<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>keisuke-0406さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/keisuke-0406/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/keisuke-0406/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>おしゃべり好きな男の子</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは^_^<div>今夜は冷えますね～</div><div>体調管理…気をつけましょう(^ ^)</div><br><div>今日は、ある1歳児の男の子とのエピソードを紹介します。</div><div>彼と一緒に公園に散歩に行った時の話です。</div><div>彼は大きな滑り台の前へ…</div><div>そして、一歩ずつ階段を登り始めました。</div><div>でも、一段登るごとに振り返り私に向かって笑顔で何かを話してくれます。</div><div>彼はまだほとんど話せません。なので、</div><div>何を伝えたいのか？それは分かりません。</div><div>でも…とても幸せそうな笑顔で、私の目を見て話してくれます。</div><div>そんな彼の気持ち…言葉は分からなくても気持ちが伝わってきました。</div><div>私も彼の気持ちに応えたくて、笑顔で「うん！そうだね」と、彼の想いの詰まった言葉の全てを受け止めました。</div><div>横にいた保育士が私を見て「いや、園長先生は彼の言ってる事がわかるんですか？分からないですよねぇ～」と言いました。</div><div>ホントの言葉の意味なんて、今は分からなくてもいいんです。それよりも私が彼に感じてほしかった事は、私はあなたの事が大好きだよ。</div><div>という気持ちです。</div><div>それだけで十分です。</div><div>自分の話を笑顔で聞いてくれる人がいる。</div><div>これってすごく自信に繋がりませんか？</div><div>自分の事を求めてくれる人…。</div><div>自分の事を認めてくれる人…。</div><div>自分の事を愛してくれる人…。</div><br><div>少しでも、彼の心にこの想いが届けばいいなぁ～(^^)</div><br><div>これからもたくさんお話したいな^_^</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keisuke-0406/entry-11954098861.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 22:20:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>相手に気持ちを伝えたい！</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは^_^<br><div>ブログ更新は久々です。</div><br><div>いったい何をしていたか？と、言いますと…保育園を開設しまして、そちらの園長になりました(^ ^)</div><div>最近、やっと「園長先生～」と、呼ばれるのにも慣れてきましたが…。また保育士とは違う責任感にやり甲斐を感じている次第でございます。</div><br><div>さて、今月より入園してきた1歳児さんのお話をしたいと思います。</div><div>元気な男の子です。そして、彼には年子の弟がいます。</div><div>入園当初から、何をするにもすぐに泣き抱っこを求めてきます。少しでも保育士が離れたり、抱っこを後回しにすると、ずっと泣いている男の子です。</div><div>担任の保育士は、早く園生活に慣れさせたい！遊べるようにしたい！と、ホントに一生懸命に彼と接していました。</div><br><div>でも彼は…変わりなく泣いている毎日でした。そんな時…「私だって泣きたいわ…」と保育士が呟きました。一生懸命に彼と向き合い、頑張っているのに彼に伝わらない…。そんな気持ちの表れだと思います。</div><div>私自身も、その保育士に対して毎日頑張ってくれていると評価しています。</div><br><div>でもね、上手くいかない…。</div><br><div>保育士と少し話しました。</div><div>「あなたは毎日ホントによく頑張ってますよ。なのに何故、気持ちが伝わらないのかわかりますか？」そう聞いてみると、保育士は「わかりません…」と、悲しそうに呟きました。</div><br><div>自分の想いを相手に伝えたい時、自分の想いばかりを相手に伝えても伝わりません。</div><div>まずは、相手の想いを受け入れる事が大切だと思います。あなたは、彼がホントに何を望んでいるのか？きちんと彼を見て理解していますか？</div><div>そう保育士に伝えました。</div><div>彼が望んでいる事…それは、安心感です。</div><div>生活に慣れたり、遊べるようになるには、まずは安心感がなければ、何もできません。</div><div>その日から、毎日毎日こちらから彼を抱っこしました。</div><div>彼は…次第に笑顔を見せるようになりました。その笑顔を見た保育士も、笑顔になりました。</div><br><div>相手が何を望んでいて、今は何をすべきなのか？これをいち早く感じ取って対応してあげる事が必要ですね。</div><br><div>私は園長として、今後も彼と保育士を見守っていきます。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keisuke-0406/entry-11953179749.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Nov 2014 19:13:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼の本音</title>
<description>
<![CDATA[ <br>昨日は一週間ぶりの保育所勤務。<br>ドアを開けると「あっ！先生だ！ヤッター」と大歓迎で迎えられました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>その中に、4歳の男の子が一人います。ずっとベタベタしてくる男の子ですが、最近は叩いたり、「先生とは遊ばない」と、少し試されるような行動が目につくようになりました。<br>周りの先生達は、彼に「そんな事をしてはいけません」と言い聞かせようとします。ですが、それは今の彼には逆効果かも知れません。<br>だって、彼自身も叩いたり、意地悪を言う事がダメな事だと理解しているからです。それでもやってしまうのです。周りは、何故やってしまうのか？を見つけてあげる方が、先決だと考えます 。<br>で、原因は意外に単純なことが多いです。彼の場合、院内保育所内での最年長であり、待たされる事が多いのです。4歳といっても、まだまだ幼く、<br>我慢ばかりじゃストレスも溜まります。<br>解決法は、彼を呼び、膝の上に座らせて絵本を一冊読んだり、お話したり、「先生はキミの事が大好きだよ」と、伝えたり。<br>いわゆる赤ちゃん扱いをしてあげる事で、安心感が充電され、驚くほど落ち着いて友達と遊べるようになりました。<br>男だから、何歳だから、できるから、<br>そんな見方ではなく、しっかりと彼自身を見てあげたいですね。<br>ボク自身が、まだまだ子どもなので、<br>彼の気持ちがよく分かります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>さあ、今日もいっぱい遊ぶぞ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keisuke-0406/entry-11509160101.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 08:21:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>孫の力</title>
<description>
<![CDATA[ 父親の緊急手術から一日。<br>今朝もIＣＵへ。<br>昨日よりも少し良さそうな顔を見て<br>ホッと一安心。<br>幸い食欲もあり、母の介助で完食。<br>今日は、兄貴夫婦が孫を連れてきた。<br>朝の時点ではＩＣＵだった為、面会は出来なかったが、廊下で動画を撮影。<br>その動画を父親に見せると、大感激。<br>すぐそこに居るのに会えないのが寂しそうではあったが。<br>夕方の面会に行くと、一般病棟へ移っていました。そこで、無事に孫とご対面<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>良かった良かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br>彼女も忙しい中、駆け付けてくれました。本当に感謝です。<br>それにしても、孫の力は想像以上です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keisuke-0406/entry-11506894044.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 19:46:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日は、36回目のマイバースデイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお">あいにくの春の嵐吹く中、彼女はバイクでの通勤にも関わらず、ケーキを買ってきてくれました。嬉しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー">本当にありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br>晩御飯も手巻きすし！美味しかった。<br>だが、思わぬサプライズが・・・。<br>父親が倒れたと母からの電話が。<br>すぐに実家近くの病院へ駆け付けた。<br>幸い手術も無事に終わり、しばらくの間の入院で何とかなりそう。<br>ＩＣＵに入り父親と面会。意識もあり<br>ホッと一安心。<br>すぐに彼女へ連絡。<br>本当に心配を掛けてしまい、ゴメンなさい。一緒に誕生日をお祝い出来なかったけど、気持ちはすごく伝わっています。本当にありがとう。<br>36回目の誕生日も、幸せでした。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keisuke-0406/entry-11506335721.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 22:34:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>勝負の3年目</title>
<description>
<![CDATA[ 今日から新年度。<br>無事に入社して3年目に突入しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">保育士としての職歴の自分が、一般企業でどれだけやれるか？<br>自分との勝負でもありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>それなりに期待され、それなりに権限を与えられ、一言で言えば、順調に歩んでいるのでは？<br>今期は、自己満足ではなく、組織内が少しでも満足度が上がる事に努めたい。<br>今期より担当部署が増え、そこの従業員から「あなたの下で働ける事、皆で喜んでいます」と、言われた。<br>プレッシャーはありますが、それより期待に応えたい気持ちの方が大きい。<br>こちらこそ、関わりの持てる人に感謝の気持ちを忘れないようにしなければ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keisuke-0406/entry-11502929628.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 22:56:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お花見</title>
<description>
<![CDATA[ 今年も桜の季節になりました。<br>毎年、彼女とお花見をするのが<br>恒例に。ちなみに、娘を誘いましたが、「興味ない」と、アッサリ<br>断られました。<br>2人きりで、綺麗な桜を観ながら<br>ゆっくりと並木道を歩きました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130331/21/keisuke-0406/b5/f7/j/o0480064012481876789.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130331/21/keisuke-0406/b5/f7/j/o0480064012481876789.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>今年も一緒に観られて良かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">また来年も、同じ桜を観て<br>一緒に「綺麗やねぇ」って言いたいな。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keisuke-0406/entry-11502119756.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 21:41:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>春の訪れ</title>
<description>
<![CDATA[ 保育所の子ども達と、近くの公園へ散歩に出掛けました。<br><br>すっかり春の陽気です。<br><br>公園に着くといきなり！<br><br>「あっ！先生うごいちゃダメ！」と、男の子が叫びました。<br><br>思わずピタッと立ち止まり、じっとしていると男の子が、そっと近づいてきました。<br><br>「なに？」<br><br>「しっ！静かに！！」<br><br>「えっ…なに？なに？」<br><br>「……ホラ、先生のエプロンにてんとう虫が…」<br><br><br>そっと見てみると、真っ赤なナナホシてんとう虫が停まっていました。<br><br>そっと手の平に乗せて、様子を観ていると、羽を広げて空に消えていきました。<br><br>「あ～あ、てんとう虫逃げちゃった…」<br><br>「逃げたんじゃなくて、ママの所に帰ったんだよ」<br>「また遊ぼうねぇ～」<br><br><br>お散歩のワンシーンでした。<br><br>こんなやりとりは、まさに春ですねo(^-^)o<br><br>このてんとう虫のように、春は出会い、そして別れの季節です。<br>それともう一つ…<br><br>進級の季節でもあります。みんなの成長を喜び合いたいです。<br><br>みんなに負けないように頑張るぞ(^O^)/
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keisuke-0406/entry-11493799775.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 18:32:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>申し訳ない一日</title>
<description>
<![CDATA[ 先週末、息子が風邪で学校を休んだ。<br>今日も一日安静にし、すっかり元気になって一安心。<br>が…今度は自分自身が体調不良に…(&gt;_&lt;)<br>家族で順番に風邪の移し合い。まあ、よくある話だが、こんな時、１番の犠牲者は彼女だ。<br>月曜日から土曜日まで、みっちり働き、家事に育児、その他もろもろをこなし、やっと休みの日曜日。だから、日曜日には美味しいランチを食べに行ったり、日帰り温泉に連れて行ったり…。出来るだけ、彼女が心身共にリラックス出来る時間を作ってあげたい…なのに(&gt;_&lt;)<br>今日は本当に申し訳ない一日だった。こんな休日を過ごして、明日からの一週間を頑張れるのか？本当にかわいそうな事をしてしまった気がする。<br><br>明日には回復し、何か彼女が喜ぶ事をしてあげたい。<br><br>いつも感謝の気持ちでいっぱいだけど、こんな時は尚更感謝の気持ちが溢れ出す。<br><br>今日はゴメンね。<br><br>そして、ありがとう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keisuke-0406/entry-11472751616.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 20:44:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子どものキモチ</title>
<description>
<![CDATA[ 本日は、派遣先に保育士としての勤務でした。<br>その院内保育所には、男性保育士がおらず、それはもう子ども達から大歓迎を受けます。<br><br>そんな中、ボクに対して叩いたり、蹴ったり、暴言を吐いたりする子がいます。<br><br>もちろん、その行為を肯定する訳はないので、子ども達に「痛いから辞めて」「悲しい気持ちになるから言わないで」と、都度伝えます。<br><br>ですが、現状はあまり変わりません。<br>その様子を見兼ねて、他の先生が子ども達を連れ出し叱ります。<br><br>保育中、主任に呼ばれました。「子ども達が間違った事をした時は、もっと厳しく叱ってください」と、言葉を頂きました。<br>主任が言う内容は、ごもっともな意見です。理解も出来ます。<br><br>規律はとても大切です。<br>人を傷つける様な事は、してはいけない。これは当たり前の事です。<br><br>でも、ボクの中で、どうしても拭いきれない一つの疑問があります。<br><br><br>厳しくすれば、本当に解決するの？…<br><br><br>毎日会う事が出来ない子ども達。<br><br>今日はどんな感じかな？<br>昨日は何をしてたのかな？<br><br>人の心情なんて、毎日変わります。<br><br>ボクは、人を傷つけた行為よりも、何故そんな事をしたのか？を優先します。根底の部分を救ってあげなければ、叱る人の前以外では、規律が守られない事があるからです。<br>ただの屁理屈かも知れませんが、子ども達の暴力や暴言は、心の叫びだと思います。<br>なので、全て受け止めます。<br>時間は掛かりますが、繰り返し伝える事で、そういった行為は消えていきます。<br>子ども達が、心から信頼をしてくれた瞬間だと理解しています。<br><br>とは言え、派遣先の方針を自身のポリシーにより迷惑を掛けるのは違います。<br>仕事として、その保育所の考え方に合わせた保育をしなければなりません。明日から気をつけます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keisuke-0406/entry-11451154357.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2013 19:07:44 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
