を促されているポイントをある程度咀嚼できたからこそ、<br><br><br><br>　翻していたんですね。<br><br>　ここでの教訓は人は変化を促されると<br><br>「混乱、悩みで先が見えないと感じる」→「発見、閃きがでる」→「やることに喜びを感じる」→「進化、深化を促す」<br><br>　というループがあるということです。<br><br>　このループに当てはめてみると「混乱」をしない従業員は変化を理解していない可能性がある為、<br><br>　実は長いスパンで観察し変化を咀嚼させるところまで導く事が必要なんだなと感じました。<br><br>　これはチームワークを醸成するという点において<br><br>　そのループを意識しどれだけコミュニケーションをとっていくのが大切なのかを知る事ができた事例ですね～。<br><br><br><br>とこんな事を棚卸ししてたら書いてました。<br><br>チームはアンテナ張ればスキーマのお店みたいに氾濫してて<br><br>それを総括しないともったいないなと改めて思いました。<br><br><br><br>総括総括追われないように自分のペースで。<br><br><br><br>今ある自分を大切に。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=keippyhouse&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif"></a><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 11:18:30 +0900</pubDate>
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<title>時間を支配したいものですね</title>
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<![CDATA[ 自分の時間の流れをある程度コントロールしているという感覚を持つことは大事。私は人と比べてしまうのですが、そもそも、他人と自分のゴールは違うという事を認識していなければ、危険です。レースで言えば、あと1周でゴールなのか、あと50周でゴールなのかは人によって違うということ。人生はスプリントレースではなく、耐久レースのようなのかなと思います。車体、エンジン、メカニック、ドライバー全員がその一周の順位に一喜一憂するのはなく、何時間後かの順位を意識して戦略を練る。ここで、チームの差がでたりすのかなと…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>人生も目的と手段がごちゃまぜになるときってありますよね。そもそも、ごちゃ混ぜな事に気付いていないことも。<br>意識して時間を支配したいものですね<br>今日も一日がんばりましゃー。<br><br>今ある自分を大切に。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/keippyhouse/entry-11422625019.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 10:54:09 +0900</pubDate>
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<title>人生の遠回りは自分では気付かないもの？自分の常識を疑い吸収することの大切さ。</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><font size="5">「そんなの遠回りじゃん」</font></font><br>先日ある学校を卒業しました。その際卒業プレゼンがあったわけです。<br>その卒業プレゼンは無事に終わり意気揚々としていた私。<br>そして翌日ある人に卒業プレゼンを見せながらお話をしたときに言われた言葉。<br><br>もっと具体的に想像してやれることはやっちゃえよ。<br>ランウェイ歩きたいの？<br>みられたいの？<br>喋りたいの？<br><br>まったく想像が浅はかでした。<br>こっから思った事は、<br>結局、潜在意識で実現可能と思っていればいる程<br>具体的になって実現に向かうんだなってこと。<br>なぜ潜在意識と書いたかというと、マーフィーの法則を教えてくれたのが<br>このお話をしてくださった方だからです。<br><br>常に実現できることは、そうなってる自分をどれだけ具体的に描けているか。<br>この方はそうやって実現してきたんだろうな。と思えました。<br>そこからフィールドワークの種まきも具体的になりました。<br><br>単純？<br>いいの。それで。<br><br>今ある自分を大切に<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/18/keippyhouse/28/54/j/o0800059812299225283.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/18/keippyhouse/28/54/j/t02200164_0800059812299225283.jpg" alt="$keipyのブログ" border="0"></a><br><br>画像はまた何も文章と関係なく。<br>この時期の空気大好き。<br>ツンとしてるのに<br>どこか包み込んでくる。<br>のみこまれそうになる自分を<br>白い息が現実に呼び戻す。<br>圧迫と包容<br>相反する空気。<br>こんな時大好き。<br><br>
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 18:52:07 +0900</pubDate>
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<title>本気の立ち読み。真面目な立ち読み。</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><font color="#FF0000">「本気の立ち読みを週に２回２時間やる。それが仕事で本番の仕事は遊びみたいな物」</font></font>フィールドワークの大切さを教えられた一言。<br><br><br><br>というわけで、ファッションの勉強とトレンドを探る為に、<br><br>週に２回は本屋に行き立ち読みするようになりました。<br><br><br><br>男性誌、女性誌問わず。乱読。<br><br>おっしゃれーな雑誌様<br><br>へー。クローゼット特集いいな～。<br><br>毛玉つかないようにするには。。。あれ、なんだっけ！（忘れた！）<br><br>ストリートスナップをみまくって写真の撮られ方を見たり、着こなし方もみるわけです。<br><br><br><br>かっこい～よりかわい～と表現したくなる柄。柄。がら！<br><br>インテリア雑誌みて今あるものでできそじゃん。<br><br><br><br>ビジネス書しか読まなかった２年前とは大違いの本活。<br><br><br><br>フィールドワークとうたうからには～～<br><br>アンテナ張りながらみます。<br><br>が、まだ抽象的に幅広く拾いきれてない。<br><br>コロコロ忘れるし。買わずに記憶に残す。足しげく通う。<br><br>そこからアイデアまで還元されるには少ないな～と感じる今日この頃。<br><br>その為にも「総括」しなきゃ。をするためにもメモは必要だと思う今日この頃。<br>写真とEvernote活用してとっていきます。<br><br><br>今ある自分を大切に。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/01/keippyhouse/1d/c8/j/o0480048012294182662.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/01/keippyhouse/1d/c8/j/o0480048012294182662.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>写真はまた文章とは関係ありませんが、美味しかったトマトジュース。<br>ヒカリエで飲めます。トマトジュース用に育ったトマト。なんと贅沢。<br>うまかった！<br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=keippyhouse&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif"></a><br>
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<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 01:30:40 +0900</pubDate>
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<title>似合わないと諦めずに、見方を変えられるキッカケを作ろう。</title>
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<![CDATA[ あなたにこの色は似合わないけど、<br>これなら似合うじゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>と、ジーパンは似合わないとずっと思っていた自分の価値観を<br>ガラーーーーン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br>とひっくり返してくれた人がいます。<br>私がファッションに興味をもち、<br>誰でも似合う服をチョイスして決めてしまう彼女。<br>意識が変われば選ぶ幅が凄く広がる。<br><br>俺って柄物大好きなんだなとか。<br>柄好きを開花させてくれたのも、彼女です。<br><br>仕事においても全ての面でリスペクトできる数少ない人。<br>これからはフィールドワークを通じて私もそっち側にまわりたい。<br>そっち？スタイリスト？<br>いや。そこまではいかずとも、<br>固定概念をぶっ壊しちゃう提案ができる人になろう。<br>なれてる自分を想像しながら今日もフィールドワークいってきます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/848.gif" alt="[みんな:01]"><br><br><br>今ある自分を大切に…<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121117/17/keippyhouse/8a/fa/j/o0480048012290051952.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121117/17/keippyhouse/8a/fa/j/o0480048012290051952.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>写真は全く関係ありませんが、<br>パンケーキ。三枚重ねると美味しいですね。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 17:15:49 +0900</pubDate>
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<title>みえないあしたは…みない！感じる。</title>
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<![CDATA[ 人と違う道を歩むのはそれなりに大変な事だぞ。<br>その覚悟はあるのか？<br><br>大好きな「耳をすませば」<br>のお父さんがしずくに言う台詞。たしか。<br><br>この台詞を初めて聞いたのは、<br>高校３年かな。<br>当時ゴーカートのレースに出て<br>レーサーを目指していた自分は、高校を卒業して大学に行くのか<br>それともレース活動に力をいれてレーサーを目指すのか。<br>高校の先生との３者面談は何度したことか。<br>結局大学には行かずレーサーを目指したわけです。<br><br>この会社に入って大学行っとけば良かった。<br>と何度も思いながら、勝手にコンプレックスの塊を作っていたと<br>気付いたのは最近。<br><br>そんなコンプレックス砕いてしまえ～<br>と砕けたのは、高校の先生のお陰。<br>先日本当に大学に行こうかなと思ってると相談に行った時のお話。<br>「自分が熱中できることに４年も費やせたのは大学行くより絶対よかったはず！<br>大学行ったって見つからないやつもいるんだから、お前は幸せだったんだぞ！」<br>（先生の意見なので、見つかる人は見つかるんでしょう）<br><br>言われた時、衝撃でした。<br>過去なんて見方変えたら、素敵な過去に彩れるじゃないか！<br><br>で、耳をすませば<br>を思い出したわけです。<br>「自分のことを自分が一番分かってないんじゃない？」<br>ジョンキム先生に言われた言葉。<br>先が見えません！という私に、<br>「俺もみえねぇよ！」<br>四角大輔さんに言われた言葉。<br>頭の中で交差してきた記憶。<br>もっと過去の自分を自慢してあげなきゃね。<br>種まき続けて咲かせて人生彩ろう。<br><br>今ある自分を大切に。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121114/08/keippyhouse/6c/ab/j/o0480048012285170431.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121114/08/keippyhouse/6c/ab/j/o0480048012285170431.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>写真は早稲田のキャンパスにて。全く内容には関係ありません。（笑）<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 08:16:34 +0900</pubDate>
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<title>潜在意識をしようとしたら色々考えた。</title>
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<![CDATA[ 先日will can must<br>やりたいこと　できること　やらなければならないこと<br>ってブログに書いたんですが。<br>この輪を如何に色々な所で作れるのか？<br>を模索しています。<br>この辺はフィールドワークを通じて今後見つかるんでしょう。<br>というか見つかります。<br><br>そんな事を考えていたら交差するように頭をよぎるのが<br>マーフィーの法則<br>最近、読み終えそうな本の法則。<br>本の帯より<br>「潜在意識は、あなたの誕生の瞬間から生の終焉まで、人生のすべてを創り出し、コントロールする力をもっています。」<br>潜在意識は全て自分に帰ってきている。<br>それは種を蒔くようなもので、今起こっていることは過去に蒔いた種が目を出したもの。<br>と解釈しました。<br><br>それを思っていると<br>また思考は交差して<br>「IT'S KIND OF  A FUNNY STORY」<br>という映画を思い出し、見直していると<br>また新たな視点で映画を見ることができました。<br>目の前に起こること全ては向き合ってこそ解決していくんだな。<br>逃げることも出来るんだけど、それだけでは何も解決しない。<br>一人で向き合わなくても自分には家族、友達、そして自分の好きがある。<br>だから向き合える。ライス、ライフに取り組める。<br><br>そしてこんな事を書いていると<br>また思考は交差して、<br>先日のセミナーでジョンキム先生がおっしゃっていた、<br>自分の内側にかえりなさい。<br>という言葉がでてきました。<br><br><br>まとめると、<br>時間は流れるという事。<br>そして起こる事全ては自分が描いた未来だということ。<br>だからこそ、向き合っていこうと思えました。<br>軸をぶらさず、ゆるやかにしなやかに柳のように<br>くぐり抜けられるようになろう。<br><br>今ある自分を大切に。
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<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 16:30:25 +0900</pubDate>
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<title>実行してみ</title>
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<![CDATA[ 先日立教大学祭に行って来ました。大学祭って人生で２度目なんですが、<br><br>凄い人。<br><br>押しつぶされながら、廻りました。<br><br>で、大学祭が目的ではなく、<br><br>ある方とお話が出来るということで行ってきたわけです。<br><br><br><br>その人の話を聞いて今までの価値観みたいなものを<br><br><br>ひっくり返されたので、ぜひ会いたいと思いアプローチ<br><br>させて頂き、快く会っていただきました。<br><br><br><br>内容は心にしまいますが、<br><br>話を終えて思ったことは、、、<br><br>①なんもしてねぇ<br><br>そして<br><br>②てんぱってきた<br><br>更に<br><br>③俺なんもできねぇ<br><br>最後に<br><br>④あ、だからやっちゃおう。<br><br><br><br>と２日かけてここまで持ち直しました。<br><br>WILL CAN MUST<br><br>何を求めているのか、もっと深く自分と向き合いたいと思います。<br>
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<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 16:48:07 +0900</pubDate>
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<title>メンクラさんのキャッチコビーとキーワード</title>
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<![CDATA[ コンサバ男のすべらないデニム<br>ニューヨーカーのライフスタイル覗き見！<br><br>その男、小洒落てて、マメで、ちょっぴりミーハー<br>進め！熟男（うれだん）への道！<br><br>さすが！素敵なキャッチコビーとキーワード！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/keippyhouse/entry-11396606233.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 21:15:11 +0900</pubDate>
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<title>SHOZO COFFEE STORE</title>
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<![CDATA[ 大好きなカフェが都内に一年半だけの限定オープン！SHOZOカフェ。ステキ～。スコーンにクッキー、コーヒー豆。そしてスタッフの方の温かさ。現地に行かなくても味わえるのは必見です。場所はこちら⬇<br>http://www.246common.jp/<br><br>こちらの場所には他にも野菜や、パン、靴の販売や飲食店があいてます～<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/15/keippyhouse/26/bf/j/o0480064312166347762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/15/keippyhouse/26/bf/j/o0480064312166347762.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 15:08:05 +0900</pubDate>
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