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<title>keis_Bar</title>
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<description>keiの日常をつれづれに、ん~、妄想的日記かも？</description>
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<title>天河神社の禰宜のキチガイ息子　行状記　Part２</title>
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<![CDATA[ 　例によって、今日も寝不足である。<br>　毎日、夜中の２時、３時に起こされてしまう。<br>　別に、築地市場の職人ではないのだが・・・<br><br>　<b><span style="font-size: 18px;">キチガイ</span></b>君いわく、「２時に起こしてくれって言うたんちゃうんか？」<br>　こちらは、5時半起きである、どこの世界に２時に起こしてくれというやつがいるのだろう？<br><br>　最近の執着ネタは、「僕の面倒見てください」である。<br>　このキチガイ息子、面倒を見てもらったら、人のかねは使い放題、所有物は、使い放題できると思っている。<br>　（その前に、あった途端にボコられているのだが・・・）<br><br>　その理由たるや、さすがに「<b><span style="font-size: 18px;">キチガイワールド</span></b>」である。<br>　１．下に住んでる者は、上に住んでいる者の面倒を見るのがあたりまえやろ。<br>　２．きみ、お父さんの隠し子とちゃうんか？（俺のほうがはるかに年上なのだが・・・）<br>　３．きみ、俺の隠し子やろ（前世できみをつくったんや）<br>　４．親戚のおじさんの子供やろ（親戚と違う証明をしてくださいと言い続けている）<br><br>　どれも、こちらの世界の人間にとっては、理解不能である。<br><br>　この<b><span style="font-size: 16px;">キチガイ息子</span></b>、ほとんどパブロフのイヌ状態である。<br>　人の財布を見ては、金をほしがり、<br>　パソコンを見ては、パソコンをほしがり、<br>　最近、寒いので何事も面倒くさいらしく、「面倒見てください」の連発<br>　不動産情報で、タワーマンションの情報を見ていると、タワーマンションに住みたいんですと、言い出し、<br>　こちらが、女の子を見ていると、その女の子、ナンパしてつれてきてくれへんか？<br><br>　<b><span style="font-size: 18px;">アホ</span></b>か！<br>　で、最後の決まり文句はこうである。<br>　そんなん、書いとったら、警察に言うかもしれんで。（警察という言葉を出せば、だれでもビビると思っている）<br><br>　俺はただの無関係の人間である。<br><br>　毎日、布団の中で、こんなテレパシーを飛ばし続けている。<br>　この力が、なければ、ただのシャブ中のチンピラとかわりがないのだが・・・<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　To　ｂｅ Ｃｏｎｔｉｎｕｅｄ・・・<br>　<br>　<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/keis-bar/entry-11964010817.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 10:37:02 +0900</pubDate>
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<title>上階のキチガイの一人妄想的会話</title>
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<![CDATA[ 上階の住人が引っ越してきてから、すでに１年以上たつ・・・が、<br><br>このマンションは、奈良県K市、S町のM小学校斜め向かいにあるYマンションである。<br>我が家は、５Fなのだが・・・<br><br>最初は、普通の会話だと思っていた。<br>しかし、よくよく聞いてみると、いかにも内容が異様なのである。　<br><br><span style="font-size: 12px;">「お金くれませんかね～」<br>「５億円くれませんか。」<br>「下の階に住んでるもんは、上の階にすんでるもんの言うことをきくのがあたりまえやろ。」<br>などなど。<br><br>最初は、冗談かと思っていた。引っ越してきた住人は、普通の人間だと思っていたのだが・・・・・<br><br>しばらく、すると、・・・<br>「パソコンくれませんかね。」<br>「パーカーくれませんかね。」<br><br>そう、どう考えても、こちらの部屋にあるものがわかるはずがないのであるが、・・・・<br>しばらして、やっと、判明！！！<br>ここからは、摩訶不思議な話なのであるが、（当人はいったって普通の正常人である。あしからず）<br>（もし、テレパシー能力があると思われる方は、一度、ためしに見学してみては・・・）<br><br>上階の住人、テレバシーのようなものをつかえるらしく、（いつの間にかこちらも向こうの話が聞こえるようになってしまっていた。）<br>しかも、正常な人間ではなく、（上の会話通り）、そう、<span style="font-size: 18px;">キチガイ</span>なのである。それも、相当の・・・<br><br>こちらの推測が当たっていれば、精神病院の奥にある鉄格子つきの部屋に隔離されても不思議ではないレベルの<b><span style="font-size: 16px;">キチガイ</span></b>である。<br><br>上階のキチガイ、うちの部屋にあるものは、すべて自分のものだと思っているらしく、（毎日の日課のように）、「その部屋にあるもん、全部、ぼくのですよね。」<br><br>全く、イミフである。<br><br></span>しかも、「そんなもん、やるわけないやろ。」とこちらがのたまうと、毎日、夜毎に、いやがらせ行為が始まるのである。<br>いまや、懐かしのカセットデッキで、いろいろな音を録音し、大音量で朝まで流し続けるのである。<br><br>さすがは、肝いりの？　<b><span style="font-size: 16px;">キチガイ</span></b>というべきか。<br>いやがらせ行為をしていれば、何かもらえると思っているらしい。<br><br>そして、こちらが文句を言うと、これは、決まり文句の中の決まり文句なのだが、（はっきりいって聞き飽きた）「おまえな、そんなこというとったら、どないなるかわかっとるやろな。警察に電話するかも知れへんで。」<br><br>（笑えることに、この<span style="font-size: 16px;">キチガイ</span>、電話の仕方を知らないらしい）<br><br>このセリフ、１日に何十回と聞かされるのである。<span style="font-size: 16px;">キチガイ</span>君は、いっこうに気づかないらしいが・・・・<br><br>さて、続きは後日・・・・・<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/keis-bar/entry-11954880947.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 21:36:00 +0900</pubDate>
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