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<title>介護・介助の為のボディメンテナンス</title>
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<description>介護・介助は、重労働で身体を酷使しています。結果、身体に負担をかけて痛めたり、故障する人が大勢居ます。そこで、介護が楽になる身体の使い方、考え方痛めない方法痛めた時の対処方法介護を受ける側も楽になる方法などを考察していきたいと思います</description>
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<title>水平移動の為の楽な方法とは？</title>
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<![CDATA[ <p>すっかり、空いて申し訳ありませんが</p><p>以前の記事</p><p><a href="http://ameblo.jp/keiryuu-k/theme-10016727475.html">http://ameblo.jp/keiryuu-k/theme-10016727475.html</a> </p><p>を書いた後に質問を頂きました♪</p><br><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>明日から、ぜひ、骨盤の介助方を実行してみたいと思います。<br><br>もうひとつ、よろしいですか？<br><br></p><p>以前の全く動けず、言い方が悪いですが、寝たきりのかたの、ベット上での、左側移動や、右側移動を<br><br>行うよい方法や、相手に負担のかからない方法はありますか？<br><br>私たちは、お姫様だっこと呼び、本当に抱えて左右に、移動するのですが・・・<br><br>お姫様だっこの、基本てありますか？<br><br>患者さんの体重は平均で、45ｋｇ位です。<br><br>教えて下さい。<br><br>お願いします。 </p><br><br><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><br><br><p>ありがとうございます。</p><br><p>まず、最初に動かす相手によっても代わってきますが、</p><p>一つ方法をお答えしますね。</p><br><p>背骨を全く動かしてはいけない人は危険なので、これから</p><p>書く方法は行わないで欲しいのですが、</p><br><p>持ち上げる時に、くする方法は</p><br><p>「患者の身体を一塊の状態にさせない事です。」</p><br><p>多分、わかると思いますが、抵抗されてる状態とは</p><p>背骨が突っ張って少し反り気味な感じになられると</p><p>相当重いはずです。</p><br><p>そこで、両膝を曲げて貰って、抱ええる状態になったら</p><p>いきなり持ち上げる前に</p><p>相手の背骨を少しずつずらすように丸めながら持ち上げます。</p><br><p>いきなり持ち上げるとは</p><p>自分の両手を同時に持ち上げるわけで、</p><p>自分の身体に一気に負担が掛かるわけですが</p><br><p>それを</p><p>相手の上半身に手を掛けている方が若干早く動き出す事によって</p><p>背骨が少しずつ「ずれて」いくようにしながら持ち上げると</p><p>自分への身体の負担はかなり軽減されます。</p><br><br><p>僕は自分で比較的、筋力は多い方では無いと思っていますが</p><p>結構平気で人を持ち上げる自信は有ります。</p><br><p>社交ダンスのデモンストレーション等で、結構相手を持ち上げたりするので</p><p>持ち上げ方のコツとかが良くわかっていますので</p><p>（自分の肩より上に乗せたりする事も・・・）</p><br><p>さすがに７０キロ以上は持ち上げたくありませんが（汗）</p><br><br><p>で、このようなパターンを覚えていくのも大事ですが</p><p>僕はもっと大事な事があると思います。</p><br><p>それは次回で・・・</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/keiryuu-k/entry-10393331678.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 12:31:12 +0900</pubDate>
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<title>酒井法子さんがなろうとしている介護福祉士・・・</title>
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<![CDATA[ <p>たまには時事ネタでも・・・</p><br><br><p>今、話題沸騰中！？の<br>（市橋容疑者の件で少し薄れましたが）</p><p>女優の酒井法子さんの話で<br>先日、某●●●屋というニュース番組(ワイドショー？)<br>を偶然見ていた時の話です。<br><br>酒井さんが、これからの仕事にしようとしているという事で<br><br>『介護福祉士』<br><br>についての解説がされていました。<br><br>色々大変な面とかも話されていて、<br>その中に、こんな感じの話が出てきました。<br>(大体の記憶の為に正確では有りません)<br><br>「介護福祉士は離職率が高いそうです。<br>やっぱり排泄の世話とかが大変で嫌になってしまうみたいです。」<br><br>で他の人も、非常に納得していました・・・<br><br><br>えっ・・・</p><p>それは、多分、離職の一番の原因では無いはず（汗）</p><p> </p><p>なかにはそういう方も居るでしょうが、</p><p>そういう人は仕事就いても、ホントに直ぐに辞めていくでしょう。</p><p> </p><p>そこそこやりだしての離職する原因はむしろ</p><p> </p><p>　　　　賃金が安い　（かなり大きい理由です）</p><p> </p><p>あるいはこのブログで触れている</p><p> </p><p>　　　　重労働で身体がもたない</p><p> </p><p>ということの方が遥かに多いと思います。</p><p>これは僕の周りの人に聞いても大体そうですね。</p><p> </p><p>ということで、皆さん身体を痛めないように気をつける為の方法を学んで行きましょう♪</p><p> </p>
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<link>https://ameblo.jp/keiryuu-k/entry-10389467868.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 02:22:02 +0900</pubDate>
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<title>ヘルニアですか？</title>
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<![CDATA[ <p>すかっり空いてしまいましたが（汗）</p><br><p>何通か質問が来ているので、重心の話は少しお休みして一個答えさせて頂きます。</p><br><p>（そういえば、さりげなくプロフィールの所を自分の写真に変えてみました）(・・。)ゞ</p><br><br><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><br><p>初めまして<br>ブログ読ませてもらってる●●といいます。<br><br><br>私は夏にヘルニアと診断されたのですが､腰はあまりいたくありません!<br><br>ですが長時間立っていると足に痺れが走ります｡<br><br>座っている方が楽なんです｡<br>おかしいですかね？<br><br><br>あまり知識がなくて困っているので時間があるときで大丈夫なのでメッセージください!!<br><br><br>よろしくお願いします｡</p><br><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><br><p>質問ありがとうございます。</p><br><p>まあ、腰が痛くないなら痛くない方が良いに決まってますから、</p><p>困る必要は無いと思います(^_^;)</p><br><p>で、ヘルニアとは骨が出っ張ってしまっている事を言うので、</p><p>痛みが無くても出っ張ってればヘルニアですね。</p><br><p>で、その出っ張ってしまった骨が、</p><p>運悪く神経に当たると凄い痛いわけです（汗）</p><br><p>ですから、むしろ●●さんはラッキーですよね♪</p><br><br><p>で長時間立ってると脚が痺れてくるとの事ですが、</p><p>僕自身の経験では、一番辛かったのは</p><br><p>長時間、同じ姿勢をし続ける</p><br><p>という事でした。</p><p>これは、人それぞれ症状が違うと思います。</p><p>ですから、人それぞれ辛い状況を回避出来るように</p><p>しておくと良いです。</p><br><p>それでも長時間立っていないといけない状況の場合も</p><p>有るでしょうから、</p><br><p>そういう場合は</p><br><p>『片足だけ、何か小さい物の上で良いので載せておく。』</p><br><p>と良いです。</p><br><p>一番まずいのは</p><p>両足同じ位置で直立不動みたいになっている事です。</p><br><p>ですからちょっずらすだけで、大分腰の負担が軽減します。</p><br><p>ちょっとした事ですが、結構違ってきますので</p><p>是非お試し下さい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/keiryuu-k/entry-10382700833.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 11:17:05 +0900</pubDate>
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<title>相手の重心を動かす！《入門編》</title>
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<![CDATA[ ではいよいよ本題に入って行きますが、<br>重心を動かす？ <br>どうやって？<br><br>という方に入門編エクササイズを<br><br>まず現場で働いている人は、<br>ベッドに寝ている人を対象に介助している人が殆どでしょうから、<br><br>ベッドに寝ている状態から<br>      ↓<br>座って貰う(Ｌ字型になる)状態に起こす<br><br>というのを練習しましょう。<br><br>《ステップ１》<br>起こす体勢をとって(やり方は自分のやり方で良いです)<br>相手の上半身の重さを感じる。<br><br>《ステップ２》<br>いきなり腕力で起こそうとせず、<br>その上半身の重さを徐々に骨盤の方に預けていきます。<br><br>《ステップ３》<br>その重さを預けながら、<br>骨盤がベッドに垂直になっていくように、<br>骨盤を転がして行きます。<br><br>《ステップ４》<br>上半身の重さが、骨盤を抜けてベッドに掛るのを感じて下さい。<br><br><br>以上です。<br><br><br>筋力で起こすのと違うのを比較してみて下さい。<br><br>簡単なので是非やってみて下さいね。<br>ではでは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/keiryuu-k/entry-10374306140.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 11:52:01 +0900</pubDate>
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<title>すると患者のリハビリにもなります</title>
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<![CDATA[ 前回のように患者本人の重心を床に預けるようにすると<br><br>脚の筋肉が発達します。<br><br>ですから患者のリハビリにもなるわけです。<br><br>もし全部介助してあげて、体重も全部介助者が持ってしまうと、<br>相手の機能は一切回復しません(^_^;)<br><br>今回は短いですが、続きは直ぐに書きます！<br>
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<link>https://ameblo.jp/keiryuu-k/entry-10374295000.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 11:40:44 +0900</pubDate>
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<title>力は実はかなり要りません</title>
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<![CDATA[ <p>では、早速重心の話をしていきたいと思いますが、</p><p>前回の人の質問は少し高度な質問だと思います。</p><br><p>殆どの人は重心がどうのこうの考えていないと思います。</p><p>（口では言う人は多いですが）</p><br><p>まずなんで重心が大事なのかの話をしたいと思います。</p><br><p>一つ大きな誤解をしている人が多くいますが</p><br><p>介助時に相手を動かす為に力は殆ど要らないんです。</p><br><p>殆どの人は、相手の重さを自分自身が受けとめる事によって、力を使わないといけない状態になっています。</p><br><br><p>ですが相手の重さを自分にではなく床に預けさせれば、自分ではなく床が頑張ってくれるので</p><p>力は全く使わないで良いんです。</p><br><br><p>(ただし、勿論、足に体重を掛けても良い人に限ります。)</p><br><p>だから、あなたは相手の重さを床に預けさせてあげるだけで良いんです。</p><br><p>多分、介護の現場では、突っ張って抵抗して素直に乗せさせてくれない人も居るかもしれません。</p><p>そういう人を如何に上手く誘導するかとかの技術も必要になってはきますが、</p><p>こういう事を意識してやるだけで、介助の負担は激減っしてくるはずです。</p><br><p>ぜひぜひチャレンジして下さい。</p><br><p>続く</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/keiryuu-k/entry-10371617068.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 19:31:32 +0900</pubDate>
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<title>質問を頂きました♪</title>
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<![CDATA[ 腹筋の話は一段落着いたので、今日からまた違う話をしていきたいと思います。<br><br>そこで、毎日「ぺた」してくれている有りがたい方に、どんな話が聞きたいか質問しました。<br>（質問を頂いたんじゃなかったですね（笑））<br><br><br>以下、転載です。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>為になるお話を有難うございます。<br><br>ベット上での、患者さんの移動や、車いすや、ストレッチャーへの移動の際の<br><br>自分自身、又は二人介助の時の、お互いの体重移動の重心をどこへ持って行けば<br><br>よいのか、教えて頂けますか？<br><br>息を合わすのが、基本ですが、声かけも合わず、ちょっと、無理してます。<br><br>どのように、説明したら、宜しいですか？<br><br>重心の取り方について、教えて下さい。<br><br>お願いします。 <br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>以上です。<br><br>重心の話とは僕のまさに得意分野ですね♪<br><br>では次回からその話をしていきたいと思います。<br><br><br>あとコメントとかメッセージで質問や感想など書いてくれると嬉しいですのでお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/keiryuu-k/entry-10370072026.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 19:19:23 +0900</pubDate>
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<title>ウェストがその場で－３センチになります</title>
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<![CDATA[ 前回、アメンバー限定の日記を初めて書いてみました。<br>どんな感じなのか、実験という事で(^_^;)<br><br>比較的簡単というか、めちゃくちゃ簡単だと思いますが、<br>これが結構効果的なんです。<br><br>難しい方法だと、三日坊主になってしまいますしね。<br><br><br>で、実はこの方法を正しくやると思わぬ効果が有るのですが、<br>なんと！！<br>このワークをやっただけで、ウェストがその場で<br><br>－３センチ<br><br>減ります。<br><br><br><br>女性には嬉しいかなと(笑)<br><br>一応、セミナーで僕が直接指導すれば９割の人は減りますね。<br>さすがに１割は１センチも減りませんが、<br>最高記録は７センチという方も(￣□￣;)!!<br><br>まあ、興味がある人はアメンバーになって前回のを見て下さいね♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/keiryuu-k/entry-10366251587.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 19:15:56 +0900</pubDate>
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<title>腰痛予防の為の腹筋を付ける方法！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/keiryuu-k/amemberentry-10365423060.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 17:14:36 +0900</pubDate>
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<title>やっと話が繋がります</title>
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<![CDATA[ <br><p>で、話が戻りますが、腹直筋がその動きを止めてしまう筋肉の代表格の一つです。<br>(というわけで、清原選手の話が出てきたわけです)<br>一生懸命、腹筋つけても、かえってより身体に負担がかかるようになりますので、<br>より腰に負担がかかり易くなってしまい結果また痛めたりします。<br>あくまで筋トレは動きを阻害しないような付け方をしたいですね(^_^;)<br><br><br><br>逆に<br>腹黄筋は身体を安定させ、腰を守ってくれる筋肉の為、<br>天然のコルセットとして働いてくれます。</p><br><p>というわけでやっと話は繋がりますが(汗)<br></p><p>よく<br><br><strong>『腹筋を付けろ』<br></strong><br>と言われてる腹筋は『腹横筋』の事なんですね。<br><br>ただ普通に言われると、皆勘違いするので<br>(多分教える方も勘違いしているのですが)<br>くれぐれも腰痛のために腹筋運動を普通にしないで下さい。</p><p>むしろ逆効果です。</p><p>腹筋割れているのを見せたい人は逆にやって下さい(^-^)<br><br><br>で介護に戻すと、腹横筋を付けると、或いは活性化させると腰周りが安定して腰に負担が掛かりません。</p><br><p>そして安定して人を起こす事が出来るようになります。</p><br><p>（これは僕のセミナー参加者が実際にセミナー中に体験しています） </p><br><p>では次回は記念すべき１０回目の記事なので♪</p><p>まだ一度も使っていない</p><br><p><strong>「アメンバーに限定公開」</strong></p><br><p>というのを試しに使ってみたいと思います。</p><p>興味の有る方は、是非</p><br><p><strong>「アメンバー」</strong></p><br><p>になって下さい。</p><p>（不評だったら解除するかも（汗））</p><br><br><br><p>ちなみに書く内容は勿論</p><br><p><strong><u>『腹横筋の活性化の仕方』</u></strong></p><br><p>です。</p><p>お楽しみに♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/keiryuu-k/entry-10363888765.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 16:42:15 +0900</pubDate>
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