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<title>もうそろそろ起業しようかと考えてるフリーターのブログ</title>
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<description>23歳のフリーターです。ゼロから始める起業をテーマに、ビジネスに関するネタをシェアしましょう。</description>
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<title>ビジネスのネタ</title>
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<![CDATA[ ビジネスのネタ探しについてブログとかでよく書かれているので、<br><br>僕なりに考えてみた。<br><br><br>ビジネス書とかによく書いてあるんですけど、<br><br>不景気でも好景気でも関係なく稼げる分野ってなんだと思いますか？<br><br>好景気の場合は、娯楽系、快感を与えるようなビジネスが伸びます。<br><br>不景気の場合、こういうビジネスは市場が縮小します。<br><br>当たり前です。そんなことにお金を使ってる場合じゃないですからね。<br><br><br>では、不景気でも好景気でも関係なく稼げるビジネスは何か？というと<br><br><strong>人々の悩み、不安を解消する、痛みをとりのぞくビジネスです</strong>。<br><br><br>例えば、健康、教育、宗教、節約などに関するビジネス。<br><br>健康はもちろん、教育や節約は将来への不安、宗教はそれこそ心的ストレスを解消します。<br><br>その他にも、人間関係、恋愛、美容関係なども考えられます。<br><br><br>TVショッピングでは毎日、健康食品、美容用品、お掃除用品などが紹介されています。<br><br>あれだけコマーシャルを打てるってことはそれだけ儲けているってことですよね。<br><br><br>でも同じことをやっても大手には勝てないのは当たり前です。<br><br><br>んでここからが僕の考えなんですけど、その前にもう一つ最近学んだことがあります。<br><br><br>これはコンサルティングの本で読んだことなんですけど、<br><br>良い商品とそこそこの商品、どっちが売れると思いますか？<br><br>良い商品だから売れるだろ、と思うんですけど、<br><br>実際は商品の出来の悪い方が売れるみたいです。<br><br>それはなぜかっていうと、<strong>マーケティング（主に広告）が大事</strong>っていうことなんですよね。<br><br><br>つまり、良い商品を持っている会社は良い商品だから勝手に売れるだろ、って思います。<br><br>実際そこそこは売れます。<br><br>そして、出来の悪い商品を持っている会社は、そのまま売っても売れないから、<br><br>売り方を工夫したりするわけです。<br><br>消費者は商品の印象で買ってしまうので、結果的に売り方が上手い商品の方が売れます。<br><br><br>じゃあ最も商品のマーケティングに力を入れている、<br><br>つまり最も出来の悪い商品を売っている人は誰かっていうと、<br><br><br><strong><font color="#FF0000">詐欺師です</font></strong>。<br><br><br>彼らは出来の悪い商品さえ持っていない場合もあります。<br><br>つまり売り方のみで儲けている（訂正：だまし取っている）のです。<br><br><br>詐欺の被害で多いのは出会い系・結婚詐欺（恋愛）、投資・副業（金儲け）、<br><br>他には宗教勧誘、リフォーム詐欺などが挙げられます。<br><br><br>被害が多いということは、それだけ皆が望んでいる、お金を払ってしまう事だということです。<br><br>全部最初に言った、悩み、不安、痛みを解消するものですよね。<br><br>（振り込め詐欺、架空請求などは強制的に不安を作り出しているので参考になりません。）<br><br><br>さて、もちろん僕が言いたいのは、詐欺師になりましょうってことではありません。<br><br><br>詐欺師はこういう商品がありますよ、と誘っておいて、商品を提供しないから詐欺になります。<br><br>ですから、そこで<strong>ちゃんとした商品、サービスを提供できれば詐欺にはなりません</strong>。<br><br><br>高齢者の家に営業マンとして毎日行って、息子のようにふるまって信頼関係を築いてから、<br><br>傷んでいるから直したほうがいいよ、と法外な値段のデタラメなリフォームをさせる。<br><br>そんな詐欺もあります。<br><br><br>僕達はそこでちゃんとしたリフォーム会社を紹介すればいいんです。<br><br>紹介料だけでも何万も貰える場合もあります。<br><br><br>ということで、長くなりましたが、僕なりのビジネスのタネってこう考えればいいんじゃないか<br><br>っていうことを書いてみました。<br><br>実際に使えるかはどうかとして、論理的にはイイ線いってると思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/keis-of/entry-11644100945.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 03:19:23 +0900</pubDate>
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<title>情報商材</title>
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<![CDATA[ 僕は英語が話せないので、将来的に通訳とか雇うことになったりすると思って、<br><br>通訳・翻訳関係の業界についていろいろ調べました。<br><br>その過程で、面白い会社を見つけました。<br><br><br>何をしている会社かっていうと、<strong><font color="#FF0000">特許関係</font></strong>の翻訳<br><br>会社、を紹介する<font color="#FF0000"><strong>仲介業</strong></font>です。<br><br>やっていることはもちろん、特許関係の翻訳会社を紹介するだけです。<br><br>契約が成立したら、コミッションを受け取るっていう仕組みです。<br><br><br>頭いいな、と思ったのは<strong>特許商品という商材を選んだこと</strong>と、<br><br>自分が紹介した翻訳会社にリピート発注したい場合、<strong><font color="#FF0000">発注のたびにコミッションを受け取る契約</font></strong><br><br>にしていることです。<br><br>こうすることで、翻訳の評価が良かった場合、リピートして発注を受けることで、<strong>継続的に</strong><br><br>収益を上げることが出来ますね。<br><br><br><br>んで僕が思ったのは、<br><br><strong><font color="#FF0000">情報商材</font></strong>をインフォトップとかで探して、それを海外向けに翻訳、あとはレターも翻訳して、<br><br>売れたらロイヤリティを貰えばいいんじゃないかと思います。<br><br><br>個人が売っているものも多いいので、折半でもやってほしい人いると思います。<br><br>翻訳だけして、海外から誘導してオプトインアフィリでもいいと思います。<br><br><br>商材は、日本っぽいというか、日本らしいものを選んで、（僕がいいと思ったのは多汗症改善と<br><br>かバストアップとか）韓国や台湾の市場を開拓出来ればいいと思います。<br><br><br>ってここまで書いたけど、既にやってる人いるんでしょうね。
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<link>https://ameblo.jp/keis-of/entry-11635007382.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 20:29:49 +0900</pubDate>
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<title>シニア市場</title>
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<![CDATA[ これからはやっぱり高齢化が進んで来ているので、高齢者を対象にしたビジネスが<br><br>流行ると思います。<br><br><br>例えば、定年を退職した人が何か趣味を始めるだとか、結構お金持ってる人も多いので、<br><br>起業する人もいるかもしれません。<br><br><br>そうなった場合、デジタル機器（パソコンやスマホ）などのツール、事務的なアシスタントとか<br><br>が必要になると思うんですけど、そこら辺のサポートをする事業が考えられます。<br><br><br>主婦の人とかが、空いている時間にパートみたいな形でサポート役になれるような、<br><br>登録制の人材派遣サイトとか出来るんじゃないかと思います。<br><br><br>シニア層向けビジネスに大事なのは、<strong>個人単位の親密な関係をいかに築くか</strong>だと思います。<br><br>と同時に、それはこれからのビジネスモデルに必要な要素になると思います。<br><br><br>僕の家でも、昔からお世話になっている車屋さん、クリーニング屋さん、商店がいくつかあります。<br><br>僕としては他のお店や、ネットで買った方が安いと思うのですが、おじいちゃんおばあちゃんは<br><br>昔からの付き合いがあるので、安心できると思うんです。<br><br><br>特に地方の場合、これを頼むならここ！というように定着してしまったら強いです。<br><br>ちなみにこれは<strong>参入障壁</strong>っていうビジネス戦略の方法らしいですね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/keis-of/entry-11629427723.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 15:27:51 +0900</pubDate>
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<title>くまモン効果</title>
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<![CDATA[ くまモンは著作権フリーにしたため、いろんな企業が使い始めて、<br><br>結果的に有名になってブランド化した。<br><br><br>っていう記事を見てたら、企業キャラのイラストレーターっていうビジネスモデルも<br><br>いいんじゃないかと思いました。<br><br><br>んで調べてみたら、堅くて地味目の企業がキャラクターを起用したことでイメージアップ<br><br>して、売上も上がったなんていう事例が数多くあるみたいです。<br><br><br>イラストに自信がある人は、地元の企業に売り込んでみれば意外と反応あるかもしれません。<br><br>もちろん最初は無料で、その企業のファンです的な感じで自分を売り込んだ方がいいと思います。<br><br><br>イラスト描けない人もＰＩＸＩＶとかで声かけて、やってもらえばいいですよね。
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<link>https://ameblo.jp/keis-of/entry-11623967730.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 08:10:01 +0900</pubDate>
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<title>ネット広告</title>
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<![CDATA[ yahooトップページの広告枠は一週間で<font size="5">1250万円(imps)</font>以上<br><br><br>livedoorの場合、<font size="5">1000万円(imps)</font><br><br><br>gooの場合、<font size="5">100万円(imps)</font><br><br><br>なんとなく気になったので調べてみました。　儲かってますね。<br><br>ちなみにimpsはimpressionの略で広告掲載回数みたいです。<br><br><br>広告料金は各サイトの下の方から見れるようになってますよ。<br><br>面倒な方はこちら↓↓<br><a href="http://www.onlinekoukoku.com/" target="_blank">http://www.onlinekoukoku.com/</a>
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<link>https://ameblo.jp/keis-of/entry-11621118238.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 04:07:04 +0900</pubDate>
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<title>恋愛相談</title>
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<![CDATA[ 恋愛コンサルティングという仕事があるみたいですが、<br><br>地方にはあまりいないと思います。<br><br>そこで　”恋愛相談受け付けてます。”　的なチラシでも<br><br>配れば、意外と反応あるかもしれません。<br><br>もちろん、経験は無いので最初は無料でやってあげて、練習すれば経験積めますね。<br><br><br>何回かやって信頼関係を結んだら、美容関係の商品を売り込んだり、お店を紹介したり、<br><br>アフィリ的なマッチングも出来るかもしれません。<br><br><br>ただこの仕事は、人柄とか説得力が無いと無理かもしれませんね。
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<link>https://ameblo.jp/keis-of/entry-11619717114.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 09:03:00 +0900</pubDate>
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<title>名コピー</title>
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<![CDATA[ トンボ鉛筆<br><br>　<font size="4">ロケットも、文房具から生まれた。</font>岩崎俊一<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130922/09/keis-of/be/99/j/o0294039312691832175.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130922/09/keis-of/be/99/j/t02200294_0294039312691832175.jpg" alt="$kei-emonのブログ" width="220" height="294" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/keis-of/entry-11619009103.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 09:51:47 +0900</pubDate>
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<title>日本雨女雨男協会</title>
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<![CDATA[ こんなの発見。<br><br>その名のとおり雨女雨男が集まって発足された協会らしい。<br><br>それぞれの雨伝説を語ることが入会の条件みたいで、中には伝説の女子高生のエピソードが。<br><br><br>その子が部活の陸上競技で自分の走る番になった途端、ピーカンだった空が曇り始め、<br><br>スタートの合図とともに雨がザーザー降りに、ゴールした瞬間にピーカンに戻ったという。<br><br>気分が高揚した時に雨が降る、というのは会員達にとってあるあるみたいで、ほとんどの人が<br><br>「ディズニーランドの思い出はいつも雨」みたいだ。歌詞か笑<br><br><br>彼らのパワーは定かではないが、雨が降って喜ぶ人は世界中にいるだろうな。<br><br>ガンバレ日本雨女雨男協会！世界平和のために！　　　砂漠に雨を！<br><br><br>↓↓公式ブログ<br><a href="http://blog.canpan.info/rainypower/" target="_blank">blog.canpan.info/rainypower/</a>
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<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 04:11:04 +0900</pubDate>
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<title>読んだ本　「あながち、便所は宇宙である」千原ジュニア</title>
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<![CDATA[ 僕はたまにバラエティ番組を見るんですが、千原ジュニアってすごいと思います。<br><br><br>なんて言うと「当たり前じゃボケ！」って言われそうですね。<br><br><br>でも僕みたいに地方に住んでいる人は、千原ジュニアをTVでこんなに見るようになったのって<br>意外と最近だと思うんです。（ここ３～４年？）<br><br><br>僕は千原ジュニアの喋り方とか、ドヤ顔ってあんまり好きじゃないです。<br>でもやっぱり話はよく構成されていて、オチもあって、すごく勉強になりますよね。<br><br><br>この本はそんな千原ジュニアのネタがいっぱい詰まったエッセイでした。<br><br>エッセイってたまにしか読まないけどその人の考え方、切り口が自然と入ってくるようで<br>意外と面白いですね。<br><br>あと最後に、装丁と表紙裏の色に悪意を感じます。　<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25025509" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">あながち、便所は宇宙である/千原ジュニア<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41h6ruO2wzL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,300<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/keis-of/entry-11618338300.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 10:28:49 +0900</pubDate>
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